2006年03月24日

●嘘を見破る力が大切。

米原地区の珊瑚。
とてもきれいな珊瑚が存在するという映像が出されている場合があります。
しかし、ここに注意が必要です。
現在おこなわれている珊瑚調査は、
米原地区の珊瑚のひとつひとつを画像化し、位置をプロットしています。
そうすると明らかに米原地区の珊瑚と公表している画像が
米原のものとは思えない画像の存在があるのです。
現在、この調査と分析をしています。
もし、そのようなことがあれば「嘘」または「誘導」になります。
情報の真実をしっかりとつかみ取ることが大切です。

■米原の経済的な自立を創成しましょう。
■開拓移住した人々の「心」を踏みにじらないようにしましょう。
■反対派で「対応マニュアル」の偽造に関与した方々は
             早急に謝罪と回収を実施しましょう。
■反対派で11月10日の代表者会議を混乱させた方は
            代表者会議での謝罪だけでなく、住民ひとりひとりに謝罪しましょう。
■反対派の著作権を無視した
            大和ハウス側のパース(イラスト)の無断使用をやめましょう。
 
■環境調査の改ざんという表現は適切ではありません。取り消しましょう。

大和ハウス側に。
“紳佛匹梁弍マニュアル偽造事件は
       刑事事件として提訴することを要請します。
反対派の改ざん流布事件は
                 明確な犯罪です。確固たる姿勢で臨むことを要請します。


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