スマホ口コミ評価速報

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ドコモ スマホ 評価・評判・口コミ

Galaxy S7 Edgeにも新色「ジェット・ブラック」が追加。実機画像がリーク

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先日その存在が伝えられたGalaxy S7の新色、「ジェットブラック」。

おそらくiPhone 7/7 Plusのジェットブラック人気にあやかっての後追い追加と言われていますが、このジェットブラックはどうやら兄弟機種のGalaxy S7 Edgeでも展開されるようです。

以下はSAMMOBILEがリークしたGalaxy S7 Edgeのジェットブラック。

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なんかこう黒光りしているとiPhone 7そっくりですね。 

一方、個人的にはあまり好きではないGalaxy Sシリーズのデザインですが、このカラーなら結構イケるような気がします。

国内でも発売したらそこそこ売れそうな気がするのですが。 




Xperia XZの「フォレストブルー」が懐かしの「アレ」に似ていると話題に

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Xperia XZのカラバリの一つ、フォレストブルー。

この新色のXZがあの懐かしの「スーパー筆入れ」(多機能筆箱)に似ているという指摘がありました。

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以上、くだらないネタ失礼しました。

でもあまりにも懐かしくてつい・・・

現在40前後の男性なら一度は使った、あるいは憧れたことがあるのではないでしょうか。

私は後者でしたが。

確かに「雰囲気」はXZと似てる気がします。

3000mAhのモバイルバッテリー、実際どれくらい充電できるの?充電能力は「7掛け」が基本。

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スマホ用のモバイルバッテリーといえば、多くのユーザーにとって必須のアクセサリの一つ。(私も常にカバンに1つは常駐させています)

出先など、コンセントから充電できる環境以外では非常に重宝する一方で、その実際の「充電能力」について疑問を持っている方も多いのではないでしょうか。

というのも、モバイルバッテリーは仕様上で記載されているバッテリー容量が実際の充電能力とかなり大きな差があることもしょっちゅう。

その一方で、表記上の容量と実際の充電可能な容量についてどれくらいの差があるのか、という点についてはほとんど知られていません。

そんな中、Android Authorityがこの「謎」について興味深い説明とともに、その「差」の算出方法を紹介していました。

細かい説明は端折りますが、結論から言うと、モバイルバッテリーはスマートフォンを充電する際に約3割の電力をロスするとのこと。

そのため、実際の充電能力は「約7掛け」になるようです。

原因はモバイルバッテリー→USB→スマホへと電力が送られる際に変化する電圧の変化によるロスだそうです。

ちなみに充電中に感じる「発熱」はこの電力ロスによるものだとのこと。

具体的には、例えば、3000mAhのモバイルバッテリーで充電可能な端末のバッテリー容量は:

3000x0.7= 2100mAh

ということになります。

これはiPhoneならば十分なキャパですが、少し大きめのAndroidスマホだと足りない機種がほとんどですね。

また、自分のスマホをフル充電するのに必要なモバイルバッテリーの表記上の容量を逆算するには:

スマホのバッテリー容量÷0.7=フル充電に必要なモバイルバッテリーの容量

でOK.

例えばバッテリー容量が2570mAhの「Xperia X Performance」をモバイルバッテリーでフル充電しようとすると、2570÷0.7=3671で、3700mAh近い容量を持つモバイルバッテリーが必要、ということになります。

これからモバイルバッテリーを購入する、という方、表記上のバッテリー容量にだまされないようにしましょう!

ドコモの2016年夏モデル「AQUOS ZETA SO-04H」のベンチマークが発見。Xperia X PerformanceやGalaxy S7 Edgeには若干劣る?

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ドコモの2016年夏モデルの一つ、シャープの「AQUOS ZETA SO-04H」。

この新型AQUOSのGeekbenchでのベンチマーク・スコアが発見されました。

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ちなみに、以下が同じドコモ夏モデルの「Xperia X Performance SO-04H」と「Galaxy S7 Edge SC-02H」のスコア

Xperia X Performance SO-04Hのベンチスコア
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Galaxy S7 Edge SC-02Hのベンチスコア
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これだけ見ると、SH-04HはマルチコアではXperia X Performance SO-04HやGalaxy S7 Edge SC-02Hよりも1~2割程度スコアが低くなっています

ただ、ベンチ測定は端末の状況や環境によって2~3割スコアがブレることはザラ。

まだAQUOSのサンプルは1つだけなので、この測定結果だけたまたま低いという可能性も十分にあると思います。 

また、仮にこのSH-04Hだけ平均的にスコアが低かったとしても、このレベルになるとスコアの違いが使用感に影響をあたえるということはほとんどないと思われます。

それよりも、このSH-04H、実機を触ったユーザーからのクチコミ評価もかなり良く、個人的にはダークホース的な存在になるのでは?と勝手に思っています。 

Xperia Xの予約販売が開始。価格は約7万2000円

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ソニーのフラッグシップモデル、「Xperia X」の予約販売がオランダで開始されました。

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気になる価格は約7万2000円。

かなり割高という印象を受けますが、事前予約をした場合は15000円相当のワイヤレス・ヘッドホン、「Sony MDR-XB650BT EXTRA BASS Bluetooth」が付いてくるとのこと。

なので、このヘッドフォンにこれだけの価値がある感じる方にとっては実質5万円台。

この価格ならミッドレンジとしては妥当かな、という気はします。

ちなみに、Xperia Z5の時はイギリスで最初に発売し、かなり値段設定が高かったためか数週間で1~2割値下げをするということがありましたが、今回もかなり初期価格は強気。

いざ発売をするとすぐに値下げ、ってこともあるかもしれませんね。

ドコモ、Galaxy S7、S7 Edgeの両モデルをリリースすることが確定。SC-H02、SC-03H

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サムスンが3月に海外でリリースした新型フラッグシップ、「Galaxy S7」および「Galaxy S7 Edge」。

海外のレビューなどを見ている限り、これといった目立った不具合もなく評価は上々のようですね。

そんな新型Galaxyですが、今回はドコモからGalaxy S7 SC-02H、Galaxy S7 SC-03Hとしてリリースされることが確定しているようです。

ただ、一点気になるのは国内版に搭載されるCPUチップ。

ご存知の方も多いと思いますが、Galaxy S7/S7 EdgeにはクアルコムのSnapdragon 820搭載版と、サムスン製のExynos 8890搭載版があります。

そして、ベンチマークや海外サイトなどの検証ではパフォーマンスは若干、そしてバッテリー持ちに関してはExynos 8890搭載版の方がかなり優れているという報告もあります。

ただ、ドコモ版SC-02H、SC-03Hを含む国内版でどちらのCPUが搭載されるのかはまだ不明です。

よって、国内版Galaxy S7/S7 Edgeの売れ行きはかなりこのCPUに左右される可能性はありますね。 

HTC One M10、auの夏モデルとしてリリースされる模様。限定カラー「レッド」

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先日、HTCが正式に発表した新型フラッグシップ・モデル「HTC One M10」。

Snapdragon 820搭載で、前評判も非常によく、海外ではかなり注目度の高い機種ですが、このM10が国内でもauからリリースされる可能性が高そうです。

ePriceが伝えたもので、HTC One M10にはKDDI限定のカラー、「レッド」が存在するとのこと。

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このソースの情報の信ぴょう性は正直微妙な部分もあるので鵜呑みにはできません。

ただ。確かに国内では初代のButterflyを初め、赤がかなり人気が出た記憶があるので、もし事実だとしたらこのHTC One M10は久々のHTCスマホのヒットとなるかもしれませんね。 

また、海外ではこのモデルは今月中に発売されるようなので、au版が出るとすれば夏モデルになりそうですね。 

Android 6.0アップデートの普及率、過去1ヶ月で倍増。4.6%に。ロリポップはほぼ横ばい

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Googleが4月3日時点でのAndroid OSのバージョン別シェアを掲載していました。

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最新OSのAndroid 6.0の普及率は4.6%と前月の2.3%から倍増。

一方、全体の約36%を占めるAndroid 5.0/5.1に関しては前月からほぼ変化なしとなっています。

3月はGalaxy S6やS6 Edge、Xperia Z5シリーズなど複数のメジャー機種でマシュマロ・アップデートがあったので、おそらくこれが6.0普及率の倍増の背景にあると思われます。

ちなみにこの6.0の普及率上昇ペース、厳密な比較はできませんが、Android 5.0/5.1の時よりも若干早いようですね。 
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