日々是好日−つれづれよっぽブログ

ご訪問ありがとうございます。生活、社会、ひと…をさまざまな角度から綴るblogです。 日々是好日―いつも、きょうが一番よき日である、と信じ、感謝して生きる…茶道の師範だった亡き祖母が教えてくれたことばから命名しました! 「よっぽ」は、イタリアのおしゃれなねずみ“トッポ・ジージョ”からとった僕の幼い頃からの愛称です。※コメント、TB大歓迎!(但し、記事と全く無関係なコメント、TBは予告なく削除させていただきます)

あの日の追憶

1995年のきょう、1月17日。
早朝5時46分に発生した阪神淡路大震災から20年。

明け方に目覚めたので、時間は遅くなったがベッドの上で静かに瞑目した。
あの朝の事は、今も記憶に鮮明である。

当日は自宅に居り、目覚め、トイレに行こうと体を起こしかけたところで、下から突き上げるような揺れに見舞われた。体勢が保てず、四つん這いで、揺れがおさまるまで、じっとしていた。
「長いな、いつもと違うぞ。」途中から恐怖心が生じた。
ベッドから姿勢を移す時に、どうやら腰を打撲したらしく、痛みに気付くのは、しばらく後のことだった。

当時は、郵便局の非常勤職員だった母は、すでに出勤しており、局舎に到着してすぐ、揺れに遭遇した。
同僚の女性が、母の腕をつかんで、机の下へ引き入れてくれたという。 

揺れがおさまってから、尿意も忘れ、おずおずと居間へ向かうと、大きな本棚が斜めに倒れ、食器棚からはいくつか食器が飛び出して割れて粉々になっていた。

わが家に当時いた猫二匹。
お姉ちゃんのチャチャは、いつの間にか割れたガラスで前足を傷め、傷口が化膿したら大事だから、と、母がチャチャを動物病院へ連れて行った。

弟分のナポレオンは、玄関の下駄箱の上に乗って、石のように固まり、口元からよだれを垂らしていた。 鳴くこともしない。
恐怖のあまりだったろう。

電気は通じるのか、とテレビをつけてみて、目に飛び込んできたのは、阪神高速神戸線の一部が、横倒しになっている映像で、それを見て、神戸にただ事ではないことが起きた、と事態が呑み込めた。

6434人の犠牲者を出した未曾有の大震災。

神戸六甲に居た祖父宅へ、母の末弟が、原付を飛ばして大阪府内から駆け付けた。
祖父は、「お前、何しに来たんなら・・・」とテレビを見ていたという。
20年前、健在だった祖父も、母の弟(叔父)二人も、既にこの世にいない。

僕は、震災の一週間後に、母校で、実習科目の科目担当者会議が予定されていた。
ご一緒に科目を担当していた元教授のご自宅が神戸にあり、大きな被害を受けられたので、担当者三人の合議で、受講生の合否を判定(単位認定)することになっていたその会議は中止になり、電話でやりとりして、物事を決定したことを憶えている。

当時、自宅近くの大学へ、神戸から通学していた従妹を、家で10日ほど預かった。
学年末試験の時期と重なり、通学が困難だということで。
家に女の子が一人居たら、なんとなく華があるし、気遣って、家事の手伝いも良くしてくれたので、本当に助かった。

20年の歳月は、市井の人々の生活にも、様々な変化をもたらす。
まして、震災で塗炭の苦しみを味わった被災者、肉親を失ったご家族の20年は、いかなる道のりであったろうか。
そのことを考えると、今日は一日、粛然とした気持ちになるのだ。合掌。

過去記事:震災の日の記憶−当時の日記から(2007年1月17日)
※阪神・淡路大震災から12年経過した時点での心境を、上記過去記事では綴りました。
 

戦後70年・障害者はどう生きてきたか4

今年(2015年)は、戦後70年という節目の年。
NHK・Eテレ「ハートネットTV」の シリーズ戦後70年という企画の皮切りに「障害者はどう生きてきたか」という番組が1月5日に放送され、きのう遅ればせながら、その録画を視聴した。

戦争で「障害」を負った傷痍軍人への対策を嚆矢としてはじまった日本の障害者施策。
兵士として戦争に貢献できないことで「穀潰し」「非国民」といわれ、人間扱いされなかった時代。
ヘレン・ケラー女史の来日が一つの 後押しとなって誕生した、身体障害者福祉法制定の頃。

障がい者の「僕も、わたしも、働きたい」という本人や親御さんたちの願いから、名古屋に誕生した「ゆたか共同作業所」の設立趣意書には、母校の元教授のお名前が見てとれた。

現在、60代以降の年齢の障がい者の先輩には、学校に行きたくても行けなかった人がいる。
NHKの福祉番組の中から、成人して、夜間中学に学び、文字を覚えて、これまでの生活を作文に 綴る女性の姿があった。

番組のアシスタントを務めた、女優でタレントのサヘル・ローズさんが、障がい者の就学(義務教育)が長く猶予、あるいは免除されていたことを、障がい者をサポートする、よいことなのか、と勘違いしていた、と発言されており、若い世代と「権利」ということを共有する難しさを改めて感じた。

10年ほど前に、母校大学で、障害者福祉論 の講義を半年間担当し、ヘレン・ケラーの映像も用いながら、障がい者施策の戦後の黎明期について話しをした回があった。

授業終了時に、受講生から感想を用紙に記入してもらったところ、「ヘレン・ケラーさんって実在の女性だったのですね、『奇跡の人』の物語上の人かと思ってました」というコメントに接し、歴史に根ざして、きちんと事実を学ぶ必要性を痛感したものだった。

歴史ということでは、障がい者の「完全参加と平等」をテーマとした「国際障害者年」(1981年)からも、既に34年の歳月が流れている。

昨年は、障がい者 差別を禁じた「障害者権利条約」を日本が批准したり、「障害者差別禁止法」が施行されたりと、時代の画期を迎えつつある。

同じく番組にゲスト出演された藤井克徳さんが、「障害者政策はその国の水準を図るバロメーター」であり 、今後は「障害者権利条約の精神や条文を、運動の北極星だと思って、進めていきたい」旨、展望を語っておられた。

歴史の節目を意識して、考えたり、学んだりすることが、今年のテーマだと受け止めている。


 
障害者はどう生きてきたか―戦前・戦後障害者運動史
杉本 章
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新年5

パエリア

新年おめでとうございます。
正月三が日も、またたく間に過ぎ、きょうは早4日です。
当地には珍しく元日は雪の新年となり、辺りが白くなったので驚きました。
2日は、神戸に住む従弟が、夕方から訪ねてくれて、夕食をともにしました。

メニューは、写真上が、母が作ったパエリア(他に、正月の旨煮もありました)、

次の写真が従弟が持ってきてくれた握り寿し。


寿司

そして、料理が好きな従弟が、家へ来てササッと作ってくれた「冷しゃぶレモン風味、アーモンドの甘露添え」。
豚肉を使ったこの料理が、サッパリしてとても美味しかった。

豚しゃぶのレモンの酸味と、アーモンドを細かくクラッシュして、ハチミツなどと和えた独特のソースがよくマッチしました。

何でも、美容室で見た雑誌に載っていたレシピを参考に、友人同士の集まりで、作って食べてみたら、美味しかったので、伯母ちゃんと兄ちゃんにも食べてもらいたかった、とのこと。

彼の心遣いがうれしかった。


豚しゃぶ


彼は、僕も最近注目している、IT三種の神器(?)、「Googlecast」「Nexus6」「クロームブック」を見せてくれ、「Googlecast」に関しては、家のTVにつないでyoutubeの動画を映して見せてくれました。


家のネット環境の関係で設定がうまく行かず苦心していましたが、動画が大きく映ることはよくわかりました。

彼は、いつもわが家に新風を吹き込んでくれます。 楽しいひと時でした。

今年一年

大晦日。今年もあと十数時間で暮れる。
今年は、通院三昧で、毎週、歯医者の予約や整骨での体の調整、これに加えて従来からの内科の受診、冬になればインフルエンザの予防接種等と、日程と天候をにらみながら行動を決めたら、毎月またたく間に日々が過ぎたという印象だった。

政治経済のニュースに、伝染病、地震や豪雨災害、火山の噴火など天変地異の続発などが特徴的な2014年だった。
「現代のベートーベン」と称された作曲家のゴーストライター騒動や、STAP細胞“発見”のリケジョ、そして号泣県議・・・等、特徴極めた人や異常な事件を通し、自然や社会だけでなく、人間的な本性にも何か変化が起きているんじゃないだろうか、と考えさせられ、考えたとしても、判断や結論に迷い、答えが出ないような社会事象にも多く遭遇したように思う。

わが家は、後期高齢期に今年突入した母ともども、年齢に相応した体の故障に数多く直面し、身辺もまた何かと慌ただしかった。
それは、私どもが、市井の人間に過ぎない存在であっても、自然や社会と無関係な「世捨て人」でなく、近隣の方々や、医療機関のスタッフの方々等に、沢山お力添えを頂戴して生きている一家族である証左だったと思う。

今年は、年賀はがきの準備と投函も早めに出来、ホッとしていたところ、年の瀬になって思いがけない知らせが届いた。亡き父の実弟(伯父)が23日に亡くなったのだ。

わが家は父が亡くなっていることもあり、それぞれの家のことをなんとなく気にかけながらも、連絡を密にとる状態ではなかった。
だから伯父が闘病していたことは、彼の息子(従弟)から訃報が届くまで、わが家では全く知らなかった。 
二年ほど前に、「老兵は静かに消え去るのみです」と書かれた寂しいメッセージを最後に、伯父からの年賀状も途絶えていた。
自身の体調や家族のことで苦悩が多かった伯父の最期が、気の毒だった。

「伯父ちゃん、長い間、本当に有難う。伯父ちゃんの優しさやユーモアが記憶に残っています。またそのことをみんなが知っていました。どうか安らかに・・・。天国で父と語り合って下さい。」 

今年、このブログの記事を更新できたのは、本記事を含め、わずか32回。
身辺の記録は、TwitterやFacebookに主な舞台を移しているという印象でした。 
日常に疲れて、少し質量ともにボリュームのある内容は、殆ど書けなかったのが本当のところです。

来年もブログ自体は継続してゆくつもりでいますので、気長に見守って下さい。
良いお年をお迎えください。有難うございました。 

18994日5

本日は、52歳の誕生日を迎えました。
1962(昭和37)年のこの日にうまれてから、18994日を数えるそうです。

今年は奇しくも第47回衆院選の公示日と重なり、歴史的な日になりました。
今度の選挙は、「アベノミクス」への是非が争点だ、といわれていますが、個人的には、「民主主義が守れるか」が争点だと思っております。
この意味で現政権の是非を問うことがとても重要だと思います。

52歳、1986(昭和61)年に亡くなった父の没年に到達しました。
ある種の感慨があります。 常時、体調の不安を抱えている自分ではありますが、これからは父が生きることができなかった年代を、出来るだけ長く体験し、楽しんで生きたいなぁと思います。

写真は、先日、ブログのお知り合いが掲載されているレシピを参考にさせていただき、母が焼いた、さつま芋を使った自家製ケーキです。
「パリの石畳」とタイトルが付いているのです。
誕生日用ではありません。既にとても美味しくいただきました。

きょうは、実は歯が痛いので、甘いものは御預けです。
治療中の右下奥歯とは反対側の、左下奥歯に痛みが出ています。

昨日から食事も歯の痛みのせいで、美味しくいただけません。
ちょうど、歯科予約日なので、診察いただくつもりです。

P1180232

生きる者の歌(悼・中島啓江さん)1

オペラ歌手の中島啓江さん急逝(11/23、57歳)のニュースに接しました。 僕は、音楽が好きですが、オペラに親しむことはありませんでした。 25年ほど前だったと思いますが、ある時、テレビを見ていて、一人の女性オペラ歌手の、おそらく一度拝見したら忘れることがないような、大変大きなお体から発せられる声量に、まず圧倒され、そしてその持っている繊細かつ情感あふれる表現力に、魅せられる経験がありました。 その方が、中島啓江さんという歌手であることを知るのは、少し後のことでした。 当時、放映されていた朝日放送の夕方のワイド番組で、ゲスト出演された中島さんが、ご自分のコンサートイベントの告知を兼ねて、心を込めて生うたを披露されました。 その一曲が、「生きる者の歌」と題する、この時初めて耳にした情感豊かな曲でした。 オリジナルは、40年以上前の曲なので、永六輔さんが作詞し歌ったものであったことも、最初は知りませんでした(作曲:中村八大氏、故人)。 僕は、中島さんの歌声に感銘を受け、以来、彼女がテレビ・ラジオに出演されるたびに拝見・拝聴してきました。 学生の頃に中島さんが受けた壮絶ないじめの話や、最愛の亡きお母さんのエピソードなどもテレビで伺い、中島さんの歌の情感の源は、彼女の人生にあったのだな、と感じていました。 「歌をこころで伝えよう」というお気持ちが伝わってくるような歌手でした。 突然の訃報を大変残念に思います。心からご冥福をお祈りしております。合掌。
生きる者の歌 中島啓江(Youtube)
答えは、YES!―ビッグ・ママからのメッセージ
中島 啓江
岩波書店
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ペンケース

机の上に散らばった筆記具のいくつかを整理したいと思い、新しいペンケースを買いました。


コクヨ ペンスタンドになるペンケース ネオクリッツ F-VBF130-6


写真下のように、ジッパーを開いて立てて使え、ペンスタンドにもなります。
便利ですね。




image


















youtubeで、お気に入りの文具を紹介する動画をUPしている学生さんなど若い方が見え、このようなペンケースがあることを知り、触発されました。

勉強意欲を惹起するために、まずはカタチから・・・笑





その他、こんな本からも・・・

文具の世界は、なかなか楽しいです。



グッとくる文房具 2014 (タウンムック)

徳間書店 (2013-11-14)
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モバイルルーター

新モバイルルーター

わが家では、これまでパソコンのネット環境の他に、ある会社のモバイルルーターを使用していました。
タブレットPCがもらえるキャンペーンに惹かれ、契約していました。

このほど、その会社 との2年縛りの契約が満了になり、通信費のいっそうの削減も必要なため、あれこれ検討・準備をすすめ、SIMフリーモバイルルーターを購入しました。

別途、通信事業者と契約しSIMカードを装着して使用します。
SIMカードのことは、7月に神戸に住む従弟がわが家に遊びに来てくれた時に教えてくれ、iijmio社のデータ通信専用のミニマムスタートプランを契約し、17日、SIMカードが届いたので、さっそく設定、開通して運用がはじまりました。

iijmioのミニマムスタートプランは、10月から、これまでと同じ月額972円で、データ上限が2GBに増えたので、助かりました。

ちなみに、ルーターは、LTEモバイルルータで、NECのAtermMR03LN(写真)という機種です。




価格の点で、購入にやや躊躇もありましたが、レビューなどで割に評価されている機種だとわかったのでこれにしました。
インターネットのポイントサイトで貯まったポイントをアマゾンのギフト券に変換したりして代金の一部に充当し、ようやく購入できました。

設定が少し難しかったけれど、マニュアルを見たり、ネットで調べたりして、わが家のタブレットやノートPCと接続が出来ました。うれしかった!
 
モバイルルーターは、主に母が外出時に通院の待合に、タブレットを使って電子書籍で読書をするので、その時に活躍します。
 
(追記:10月25日)


上記ルーターにも対応させることができるスマートフォン用ポーチを購入しました。

後期高齢者?5

P1180146


本日は母の誕生日。 後期高齢者と称される年齢を迎えました。
日本人の8人に1人が75歳以上(総務省人口推計・2014年、日本の全人口に占める割合12.5%)という中に、我が母も入ったのだなー、と思いを新たにしています。

行政や社会から、後期高齢者にカテゴライズされるのは、好ましいことなのか

本人には自覚はないし、ピンと来ないそうですが、健康保険も切り変わったので、さしあたり受け止めておこう、という心境のようです。

今のところ、母はおかげさまで元気に過ごしておりますが、年齢相応に体調面で気がかりなことも見え隠れするようになりました。

できる限り健康寿命を伸ばしてもらいたい、と願っております。

今年は写真の軽量毛布を準備して、サプライズで母に贈りました。

毎年はできませんが、思いついたときに。

就寝時に、古びたタオルケットを二枚重ねてやすんでいるようなので、もう少しマシな毛布でも一枚あれば、と考えて・・・。

いつもありがとう。 冷えが加わってくるこれからの季節に役立ててくださいませ。

夢に現れたナポ2

napo

けさ、今は亡きわが家の愛猫ナポレオン(通称:ナポ)が僕の夢にあらわれた。
※写真は2005年8月頃撮影

「ナポ!ナポ!、ナポくんやないか、どうしたんや

彼は寝室の傍らに居て、背中を向けて伏しているので、呼びかけてもニャーと返事をすることはなかったし、彼の顔や、トレードマークだったカギシッポは確認できなかった。

ただ、手を伸ばして、黒い帯のような模様の入った彼の背中に触れ、たくさん撫でてやった。
年を取ってからのナポの毛並みは、少しゴワゴワしていたが、夢の中でナポに触れた手触りが、とても懐かしかった。
そうしているところで、目が覚めた。

わが家のナポレオンは、20年半生きて、2005年の秋に天国に行った。 気立てが良く、穏やかなナポくんだった。

「ナポくん、何か伝えたかったんか

過去記事:天使になったナポレオン(2006年6月3日)
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