2006年08月09日
僕が日々心がけていること★☆
こんにちは★
板垣良之介です。
みなさんお久しぶりです!!
元気ですか??
僕はめちゃめちゃ元気ですよ〜♪
最近本当についてるんです★
まぁいつもついてるんだけど最近は特についてる!!
やっぱり最近言っている言葉をかなりプラスの言葉にしたので潜在意識の潜ちゃんがプラスの出来事を引き連れてくれたんだろうなぁって思います。
言葉の力ってすごいですね!
前から分かってはいたのですが最近改めてその言葉の力を実感しています。
言葉1つでまさに人生が変わるんですね。ちなみにみなさん小林正観さんってご存知ですか?
この方が言っていたのですが「ありがとう」という言葉を何回も何回も言い続けると「ありがとう」といわざるを得ないような出来事がじゃんじゃん起きてくるというのです。
てことはその逆もあるって事ですよね。
マイナスの言葉を繰り返しているとマイナスの言葉を言ってしまうような出来事が次から次に自分の身に降り注ぐ。
でもそんな簡単な訳ないだろう!?と言う人が多いと思います。
でもこれは事実です!僕が実際に体験しましたから。ちなみに昨日は「あり
がとう」と1万5千回ぐらい口に出して言いました!
新記録だ!(多分)
3時間ぐらいずっと「ありがとう」と口に出して言いました!
正直口が相当疲れました!でも言い終わって達成感ありました。なにせ3時間「ありがとう」と言いっぱなしですから(笑)
1時間は3600秒ですからだいたい5000回ぐらい(ちょっと早口で)言えますから、30分あれば2500回言えますね!皆さんは僕みたいに1日に1万5千回もいわなくていいですから、ちょっと5分ぐらい時間をとってありがとうと繰り返し言ってみてください。
かならずいいことが起こりますよ!
その代わりちょっと注意点が。
ありがとうと言うのはいいのですが、その間は絶対否定的な言葉は使わないでくださいね。(てか日々の生活でも言わないのに越したことはないのですが)
もう、だまされていないと思って、日々使っている言葉を変えてみてください。こんなに簡単に、しかもお金をかけずに変わる方法はほかにないと思いますよ。
でも習慣にしてくださいね★
いつもプラスの言葉を心がけましょう。
2006年08月07日
第1回リーディング合同セミナー
モーリン・公美子さんと中村司さんの第1回リーディング合同セミナー(補修セミナー)に参加した時に、なんと僕がモデルになったよ〜☆
他の人が僕のことをどんな風に見てるんだろうとか、どんなことが見えたり聞こえたり感じたりしたのだろうとかが分かったのでちょー気持ちよかった(笑)
正直ちょっと緊張したけどかなり楽しかったよ。
結構みんな当たっていることが多くてびっくり!
例えば、
現在 すごく嬉しくて充実している エネルギッシュ 信じる気持ち
過去 悲しみと憤り
未来 バックパックを担いでどこかに出かけようとしている姿
トラ ←僕は寅年
独自の世界観 ←持ってるよ 独自の世界観かなり持ってる
明確に出来なかったやりたい夢がある ←夢あるある ちなみに前世では達成でき
なかった
山 ←実家の和歌山も、今住んでる岐阜県の中津川も山に囲まれてるからドンピシャ
オレンジ ←オレンジは大好きな色の1つ
炎 ← 心はいつも燃えてるよ(笑)炎が後ろで燃えてるとか多かったなぁ
自然 ← 住んでるところはいつも自然豊か!
緑 ← 好きな色
上り坂を思いっきり走っている
↑
ほんの最近まで陸上部の長距離だったので、毎日のように走ってたよ。なのでかなり当たってる!
沢山の人 ←最近沢山の人と出会うようになったしこれからも・・・
とてもデリケートな精神と、暖かく他人を思いやる心を持っている ← 持ってるよ
細かいところを気にする ← かなり気にする
熱い心を持っている ← 持ってるね〜(笑)
とまぁこんな感じで、みんなかなり感性豊かだね!
いいよー☆★ 楽しい体験だった〜みんなありがとう。
2006年07月13日
大好きな詩☆
荒野で道に迷って、子供のようにおびえ、そして
死がじっと君を見すえている。
君の心は腫れもののように痛み、定石通り
ピストルの引き金に引かれて......死ぬ。
だが人の掟は言う「力尽きるまで戦え」と。
自滅は許されぬ。
飢えと苦痛の中、死ぬのはいとも簡単。
むずかしいのは、毎日供される朝食のように日常的な地獄の苦しみとの戦いだ。
君はこのゲームにあきあきしている!「ああ、何というふがいなさだ」
君は若く、勇敢で、利発なのだ。
「不当な仕打ちを受けた!」と君は言う。
わかっている――だが泣き言は言うな。
元気を出して精いっぱいやる、そして戦うんだ。
くじけずやり抜くことが勝利を呼ぶだろう。
臆病者になるなよ、君。
ただ勇気をふるい起こせ、あきらめるのはあまりにもたやすい。
むずかしいのは、気を落とさずがんばることだ。
負けたと泣き叫び―そして死ぬ。それはたやすい。
尻込みし卑屈になるのもまた簡単だ。
だが、戦うこと、望みを失っても戦い抜くこと、
それこそ最高のゲームではないのか。
たとえ血みどろの戦いで、
何もかも破壊され打ち砕かれ、傷だらけになっても、
もう一度戦いを挑んでみよう ― 死ぬのは何でもない。
むずかしいのは生き続けることだ。


