おはようございます。


昨晩は仕事もオフということもあってあまりTVを見ないんですが、野球〜シグナル〜サッカーと一生TVを見て、そしてゆっくり寝て体を癒すことができました^ ^


もう少しで始まるロシアワールドカップですが、昔はよく海外サッカーも見ていたんですが最近めっぽうサッカーおんちです。

ドイツが強いの?カーン?

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のレベルの私ですが四年に一度のことですし始まれば楽しみたいと思います。


ところで全然実力のほどは分からないんですが、井手口選手は代表に落選する選手なんですかね?

前代表戦を見たときは彼の動きが目立って良いように見えたんだけどな〜とか思いつつ競馬の話へといきましょう。


本日は交流重賞予想。

今晩、川崎競馬場にて20:10発走の関東オークス2018の予想へと参りたいと思います。


尚、ここまでの交流の成績は、、、


《2018年交流重賞成績》

【TCK女王盃】
1着△ミッシングリンク 2人気
2着△ブランシェクール 4人気
3着◎ラインハート 6人気

さすがに◎ー△△は手を広げられず不的中

【川崎記念】
1着◎ケイティブレイブ 1人気
2着☆アポロケンタッキー 4人気
3着◯アウォーディー 3人気

馬連・三連単4,610円ボーナスも的中

【佐賀記念】
1着▲ルールソヴァール 1人気
2着◎トップディーヴォ 2人気
3着◯マイネルバサラ 3人気

◎ー◯▲馬連2点推奨で的中

【エンプレス杯】
1着▲アンジュデジール 4人気
2着◎プリンシアコメータ 1人気
3着△サルサディオーネ 6人気

三連複5,580円的中

【ダイオライト記念】
1着◯ケイティブレイブ 1人気
2着◎アポロケンタッキー 2人気
3着▲マイネルバサラ 3人気

◎頭のみで不的中

【黒船賞】
1着・エイシンヴァラー 9人気
2着◯キングズガード 1人気
3着▲ブルドッグボス 2人気
6着◎エイシンスパルタン 4人気

ここで遂に◎馬複勝圏ぶち飛ばし

【名古屋大賞典】
1着◯サンライズソア 1人気
2着◎ミツバ 2人気
3着×キーグラウンド 6人気

三連複2,090円的中

【マリーンカップ】
1着▲アンジュデジール 2人気
2着◯クイーンマンボ 1人気
3着×ヤマニンアンプリメ 4人気
4着◎ミッシングリンク 3人気

中央馬唯一のハズレを引く情けない予想

【東京スプリント】
1着・グレイスフルリープ 6人気
2着△キタサンミカヅキ 4人気
3着☆ネロ 3人気
10着◎ウインオスカー 5人気

想定外の道悪もグレイスフルリープは内枠では買えませんでした

【かきつばた記念】
1着☆サクセスエナジー 2人気
2着◎キングズガード 1人気
3着△サンライズメジャー 9人気

的外れの予想ではなかったですが、どの馬もイマイチ勝ち切るイメージが出来なかった事で三連単メインという馬券を考えられず反省。

【かしわ記念】
1着◎ゴールドドリーム 2人気
2着△オールブラッシュ 6人気
3着◯インカンテーション 1人気

交流では滅多にしない勝負度Bと気合い入れて臨んだレースで◎ゴールドドリームはしっかり勝つもこの印並びで外れは痛恨。申し訳ない気持ち。

【兵庫チャンピオンシップ】
1着◎テーオーエナジー 1人気
2着◯ビッグスモーキー 2人気
3着△キャベンディッシュ 3人気

ここは馬単◎→◯一点勝負が大本線。安い三連単はあくまでオマケ

【さきたま杯】
1着◯サクセスエナジー 1人気
2着☆キタサンミカヅキ 5人気
3着・アンサンブルライフ 9人気
4着◎グレイスフルリープ 2人気

クビ差で本線逃す。アンサンブルライフはどう頑張っても買えませんでした。

【北海道スプリントC】
1着△テーオーヘリオス  1人気
2着◎ラブバレット 3人気
3着▲スノードラゴン 5人気

馬連本線の馬券で最低限。


14戦6レース的中


まずは的中率5割を目指して交流の多い秋へと繋げていきたいと思います。


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◆関東オークス2018予想◆

昨年のクイーンマンボや四年前のエスメラルディーナなど圧倒的な人気に応えて実力を示すレースになる年もあるが、ホワイトフーガやアムールポエジーなど「終わってみればこちらの方が強かった」となる事も多々例がある関東オークス。

中央のオークスは芝2400mと、この時期の牝馬にとっては過酷な条件で距離適性や底力が問われ着差がつきやすいレースとなる傾向があるが、地方のオークスも同じ。

距離適性はもちろん川崎2100mダートという3歳牝馬にとってはタフな条件で、立ち回りよりも単純ポテンシャルが問われると見ても良いだろう。


能力だけならララプリムヴェール。

500キロを超えてくる大型馬で渋いパワー型の走りはいかにものダート馬。故に地方の深いダートにも対応できそうで、決して弱くない牡馬相手に連勝で来ていることからも力最上位と見ても良いだろう。

ただ、この手の決して器用とは思えないいかにものダート馬にとっては小回りコースの内枠は決して良いとは言い切れないだろう。

じゃあ単純に外に出してノビノビと走らせれば結果はついてくるのではともなるが、力差がつききっている古馬交流重賞ならばともかく、そこまで現状中央地方馬の大差がない状況でのアウェーの一番人気は楽ではない。


今回はこの馬を最上位に取る。


四月後半からダービーウィークまでで3歳500万+3歳オープン戦では6本番組が組まれた東京ダート1600m戦で、この馬の前走は二番目に速い前半5Fを記録したレース。翌日に行われた3歳オープン・青竜ステークス(前半5F60.5稍重)よりも1秒速く流れたそのレースで、この馬は先行集団を自ら捕まえに行き一度は堂々抜け出す強い競馬を見せた。

最終的にはさすがにハイペースを捕まえに行った分と物見をした分でラスト甘くなり勝ち馬に交わされてしまったがレースの内容は決して悲観するものではなく、むしろ負けて強しの評価としても良いものだ。

聞きなれない父◯◯◯は米国馬で現役当時フロリダダービーとケンタッキーダービーを制した中距離馬。血統が全てではないが、この馬の走りからも決してオールダートの中距離戦が大幅マイナスになる事は考えづらい。

ララプリムを負かすとすればこの馬だ。



◯2ララプリムヴェール
▲4☆3△5.6×11

◎→◯⇄▲☆△  三連単
◯→◎→印  三連単
◎◯ー印  三連複  押さえ

勝負度 C


参加される方は楽しみましょう!