2016年09月06日

ヘリテイジ  クロスオーバードーム

道の駅ビバークとか身軽で行きたいとき用の軽いテントが欲しくてですね、ツエルトでもいいんですけど、私ストック使わない人なので、ツエルト立てるためにストック持っていくとかどうなの?と思っておりました。
で、前々から気になってたヘリテイジの700gのやつ
登山用ギア・クロスオーバードーム:ヘリテイジ
をポチってしまいました。
どこも入荷するとすぐに売り切れるとか。
(そもそも生産数が少ないんじゃね?)
なのでカモシカの15%引き待ってたら絶対に買える気がしないのでとうとうポチってしまいました。
6月は西丹沢の沢1回、7月はどこも行ってないからその分道具買ってもいいよね?ってことで。
(その前のスキー三昧はどうなんだよ、というツッコミは自分で入れておきます)

●定価
37,800
●素材
本体:15Dナイロンリップストップ・透湿ポリウレタンコーティング(耐水圧1,000mm/平方センチ、透湿量8,000g/平方メートル/24hr)
ポール:アルミ合金中空ポール(7001-T6)7.5mm径ショックコード内蔵
●重量
700g(本体、ポール、スタッフバッグ込 乾燥時平均)
●カラー
フォレストグリーン

P8260665

感想
<キャンプ場で1泊、オーレン小屋で1泊利用>

日本のメーカーなので残念ながらオシャレ度は全くない(笑)
とっても軽くてコンパクト
設営はポールを本体に通す形式で簡単(あてくし吊り下げ式はキライです)
広い!(二人寝れる)
気密性すごくて収納するときに穴を開いてるところを最後に入れないと空気がたまって入らない。(テントの中に大きな文字で「火気厳禁」と書いてある理由がわかる)
雨、大丈夫。(でないと困るけど)
シングルウォールなので結露はしょうがない。
ポールがどのくらいの風に耐えうるかは分からないけど、四隅とテンションコードをきちんと張ればかなり大丈夫な気がする。

軽くてコンパクトなので一度使っちゃうと他の使えないかも…。
 
2016年08月25日

【沢登り】海沢川上部

会の夏山行はなんと日帰り沢。
みんなの休みが合わなくてこうなりました、というか私が12日に休めなかったのです。
もう夏山行でもなんでもないただの山行です。

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2016年08月19日

山の日に高尾・陣馬でポケモンGO

今年から制定された山の日です。
暦からして11日から15日辺りまで世間は夏休みってやつで皆さん遠出されますよね?
あてくしの会社はそんな長い夏休みはないので11日は週の真ん中のポツンと休日。
遠出できない私は山の日イベントの手伝いに行くことにしました。

で陣馬山。
各登山口で山の日バッチやごみ袋配って、山頂で山の日の式典やって餅つきしてジャンケン大会してという感じです。
あてくしは陣馬山登山口から栃谷尾根ルートで登りました。
栃尾尾根コースは舗装道路歩きが長いです。なのでほとんどの人がもう一つの一ノ尾根のルートを登るようです。

私の本日の目的はポケモンGOです。
栃尾尾根コースのかなりの部分が舗装道路で人家もあるので、ポケストップもあるしポケモンもそこそこいました。
途中に栃谷園地休憩所という建物があって(もちポケストップ)トイレもあります。
この先から山道に入るとポケストップはありません。
ポケモンもぐっと減ります。
しかし、途中にジムが1つありました。
祠がジムになっていました。ここはレアだわー。
ここにポケモン置けたら2、3日帰ってこなさそうな気がするけれど、同行者もいたのでジム乗っ取りに費やす時間もなく、残念ながらポケモンは置くことは諦めました。
 
陣馬山山頂にはジムとポケストップが1個ありました。
ここにポケモン置いても意味ないのでスルー。


山頂での一通りのイベントが終わり、下山します。
本当は高尾まで縦走しようと思ったけど時間が厳しそうだったので止めました。
和田峠まで下りてきたら和田峠にもジムがあり、空きがあったので1匹置いてきました。
(さすが僻地だけあって翌日のお昼頃まで帰ってこなかったものの、やっぱ道路に面してるところはダメね)

和田峠から高尾山口まで送ってもらい、ここから高尾山往復ならなんてことないとポケモンGO開始(笑)
高尾山口は山の日イベントで大にぎわいでした。
6号路の川沿いのコースを行き途中琵琶滝から山門へ抜けて表参道を通って高尾山へ。
帰りは来た道を戻り、1号路を下りました。
ええ、ポケモンストップがたくさんあるものでこのコース取りです。
いやー、高尾山すごい!
ポケモンいっぱい!
ポケモンしている人もいっぱい!
ルアーモジュールだらけ!
山頂にはジムがあって絶えずバトルが行われていました。こんなところでやっても無駄と参加しませんでしたが。
ケーブルカー駅付近はビアガーデン待ちの人たちであふれており、その人たちがみんなポケモンGOしてる。
そこから1号路を下ります。
最初に高尾山に来た時に下った道で「もう絶対くだらない」と決めていたのですがまさかポケモンのために再びここを歩くことになろうとは。
1号路は表参道で舗装道路な上にすんごい急なんです。
表参道だけあってポケストップが充実。
しかし歩きながらその急こう配に「やっぱここ地獄だわ」と。
地獄なわりにはポケモンは少なかったのでもういいや。

高尾山はポケモンもいっぱいいるし、ポケストップもいっぱいあるからボール不足にはならないし、いい運動になるしで高尾山素晴らしい!
「山でポケモンなんて危ない!」とご立腹の方もいるでしょうが、基本舗装道路上でないとポケモンでないし、ポケストップも少ないので舗装されていない登山道ではながらスマホで歩くということはないです。
高尾でも琵琶滝から山門までの間や、陣馬山の栃谷尾根でも登山道に入ったらほとんど出ませんでしたし。
とはいえ全然出ないというわけでもないので出たときは立ち止まって捕獲するとか、やる場所をわきまえてやれば危険ではないと思います。
山でポケモンはこのくらいの低山がちょうどいいのかな。
もっと高いところ、俗世から離れたところになるとポケストップもポケモンも少ないでしょうし、圏外が多かったり、電池も気になりますから歩行中はまずすることはないでしょうね。

後日、沢登りに行きましたがさすがにポケモンGOはやりませんでした。遡行中はもちろん、下山中も。
なぜならそんなことやってる場合じゃないからです。まっ、余裕があるから、安全だからやれるんでしょうね。 

2016年06月11日

【沢登り】西丹沢・悪沢

名前通り悪い奴でした。
でも地層萌えにとってはパラダイス!
P6116601F2-30m

F2・30m 
 

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2016年06月06日

【備忘録】最近買ったもの

といっても最近じゃないんですけど、、、


DIVA70
サイズ:S
容量:70 L
重量:2.32 kg
Torso:41-46 CM
定価:41,000(税抜き)

製品特徴(グレゴリーHPより)
・サイドは配置されたツイン・ジッパー式ギアポケット
・両サイドの変形防止ステイにより安定性が向上
・個人の体型に合わせて自動で角度調節がされるオートフィット機能がついたショルダーハーネスとウエストベルト。歩行時も体の動きに追従します。
・給水リザーバー用スリーブは超軽量リムーバブル・デイパックへと変化します
・TPUコーティング、密閉型のヒップベルト・コンパートメントは、スマートフォンなどのデジタル機器に適したサイズで、耐候性に優れたYKKアクアガードのジッパー式クロージャーを採用
・レインカバーは、外側のバーティカル・ジップ・ポケット内側のメッシュ・コンパートメントに収納。このポケットは天気の良い日にはアクセサリー収納としても使用可(レインカバー付属)
・サイドに配された、人間工学に基づくボトル/アクセサリー収納用ポケットは、メッシュの口紐付きで細かいアイテムをまとめてしまえます。グレゴリーの人気パーツ
・アイスアックス/トレッキングポールを留める、取り外し可能なショックコード
・フロントU字ジップ・パネル搭載のトップロード型(雨蓋式)で、上から下まで開口し、メインコンパートメントのアイテムへの素早いアクセスが可能
・スリーピングバッグ・コンパートメント:外側からアクセスできるコンパートメントで、内部に取り外し可能な仕切りを搭載
・取り外し可能なEVAシム(ランバーチューン)により、腰の形状に合わせて2段階で調節でき完璧なフィット感が実現します。
・レスポンスA3ウィメンズ・サスペンション搭載
・両サイドに配置されたジッパー式ギアポケット
・サスペンションにHDPEパネルを追加し、重い荷物の運びやすさを向上


なんでドイターの同じ容量のやつとこんなに値段ちがうんだ?
と思っていたら、中のハイドレーションシステムの入れ物が取り外すとアタックザックになるっていう、それもけっこうちゃんとしててビックリ。使わなきゃ取り外せるし。
至れり尽くせりって感じ。
シンプルな方がいいって人はドイターがいいと思う。



ネオエアー Xライト WR(女性用レギュラー)
WR
本体 \27,000+税
カラー LEMON CURRY
大きさ 51×168cm
重量 340g
表面材質 30D高強度ナイロン
裏面材質 30D高強度ナイロン
厚さ 6.3cm
収納サイズ(長さ×直径) 23×10cm
R値 3.9
生産国 Made in Seattle, USA 
リペアキット付

石井で横目に入って?????なんなんこの小ささ!、この軽さ!とくぎ付けになっていると店員さんに熱弁を振るわれ、実際に横になったりしてこりゃいい!と欲しくなりましてん。
まずは持っていたマットをヤフオクで売りました。
で、石井では値引きされないので10%引きのエルブレスで買いました。丁寧に説明してくれたお兄さんごめんなさい、だって27000円の10%引きは大きいよ。
心配なのはリペアキット付ってこと、ってことは破れる可能性大だもんね。
 
 
2016年05月22日

遠い飲み屋の山菜祭り

青年小屋の山菜祭りに行ってきました。

山菜祭りが目的なので青年小屋往復でもよかったのですが、登山シーズン突入ということでトレーニングで観音平→権現岳→青年小屋というルートにしました。
初日に行っておかないと2日目はもう行く気が失せるし。

初日は休憩入れて6時間あれば大丈夫だろうと9時観音平出発にしていつもより早めの設定。
すると始発電車に乗る羽目に。
途中C嬢にピックアップしてもらい中央道へ。
車は多めでしたが順調に進み、八ヶ岳PAで中央道事故渋滞の報を聴く。
観音平に8時過ぎ到着、ちょっと早すぎたかと思いましたがすでに観音平の駐車場はいっぱいでした。
今日小屋で合流するS氏に「観音平もういっぱいだよ〜」とLINEすると「渋滞に巻き込まれていつ歩き出せるかわかりません」との返信が。
うちらは早く出て正解でした。ちょっと早かったかな〜と思いましたがC嬢曰く「少しでも遅かったら渋滞に巻き込まれてた」と。

8時半過ぎ出発。
4年ぶりにこの道を歩きます。
気持ち整備されているような。
スミレが咲いてます。

観音平から三ツ頭に向かう十字路までは早かった。
ここから三ツ頭まではずーっと登り。トレーニング所以。
途中ヘリポート跡と呼ばれる開けたところに出ますがそこまでも長く感じる。
そんなに早く歩いてはいないのですが(というか早く歩けない)、汗ダラダラ、ザックの腰の部分も濡れてます。
ヘリ跡からさらに登り、木戸口公園を通過。
ちなみに全く雪はありません。
ようやく三ツ頭が見えるとこれがまたなかなかの登り「こんな登ったっけ?」

さすがの私も「普通の登山道歩いて何が楽しいの?」って言う人たちの気持ちが分かる気がした。
これだったら沢登ってるほうが楽しいよな。
トレーニングと思わないとやってられません。

天女山からの尾根がだんだん近づいて合流地点。
そこからすぐに三ツ頭山頂到着。
11時過ぎと少し早いですがここでお昼ご飯。
私、賞味期限が1年も過ぎてたカレー飯を消費しようと思ってたのですが肝心の水を忘れた。
あるのはお茶とオランジーナと梅酒のみ。
なので権現小屋で水買ってカレーは権現小屋で食べようと思っていたけれど、C嬢が水を分けてくれました。ありがたや〜。
この日はお天気もよく、暑くてかなり水分を消費しておりお茶もあとわずか。小屋で飲もうと思っていたオランジーナをここで開けちゃった。
だってもう体がシュワシュワを欲しているのだもの。
冷えてなくたって美味しい。
あと1時間半歩けば権現小屋で水分買えるからここで飲みきってもいいのさ!
小屋銀座八ヶ岳素敵〜!

三ツ頭から権現岳を見るとすんごい登り。
「あんな登ったっけ?」「そんな岩場登りとかあったっけ?」と全く記憶がございません。
と思って歩いている人を見てたら最後は左にトラバースしてるようで、だよね、あそこ直登はないよね。

実際最後権現の登りに差し掛かっても思ったほど傾斜もなく、一か所クサリ場があったくらいでした。
頂上直下にある祠に手を合わせて山頂へ。

久しぶりの権現岳です。
本当は冬にタッチしてたはずなんだけどなあ…。

権現から見る阿弥陀・赤岳がいいんだよね〜。


C嬢がここからキレット方面にある長ーい梯子を見たことがないというので寄り道。
作りがちゃっちいので上から見るとめっちゃ怖いです。

権現小屋へ下る道が乾燥していて超滑りやすくていやだな〜と思って下っていたら滑って転んだ。
尾てい骨強打。

痛ったあああああ。

めっちゃ強打。

ヒビ入ったかもってくらい強打。


あー、殿(整骨院の先生)に怒られる〜。一番やっちゃいけないことやっちゃったよ。

でも歩けるので多分大丈夫。

ギボシのトラバースから「こんなにクサリあったっけ?」ってくらいクサリ場があった。
足場は階段状になっているので難しくはないけれども。
さっき転んだような滑る下りのほうがヤダ。

西ギボシあたりはなんだか崩壊が進んだのかもっとガレガレの道だったような気がするんだけど土が見えていて、これまた滑りやすい下りに神経を使う。

西ギボシを下った所で周りをみやると新しい崩壊の跡があって「南八ヶ岳キテるな〜」

10年くらい前、ほぼ初登山のS氏をここを歩かせて恐怖のどん底に陥れたことを本当に申し訳ないと思う。
(S氏はその後トラウマになりその後青年小屋に来ても権現に登ろうとしなかった)

ノロシ場を通過してあとは樹林帯の中を下るだけ。
青年小屋のテン場に今まで見たことのない数のテントが!
人気ですなあ。

小屋に行く前に乙女の水で水を確保&体拭き拭き。登ってる最中は汗ダラダラで「絶対乙女の水で頭洗う」と思ってましたが、乙女の水があまりに冷たすぎて断念。まだ5月だわ。

小屋に着くとすでに大にぎわい。
山菜祭りはあんまり混まないイメージがあったのだけどなんじゃこりゃ!
今日の宿泊64人とか、うち20人は団体さん。

驚いたことに客層が若い!
山ガール多数!
(山では)若者グループ多し(さすがに20代はない)。
竹内さんに「客が若い」というと、「最近はいつもこんなんだよ」と。
そりゃ○○○ヒュッテの旦那が羨ましがるわ。
何が起こってるの?青年小屋?

部屋は2階の西岳でした。
後から分かったでのすが、西岳の宿泊者(うちらと女子3人組)は「竹内さんに予約してて忘れられてた組」でした。
家電か小屋に直接予約しないとダメです!

すぐに餅つきが始まり、つきたてのお餅を頂いて、満足してお昼寝(笑)

そしてメインの夕食。


天ぷらの具材はタラノメ、コシアブラ、フキの葉、ニセアカシアの山菜とかぼちゃ、しいたけ、鶏胸肉。
タラの芽は随分成長しておられましたが。
このところ山菜の時期が早くなっているようです。
特に今年は雪が少なかったからねえ。

てんぷら以外にも、馬刺し、煮物、わらびのおひたし、そば、おにぎりなどなどテーブルにたくさん。
そしてもちろん「わしが國」の一升瓶。
デザートはメロン。

おなかいっぱい。

そうそう、宿泊料が値上がりしてました。
1泊2食で8500円。
気になって他の八ヶ岳の山小屋の料金を見てみると軒並み8000円台になっており、鉱泉なんかは9000円でした。
どこも高くなって、そりゃみんなテント泊にしちゃうわな〜。

食事の後はもちろん竹内さんのライブ。
みんなが竹内さんの歌声とギターとノロケ話に酔いしれます。
いつも思うに、ここに泊まる団体(ツアー)さんはライブを聴きに来ないで早々に寝ちゃうんだけど、なにしに来てんの?って思う。「遠い飲み屋」に来てんじゃないの?
ライブ後も食堂でワイワイ。
お酒もいっぱい出てきて飲まずにいられない状態。
小屋で合流したS氏一行は明日権現周りなので朝ごはんは5時半は絶対だそうで。
二日酔いを心配しながらも盃を重ね、時間は23時。
うちらは明日は下りるだけだから遅飯(7時半)にしてもらい就寝。
尾てい骨痛くて仰向けで寝れない!

自分の部屋の窓にはティッシュを詰めて風対策をしたのだけど、ほかの部屋の窓ガラスが風がガタガタ大騒ぎ、よくみんな寝れますね。

西岳は食堂の上の部屋なので4時くらいからもう音がするわけですよ。
しょうがないので起きてトイレがてらS氏一行におはようを言いに行くと「起きてんじゃん」と言われる。
でも7時半にはまだまだなのでまた寝る。

前夜23時まで飲んでた組はほぼ7時半の遅飯組、20人弱はいたね。こんなに遅飯組が多いの初めて。
まあ、みんな知ってて来ている常連さんたちだもんね。
どこにも登らないでここと観音平往復の兵もいた。

昨日もだったけど今日もモヤモヤで編笠に登っても八ヶ岳くらいしか見えないから巻き道で下りることにして、さらにのんびり。
コーヒーを頂いて、9時半小屋を後にします。

巻き道の苔ぐあいが相変わらずよいです。
下るにしたがって、夏っぽさが増してきます。
しかもセミの鳴き声のようなものが…、C嬢によるとハルゼミだそうで、普通のセミより早く孵化して鳴くのだそう。
ハルゼミと言えど、セミはセミなので夏を感じずにはいられません。
2時間ちょっとで観音平に到着。

まずは国界へ。
今日はもうチャーハンを食べると決めてました。

てんこ盛りチャーハン@950
ご飯大森2杯分はあるね。
具がチャーシューだったよ!(嬉)
で完食、我ながら自分の胃袋にあきれるわ。

ソースかつ丼とかも気になるのよね〜。

すぐ近くの道の駅蔦木宿の温泉へ。
塩素の匂いが今日も強烈!
露天風呂は日差し強すぎて無理!

風呂上りにソフトクリーム決める。

小刻みな渋滞に巻き込まれながらも2ケタ渋滞が始まる前に帰ってきました。
笑点の歌丸師匠最終回にも間に合った!

尾てい骨はヒビこそ入ってなかったけれど、恥骨の動きが悪くなっておりしばらくランニング中止となりました〜。

2016年05月08日

【沢登り】西丹沢・雷木沢(らいきさわ)

Y氏から「Sさんと雷木沢行く人〜」と召集があり、GW後半おとなしくしていた私でしたが「はーい」と軽い気持ちで参加表明。
下調べした感じでは巻きが多く、私なんかでも大丈夫そうな沢だと思ったんですが、普通なら巻く所でも登っちゃう人がいることを忘れてましたよ。

P5086509

F3 25m大滝 

 

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2016年05月01日

【BC】はるばる来たよ八甲田

蓮華温泉と並んで憧れだった八甲田へ行ってきました〜♪
晴れてる毛無岱最高〜♪

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2016年04月10日

【BC】春スキー蓮華温泉

山スキー始めたら憧れるルートの一つ栂池から蓮華温泉。
蓮華に連れて行ってもらえるようになるためにスキーを頑張ってきたようなもの。
スキー始めてからなにかとお世話になっているF氏のコーディネートで念願の蓮華温泉に行ってきました。
 
P4096410
絶景の薬師湯貸切〜♪
 

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2016年04月03日

【BC】春スキー!神楽ヶ峰と山の宿「雲天」

今月は山スキー三昧。
このためにこの冬はスキー場通いをしたのだ!


神楽ヶ峰山頂にてマイスキーと苗場山 

 

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