本日10日、阿佐ヶ谷駅南口で若い方が衆議院議員候補者として演説されていました。

斎藤いくまさんです。

政治には疎い私にも分かりやすく演説されてました。

貰ったビラに書かれている「戦争で死ぬのは安倍や小池じゃない。若者です。」の文章も心に重くのしかかりました。


斎藤いくまさんには若いだけでなく、他の候補者にない熱さと誠実さを感じます。


斎藤いくまさんを勝手に応援したいです😊。





昔バイクを持っていた頃は、横浜→横須賀→観音崎→浦賀→宮川公園→三崎港→立石公園→森戸海岸→江ノ島と三浦半島海岸沿いを半日6時間くらいかけて回るのが楽しみでした。

バイク手離したのを機会に、健康のため海岸沿いを歩いて行こうと思いました。

歩くと交通費がかかりますが…(バイクの時は三浦半島一周ガソリン代約500円ですんでました)、歩くとこれはこれで色々な楽しみがあるものです(意外な小さい遺跡を見つけて拝んだり)。

ちなみに三浦半島ハイキングは海岸沿いで夜は店の灯りがある所を選んでます。

バイクに乗ってる時は夏の夜は真っ暗な道路でもある種の楽しみを感じてましたが、さすがに歩く気にはなれません…😅。

これは色々なところで指摘されていると思うが、「政治活動」が「居場所」になっている事へついてちょっと愚痴も含めた雑文を。


ぶっちゃけ「政治活動」がどこにも居場所が無い人の「居場所」になるのは別にそれはそれで良いと思う。

「居場所」を否定する事こそ良くないと思う。


……ただ、左だの右だの主義主張思想云々は別として「どうしても一緒に居たくない、付き合いたくない」人はいるよね。

一例を挙げると、「金の無心をする」「オフパコをする」「深夜に酔って暴れて近所迷惑をして、それでやって来た警察官と闘う事が『反権力』『政治活動』と勘違いしている」………このような人達と一緒には居たくないし、ましてや仲間だと思われるのは真っ平御免!!

これは大衆が「政治活動」に関わりたくない要因の一つである。

要は「自分たちで自分たちの信用無くしてる」って事だよね。


本当の意味での政治活動をやりたいのなら、まずはおかしな人たちには近寄らない事だ。
人間的に誠実な人のみお付き合いする事。

本当に誠実な人とのみ付き合うと、自然と人間関係はどんどん狭くなっていく。
けど、それって本当の意味での「正しい道」では?



「本当の政治活動」とは「賃上げなど大衆の生活の向上」「政治活動家を自称するだけではなく、きちんと選挙に立候補する」「人間として真面目で誠実」な人達の事を言うのだ。




「他人に不幸をばらまく多くの友」よりも「誠実で真面目な少ない友」を選んだ方が寿命を全うする時に後悔しないだろう。



まあ、年寄りの戯言と思い聞き流してくださいな。



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