140文字に収まらない不定期なブログ

ツイッターに収まり切れない事を不定期に載せて行きたいと思います。A4ノートに向かって、エンピツで書いていくみたいに。

ヴィッセル神戸のオプションを考える(というか、妄想)

FWと両サイドのMFの4人によって、パスコースを限定し、中盤で挟み込む事で高い位置でボールを奪いショートカウンターを打つってのが、今の戦術な訳ですが、これをかいくぐられた時どうするか?後、前線、中盤が足が止まった時どうするか?

前線でチェイスする人数を4人から、3人に。中盤が二人の所を二人+一人(アンカー) 
うまく行けば、相手は大きく蹴らざるを得なくなります。が、ここをかいくぐられた時は、最終ライン+アンカーしか居ません。ですが、敵もどっかんと蹴られただけなら人数が居ませんから、リトリートしてきた中盤と挟み込む事でボールを奪取したい所です。そして、アンカーに預けて時間を作り、SBと先ほどリトリートしてきた中盤を押し上げます。

早いうちに前線に預けて、全体のラインを押し上げてコンパクトネスを取り戻す事も有効かもしれない。ただ、これを繰り返してると、必ず足が止まるだろうなと。 中盤の二人を、大久保さんと、かんじょさんにお願いしてみたい。

アンカーの人選を間違うと悲惨な事になりそう?ただ、4+2で追い回すより、3+3で追い回す方が、移動距離が短くて楽じゃないかいと思って。

4人に対して、3人。4人に対して、3人。2に対して4人。

前線は、左から 相馬 吉田(有田) ポポ。 中盤、大久保、三原、かんじょさん。 最終ライン以降 いつも通り。

ボールを奪えば、手数を掛けずにカウンター。敵の枚数が揃い切らないうちに攻め切るのが理想。

もし、それが出来ない場合、4-4-2にして、ゆっくり遅攻をする。ボールを奪われても、その場で守備へと切り替え、パスコースを限定する。

ま、そんな器用に出来たら、苦労ないねw



最近始めてみた事。

お金が許す限り、なるべくヴィッセル神戸の試合を生観戦することにしてみた。

ツイッターも始めてみた。面白そうと思ったことには、とりあえず首を突っ込んでみることにした。

結構、色んな人に出会いその場に居なければ判らない見ること触れる事が出来た。

時の流れは、思うたよりも早い。人生は短いぞ、江。 

正確な言い回しは、思い出せないが、こんな事を言っていた様な。ただ、言った事が指している内容は事実で。

どんどんと、自分の五感で体感して行く事を大事にしたいなと最近思う様になりました。

皆さんも、もっと外に出て 色んな事を見聞きする為に、普段歩いてる街を違う目線で見ては如何でしょうか?
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