スマホ口コミ評価速報

スマートフォンやタブレットの口コミ評価をお届けします。速報性を優先しているので、不具合情報などは必ずしも正確とは限りませんのでご了承くださいな。また、コメント欄では皆様からの評価、不具合報告などお待ちしていまする。

iPhone

初代iPhoneの価値が凄まじいことになっている事が判明。10年間で30倍以上に!

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最近オークションサイトのeBayに出店されていた未開封の初代iPhoneこと「iPhone 2G」に凄まじい値段がついているようです。

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phoneArenaが伝えたもので、現在、未開封の初代iPhoneは最高で2万ドル程度の価格で売られているとのこと。

初代iPhoneが発表されたのは2017年の1月。

そして4GBの初代iPhoneの定価が499ドル、8GBが599ドルだったことを考えると、約10年間で30倍以上のプレミアムが付いたということになります。


うーん、投資として考えるととんでもないリターン率ですね。

ちなみに未開封品ではなくてもコンディションさえよければ中古でもかなり価値がある模様。

もし初代アイフォンをお持ちの方はeBayでの出店を検討したほうが良いかもしれません。

「じゃあ、今からでも遅くないのでは?」っと一瞬ヨコシマな考えがよぎった貴方!(いや、実は私です)

おそらく「初代」iPhoneだったからこれだけの価値になったのであって、現行のiPhone 7が10年後にこの値段になっているとは到底思えません。

まあそれでも2~3倍にはなっているのかもしれませんが、どうでしょう。




iPhoneのストレージ容量、いまだに約5割が16GBモデルを購入

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iPhoneのモデル/ストレージ別の売上データが掲載されていました。

以下はiPhone 6s/6s Plusが発売された昨年9月から今年6月までの推移を表したもの。

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6月の時点で一番多いのがiPhone 6sの16GBモデル。

正確な%までは分かりませんが、その他の機種も含めると全体の半分程度は16GBモデルで占められています。

また、過去9ヶ月間でも昨年9月から3ヶ月毎に内訳が大きく変化しているのが興味深いですね。

iPhone 6あたりからでしょうか。
アップルがエントリーモデルを16GBとして、その上を64GB、128GBとしていることに対して、「半強制的に64GB以上のモデルを買わせようとしている」と批評されることも度々。

ただ、この統計を見る限り、16GBモデルの需要はまだまだ高いと言えるのかもしれませんね。 

ちなみに今秋発売の「iPhone 7」シリーズでは16GBが廃止され、32GBがベースモデルになると言われています。 

iPhone 7、縦横サイズはiPhone 6sと全く同じに? デザインスケッチがリーク

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9月に発売予定の「iPhone 7」。

この新型iPhoneのデザイン・スケッチがリークされていました。

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フランスの有名リークサイト、NWEによるもので、これによると、この「iPhone 7」とされるモデルの縦横サイズは138.30 x 67.12mmとなっており、前モデルのiPhone 6sと全く同じ寸法となっています。

厚みについては不明ですが、一部ではiPhone 6sの7.1より若干薄くなるとの噂もあります。

iPhone 7については以前より、iPhone 6sのマイナーアップグレードになるという噂がありますが、確かに、少なくとも外観的には大きな変更点はなさそうですね。 

iPhoneユーザーは一日80回、12分に一回のペースでロック解除をしていることが判明

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もはや日常生活でなくてはならない存在となりつつあるスマートフォン。

みなさんは一日の中でどれくらい頻繁に「アンロック」しますか?

一日の大まかな使用時間についてはなんとなく感覚で分かる気がしますが、スマートフォンをチェックする頻度というのはほとんど無意識に行われているためあまり考えたことがないのではないでしょうか?

そんな中、平均的なiPhoneユーザーは一日に80回も端末のロック解除を行っているというリサーチ結果が発表されました。

「え?そんなに!」というの印象を受ける方がほとんどだと思います。

睡眠時間を8時間と仮定すると、起きている時間は12分に一回は何らかの理由でiPhoneをアンロックしている、ということになります。

しかも、時間をみたり、何らかの通知があるかどうかをチェックするだけならアンロックは必要ないので、基本的にはこの12分に1回のロック解除は何らかの操作を行うためのもの、ということになります。

うーん、ちょっと多すぎるようなきもしますが、確かにそれくらいの頻度でスマホを触っている人もいるような気もします。 

iOS 9.3.1でまた不具合。 アップデート後に異臭がするトラブルが発生中

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昨晩未明にリリースされたiOS 9.3.1。

Safariや一部アプリでリンクが開かない、タップするとフリーズするという問題の修正がメインのアップデートですが、このiOS 9.3.1、アップデート後に端末から異臭がするという不具合が発生しているようです。

発生状況としては主にホームボタンと電源ボタンを同時に長押した際に異音とともになんらかの異臭がするとのこと。

海外の公式フォラムでも報告が挙がっており、かなり広範囲で発生している模様。

なお、アップル側もこの件については認識しており、現在、修正版となる9.3.2を本日中にリリースするとのことです。

Androidユーザーの3人に1人はロックスクリーンを使用していないことが判明。iPhoneは20人中1人

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プライバシー保護、セキュリティーの上で欠かせないスマホのスクリーン・ロック。

このロックの使用率について、AndroidユーザーとiPhoneユーザーでは大きな違いがあることが判明しました。

Znetによると、Android端末では全体の1/3がロックスクリーンを使用していないとのこと。

一方、iPhoneではこの割合は1/20だそうです。。

AndroidとiPhoneで相当大きな差が見られますが、これはおそらく世界中のユーザーを比べたものではないかと思います。

そのため、根拠の無い推測ですが、なんとなく、Androidシェアが圧倒的な発展途上国などでのロック使用率が低く、これが原因のような気もします。

周りを見ても日本ではスマホに何らかのセキュリティーロックをかけていないという人はかなり少数派。

少なくとも、1/3の割合でロック無しのユーザーがいるとは思えません。

ただ、ふと今思い出しましたが、私も家から持ちださないAndroidタブレットはロックかけてません・・・・

iPhone、2016年に初の売上ダウンへ=モルガン・スタンレー予測

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巷ではすでに来年発売の次期iPhone、「iPhone 7」についての様々な噂や憶測が出てきていますが、どうやら2016年のiPhone全体の売れ行きについてはあまり見通しが明るくないようです。

投資銀行のモルガン・スタンリーの予想によると、2016年度のiPhoneの売上は、過去初めて前年比減少になる見込みだとのこと。

減少幅は5.7%程度で、主な原因としては、発展途上国でのハイエンドスマホの高い普及率と、新興国での高価格が挙げられています。

実際、iPhone 6s/6s Plusの売上は前モデルの6/6 Plusと比べて同期比でかなり減少しているとも聞きます。

ただ、これはiPhoneだけの問題というよりも、スマホのハイエンドモデル市場が飽和気味になっているという感じもします。

iPhone 6sの3Dタッチ、「はかり」としても応用可能と判明

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9月に発売された新型iPhone、iPhone 6sとiPhone 6s Plus。

この新型iPhoneの特徴といえばなんといってもタッチの強さによって様々な動作を可能にする「3Dタッチ」の搭載ですが、この新機能、思わぬ使い方も可能なようです。

というのも、iPhone 6sに搭載の3Dタッチは重さを計るための「秤(はかり)」としても応用が可能とのこと。
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