2005年8月2日(火)、漢南国際研修院
  * このみ言葉は世界指導者会議の時午後にされたみ言葉。

 (キム・ビョンウ金炳佑会長が報告)(拍手)
 
 孫(大旿)博士! 「はい。」 最近に北京でなされる自分が知る話をしてあげなさい。 「はい。」 昨日一昨日の夕方に電話が来たか? 「はい。今朝も通話しました。」

   UN平和軍聖戦追慕連合会と中国の摂理に対する報告

 (ソン・デオ孫大旿博士がUN平和軍聖戦追慕連合会の行事などに対する報告)
 「・・・・・・そこで郭会長様にお会いすると郭会長様が何と言うのかと言えば、‘いや、この人たちの目が高いのだ。’ と言ってとても本当に良かったのだ。そこでとにかくその日の行事をすべて終わってはこの人たちを戦争記念館に連れて行きました。行ってすべて見て回るようにし、またもう一つのチームは・・・」

 その戦争記念館が戦争博物館だ。「戦争を記念するということがおかしいでしょう。」 博物館の看板を見なさい。それは一つしかない、有名なのが。「はい。」

 「・・・・・・私達も来る人が誰であるのかもすべて知らないがこの人が名簿を見れば重要な人士をぴたりと選んでこの人たちをよく管理せよとし、本当に助けが多かったです。今回の行事にすべて従うのだ、一つも抜かず家に行って眠り、朝早く来て我々とともにご飯を食べバスに乗って通い、開幕前にも追い出してアボニムに礼物を捧げる時のようについていってこのように横に挨拶をするとアボニムが‘今回本当に苦労したが感謝します。’ と言うそのような意思表示を自分がささげたと本当に感謝すると言いました。本当に今回恵み多くアボニム、よく終わりました。感謝します。」(拍手)

 「簡単にお話しします。パク・クムスク(朴琴淑)会長が4日の日の夕方にアボニムにお会いしに来ると言います。」 その人たちに話してあげなさい。「はい、そこで・・・。」 すべてが関係するので関連して世界的な関連をしなければならないのだ。普通の事ではない。

 「・・・・・・だから私は日久月深(訳注; 歳月の流れと共に待ちわびる気持ちのひとしお切なることを言う) 今回の北京大会が問題でなく、アボニムが北京に、中国に入られて中国の最高指導者にアボニムとの紐帯関係やアボニムを堂々と中国に公式的に堂々と話が出来るそのような日が一日も早く来るようにするこのような所に知恵を集めみ旨を集めなければならないというそのような考えをしながら百方に努力をしています。良い事も多く実を結ぶようにします。」(拍手)

 昼食だ、これが? 「はい。」(笑われる)麺か、何か? 「ジャジャン麺を準備しました。」 ジャジャン麺を一度まぶしてそれが長ければ切って食べるのに早く食べられないのだ。早く食べて上がってきなさい。さ!(敬拝)(昼食)

 (指導者たちが集まる) そこにいるだろう? そう。さ、早く入って来い そう。「立って線を合わさなければ。前に来た人から、前から合わせなさい。(オモニム)」 どこに行った? 韓国の奴らは何人になる? 「ここにいます。アボニム。」 何人か? 「孫大旿博士は少し見ることがあると・・・。」 「韓国人は別にいない。キム・ボンテ(金奉泰)、ファン(黄)、ソン(宋)、それだけしかいない。(オモニム)」

 重要な人は全部集まると言って懐疑して重要な指示をしようとしたのだ。「下にいるでしょう。」 いるだろうと? おればすべてよいが・・・。呼びなさい。さ、挨拶して座りなさい。(敬拝)

   霊界と切れないように祈願祭を継続しなさい

 オモニ、フンモ(訓母)ニム出て来なさい そう。「出て来なさい。(オモニム)」 祈願祭に対して話を少ししてあげなさい。世界的にこれからそれをしなければならない。霊界と関係を結ばなければ発展しがたい。天使世界を動員し霊界を動員しなければならない。

 そのような時になったが、それをしようとすればそうたりうる条件を地上に連結させてあげなければならない。食口が一つになってそのような面に関心を持ち、特別な祈祷であるとか特別な事を決めてそれを標準として目標を達成するためのこのような事を継続してしなければならない。これを切っておけば霊界が連結されずに切れてしまうのだ。祈願祭、日本で祈願祭を一度し、やめていたが初めて今するが、中間に来られるこのような事がないように話を少ししてあげなさい。「はい。」 (キム・ヒョナム金孝南訓母様が報告)

 「・・・・・・そのためにチョンピョン(清平)に来ることは私が見る時はぴたりと私がしてでなく損害を見ることはないとみます。天運をもっていけば行くのであって、損を見るという考えはしない為に祈願祭であれ文化であれ、清平の歴史であれ共助されるのが結果的に個人、家庭がよく生活する道であり、また統一家において本当に今後発展伝道できるそのような道だとみている為に多く共助して下されば・・・。」 フンジンニム(文興進様) テモニム(大母様)煩わしいとしても多くの助けを受けられればと思います。いつも父母様本当に感謝します。私があまりにも不足していつもアボニムにに報告も思い通りできなくて・・・。」

 天は不足な人を好むのです。、サタンは驕慢な人を好み。 「はい。感謝します。」(拍手)

   海外に宣教師が多く出て活動すれば保護を受ける

 何時に行かなければならないと? 6時? ここから何時に出なければならないか? 「明日朝に行くと延期をしました。(ユ・ジョンオク劉正玉)」 今日行く人は何時か? 「延期しました、明日行くことに。」 すべて延期した? 「はい。」 それでは延期したとすればよいのだ。「はい。」 それでは明日何時か? 「明日午前から今や行かなければなりません。」 ウム、明日訓読会の会議をしここの場を少し流れてスーッと市内もどこを見て回るか? 「朝に訓読会の時間に参加し、朝9時の飛行機ですから早く出なければなりません。」 早く出る? それではだめなのだ。「はい。」

 皆さんが今からは国を責任づける時が来た。国を責任づけなければならない。国が入籍する時が来たのだ。個人・家庭時代、その国だ。そこで韓国も8月20日まで4千8百万? 4千7百万? 「4千8百万です。現在2千1百万しました、50%。今やピースカップのサッカーが終わったために本格的にまた・・・。」

 その祝福してあげた人たちの名簿をもって祈祷してあげなければならない。名簿をつくってそうすれば今や皆さんの先祖たちが、皆さんを共助したその霊たちが皆さんに対して共助することよりも自分が祝福した名簿を中心に共助するのが数十倍ほど助けになるのだ。食口がそうすれば増えるのだ。

 皆さんは直系の系統よりも自分の一族の為に働いたのでなく人のために働いた事が効果がもっと大きいのだ。そう、アベル自体がカイン世界の為に犠牲にするのが蕩減量がぴたりと合うことと同様に、皆さんが皆さん自体の国のために活動することよりも人の国・・・。皆さん、国家的メシアになっているでしょう? メシアだ。

 国家的メシアの任命を受けた人、手をあげてみなさい。これ以外にいないのか? 「先輩の家庭たち・・・。」 先輩の家庭たち! 「はい。」 その後ろにいる人たちは? 「日本にいた為に・・・。」
日本では代表たちだけ出た、すべて出てなかったのか。「今回には該当がだめな状態でした。」

 今からでも早く日本が活動するようになれば宣教師を多く送らなければならない。外国の為に日本自体が出て活動すれば、外国のカインたちがアベルの位置に振り替えれば出て宣教した人たちを逆に、皆さんが捨てて行ったその子供たちを入ってきて保護するということだ。

 そのために息子娘であるとか必ず仕事を継続しなければならない。だからカインの為にアベルが伝道すること犠牲することの代わりに負債を返してあげることと同様のことだ。

 負債を返してあげたとすれば負債を返してあげて解放されたその直属は、皆さんの家庭を無視し、息子娘を無視し、アベル的な存在を犠牲にさせてカインを助けたことと同様に、あちらでは今自分の名簿に右に生まれた人と同様になるために弟たちを中心に皆さんが助けてあげることと同様にカイン世界の人がこのようにためにするのだ。

  **先回予告した 「基元祭」でなく、「祈願祭」に改めます。

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