こんばんは、よねだです。


最近、ブログ更新してませんでした。

今日は暇なのでクラメンの攻めを官能小説風に解説します。

カガミモチさんの攻めです。

攻めた村はこちら
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では、解説します。


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凛子は働き盛りの外交員の25歳の女だ。
凛子は真面目で会社でも評判がよい。
今日も営業先の客のとこへ向かった。

向かった先は初めての訪問先。
凛子は恐る恐る部屋に入ったところ
いきなり襲われたのだ。

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男の逞しいそれが間近にあらわになったのである。

「やめてくださいっ!会っていきなり…
こんなとこ人に見られたら…」

凛子は抵抗しながらも数年ぶりに見た大きなそれを手にかけた。
凛子は素早く大きなそれを処理したが、久しぶりの出来事に
情欲の炎がちらりちらりと灯り始め出したのだ。


凛子が戸惑っていると、奥の部屋から複数の男が襲いかかってきた。
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「やめて…こんなとこで…」

凛子の息が荒くなる。自分でも身体が芯から熱くなり
男性を求めている事に気付いていた。
しかし、ここで欲望に屈するわけにはいかないのだ。


凛子は同僚の朱美を呼んだ。
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朱美は肉欲的な身体の大人の魅力が漂う女性だ。

「朱美なら…この窮地を…」
凛子は心の中で叫んだ。
凛子は気付いているのである。
もうここから逃げられないことを。

凛子は驚いていた。
自分にここまで大きな色欲が眠っていたなんて。
一人では怖い。でも朱美と一緒なら。。


朱美は凛子の予想を上回り、情熱的に動いた。
まるで導火線に火がついたかのように
上下に動き回ったのだ。
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経験の豊富な朱美は華麗な手つきで
中央にいた大柄の男を一瞬で昇天させたのである。

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一方、取り残された凛子は
火照った身体と気持ちを抑えきれず、
一人で情事に勤しむのであった。
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そんな凛子は見つけられ
遠隔操作の道具で弄ばれ始めたのである。

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全身を貫くような痺れが爪先まで走り回る。
身体がビクビクと痙攣し始め、大きな波のような快楽が全身を
支配した。

「あぁぁー、ダメーー!!」
ついに凛子は限界に達したのである。

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凛子が限界に達している間も、
朱美は激しく燃え上がり、周りの男達を昇天させていったのである。

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こうして男の束縛から解放された凛子は
どこか物寂しい気持ちを残したのだった。

心にぽっかりと空いたようなこの感覚は…


こうして凛子は快楽の奴隷となり
 責めを続けることになるのであった。。



続く。


かも。。

 

ではでは꒰#'ω`#꒱੭



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