活動報告

2023年12月31日

大晦日、ブログを書いて締めくくろうと思います。
前回の続きになるのですが、来年2024年の活動予告です。

コラボセミナー
鍼灸院の多言語化の促進
整動鍼の数値化
と莽回復を目的としたパッケージの作成
ゥ▲好蝓璽隼抉

まで済んでいるので今回はい鉢イ鬚泙箸瓩胴圓い泙后
年末のお忙しいときにこの記事を読んでくださっている方、なんて良い人なんでしょう。

ではさっそくい砲弔い董


疲労回復を目的としたパッケージの作成


これまでも、患者さんの希望に応じて疲労回復のお手伝いをしてきたのですが、そんなに気合を入れて来なかったというか、しっかり説明して来ませんでした。なぜかといえば、鍼灸が疲労回復によいことは当たり前になりすぎてしまっていて特別なトピックではなかったのです。

でも、世の中を見渡してみれば「自律神経」や「ストレス」「睡眠」などの言葉が踊っていて、すべて鍼灸が得意としている分野なのです。こうした現代人が陥りやすい身体の悩みへの受け皿をしっかりつくります。

情報発信に向けて、配布リーフレット、ウェブサイト用のコンテンツもつくっていきます。施術の実績とノウハウはあるので、あとは一般的な知識や最新のトレンドもしっかり頭の中に入れて準備をしたいと思います。

そのために用意した本がたくさんあるので、年末年始に読めるだけ読んでみます。

睡眠の関係する書籍

施術のメソッドは整動鍼でつくります。自律神経のツボも、ストレスのツボも、そして睡眠のツボもありません。わかりやすいように一般向けの本にはそう書いてありますが、要は対象となる患者さんが抱えている問題に対して最適なツボを選べるかどうかです。そういう話は専門的でむずかしいので、一般の人が読む本には書いてありません。


施術のメソッドが完成したら、同業者と共有します。

やわらみのロゴ

すでにロゴやコンセプトはまとまっています。「やわらみ」と名前も決まっています。しっかり中身を整えるだけです。同業の鍼灸師向けのセミナーが決まっているので、それまでに最高のものを作ります。

前回の記事で数量化の話を書きましたが、実は睡眠中の脳波を鍼施術の前後で比較するなどのアイデアがあり動き始めています。


アスリート支援


次にイ離▲好蝓璽隼抉腓砲弔い

これは昔から言ってきましたし、今でもやっているのですが、整動鍼の特性を出し切れていないというか、整動鍼でなければできないところが伝わっていません。動きを整えるという整動鍼のコンセプトは、アスリートの相性が本当によいのです。

整動鍼の創案者である私自身がスポーツ専門の鍼灸院をやってないので、アスリートに知れ渡っていません。そこを打破したいと思って、特化したサービスの開発に向けて動き始めています。

ある意味では手広くなりますし、ビジネス色が濃くなるとも言えます。鍼灸院の領分を忘れて…と批判されるかもしれません。しかし、鍼灸師の可能性を後進に見せる意味でも、既存のイメージにとらわれない活動をしたいと思うのです。

こうして外向きに行動を変化できるのも、ベースとなる技術を20年かけて整理してきたからです。手持ちのカードを世に出すタイミングをようやく迎えられたということです。

2024年は攻めの年になることは間違いありません。
それではよいお年をお迎えください。


こちらもよろしくお願いします。
ツイッター(ほぼ仕事)
インスタグラム(ほぼ趣味)

はりきゅう養気院(群馬県/伊勢崎市)
はりきゅうルーム カポス(東京/品川)
整動協会(鍼灸師のための臨床研究会)

yoki at 22:53│Comments(0)

2023年12月24日

整動鍼の数量化計画

力の配分


整動鍼はツボと動きの関係を用いて行う鍼治療のことで、10年前から理論構築に着手して今年に一区切りしました。もちろん、鍼治療の理論に終わりはなくこれで終わりにするつもりはありません。

しかしながら、私自身のリソースを考えると、さらに理論構築に全力を尽くすよりも、多くの鍼灸師に使ってもらえるように努めることに配分を傾けた方がよいのではないかと考えています。できるなら、マーケティングに詳しい人を仲間に引き込みたいです。今は工場で働く技術屋ばかりで営業マンがいない会社みたいな状況です。

ないものを求めても仕方ありませんから、今できることを考えると効果の数量化です。患者さんの体験を集めたり、症例を蓄積していますが、効果を数値化することに関しては手を付けていません。数字で効果を示せなければ「存在しない」とのと同じという人もいます。そういう厳しい意見にもしっかり耳を傾けていこうと思っています。

数量化する方法はいろいろあって、痛みがどれくらい減ったのか、症状がどらくらい減ったのか、患者さんにアンケートを取って集計する方法もあります。お金がかかりませんので、いろいろなところで行われています。


客観的なものに


ただ、どうしても主観が多く入り込んでしまうので、もっと別の方法はないかと考えたくなるのです。文章を書き始めておいてアレですが、そのアイデアはまだ表に出せません。2つの方法が浮かんでいて、その可能性を探りながら進めています。

もちろん、形になったら、このブログでも発表していこうと思います。むしろ、積極的に情報を表に出すようになるでしょう。

「鍼灸みたいなものは信じない」という人を時々見かけます。すでに世界中で鍼灸の効果を裏付ける論文が発表されているのに、信仰の対象だと思う人がいるというのは、まだまだ数量化が足りないということです。


研究とお金


研究機関で働いているわけではない鍼灸師にとって、いくら研究しても、いくら数量化しても、それが収入になるわけではありません。きれいごとでは語れない、生々しい現実もあります。従業員に研究を任せても、その給料は患者さんからいただく施術料から捻出しなければなりません。「研究するので施術料を上げました」と患者さんには言えません。

そこで、私が主宰している整動協会の会費の一部を数量化に充てることにしました。数量化で信頼性を高めて、会員である鍼灸師と患者さんとの間の信頼関係を強化できると考えています。

数年前までは、協会の普及のために活動する役員がいて報酬が支払われていたのですが、体制が変わり、私を含めて完全無報酬の運営に切り替わりました。会の運営にかかる事務や会計などにしか費用がかかっていないので、少しまとまった金額がプールできました。とはいっても、小さな団体ですから、油断をすればすぐに消えてしまうので気は抜けません。

協会とは別に会社の方でも予算を用意しました。うちの事業は鍼灸院経営とセミナー運営の二本柱なので、売上の一部を数量化のために投資に差し向けようと思っています。利益に直結させないといけないので、数量化自体が利益を生み出す新しい事業の準備を進めています。


経営者に向いていない


ここまで書いていて思うのですが、臨床以外にやることがいっぱいです。もしかしたら、臨床に使う時間も削らなければいけないかもしれません。

経営者という立場からすれば、私が臨床の現場に立たなくても成り立つ状況を作り出さなければなりません。

そんな割り切りができないから、ずっと現場に居続けてきました。現場に執着するのが私の欠点です。もっと経営者としてやるべきことがあります。ただ、そう割り切れない性分なので、臨床から完全に離れることは当分ありません。今後もよろしくお願いします。

こちらもよろしくお願いします。
ツイッター(ほぼ仕事)
インスタグラム(ほぼ趣味)

はりきゅう養気院(群馬県/伊勢崎市)
はりきゅうルーム カポス(東京/品川)
整動協会(鍼灸師のための臨床研究会)

yoki at 16:56│Comments(0)

2023年12月17日

海外から近く感じる鍼灸院


我が社には、英語、中国語、アラビア語、スペイン語ができる鍼灸師がいます。このメンバーの能力を最大に活かすためには、外国人の受け入れを積極的に行うべきなのです。

鍼灸院は群馬と東京にあるわけですが、東京は品川駅から徒歩圏内にあるので羽田空港と近く、海外から見たら抜群の立地です。これまでも海外の患者さんを受け入れているのですが、2020年〜2022年は訪日する外国人が少なかったので来院がほとんどありませんでした。

今年2023年に入って動きが出てきたものの、まだまだ集客が課題です。どうやって集客したらよいのか、その部分で模索中です。そもそもの情報発信の部分で取り組んでいかないといけない段階です。


英語学習


基本的には英語圏の患者さんの対応はうちのメンバーに任せていくのですが、私も担当していこうと思っています。そのためには、私も英語を学ばないといけません。強制的に環境を作り出すことで学ばざるを得ない状況にもっていきます。

そこで、前回のブログで紹介した宮口先生の助けを借ります。ここでは親しみを込めて宮口くんとここでは呼びます。宮口くんの英語レッスンを予約しています。現場で使う英語を中心に教えてくれます。それだけでどうにかなる話ではありませんから、毎日少しずつですが、英語に耳を慣らしています。

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』なら、日本語字幕なしでも内容がわかります。10回以上観ているのでストーリーと会話の内容を完全に覚えているだけです(笑)


学ぶのをやめるときが老い


若くもないのに英語を勉強し直すことには、抵抗があるのが本音です。英語を使わないで、このまま人生の終わりに突入していっても問題はないわけです。私の心を奮い立たせるのは、私のセミナーに来てくださるベテランの鍼灸師たちです。私より歳も歴も上の人が、新しい技術に挑戦する姿に心を打たれています。

学ぶのをやめるときが老いなんだろうなぁと思うわけです。もちろん、年齢は見た目に現れるわけですが精神は別です。年齢が若くても老いるし、年齢を重ねても若くいられることを学びました。恐れるべきは物事や人に対して興味を失うことです。

40代の後半になると、がんばりでどうにかできなくなります。体力的な部分はごまかせません。寝る間を惜しんで勉強なんてしたら死んでしまいます。学びの時間を確保するために、生活スタイルも改めていかなければなりません。


思考は言語に支配される


英語を学びたいと思う理由の一つは、思考の幅を広げたいからです。というより、放っておくと狭くなっていくようで怖いのです。思考は言語によって行われると言われています。私の思考は日本語によって行われています。

日本語の語彙を増やしたり表現力を学ぶことで思考を深めていくことができると思います。外国語は語順も文法も違うので、これまで培ってきた思考のルールが通用しません。ドッカンと思考に刺激を与えることができます。気持ちを入れ直すにはすごくよいと思うのです。

ここまで読んでいただければ、なんとなく伝わっていると思うのですが、マンネリ化に恐怖を抱いています。新しいことに挑戦するのは攻めではなく老いに対する防衛です。

なんだかんだ、鍼灸師としてもベテラン組に突入してしまいました。私自身まだまだ勉強の身ですが、若手が育つ環境を整備することの役目を担う年齢でもあります。やることがありすぎて眠れません。だめだ、睡眠だけは確保せねば!

こちらもよろしくお願いします。
ツイッター(ほぼ仕事)
インスタグラム(ほぼ趣味)

はりきゅう養気院(群馬県/伊勢崎市)
はりきゅうルーム カポス(東京/品川)
整動協会(鍼灸師のための臨床研究会)


yoki at 07:30│Comments(0)

2023年12月14日

クリ助の2024年のコラボレーションセミナー

今回は来年の活動について書きます。長くなったので5回に分けて書きます。

歳を重ねるたびに「こんな感じでいいか」と妥協が入り込むようになります。初心を忘れてしまうのです。ぬるい気持ちに支配されないために、新しいことに挑戦していこうと思っています。ということで、2024年は心新たに新人のつもりで挑戦する年になります。

課題は時間づくりです。これまでのように一日中施術というわけにはいきません。施術室から一歩引いた時間が必要です。若い時は施術に全振りしても寝る時間を削ってやれたのですが、今、一番大切なのは寝る時間です。

それでは具体的な挑戦について書きます。現時点で決まっているのは、次の5つです。

.灰薀椒札潺福
鍼灸院の多言語化の促進
整動鍼の数値化
と莽回復を目的としたパッケージの作成
ゥ▲好蝓璽隼抉


今回は.灰薀椒札潺福爾砲弔い得睫世靴泙后
3名のお相手がいて、「テツ✕整動鍼」、「英語✕整動鍼」、「仙腸関節✕整動鍼」、となっています。


テツ✕整動鍼


1つめの「テツ」が意味不明だと思いますが、長野の松浦哲也先生とのコラボです。まだ何をするか決まっていませんが、コミュニケーションをテーマとした実践に役立つものを企画したいと考えています。

鍼灸師という職業は、患者さんと円滑なコミュニケーションができるかにかかっています。私とは全く違うタイプなので違った視点から学べそうと見込んでのコラボです。彼のコミュニケーション能力には目を見張るものがあります。


英語✕整動鍼


2つめの英語とのコラボは、セラピストに英語教育を行っている宮口一誠先生(現在、鍼灸師を目指す学生)とのコラボです。宮口先生はアメリカでのトレーナーの実務経験を持つので現場の英語を熟知しています。

鍼灸師としては鍼灸のスキルをしっかり身につけることが一番重要ですが、英語ができると、養ったスキルを提供する対象が爆発的に増えます。

私自身、外国語は得意でもなんでもありませんが、スペインで講師をしたりする中で外国語ができると世界が広がることが想像できるようになりました。私にできない英語教育の部分を宮口先生に助けてもらいます。


仙腸関節✕整動鍼


3つめの仙腸関節とのコラボは、山梨の吉岡一貴先生とのコラボです。吉岡先生は、仙腸関節における最新の知見を有する柔道整復師です。

仙腸関節は、謎に包まれた関節と言われています。その機能についてわからないことが多いのです。誰も説明できない仙腸関節の動きと機能を、まるでエンジニアのように説く姿に度肝を抜かれました。仙腸関節について世界一だと思っています。普及させなければと使命感を掻き立てられる理論です。

その仙腸関節の知見を踏まえて鍼施術をするならどんなふうになるのだろう、という私の挑戦の意味もあり企画しました。


私がコラボをする条件は、憧れるほど高い能力を持っている人です。他にも能力の高い人が周りにはたくさんいて、コンプレックスを抑え込むのが大変です。

次回につつく…「鍼灸院の多言語化の促進」

こちらもよろしくお願いします。
ツイッター(ほぼ仕事)
インスタグラム(ほぼ趣味)

はりきゅう養気院(群馬県/伊勢崎市)
はりきゅうルーム カポス(東京/品川)
整動協会(鍼灸師のための臨床研究会)


yoki at 16:56│Comments(0)

2023年05月24日

去る5月21日、札幌の視覚支援学校にて講師を務めてきました。この学校は北海道立の学校です。公共の施設からお声をかけていただけたことに感激です。

以前に出版していた書籍『ツボがある本当の意味』やDVD『整動鍼』も、そのきっかけになっていたようです。出版してから数年経ちますが、今でも縁を運んできてくれます。出してよかったなぁと改めて。



朝から講義があるので、前日に移動しました。土曜日は患者さんが多い日なので、できるだけ影響が出ないように午前中は限界まで受け入れることにしました。夕方の便に間に合うようにお昼を食べたらすぐに出発。



実は、この日の朝、札幌に住む妹からLINEが入っていて「義弟の痛風がひどいんだけど鍼灸って効くの?」と連絡が入っていました。「やってみないとわからないけど、痛みが和らぐ場合もあるよ」と答えておきました。

新千歳空港に迎えに来てくれた妹夫婦。ありがたい。

新千歳に降り立つのは3年ぶりくらいだろうか…。しばらく来ていませんでした。また、札幌で仕事ができる喜びを噛み締めていました。

妹宅に到着すると、義弟をソファーに寝かせ痛風で痛む場所の確認。腫れて足裏のシワがなくなっています。じっとしていても痛むほどで足をついて歩くことができません。

IMG_6846 2


そもそもですが、痛風は鍼灸で治るのかという話。治るかどうかに結論はないのですが、少なくとも痛みが和らぎ、腫れが引く可能性はあります。つまり、ラクにできる可能性は十分にあると言えます。もちろん鍼灸師の技術次第でもありますし、症状の程度にもよります。

施術を始める前から「痛風にも効くなんて鍼ってすごい!」みたいなことを言うので、「効くかどうかなんてやってみないとわからないから」と収めます。

治してやるなんて意気込んでも良いことはないのです。残念ながら気合で治るようなものではありません。ただ、どのツボにどれくらいの刺激をすれば状況が好転するのかだけを考えます。

施術前から痛みが増している状況で、施術中も痛みが軽減することはありませんでした。状況には逆らえないのです。経験上、刺激量を増やしても結果は変わりません。むしろ、負担をかけるだけです。時に身を任せることにして、妹宅をあとにしました。

翌朝。

あれからどうなったかなぁと気にしているうちに、視覚支援学校での講習となりました。気持ちを切り替えてやりますよー。

札幌資格支援学校での講習会(整動鍼)_2023年5月21日

新しいところは多少の緊張はありますが、それよりもワクワクが勝っています。臨床も楽しいけれど、仲間と技術を共有する瞬間も特別な味わいがあります。

参加者は20人超え。普段のセミナーより少し多いです。

受講者は、視覚障害者と晴眼者が混在していました。しかし、ルールとして視覚障害者に合わせて講習を進めていきます。もともと、私のことを知っていたという鍼灸師もいました。教職員の方がとてもフレンドリーでアウェー感が全くありません。雰囲気にすぐに馴染んでしまいました。

人体の連動から導く腰痛治療の最適解


今回のテーマは「人体の連動から導く腰痛治療の最適解」です。腰痛に対して腰周辺だけを診るのではなく、身体全体の連動を考えながらツボを選ぶと腰痛治療の幅が広がります。

本当にそうかどうか、みんなで受けて試してみようという試みです。何事も体験するのが理解への早道です。

参加者からデモ施術の患者役を集います。ぶっつけ本番。今回のデモはいつもと事情が違います。見えない受講者に伝わらなければ意味がありません。手を取って、手から手へと伝えていきます。

札幌視覚支援学校での整動鍼講義(手で伝えるツボの感触)


ここで衝撃が走ります。いつも感じている人の手とは明らかに違うのです。その場では口に出しませんでしたが感動していました。手も触れ方もやわらかいのです。特に、触れ始めのタッチ感が理想的でした。

目標とする手がそこにあったのです!

講師をしていると受講者さんから学ぶことが多いです。今回も貴重なものを学ぶことができました。向上心が刺激され、もっと上手くなりたいと思いました。

札幌視覚支援学校にて整動鍼のデモ施術


お昼を挟んでの4時間、あっという間でした。
手もやさしかったけど、人もやさしかった。みんなありがとう。また呼んでね。

地下鉄に乗ってLINEを開くと妹から通知が来ていました。

痛風の鍼治療のあとの報告


こんなに感謝してもらえる。鍼灸師という仕事がいっそう好きになりました。
ツボと向き合うということは、誰かの人生に関わるということなんです。ツボという小さな入り口から入るとそこには大きな世界が広がっています。私が知っているのは、この世界のほんの一部。

twitterもよろしくお願いします。
https://twitter.com/kuri_suke

はりきゅう養気院(群馬県/伊勢崎市)
はりきゅうルーム カポス(東京/品川)
整動協会(鍼灸師のための臨床研究会)


yoki at 13:56│Comments(0)
月別アーカイブ
記事検索
全記事にコメント歓迎
これから読みたい本