2009年11月08日
人を殺しても平気な神経
詐欺事件。
35歳の女性と5人男性の不審死。
34歳の女性と4人男性の不審死。
その上次々起こる殺人事件。
人を傷つけ、殺しても、平気でいられる神経の持ち主が増えた結果。
平然と何事もなかったように、日常生活を過ごせる人の恐ろしさ。
考え、悩むことなく、生きている人が増えた。
行動する前に、普通は考える。
普通の常識が今は無い。
考える能力が欠如している。
自分の顔を整形で変え、逃げる神経も理解出来ない。
整形顔が、脳に刷り込まれる程、TV画面で繰り返し流される容疑者の姿と事件内容。
車内で、暴行を受け、亡くなった18歳の男性。
行方不明となっていた女子大生は、頭部だけ発見された。
他の部分は見つかっていない。
TVニュースを見ていると、神経も麻痺してくる。
このままでは、近い将来、殺人事件に無関心となる。
もはや平和な国、日本ではない。
戦争時と変わらない精神状態。
人を信用出来ない時代の到来。
自分の周囲には、
『相手を傷つけたかも知れない。』
と思い、発言を悔い、悩み、考え、一晩中寝られない人もいる。
今の時代、貴重な人かも知れない。
おまけ
今日、寮生活を送っている学生と謝坊で会った。
謝坊が閉店するのを聞きつけての来店。
ランチを一緒に食べた。
牛ロースにジンギスカン。
以前、彼女の誕生日に、謝坊でお祝い小宴会をしたことがある。
思い出の場所でもある謝坊。
彼女が、高校3年の時、悩み苦しんだ経験を持つ。
『なぜ、周囲の人は、自分の生き方を考えないで、生きていけるのかがわからない。』
『人の気持ちを考え、行動しないのはなぜ?』
疑問を持ち、考え、苦しんだ。
人の言動で、傷ついた。
それから2年。
逞しく成長した。
両親は海外在住。
寮で一人暮らし。
今回は、店主と三人で、楽しく話しながら美味しい食事をいただいた。
その後、キャロットタワーにドンキホーテ、三軒茶屋の路地裏探訪を楽しんだ。
思い出の場所となる謝坊。
閉店を残念がっていた。
35歳の女性と5人男性の不審死。
34歳の女性と4人男性の不審死。
その上次々起こる殺人事件。
人を傷つけ、殺しても、平気でいられる神経の持ち主が増えた結果。
平然と何事もなかったように、日常生活を過ごせる人の恐ろしさ。
考え、悩むことなく、生きている人が増えた。
行動する前に、普通は考える。
普通の常識が今は無い。
考える能力が欠如している。
自分の顔を整形で変え、逃げる神経も理解出来ない。
整形顔が、脳に刷り込まれる程、TV画面で繰り返し流される容疑者の姿と事件内容。
車内で、暴行を受け、亡くなった18歳の男性。
行方不明となっていた女子大生は、頭部だけ発見された。
他の部分は見つかっていない。
TVニュースを見ていると、神経も麻痺してくる。
このままでは、近い将来、殺人事件に無関心となる。
もはや平和な国、日本ではない。
戦争時と変わらない精神状態。
人を信用出来ない時代の到来。
自分の周囲には、
『相手を傷つけたかも知れない。』
と思い、発言を悔い、悩み、考え、一晩中寝られない人もいる。
今の時代、貴重な人かも知れない。
おまけ
今日、寮生活を送っている学生と謝坊で会った。
謝坊が閉店するのを聞きつけての来店。
ランチを一緒に食べた。
牛ロースにジンギスカン。
以前、彼女の誕生日に、謝坊でお祝い小宴会をしたことがある。
思い出の場所でもある謝坊。
彼女が、高校3年の時、悩み苦しんだ経験を持つ。
『なぜ、周囲の人は、自分の生き方を考えないで、生きていけるのかがわからない。』
『人の気持ちを考え、行動しないのはなぜ?』
疑問を持ち、考え、苦しんだ。
人の言動で、傷ついた。
それから2年。
逞しく成長した。
両親は海外在住。
寮で一人暮らし。
今回は、店主と三人で、楽しく話しながら美味しい食事をいただいた。
その後、キャロットタワーにドンキホーテ、三軒茶屋の路地裏探訪を楽しんだ。
思い出の場所となる謝坊。
閉店を残念がっていた。

