中華カーボン29er 。&インテンス&DVO最高! フルオーダーチタン、受け付けます

このブログは同人小説です。嘘も真実も混ざっていますので見ながら参考にして作業すると痛い目にあうかもしれません。

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お約束。時間が早すぎて登れませんでした。

仕事の合間をぬって(ようは寝ないで) 4時間ほど外周と目につく枝トレイル(道)総アタリで。DSC_0011
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里山尾根を中心に道が生えているエリアで〃下り〃は1ー2分で走りきっちゃうショートトレイルが殆ど。
それでも5ほん、10本を3回ずつ走れば満足感は出てきます。
ご遠慮くださいエリアを避けるように未舗装でリエゾンを繋いでいけばさらに美味しい。
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ロードバイク分野では数年前からだらだら売れている変速機
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乗馬用エアバッグベストのデモンストレーション。

ここ最近、走行時でのプロテクションについて考えていました。
それは・・・・ここ最近、脊椎骨折が2件、足と腕の骨折が1っ件ずつと身近で仕事に影響のあるケガが起きているから。

数年前に自分が左腕ジオングしてしまった時もプロテクターフルセットに半帽ヘルメット。
秩父の劇坂で転んではいませんがラインを寄せすぎて藪に枝に足の肉を抉られたと時もプロテクター装着時。

こっからのボク的な結論は・・・・・。・・・。・・・・いらなくね?役に立ってなくね?

擦り傷、切り傷、抉れ傷は塗ったり接着すれば仕事にいけます(アロンアルファ2回使いました)
逆から言うと骨折は防げないんですよ、手足のプロテクター。

仕事に影響するケガでなければどうでもよいという思考が前提ですがD3Oのパッドが入った高価で動きを制限してしまうプロテクターでも骨折は防げませんでした。
そして脊椎は身体を重防護しても低速で前転しちゃったら折れてしまいました。
そんなわけでどんどん軽装になってます。ヘルメット無しは有り得ませんがリュックと長袖ながズボンメットだけですね。

じゃぁ・・・・?海外動画でよく見るネックブレースにフルフェイスヘルメットの組み合わせ。
それに脊椎を守るパッドかリュック・・・・まぁこれが組み合わせ的に難しいのですが。
こいつらがバイタルパートを守りつつ体の動きを妨げず仕事に影響の無い範囲で体を護る・・かなと。

まぁネックガードは基本的にはリュックと併用できないので探していますが高山を押し上げて登るときは重量的にも嵩があるので邪魔。

で、冒頭のエアバッグベストです。
脊椎を保護するので背中も膨らんでしまうのでリュック併用は難しそうです。
モーターバイク用も同じ。
では防護ベストだけでにしてMTB車体にバイクパッキンググッズで荷物を積載・・・・・・これは論外なのです。
重い車体でのライドは上り下りどちらも興ざめの極みと思っているので‥‥。

スキーやスノボの雪崩脱出用のリュックに組み込まれたエアバッグがあると先日聞いたのでこちらもちょっと興味あり・・・・。
とりあえず乗馬ベストに半帽ヘルメットの組み合わせで容量の大きなウェストバッグのい組み合わせで試行の予定ですがこれだと厳冬期の雪山押し上げライドには装備が足りない…・。
なかなか難しいです

転ばないのが1番ですがスピードやトレイル難度に関係なく重症事故が起きているのを目撃しているのでトレイルでかっ飛ばさなければ安全!!!!!!という話ではないのですよね~~。

皆さんもお気を付けください







まぁ何つけても逝く時はイクと思ってますがどこで割り切るかなのかな~
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