通常の日記はこの下にあります。
2月にできていたものです。青がとても綺麗なのが特徴です。
虹彩が出た、最新作です。YouTubeにアップロードしました。
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曜変天目(耀変天目 yohen-tenmoku)茶碗再現前夜から再現完了後にわが身に起こる事柄等を書き留めていこうかと思っています。
厚めの雲がかかっていたので諦めていたが念のために外に出たら雲越しに太陽の形ははっきり見えた。当地はぎりぎりで金環食にはならなかった。
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好結果だった土を詳しく調べるために、細かく分岐して坏土作り。空気が乾燥していて思ったより早く乾いて、成形して裏版が押せるぎりぎりの硬さだった。このくらい乾燥が速いと仕事の能率が上がる。
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乾燥させている間に畑仕事。10年以上管理しなかったのでジャングル状態になっている。だんだん奥地?に入り込んでの草刈り。竹や切り倒したニワウルシの木がたくさんあって非常にやりにくい。連作ができないナス科の野菜が多いので、今の広さ(100㎡)の5倍の土地を確保しないといけないが、そのためには開墾しないといけない。1年ぐらいかけてやろうと思っている。



昨日のカマタキで3年来取り組んできた懸案の箇所が漸く解決できた。この間、虹彩の方はある程度無視してかかっていたのだが、今後はそれに集中して研究を進めていくことができる。
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気分も天気も良かったので、久しぶりに荘内半島をぐるり一周してきた。乗っ込みチヌのシーズンなので釣り人がたくさんいるかなと思ったが、潮順悪く殆どいなかった。夕方からの潮で、今からという人は何人かいた。
帰りに花の培養土を買うためホームセンターに寄ったら、シャクナゲ(三重県産)の安くて元気そうな苗があったので購入した。最近、これに凝っているのだ。西洋シャクナゲは好きではなく、原種かそれに近いアジア品種を求めている。
トベラ、シャリンバイ、ノイバラが花の盛りだった。ニセアカシアは殆ど終わりかけていたが、山の高いところではまだ咲いているようだった。途中トベラの名前が思い出せなくて冷や汗がでた^^。名前の謂れは、樹木全体に悪臭があり、とびらに刺して魔よけにしたことからという。(ただし、花の匂いはとてもいい。)
トベラに群がるアオスジアゲハ、5~6頭がせわしなく蜜を吸っていた。十数枚撮ったうちの最初の2枚が巧くとれて、あとは没。

蔦島