蕎麦とラーメン食べ歩き と読書のブログ

蕎麦とラーメンの食べ歩きと読書のブログです。蕎麦は、結構詳しいので、蕎麦の評価は信用出来ると思います。ラーメンは、素人です。読書傾向は偏りがちです。

 お薦めの本を紹介してください!  コメント欄ではちょっと・・・。という方は、メールください。生意気言ってすみませんが、「恋愛もの」以外でお願いします。     

各種ランキング

次郎的黒川博行作品ランキング

 
 1位「国境」
 2位「悪果」
 3位「麻雀放蕩記」
 4位「文福茶釜」
 5位「暗礁」
 6位「破門」
 7位「果鋭」
 8位「疫病神」
 9位「落英」
 10位「繚乱」
 11位「てとろどきしん」
 12位「左手首」
1薫漫幄渇屐
 
 

 僕的には、こんな感じです。1位の「国境」は、2位に大差をつけての断トツの1位ですね。笑いあり、緊張感あり、感動ありで、何回読んでも楽しめます。この「国境」を越える作品が出るのを信じて、毎回、黒川作品を購入しているのですが、まだ出てこないですね。2位〜5位は、どれも大差ない。そして、「繚乱」がランクインしました。「繚乱」も面白かったです。

※ 「落英」が7位にランクインしました。ストーリーを楽しむというより、文章が読むのが楽しいという感じでした。このコンビが1回きりというのはもったないですね。何かこじつけてコラボして欲しいです。

※ 「破門」がランクインしました。【疫病神シリーズ】の桑原と二宮のコンビには、既に感情移入してしまっているので、もう必ずと言っていい程ランクインしてきます。(●´ω`●) 今回の二宮は、修羅場を経験してきたおかげか、逞しくなってますね。

※2017年4月9日 「果鋭」が7位にランクインしました。緊迫感ある場面が沢山あったのと、笑いも前作よりも増えて何も言う事ないです。

次郎的「真山仁」作品ランキング

1位『レッドゾーン』
2位『ベイジン』
3位『グリード』
4位『プライド』
5位『ハゲタカ 供
6位『そして、星の輝く夜がくる』
7位『黙示』
8位『マグマ』
9位『売国』
10位『雨に泣いてる』


 こんな感じです。真山仁作品は、「ハゲタカ」から入ったので、このシリーズは、どうしても鉄板になってしまいますね。2位の「ベイジン」は、ラストまではずっと昂揚感を持ちながら読めまして面白かったです。4位の「プライド」は、そのタイトル通りに【プライド】を持てというメッセージが織り込まれていて内容の濃い短編集です。

次郎的馳星周作品ランキング

1位「不夜城」

2位「マンゴーレイン」

3位「エウスカディ」

4位「虚の王」

5位「陽だまりの天使たち〜ソウルメイト供繊

6位「美ら海、血の海」

7位「ソウルメイト」

8位「漂流街」

9位「雪月夜」

10位「帰らずの海」

11位「ダーク・ムーン」

12位「夜光虫」

13位「復活祭」

14位「古惑仔」

15位「9・11倶楽部」



 断然「不夜城」が1番ですね。だいぶ前の事なので、今読むとどうか分かりませんが、当時の衝撃は凄いものがありました。「鎮魂歌 (レクイエム)」もなかなか面白かったけど、「長恨歌 (ちょうごんか)」は、期待した程ではなかったです。2位の「マンゴーレイン」も、さすが馳だと唸った記憶があります。3位に「エウスカディ」がランクインしました。じっくり考えてみてもやっぱり良かったです。「虚の王」は、友人の評価は低いですが、僕的には良かったです。
 
 ※「帰らずの海」が10位にランクインしました。読んでいる時の心の高揚は、「エウスカディ」に匹敵しました。(読み終えてみると、「エウスカディ」には及びませんでしたが)

 ※ランキングに「美ら海、血の海」も入れてみました。あと、「陽だまりの天使たち〜ソウルメイト供繊廚5位にランクインしました。泣いてしまった程の作品でしたね〜。


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次郎的楡周平作品ランキング

 1位「クラッシュ」

 2位「マリア・プロジェクト」

 3位「陪審法廷」

 4位「修羅の宴」

 5位「Cの福音」
 

 となります。気分によって順位は多少変動しますが、だいたいこんなものだと思います。「クラッシュ」は、シリーズを読んでない人でも全然楽しめるので、読んでみてください。(シリーズものは、面白いと聞いていても、ついつい面倒になって、手が出せないないものですよね。)初期の頃を好きな僕としては、最近の作品は、結構不満ですね。

 追記

 「修羅の宴」がランクインしました。最近の作品は、僕にとっては、ぱっとしない作品が続いたので、【お別れ】しようかという所だったのですが、さすが楡周平ですね。これかも追いかけます。(・∀・)つ 

次郎的ヤンソギル作品ランキング

 次郎的ヤンソギル作品ランキングです。


 1位「血と骨」
 2位「夜を賭けて」
 3位「死は炎のごとく」
 4位「Z」
 5位「めぐりくる春」
 6位「闇の子供たち」
 7位「海に沈む太陽」
 8位「睡魔」
 9位「雷鳴」
10位「子宮の中の子守歌」
 

 という感じです。1位の「血と骨」は鉄板に1位ですね。この作品を読んでいる時の興奮度と読む終えた時の読後感は、すごいものがありました。2位の「夜を賭けて」もかなりの面白さでした。「夜を賭けて」を読んでいる間は、僕の心は、僕の妄想した作品中の中に入って、みんなと一緒に穴を掘ってました(笑)「死は炎のごとく」と「Z」は、こんな世界の物語が好きなので、すごく愉しめました。2010年後半に出た「めぐりくる春」が5位に入りました。衝撃という面では、「闇の子供たち」以上でした。この作品は、2010年の『2010年次郎的小説大賞』にもなりました。「闇の子供たち」と「海に沈む太陽」は、どちらを6位にしようか迷って、何となく「闇の子供たち」にしました。どちらもすごく愉しめます。中途半端なので、8位〜10位を追加しました。「雷鳴」は、読み返してみたら、2度目も面白かったです。

 これらの作品は、自信を持ってお薦めします。ヤンソギルの近くにいる方は、早く次の作品を描くようにばんばん尻を叩いてもらいたいですね。( -д-)ノ

次郎的貴志祐介作品ランキング


1位「新世界より」

2位「黒い家」

3位「悪の教典」

4位「天使の囀り」

5位「青の炎」

6位「ダークゾーン」

7位「硝子のハンマー」

8位「狐火の家」

9位「十三番目の人格 ISOLA」

10位「クリムゾンの迷宮」


 

こんな感じです。今の所「新世界より」が鉄板の1位ですね。この作品はかなりレベル高いです。3位と4位は悩んだ所ですが、どっちも差がない感じですね。今回の「ダークゾーン」は、6位が妥当な所だと思います。「鍵のかかった部屋」は、惜しくもランク外でした。次作に期待します。( ´∀`)つ

次郎的大沢在昌作品ランキング


 1位「毒猿 新宿鮫II」
 
 2位「狼花 新宿鮫IX」
 
 3位「灰夜 新宿鮫VII」
 
 4位「氷舞 新宿鮫VI 」
 
 5位「雪蛍」
 
 6位「心では重すぎる 」
 
 7位「砂の狩人」
 
 8位「新宿鮫」
 
 9位「無間人形 新宿鮫IV 」

10位「屍蘭 新宿鮫III 」

11位「黒の狩人」

12位「風化水脈 新宿鮫VIII 」

13位「絆回廊 新宿鮫勝

14位「炎蛹 新宿鮫V」

15位「追跡者の血統」

16位「闇先案内人」

17位「天使の爪」



 こんな感じだと思います。この次郎的大沢在昌作品ランキングを作るのには、かなり時間がかかった。十何年にも亘って読んできているので、かなりの作品の内容を忘れてしまっていた。本を読み返してみたり、ネットで調べてみたりして、何とか思い出して選考に入りました(笑) 基本的には、「新宿鮫シリーズ」と「佐久間公シリーズ」が上位を占めます。「新宿鮫シリーズ」は、大沢在昌が今後いくら凄く良い作品を出しても、このシリーズを越えるのは困難な程、大好きな作品になってますね。僕が迷ったのは、「アルバイト探偵シリーズ」をどうするか?でした。よくは覚えてないですが、大沢作品を初めて読んだのが、このシリーズで、面白くて全部読んだのですが、記憶にはほとんど残らなかったんですよね。今回このランキングを作る際、新宿鮫シリーズはほとんど記憶に残っていたので、熟考した結果、ランキングには入れませんでした。

 ●「絆回廊 新宿鮫勝廚鯑匹鵑如▲薀鵐ングをいじりました。「新宿鮫勝廚鯑瀕燦紂1日が経って冷静になってみると、面白いのは十分に面白いのですが、軸となる犯罪に関してはあまり捻りはなく、今までのシリーズの余力でここまで持っていった感じに思えましたので、13位にしておきました。

 今後、大沢在昌のカテゴリを作る予定なので、順位の作品別の感想はそちらにする予定です。( ´∀`)つ

次郎的真保裕一作品ランキング

 1位「ホワイトアウト」
 2位「奪取」
 3位「震源」
 4位「連鎖」
 5位「奇跡の人」
 6位「取引」
 7位「繋がれた明日」
 8位「トライアル」
 9位「密告」
10位「天使の報酬」
11位「盗聴」


 僕的に「真保裕一」は、ホームランはないのですが、ツーベースヒットな作品が多いです。特に初期の作品は、地味ですが、良い作品ばかりですね。1位の「ホワイトアウト」は、初めて真保作品を読んだのがこの作品で、凄く感動して真保作品を追いかけるようになったので、不動の1位です。2位の「奪取」は、偽札の話が面白かったですね。僕の前職は、紙幣や硬貨は判別する機械を扱う会社だったので、普通の方より良く思えたのかも知れませんが。3位の「震源」は、深いですね。意外な展開は凄く面白かったです。はっきり言って、2位から7位までは、そんな大差ないのですが、4位の「連鎖」は、今このブログ書いてて、2位に変えようかな?と思ったくらい興味深い作品でした。すごく面白かったです。どれも今読んでも廃れてないと思うので、読んでみてください(*・ω・)ノ

 あ、真保作品の最新の2冊はまだ読んでないので、また編集します(●´ω`●)

次郎的花村萬月作品ランキング

 1位「百万遍 古都恋情」

 2位「百万遍 青の時代」

 3位「風転」

 4位「ワルツ」

 5位「少年曲馬団」

 6位「たびを」

 7位「私の庭 シリーズ」

 8位「百万遍 流転旋転」

 9位「笑う山崎」

10位「ぢん・ぢん・ぢん」

11位「夜を撃つ」


 新規で、「百万遍 流転旋転」が8位にランクインしました。 凄く面白かったのですが、1位と2位の「古都恋情」、「青の時代」には及ばず、ぐ〜と下がって、「私の庭 シリーズ」には勝てないけど、「笑う山崎」よりは面白かった感じなので8位になりました。やはり、「幸子」との場面は、僕の好きな映画の「死にたいほどの夜」の様な切ない気分にさせられるのが良いですね。この感覚には、まだどの作品も勝てないですね。3位の「風転」は、読後感ありましたね。鉄男のキャラクターも印象強いです。

 次の「百万遍」のが読みたいですね。


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次郎的読んでおかなきゃ池波正太郎ランキング

 
1位『真田太平記』

 2位『剣客商売』

 3位『仕掛人・藤枝梅安』

 4位『鬼平犯科帳』

 5位『人斬り半次郎』


 もう、基本的すぎて、好きな方には当たり前な事なのですが、池波正太郎は、取り合えず、シリーズものの1位〜4位の作品を押えてください。一度読んでしまえば、嵌ってしまうはずです。それで、内容も分からずに「池波正太郎」作品を選んで読んでしまうようになります。( ̄ー ̄)ニヤリッ

 「のぼうの城」が結構売れた時に、この作品が売れるなら、まだまだ今の若い世代の方にもこれらの作品が受け入れられると確信しましたね。例えば、『真田太平記』なんて、エンターテイメントとして考えても、「のぼうの城」より10倍面白い作品です。男として、血が躍る作品です(。・ω・)ノ゙

次郎的読んでおかなきゃ司馬遼太郎作品ランキング


 1位『世に棲む日日』

 2位『国盗り物語』

 3位『翔ぶが如く』

 4位『竜馬がゆく』

 5位『功名が辻』

 6位『戦雲の夢』

 7位『坂の上の雲』

 8位『歳月』

 9位『播磨灘物語』

10位『関ヶ原』


 何処かの本屋さんで過去の名作をもう1度読んでもらう為に、名作コーナーみたいなのがありますが、こちらは、歴史モノは嫌いじゃなくて、司馬遼太郎の作品で、何を読んでいいか分からない方の為のランキングです。僕より上の世代の方なら当然な事でも、僕より下の世代は、名前は知っていても読んだ事がないという方が沢山いるのにビックリした経験があります。ここは、僕が伝道師にならなくては!と思いましたので。

 1位の『世に棲む日日』は、高杉晋作、吉田松陰が主人公の物語です。これは、面白いです。アツいです。僕が吉田松陰が好きになったのは、この作品を読んだからですね。「留魂録」は、僕にとってのバイブルですね。これを読んで、怖れるものがなくなりましたね(少しオーバーですが)

 2位の『国盗り物語』は、斉藤道三と織田信長が主人公の物語です。道三が美濃を一国を手に入れるまでが一番アツいですね。

 3位の『翔ぶが如く』は、西郷隆盛、大久保利通、川路利良が主人公の物語。これはストーリーが結構地味なのですが、勉強的な意味ではすごく勉強になる。飽きそうになっても気合で読んでみてください。

 あとは、読み易いのはやっぱり『竜馬がゆく』ですね。これを読んで、イッキに歴史好きになった友人がいます。僕的には、薩長同盟の調整の際に、状況を小五郎から聞いた竜馬は激怒して薩摩側を叱るあたりは、なぜか涙だ出てきた記憶があります。

 5位からはまた時間があったら編集します。これを書いていたら、僕のリンクにもある、「吉田松陰.com」の幕末志士検定をやりたくなりました。これから、検定受けてくるので、いざ勝負です!





次郎的山田宗樹作品ランキング

  1位「天使の代理人」

 2位「百年法」

 3位「聖者は海に還る」

 4位「黒い春」

 5位「魔欲」

 6位「人は、永遠に輝く星に

 はなれない」



 こんな感じです。山田宗樹は僕的には、ある一定以上の満足を与えてくれますね。いつも本屋さんに行って、「あ」行から順に見ていると「や」行では、同じ山田でも「悠介」の人気があるようですが、僕的には、断然「宗樹」の方が好きですね。

 *百年法が2位にランクインしました。この作品を読んで、山田宗樹は、お笑いのセンスはないのが確定した気がするのですが、SF小説はもっといけると思いますね。

次郎的浅田次郎作品ランキング

1位「蒼穹の昴」
 2位「地下鉄に乗って」
 3位「日輪の遺産」
 4位「天切り松 闇がたりシリーズ 」
 5位「中原の虹」
 6位「シェエラザード」
 7位「きんぴか」
 8位「極道放浪記1・2、初等ヤクザの犯罪学教室」
 9位「勇気凛凛ルリの色シリーズ」
10位「プリズンホテルシリーズ」
11位「鉄道員」
12位「霞町物語」
13位「月島慕情」
14位「月のしずく」
15位「あやしうらめしあなかなし」
 
 

 気分によって多少前後しますが、僕的には、こんな感じです。友人によく意外と言われるのですが、僕はヤクザものばかり読んでいた時期がありまして(特に「飯干晃一」が大好きでした)その頃、本屋に行くと「幻冬舎」のコーナーで、アウトロー的な本もよく買ってました。その時に、浅田次郎の「初等ヤクザの犯罪学教室」に出会って読んだのが始まりです。なので、基本的には浅田次郎の悪漢小説は想い入れがあります。
 で、1位の「蒼穹の昴」を抜く作品はまだ出てないですね。歴史が好きでない方じゃないと駄目かもしれませんが、清朝末期のこの時代をこんなに分かり易く、面白く描いている作品を僕は他に知りません。
 2位の「地下鉄に乗って」は、読後感的には、浅田作品中ナンバーワンでした。時代背景も好きだし、小沼昭一、軽部みち子のあの場面は、深い読後感を得ましたね。小沼佐吉は(浅田次郎の父がモデルだと記憶しているのですが)、過去のアムールの時代を知ってしまうと、良いのか悪いのか何とも言えないですね。この作品は僕にとっては名作ですね。
 3位の「日輪の遺産」は、この時代背景が好きだし良かったですね。涙が出る浅田作品ベスト3に入ります。「真柴少佐」はすごく印象に残ってます。
 4位の「天切り松 闇がたりシリーズ 」は、3位と迷った。感じ的には、同率3位という感じです。「じ〜ん」とくるものばかりですね。しかし、僕的に1番印象があるのは、「松ぼっくり」の場面なんですね。他に沢山あるはずなのですが、なぜが1番印象に残ってます。「松蔵」のモデルになった方に取材に行った話を何かで読みましたが、その時代のまた違ったリアルな話を聞いてみたいですね。
 6位の「シェエラザード」は、僕の心のざわめき的はものは、1番だったかもです。これは、「阿波丸沈没事件」がベースになっている作品なのですが、アメリカが客船と知っていて撃沈させた言われている事件です。何かの事件とかをベースにして作品を作るのが上手いなァ〜。と思ったのですが、「終わらざる夏」は、失敗でしたね。
 8位の「極道放浪記1・2、初等ヤクザの犯罪学教室」は、やはり、僕にとっての浅田次郎の原点ですから、外せないですね。この後の浅田作品とリンクしているがかなりありますので、ぜひ読んで欲しいですね。続きを読む

次郎的「白川道」作品ランキング

 1位「朽ちた花びら」
 2位「崩れる日なにおもう」
 3位「天国への階段」
 4位「病葉流れて」
 5位「カットグラス」
 

 こんな感じかな?「病葉流れて」のシリーズは鉄板ですね。麻雀好きの僕としては、このシリーズは、痺れます。麻雀以外の事も面白いし、外せないです。他は、どの作品から白川道を読み始めたかによると思います。(この言い回しは意味分かる人は分かると思います)今読んだら分からないのですが、読んだ後の読後感は、「天国への階段」が1番凄かったです。「カットグラス」は、この短編集の中の「アメリカンルーレット」が僕的には、何だか良くて、5位にランクインしました。

 「俺ひとり〜 ひと足早い遺書」の所でも言いましたが、白川道は、

 「わたしが書くことと実際の自分はそのまま」

 と言っているのですから、今後の作品も「ブレる」事がない内容だと思いますが、読んでない方には、ぜひ読んで欲しいですね。特に僕みたいに、心のどこかで「人生の兄貴」を求めている方は必読です。(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
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