着物小話

トップページ > ブログ > 着物小話

DSC_4684
紋典








DSC_4685
天皇家



















DSC_4686
徳川家 水戸黄門様











DSC_4687
豊臣家 太閤さん











DSC_4688
香道










DSC_4689
都市の紋









DSC_4690
歌舞伎他








DSC_4691
能狂言







家紋には色々あり 縫い紋、加賀紋、影紋、等あります 大きさも男紋は8分 女紋は6分のおおきさです。
女性の喪服、留袖、男性の羽織等の」黒地にパチッと染め抜いた家紋は凛とした品格があります。
日本の伝統文化(結婚式、葬式、相撲、やくざ襲名(笑) 他)にも使います。









・ブログの  着物相談コーナーも見てください
11:06



明日の着物お話会は中止です。


DSC_4460DSC_4459DSC_4458DSC_4457
12:45

  夏の着物
着物は 胸元、袖口、身八つ口、裾から風が通るように出来てます
そして素材も、絹、綿、麻とあり織方も
風を通し安く又肌にベトつかないように出来てます  
絽、紗、縮 などなどあります⁉️
紅梅はベトつきにくい織りかたですよー


🦋🦋🦋🦋🦋






23:04


現在の日本人は衣服では世界一贅沢な人種と思います  日本には四季があり気候風土の違いもあります。ゆえにそれに合わせた着物がすごいのです
冬には袷(裏付)の着物に羽織やコートがあります 着物の下に着る襦袢も絹!! ほとんど絹なのですよ

夏の前後には単衣(裏無し)の着物!
そして夏には木綿や麻の着物です汗も吸収してすぐ乾く織り方も風を通す絽とか紗とか縮織り等があります
また色柄も見た目に涼しいのです







IMG_5517




IMG_5405










22:20

 手描き(チャンチン)の帯 生地は木綿 


IMG_4663


IMG_4665














・版画による染で木綿生地に染めてます


IMG_4321


IMG_4421



















・京都で染めたジャワ更紗 絹地に染めてます


PB090247



DSC_4494


















同じく京都で染めたジャワ更紗帯





DSC_4483





DSC_4485












京都で染めたジャワ更紗帯







DSC_4493




DSC_0725
19:48

このページの先頭へ