・ロフト

2013年06月03日

WEB内覧会・初夏のLDK&和室&ロフトから俯瞰~2013.5

プライベートモードを読むにはパスワードが必要です。続きを読む

yn_ie at 06:30|Permalink

2012年08月10日

WEB内覧会・ロフト~リアル内覧会で一番好評な眺め・2012夏

今日は久しぶりにロフトからの眺めを記録しようと思います。

我が家のロフト(16畳)は端から端まで天井高が同じで四角い大きな空間ですが、
互い違い階段を境に、6畳のWICと10畳のフリースペースに分けています。
今日はその10畳、リビングの真上からの眺めです。

実のところリアル内覧会で一番評判がいいのは、
恐らくこのロフトからリビングを見下ろした光景だと思います。
それはきっと、
我が家見せ場の天井から一本のクリエーションバウマンのバーチカルブラインド、
そして吹き抜けのスケール感の両方が、一番味わえる場所だから。

でも、私のブログではその良さが、残念ながらほとんど伝わっていないのだと思います。
というのも、いらした方のほとんどが私のブログをご覧になっている方々ですが、
まるで初めてご覧になったかのように、
ほかの場所とは明らかに違う反応を示してくださるからです。

そして「ロフトを作って正解だったねぇ」と、
皆さん揃っておっしゃってくださり、結構な時間ロフトにとどまり眺めていらっしゃいます。
椅子がないのでいつも申し訳なくなるくらい。

でも、当の本人の私は日々の生活のなかでほとんどロフトへは上がらないので、
褒めてくださる皆さまのおっしゃるようにはロフトを生かしきれていないのが現状です。
ちなみに、「ここでボーッとくつろいだらいい」というのが多くの皆さまのお勧めでした。

せっかくエアコンもあることですし、
今後はもう少しロフトでの居心地を整え、滞在時間を持ちたいと思います。
せめて座椅子と座布団くらいは用意して。

さて。
今さら、良さが伝わらないカメラと私の腕で、
何度頑張ったところでどうしようもないのは分かっているのですが、
そんなロフトからの眺めを模様替えの記録として残しておきたいと思います。

なおどれもみな模様替えの合間にまとめての撮影でしたので、
部屋に差す光のようすは8月あたまのものになります。

2012年初夏バージョン。
ロフトからの眺め~2012初夏
床の色はこれ ↑ がかなり実際に近いです。
ちなみに床はマルホンの蜜蝋仕上げ国産クリ無垢、テレビボードはタモ突き板オイル仕上げ。

ロフトからの眺め~2012初夏

ロフトからの眺め~2012初夏

ロフトからの眺め~2012初夏



2012年盛夏バージョン。
ロフトからの眺め~2012盛夏

ロフトからの眺め~2012盛夏

ロフトからの眺め~2012盛夏

ロフトからの眺め~2012盛夏




▼いつも応援ありがとう▼
◆マイバナーはロフトの真下の和室◆

人気blog runking

にほんブログ村 インテリアブログ 北欧インテリアへ
にほんブログ村

yn_ie at 00:00|Permalink

2011年09月03日

WEB内覧会・ロフト その4~ロフトからの眺め(夜・照明あり編)

今日は少し思うことをお伝えしてからにしたいと思います。

前回、私は、
『「楽住ブログ大賞2011」に参加しているので、投票をお願いします』と書きました。
詳しい投票方法は今日も記事の最後に記しておきますが、
応援メッセージにコメントを書き込むことによる投票方法もその1つ。

そこで、私は、思いがけなくたくさんの方からコメントをいただき、
正直、この楽住ブログ大賞なんて、どうでもよくなるくらいに、
数段、断然うれしくなってしまいました。
そして、どうしてもお返事をしたくてたまらなくなってしまったのです。

ルールとしてはコメント1つにつき1票なわけで、
そもそもお返事を書いたところで賞としてはなんの意味もなく無効になります。
そしてコメント数を故意に増やしていると受け止められて、
失格になる可能性すらあります。

でも、このブログでもそうであるように、
コメントにはできるだけ正直にお答えすることが私の主義です。
ですから、皆さんのコメントにはすべてお返事を差し上げることにしました。
趣旨から離れ、皆さんとの交流のほうに楽しみを見いだしてしまっている私です。

コメントくださった方は、
またお暇なのときにでも飛んでご覧いただければと思います(こちらから飛べます)。

楽住さんのところでの応援メッセージは、
私に対して初めてコメントくださる方もあれば、
お久しぶりの方も、もちろんいつもの方もいらっしゃいます。

でも、いつも私が、
ブログの記事を1つ書くごとにいただいている、個々の記事に対するコメントではなく、
私のブログ全般に対する皆さんの思いをうかがうことができて、
とても新鮮で拝見するのが大変楽しいのです。

こんな機会がなければ、なかなか頂くことのできないご意見でした。
そして、私のブログの方向性に間違いはなかったのかな、と少しほっとしています。

***** *****

さて。
今日は久々WEB内覧会です。

しかし、今さらの感ありありの、
ロフトからリビングダイニングを眺めた風景、夜・照明あり編です。
ご紹介していなかったことに今さら気づいたんですが、
間が抜けたこんな時期ですみません。

リビングライコンのリモコンを持ち、
さらにノートパソコンを抱え、座布団を用意して、ロフトから更新しています。
ロフトで更新

ロフトで更新
せっかく情報コンセントがあるんですから使ってみないといけません。

暑い夜でも、ロフトにつけたエアコンのおかげで快適(私の設定温度はいつも29度)。
ロフトのエアコン

住友林業に丸投げした、サービスの隠蔽配管エアコンは、
16畳ということで思いのほかハイパワー。
コンセントは200Vです。
16畳ロフトのエアコンは200V
以前ご紹介した、パナソニックの「こまめにスイッチ」はもちろんここにも。

恥ずかしながら、
いまだにロフトの中はカオス状態ですので内部の画像は自粛。
といっても、引っ越し後から特に荷物は増えていません。
棚などを設置して、ここも快適な場所に変身させる構想はあれど、手付かず。
気長に待っていてください。
ここだけは諦めの境地で、「とりあえず」を大威張りで引きずっています(笑)。

さて。
まずは、全灯点灯・リビングライコンのシーン1です。
全灯ということで、リビングの間接照明と、吹き抜けLEDダウンライト4灯、
ダイニングのダイクロハロゲンダウン3灯、キッチンダウンライト6灯が点灯しています。

以下、
今回は特に、私のカメラの限界と腕のなさで、画像が汚いですがお許しください。
ロフトから・シーン1

ロフトから・シーン1
そういえばソファに草花柄の小さなクッションを増やしました。
偶然ですが、手前の黄緑のものとデザイナーは同じだそうです。

広松木工のSONOシリーズのドレッサー(我が家では机)が見えています。
普段はあそこから更新しています。
机の椅子は現在物色中。
今はダイニングの椅子を使っています。
机に載っているのは、京セラの移動できる太陽光の液晶パネルと、
桐製ケーブルボックス。
そうそう、覚えている方がいらっしゃるかどうか分かりませんが、
太陽光液晶パネルの不具合は直りました。


次はシーン2のリビング間接照明+キッチンダウンライト。
ロフトから・シーン2

ロフトから・シーン2
リビングのようすの変化が写真では分かりませんが、実際は差があります。

シーン3のダイニングダイクロ+キッチン半灯。
ロフトから・シーン3
画像が悪くて申し訳ない。もっとぐっと雰囲気があるんですけど。

最後はシーン4の吹き抜けLEDダウン4灯。
ロフトから・シーン4

ロフトから・シーン4
電球色のLEDなんですが、やはり色の違いは歴然。
最近のものはもう少しいい色なのでしょうか。

最後にもう一度、シーン1・全灯点灯状態でのリビングダイニングの様子を、
記録させていただきます。
ロフトから・シーン1

ロフトから・シーン1

ロフトから・シーン1

ロフトから・シーン1


私自身、ロフトから照明を操作したのは初めてで、なかなか新鮮な経験でした。
ブログを続けていてよかったです(笑)。


◆皆さまにお願い◆
冒頭で申し上げたように、私は「楽住ブログ大賞2011」というものに参加しております。
ご面倒で申し訳ありませんが、
9月14日までの間のお手すきの時にいつでも結構ですので、
楽住さんの私のブログの紹介記事に飛んでいただき、
投票していただくことは可能でしょうか。

投票の方法は、
紹介記事の最後にある私への応援メッセージコメントに記入していただく、
ツイッター、フェイスブック、ミクシィボタンを押していただくの4つがあるそうです。
お1人につき最大4票の投票権があることになります。
期間中に4票なので、毎日投票されても重複分は無効になります。

☆なお、これも冒頭で申し上げたように、
頂いたコメントへのお返事は必ず差し上げますので、また確認にいらしてくださいね☆

また、ツイッターとコメントでの投票者さまに限り、
期間中、毎日5名様にQUOカード500円が当たるそうです。

得票がトップのブロガーにはサイパン旅行がプレゼントされるらしいです(笑)。
でも、私はほとんど無理だとあきらめていますし、
どちらかというと、皆さんともっと交流したいという趣旨でのお願いでした。

楽住さんはこちらから→注文住宅の一戸建て情報 楽住
私のブログ紹介記事に直接行かれるかたはこちらから。



◆居住空間は平屋で完結しているだけに、いまだもてあまし気味のロフト空間です◆
▼今日のマイバナーは昼のロフトからの眺め。応援クリックいつもありがとう▼
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 平屋住宅へ
にほんブログ村

yn_ie at 03:08|Permalink

2011年01月11日

WEB内覧会・ロフト その3~10畳部と6畳部の接続部と情報分電盤

我が家のロフトはお話ししてきたように、16畳。
どうしてこんなに大きくなってしまったのか、
は過去記事に嫌というほど書いてきたのですが、
初めていらした方には分かるはずもないでしょう。
ですから少しご説明しておきますね。
既出ですので、くどいようでしたら読み飛ばしてください。

そもそも平屋におけるロフトはおまけの存在です。
我が家のスタンスでもそれは変わりはないのです。
しかし、夫は吹き抜けリビングを、
どうにかして、広く見せたいと、広く感じたいと、それだけを考えてきたのです。
私とは違い、彼の興味はほぼリビング(とトイレ)でした(笑)。

当初設計士さんに提案されたロフトは、
収納だけを意識したロフトが5畳程度で、寝室の上に位置していました。



「リビングにつなげて、ロフトからリビングを見下ろすこともできます」

それは夫が
「ロフトをもっと巨大にしてリビングの部分まで伸ばすことはできないだろうか」
と話しているときに、設計士さんから提案されたことでした。

私たちはそのアイデアに飛びつきました。
開口部ができることで抜けができて、
よりリビングが広く感じられると思ったからです。

それに、ロフトからリビングへ呼びかける風景なんて、
平屋では考えてもみなかった遊びの間取りでした。
2人の想像は、私がロフトで夫がリビング、の図でした(笑)。
それは私がちびっこだからです。

そんな設計士さんの提案後の間取りでは、
ロフトはそれでも寝室から玄関の部分まで拡大しただけ。
ちょうど、リビングの入り口の建具の上に開口部をもってきたものでした。

でも私たちが想像していたものはもっとずっと巨大化したロフトでした。
そして最終的にこの16畳の空間になったわけなのです。

そもそもの計画がリビングのためでしたので、
私たちの生活スペースには余分なもの。
もちろん平屋部分だけで生活できるようにどこもかしこも考えてありました。
したがって、ロフトがおまけ、というスタンスは今も変わっていません。

誰から見ても不要な、無駄な空間でしょう。
住んでいる私たちでさえそれを承知しているのです。
でもそんな無駄空間は生活を豊かにして、心にゆとりを与えています。
そんな「無駄」こそ生活には大事なスペースだと私は思うのです。

天井高が制限されるロフトを巨大化したところで、
それが万人に受け入れられる間取りとは私は思っていません。
それでも私たちには大事な必要なベストな空間なのでした。

二階建てにしては? という提案は設計士さんからありました。
でも、平屋がよかった私たちにはそこに予算を割くことは
一番ナンセンスに感じました。
というわけで、こんな形になったのです。

ですから、移動手段なんてどうでもよかったのです。
何しろ私が苦痛を感じないのですから。
皆さんにご提案された移動手段は、
必要な時がきたら宣言通りやせ我慢はせずにちゃんと実践してみますので、
いつかその時までお待ちください。


さて。内覧会に戻ります。

今日はロフトの中の10畳部と6畳部の接続部をちょっとだけ詳しくご紹介します。

互い違い階段を上ると、左側に6畳、右側に10畳という位置関係です。
左の6畳のWICに入る入り口にはロールスクリーンを、
これまた天井掘りこみカーテンボックスからつるしています。
天井高がないだけに、
ここは特に天井掘りこみカーテンボックスにすることは必須でした。
ほぼ足を踏み入れないWICですが、
ロールスクリーンがあることでほこりを避けることができると思っています。
ロフトのWICへの入り口はロールスクリーン


そして、右には10畳部の入り口の引き戸があります。
ロフト10畳部への入り口は特注引き戸
これは、天井高が1400mmなだけに、現場作成の特注引き戸になります。
この引き戸、何のためにつけたかといえば、空調を利かせるためです。
ここを開けたままにしてしまうと、
空気はここから平屋部分のWIC、そして寝室へと流れてしまいます。
あとからつけることもできましょうが、
最初の方が断然おとくだと思い、つけておきました。
現在は開け放したままのことが多いですが、
夏には効力を発揮してくれるのではないかと思っています。


さて、そして我が家の階段・互い違い階段を上から覗き込んだ様子を1枚。
上から見た互い違い階段
ちょっと面白い光景でしょうか?

この階段の下は平屋部分にあるWICです。
上に見えるのは階段の途中にある窓です。
この窓は平屋部分の天井づけにしているので、
窓の上部分がちょうど2600mmということになります。


最後は我が家のネット環境のご紹介。
我が家はネットも電話もテレビもひかりです。
住友林業では情報分電盤というオリジナル商品があり(因幡電機製)、
この中にルータが収納できます。
我が家にはそれをロフトにつけました。
情報分電盤(住林&因幡電機製)

情報分電盤を開けてみる(我が家は全部ひかりです)
ふたを開けるとこういう光景。
真ん中の黒い物体が多分ルータです。

これがあることで、各部屋のLANには、
パソコンのコンセントのほかにLANケーブル1本でネットがつながることになります。
我が家にはテレビを含め、そんなLANの口が7か所あります。
リビングに2カ所、和室に1カ所、洗濯室に1カ所、寝室に2カ所、
そしてこのロフトに1カ所です。

現在我が家にはノートパソコンが1台。
私はコードを持って、家中のいろんな場所でネットをつなげてみる毎日です。

これでロフトの紹介は一通り終わりました。
次回はさて、どこに行きましょうか。検討中です(笑)。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ランキングに参加しています。

次がどこでもいいから、休まないで内覧会続けてほしいという方も、
いや、ここを早く内覧会やってほしいという目的がおありの方も、
どうぞ応援ポチっとお願いします。
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(施主)へ
にほんブログ村

いつもポチっとしていただきありがとうございます。
皆さんのポチっとで私のブログは成り立っているのです。



yn_ie at 01:50|Permalink

2011年01月10日

WEB内覧会・ロフト その2~ロフトからの眺め(冬の夕方照明なし編)

ロフトから見える風景ですが、
正直、家族がいると撮れません!
家族がくつろいでいるところを「撮るからどいて」とは私は言いたくないからです。
すみません。
ま、実を申せば私も一緒にくつろぎたいですから(笑)。

平日家族がいない時といえば、私が帰宅して夫が帰宅する前である夜です。
でも初めてのロフトから見える風景のご紹介。
夜はどうしても避けたかったのです。
早朝撮れば? という過酷なご意見(笑)はご遠慮ください。
正直、通勤時間が今までの倍以上になったので、
これ以上朝頑張ることは私にはできません。すみません。

さて、そんなわけで、
週末に「次回はロフトからの眺め」と予告を打った関係上、
撮影は困難を極めました(おおげさ)。
黙って機会をうかがっていましたが、
ようやくぎりぎり夕方(4時半)に撮ることができました。

またいい写真を撮れたら自己満足にお届けすることもあるかもしれませんので、
タイトルは限定したかんじで「冬の夕方照明なし編」にしておきました。
ちなみに我が家のバーチカルブラインド、クリエーションバウマン「スエズ2」は
今回も羽根はぴちっと閉じた状態です。
羽根を開ければもっとずっと明るいです。



まずはカウンターの座った位置から見える風景から。
ロフトからシーリングファンを見る
シーリングファンを撮ってどうする、といった感じではありますが、
影絵のようになるのはこの時間ならでは、ないかと思います。

そして、下を覗き込めば、こんなふうに見えます。
3連で。
ロフトから見下ろす

ロフト開口部から見える風景

ロフトから見下ろす
正直申し上げると、この3連写真の2枚目は引き渡しの日のものです。
きこりんがいないことと、ソファのオットマンの配置がちょっと違うのでばれます。
でも同じ冬の夕方、しかも同じ時刻なので許してください。
そして、3枚目の写真に加湿器がばっちり写ってしまっているのも、
スルーしてください。

そんな3枚目にまだご紹介していない、ダイニングが写っています。
テーブルや椅子のご紹介は後日改めていたしますが、
先に1つだけお断りしておきます。
テーブルは以前お話しいたしましたが、実はいまだ借り物なのです。
(ちなみに借り物はカリモク)

ドイツからの船便で届く我が家のダイニングテーブル。
私が心配していたことが残念にも当たってしまい、
いまだ我が家に到着していません。
今月中には届くことになっていますが、
借り物生活が思いのほか長引いてしまっています。



そんな話はさておき、真下を床メインで撮るとこんな感じです。
ロフトから見た我が家の無垢床(マルホン・クリ・蜜蝋仕上げ)
しつこいほど言っていますが、
我が家の無垢床・マルホンの国産くり、蜜蝋仕上げ(床暖房対応)。
蜜蝋仕上げ、さらっさらで、つやがなく(これは好みがあるでしょうが)、
本当に「素」に見えます。

棟梁が「無塗装でしょ?」と勘違いするのも仕方ないくらいです
でもちゃーんと水ははじいてますので
(落としたのか!というご批判は甘んじて受けます。笑)、
蜜蝋塗りであることは確かです。

竣工間近のときに、生産さんが、
「床はあと蜜蝋を2回塗って仕上がりです」
とさらっと言うのでぎょっとしてしまいました。
もちろん生産さんの勘違いです。
「塗装済みのはずです。マルホンさんに確認してください」と私が言わなければ、
計4回も塗られていたことでしょう(あぶないあぶない)
まぁ、そんなあまり採用することもない商品だったようです。


数は撮った写真ですが、ご覧いただけそうなものは、こんなものでした。
あっという間に真っ暗になってしまったので(笑)。

次回はもう少しロフトの中を詳しくご紹介したいです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ランキングに参加しています。


昼間がよかった、羽根を広げたところが見たかった、
照明がついた夜が見たかった、そんないろんなご意見、
ポチっと応援とともにお待ちしています。
コメントなんてめんどくさーい、というあなたにも、
いつものポチっとをぜひお願いしたいです。
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(施主)へ
にほんブログ村

いつもポチっと、ありがとうございます!
本当に励みになっています。




yn_ie at 12:30|Permalink

2011年01月08日

WEB内覧会・ロフト その1~16畳の大空間

今日はロフトを紹介いたします。

我が家のロフトは建物自体を普通の2階建てのように作ったので、
天井が平らです。
勾配になるところが全くないので、ロフトにしては使い勝手はいいです。
そんなわけで、ロフトの上には屋根裏が存在していることになります。
ロフトですから当然天井高は全部1400mm。

そして、その広さは全部で16畳あります。
全部使えるのに、税金がかからないというのはありがたい限り。
16畳は6畳のウオークインクローゼットと10畳の部屋に分けました。

まずは、6畳部分から。
ロフト6畳WIC
こんなふうに、ハンガーポールが渡してあります。
この反対側(写真だと手前になります)も同じようにハンガーポールを渡しました。
閉じた空間の6畳というのは、なかなか撮影が困難です。
ちなみに、方角としては窓側が北になります。



そして、その6畳から10畳部分を眺めたようすがこちら。
ロフト6畳WICから10畳を見通す
6畳と10畳の間の右手には階段があります。
そして10畳部分には引き戸の建具がついています。
(この写真では引いてしまっていて写っていません)


そのまま10畳に入って写したのがこちら。
ロフト10畳


反対側から写したのがこちら。
ロフト10畳
右奥にエアコンがあります。


そして10畳から6畳へ視線をのばしたようす。ロフト10畳から6畳までを見通す
引き戸が見えます。
その先にうっすらとハンガーポールが見えているのが分かるでしょうか。
そして右手にあるのはカウンター。
右上部に開口部が見えていますが、これでは全くわかりませんね。



そのカウンターを眺めたようすがこちら。
ロフトのカウンター
真ん中のふさがっているところに、リビング向けの壁埋め込みエアコンが入っています。
その箱を利用する形でカウンターを作りました。
写していませんが、左には、LAN配線もきているので、ネットもテレビも可能です。

そして、開口部からはこんなふうにリビングの吹き抜けが目に入ってくるのです。

というわけで、
次回はこのロフトからリビング、
そしていまだ未公開のダイニングをじっくり眺めてみましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ランキングに参加しています。

ロフトからの眺め、私は大好きです。
そんな次回が楽しみだと思っていただけたら、ぜひポチっと応援お願いします♪
張りきって撮影にのぞみます。
にほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(施主)へ
にほんブログ村

いつも応援本当に本当にありがとうございます♪
全力で内覧会を続けることで、少しでもお返しになっていたらうれしいです。



yn_ie at 03:22|Permalink