2007年01月10日

ピンポイント 購入

☆購入銘柄
○20万未満
○日足、週足でジリ下落トレンドでないことを確認。
○スロー スキャト スティクスが、90以上で無いこと
                 下降最中でないこと
 ==>上昇時に購入。
○乖離率が 売りサイン数字でないこと。
○分足がジリジリ上昇であること。
○マイナスからの上昇であること。==>乖離25日より上に来る日が多いこと。


○週足、月足で回復モードなのか下落モードなのかを確認。
 ==>乖離率75日で確認。
   ○下落モードならば、一次的に回復するだけ。すぐ売ることに気をつける。
    乖離率75日が、日足で下であっても、上昇過程ならばOK。
   ○回復モードならば、時期を見て売ることもできる。
○数日で30%以下、急落しているもの。
 ==>GDからのリバウンド気配がある当日のみにチャンスあり。
   乖離率が60%以下からの始まるほどきついもの。
○上昇乖離率が、ほぼ同じ或いは以下のもの。
 ☆25と75が重なったときはどっちに動くか転換時期にある。
  (振傳沓菊が上昇中時==>押し目ポイント
  ∧振傳沓菊が下降中時==>リバウンドポイント
  2,渓椶任皀螢丱Ε鵐匹任睫気せ==>大きな流れの転換
  乖離率75日(上) 上昇トレンド
  乖離率75日(下) 下降トレンド
  ☆波に影響するくらいの相場が終わった後(高値と交差が一致してれば
   波に影響は無し)は緑と赤の上下は関係なし。むしろ、逆にならなければ弱い?
   ==>買いサイン
  

  25日が下ならば、上昇回復が急激
  25日が上ならば、上昇回復は数週間かかる。

 ☆日足が下がってるのに、25日が上昇しているときは
  弱いのでそこで売り。

○ボリンジャーバンドの形が似ているときの回復している
 乖離率を参考にする  

 参考項目
 ○日足で 平均25日:5日=1:1 である価格以下であること。
 1:1以降になってからジワリ回復基調が始まる。
 その価格付近で、上昇の気配があること。
==>急落中、株価の変動無しのジリ下げは適用できず。
 

予想に反したら、急上昇するのではと考えずに、手数料含め+¥1000位で撤退。
==>もともと、予想が外れているので当てにならないから。

同じ銘柄をナンピン買いするときは、厳守しないと損失を拡大させてしまう。
==>ナンピン買い銘柄は、中期保有銘柄決定。

回復時、平均25日が上昇したことを確認してから買い。
(並行時は不可)
回復上昇が急ならば、2日くらい保持。
だらだら回復ならば、損失がない程度で売り。


過去の乖離率25日を上回った場合、さらに上昇する。

上昇トレンドならば、乖離75も上昇している。基準を75として割安を判断し25が下である時購入する。
下降トレンドならば、乖離75も下降している。75



(A)乖離率25日:↓傾向 
(B)ストキャスティクス:↓傾向
(C)ローソクサイン:+ または 陰線

(C):(A)(B)よりも重視
(A)(B):どちらも、当てはまるならば売り


☆デイトレは、失敗してもいい様に上記の銘柄を選択
1ティック => 1000円であるもののみ。
売り気配と買い気配の関係で買値を購入
手数料の関係を考慮して売ること。


yo_si at 13:50│Comments(0)TrackBack(0)

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