日々是好日−つれづれよっぽブログ

ご訪問ありがとうございます。生活、社会、ひと…をさまざまな角度から綴るblogです。 日々是好日―いつも、きょうが一番よき日である、と信じ、感謝して生きる…茶道の師範だった亡き祖母が教えてくれたことばから命名しました! 「よっぽ」は、イタリアのおしゃれなねずみ“トッポ・ジージョ”からとった僕の幼い頃からの愛称です。※コメント、TB大歓迎!(但し、記事と全く無関係なコメント、TBは予告なく削除させていただきます)

すんのかい、せんのかい3

17日、大阪市を廃止して市内24区を5つの特別区に再編する「大阪都構想」を巡る住民投票は、反対多数で否決。大阪市は存続することになった。

この数年、橋下氏が政治生命を賭して呼びかけてきた「都構想」とは一体なんだったのか 
氏の達観したかような笑顔と皮肉が、ない交ぜになったような表情の会見をみて、そう思った。

かつては、「政治に必要なのは『独裁』ですよ」と言ってのけ、物議をかもした橋下氏だったが、今回は「民主主義は素晴らしい」だって。この人の発言も矛盾に満ちている。

しかし言い換えれば、氏の動物的嗅覚に基づくバランス感覚なのか。

吉本新喜劇の最近のギャグではないが、都構想、「すんのかい、せんのかい」という感じで、最後まで、この大きな行政枠組変更のパースペクティブは、市民に明確化されずじまいだったように思う。

府・市「二重行政」 の解消というが、コストがかえってかかり、住民サービスの窓口もわかりにくく、結果として自治を壊すプランにしか、僕には見えなかった。
首都東京のマネができる訳でもなく(決して一大阪府民の自虐的な意味ではなく・・・)、大阪には大阪の、都市の成り立ちの歴史と経緯があるのだから、それを踏まえてやってゆけば、いいのではないだろうか。 

今回の住民投票そのものは、賛否が拮抗し、僅差だったが、50代を境に、年齢層が上がるにつれ、賛否が逆転したこと、同じ市内でも、北部と南部で賛否の票が分かれたことなど、なかなか面白い、他の選挙などにもたくさんの教訓を汲み取るべき結果が出たと感じた。

大阪の住民投票を、来たる()憲法改正国民投票の予行演習と見る向きもある。
そうなったら、こうはいかんかもわからんぞ。 



 

思い出話で…5


ケーキ2

(写真上;従弟が持参してくれた「苺のミルフィーユ」ほか)


5月3日、午後から神戸に住む従弟が訪ねてきてくれました。
今年の正月以来です。 わが家では、いつものことですが、ティータイムと夕食をともにしました。

手羽先

(写真中;母が作った夕食メニュー「手羽先のカレー醤油味」ほか)


亡き祖父母や叔父たちの思い出話で盛り上がりました。
「花も嵐も踏み越えて・・・♪」ではありませんが、家族には歴史があり、かなりの歳月をまっとうに生きてきて、今があるのだな、という思いを強くしました。


話を聞けば、彼の仕事も、なかなか大変そうですが、彼も中堅になったので、とても頑張っています。

40歳までの数年が、当面のひとつの勝負どころではないのかな、と感じました。

わが家のウダ話に懲りず、また来てね。

正月に、家のネット環境の関係で設定がうまく行かなかった「Googlecast」を、彼はまた持ってきてくれて、家のテレビにyoutubeの動画を映してくれました。 わが家の無線Wi-Fiルーターも、経緯があり、前回とは変えたので、今度はスムーズに見られて良かったネ。
仏蘭西菓子「御影高杉」の美味しいお菓子(写真上)、本当にごちそうさま。

少しあわただしい5月のはじまり

a0002_001081

















大型連休もはじまりました。
肌寒さが抜け、初夏の陽気となりました。

わが家では、20数年間使用した古い全自動洗濯機がこわれ、衣類の脱水をしなくなったので、新しい洗濯機を購入しました。

(写真はイメージ。記事とは関係ありません)

マンションの室内に洗濯機を設置する場合には、玄関の間口のこと、防水パンの寸法のこと、洗濯時の階下への漏水事故を防ぐため、排水口へのホースの仕様や接続法など、機種の選定や購入にあたり、たくさんの検討項目があります。

 家電量販店やネットでの商品注文の方が、価格や支払い方法の点で便宜があるので、新しい機種をそうやって探しました。
しかし、どうしても購入のイメージが明確にならず、一週間ほど前、うちのマンションにもよく出入りし、マンションの事情もよくわかっていて白物家電の搬入もよく手がけている街の電気屋さんに相談し、注文しました。

 きのう(1日)に品物が届き、店主と娘さんとふたりで搬入・設置をしてくれました。

ところがです。
帰られたあと、母が喜んでさっそく洗濯を始めたのですが、排水、脱水の手前で、アラート音が鳴り、エラーが出るのです。

これでは洗濯が完了しないので、もう一度、電気屋さんに連絡して電話で不具合を伝えました。

新品なのにエラーが出るなんて、ゲンが悪い。

きょう、午前中にまた店主が来て、洗濯機のホースの長さと排水口への接続の調整をやり直して帰りました。最後まで動作確認もしてもらいました。

今度はうまく洗濯の工程が途中で途切れることなく完了しました。  ホッとしたところです。


それから、洗濯機の新調にあわせ、チカチカと点滅し始めていた居間の天井灯の直管球をこの機会に交換してもらおう、と依頼したところ、「奥さん、蛍光灯はもう業界が新たには生産しなくなってるんですよ、この機会に悪いことは言わないから、照明はLEDに替えとき。10年はモチまっせ。」

少し値段のことも考えてくれて、わが家のリビングは、5本の蛍光灯の照明器具から、調光リモコン付きLED照明に変わりました。 部屋がバッチリ明るくなって、ビックリしています。 電気屋さんは、めっちゃ良くしてくれたけれど、めっちゃ商売上手だなー(笑)
NEC LEDシーリングライト 調光タイプ BASICモデル ~12畳 HLDZD1251
NECライティング
売り上げランキング: 195
少しあわただしい5月の始まりです。

青い鳥郵便葉書4

青い鳥郵便葉書「青い鳥郵便葉書」です。
先日、郵便局の窓口で、身体障害者手帳を提示して手続きし、送っていただきました。


身体障がい者手帳、および愛の手帳等知的障がい者手帳の重度等級所持者を対象に、年に一回、おおむね4月から5月末(2015年は6月1日)までに申し出ると、青い鳥郵便葉書が「20枚」 無償配布されます。

郵便事業株式会社の全国的な福祉サービスの一環で、 厚生省(当時)の事業を継承し、1976(昭和51)年から続いています。



詳しくは、日本郵便株式会社の下記のリンクを参照下さい(PDFファイルとなっています)。

プレスリリース

青い鳥郵便葉書の無償配付

 

ネクタイ

ドラえもんのネクタイ
4月、新入学や新社会人などのフレッシュマンたちが、制服やスーツに身を包み、ネクタイをキリリと締めて、学校や職場に赴く頃となった。

僕は、会社員の経験がないので、ネクタイを締める機会はそう多くなかったが、大学の授業に行っていた頃、特に、新人から勤続10年目ぐらいまでは、毎回ネクタイを締めていた。

そうしなければ、車いすで母校に赴いても、見かけはちっとも教師に見えず、新年度初出勤に自家用車で校門を通過する時には、「学生用駐車許可証」を出せ、と守衛さんに止められていたからだった。


大人になる頃、ネクタイの結び方は、いったい誰から教わるのか?
鏡を見ながら、自分で結べるようになるのか・・・


二十歳を過ぎた頃、亡き父が、生前に、一度だけネクタイの結び方を教えてくれた。

「ええい、お前はトロい奴っちゃ」
短気なところもあった父が、「貸してみぃ」といいながら、
僕の後方にまわって、テーブルの前に置いたスタンドミラーで確認しながら、一度ネクタイを結んでくれ、そしてもう一度それを解いて、今度は、「その、出来た輪の中にこっちの端を通すのや」などと教えながら、僕に結ばせたのだった。

「ウィンザーノット」と呼ばれるネクタイの結び方がある。
一番オーソドックスな形かもしれない。

僕は、ネクタイの結び方は、父が教えてくれたその一種類しか知らない。 きょうは、亡き父の29年目の命日。以上の光景を、懐かしく思い出した。

上の写真は、ある年の大学のゼミ生のグループが、記念に僕に贈ってくれた、ドラえもん柄のネクタイ。 これを贈られてから、新学期の第一回の教室には、何回かこのネクタイを締めて向かったものだった。 何故か、いつも気合が入ったものです。 ありがとう、大事にしています。

ブログは9周年、そして・・・

弥生3月、春まだ浅い肌寒さの中にも、温かい気温の日もあるようになりました。

きょう、3月5日は、2006年のこの日から開始した本ブログの、開設9周年記念日です。 からだをこわして、仕事をやめてから作ったブログですので、それだけの歳月が流れたことになります。

最近は、月に数回しか記事更新できないブログになっています。
しかし、日々コンスタントにアクセス数が有りますので、心配して、覗いてくださる方も、いらっしゃるのではないか、と感謝しております。
019newPC

そして、日付は前後しますが、2月末に、新しいノートパソコンを入手しました。
東芝のdynabookSatelliteという法人向け機種です。
OSは、Windows8.1proのダウングレード権を行使し、同7pro64ビットにて使用しております。

わが家には、自分の寝室兼勉強部屋に、デスクトップPCもあるのですが、冬は部屋が寒く、体調面にも考慮して、好きなところでパソコンを扱えるように、ノートパソコンが欲しい、と願っていました。

まだ仕事をしていた10年前にも、今回のパソコンの兄弟分にあたるWindowsXPの機種を、当時20数万円で購入し、愛機として長く活用してきましたが、寿命を迎え、昨年手放していました。

パソコンにも詳しいご近所のお友達に相談し、オークションも代行していただき、昨年発売の新品未開封の機種を入手できました。 

メーカー小売価格は高く、スペックの高さを求めれば、とてもその値段では・・・、という価格で、入手できたことは、本当にラッキーでした。
メモリーの増設や、office基本ソフトの導入、セットアップに至るまで、大変親切にご尽力いただきました。

マシンは、堅牢な作りで、大変気に入っています。

おかげで、この新しいノートパソコンを、これまで自分が使っていたようにカスタマイズができ、わが家にマシンをお届けいただいてから、概ね一週間になりますが、サクサクと快適に使用できています。

疲れも厭わず、今は毎日触っています。

新しい機種を強い味方にして、ブログ記事やSNSへの発信をはじめ、原稿執筆などの知的生産にも、取り組みたいと願っています。

まあ、こんなものでしょう

聴診器






























本日は、1月20日に受けた健診の結果を内科で聴いてきました。
肝機能の数値は、相変わらず基準値を逸れ、良い結果とは言えませんでした。
極端に悪い値ということではないものの、昨年夏の定期検査より、さらに上昇していたので、よい結果とは言えないでしょう。

肝臓のケアには気を配ってきましたので、残念です。
よかれと思い、気に入って利用していた肝臓のためのサプリも、長く飲んでいたけれど、費用対効果で、定期購入の甲斐がないと思い、会社に解約の連絡をしました。

尿潜血も、今回生まれて初めて、±が出ました。
オイタが過ぎた訳でもないのに驚きです。
こちらの方は、まあ経過をみるだけでよい、とのことでした。

オプションの各種がん検診(肺、大腸、前立腺)は、異常なしで、さしあたりホッとしました。
一病息災、ではありませんが、血圧も肝機能も、基準値からは外れ、高め安定が続いているので、主治医も、「まあ、こんなものでしょう 」といって、経過観察と投薬を続ける旨、おっしゃいました。

2月に入ってから、日常動作をこなす上での困難がいや増し、疲労度が大きいことを感じています。
パソコンの作業も、長時間は苦しくなってきました。

先日も、暖房を利かせた、自分の寝室兼書斎のパソコンの前で、うたた寝から目覚めたら、突然気分が悪くなり、後は夕食をはさんで就寝まで、ずっと横になっていました。
色々書いては、キリがないし、愚痴になりますので、止めておきます。
休み休みやりたいと思います。 

実は、この間、楽しみにし、心待ちにしていることもありますので、それを励みに、体調不良を乗り切りたいと思います。 

あの日の追憶

1995年のきょう、1月17日。
早朝5時46分に発生した阪神淡路大震災から20年。

明け方に目覚めたので、時間は遅くなったがベッドの上で静かに瞑目した。
あの朝の事は、今も記憶に鮮明である。

当日は自宅に居り、目覚め、トイレに行こうと体を起こしかけたところで、下から突き上げるような揺れに見舞われた。体勢が保てず、四つん這いで、揺れがおさまるまで、じっとしていた。
「長いな、いつもと違うぞ。」途中から恐怖心が生じた。
ベッドから姿勢を移す時に、どうやら腰を打撲したらしく、痛みに気付くのは、しばらく後のことだった。

当時は、郵便局の非常勤職員だった母は、すでに出勤しており、局舎に到着してすぐ、揺れに遭遇した。
同僚の女性が、母の腕をつかんで、机の下へ引き入れてくれたという。 

揺れがおさまってから、尿意も忘れ、おずおずと居間へ向かうと、大きな本棚が斜めに倒れ、食器棚からはいくつか食器が飛び出して割れて粉々になっていた。

わが家に当時いた猫二匹。
お姉ちゃんのチャチャは、いつの間にか割れたガラスで前足を傷め、傷口が化膿したら大事だから、と、母がチャチャを動物病院へ連れて行った。

弟分のナポレオンは、玄関の下駄箱の上に乗って、石のように固まり、口元からよだれを垂らしていた。 鳴くこともしない。
恐怖のあまりだったろう。

電気は通じるのか、とテレビをつけてみて、目に飛び込んできたのは、阪神高速神戸線の一部が、横倒しになっている映像で、それを見て、神戸にただ事ではないことが起きた、と事態が呑み込めた。

6434人の犠牲者を出した未曾有の大震災。

神戸六甲に居た祖父宅へ、母の末弟が、原付を飛ばして大阪府内から駆け付けた。
祖父は、「お前、何しに来たんなら・・・」とテレビを見ていたという。
20年前、健在だった祖父も、母の弟(叔父)二人も、既にこの世にいない。

僕は、震災の一週間後に、母校で、実習科目の科目担当者会議が予定されていた。
ご一緒に科目を担当していた元教授のご自宅が神戸にあり、大きな被害を受けられたので、担当者三人の合議で、受講生の合否を判定(単位認定)することになっていたその会議は中止になり、電話でやりとりして、物事を決定したことを憶えている。

当時、自宅近くの大学へ、神戸から通学していた従妹を、家で10日ほど預かった。
学年末試験の時期と重なり、通学が困難だということで。
家に女の子が一人居たら、なんとなく華があるし、気遣って、家事の手伝いも良くしてくれたので、本当に助かった。

20年の歳月は、市井の人々の生活にも、様々な変化をもたらす。
まして、震災で塗炭の苦しみを味わった被災者、肉親を失ったご家族の20年は、いかなる道のりであったろうか。
そのことを考えると、今日は一日、粛然とした気持ちになるのだ。合掌。

過去記事:震災の日の記憶−当時の日記から(2007年1月17日)
※阪神・淡路大震災から12年経過した時点での心境を、上記過去記事では綴りました。
 

戦後70年・障害者はどう生きてきたか4

今年(2015年)は、戦後70年という節目の年。
NHK・Eテレ「ハートネットTV」の シリーズ戦後70年という企画の皮切りに「障害者はどう生きてきたか」という番組が1月5日に放送され、きのう遅ればせながら、その録画を視聴した。

戦争で「障害」を負った傷痍軍人への対策を嚆矢としてはじまった日本の障害者施策。
兵士として戦争に貢献できないことで「穀潰し」「非国民」といわれ、人間扱いされなかった時代。
ヘレン・ケラー女史の来日が一つの 後押しとなって誕生した、身体障害者福祉法制定の頃。

障がい者の「僕も、わたしも、働きたい」という本人や親御さんたちの願いから、名古屋に誕生した「ゆたか共同作業所」の設立趣意書には、母校の元教授のお名前が見てとれた。

現在、60代以降の年齢の障がい者の先輩には、学校に行きたくても行けなかった人がいる。
NHKの福祉番組の中から、成人して、夜間中学に学び、文字を覚えて、これまでの生活を作文に 綴る女性の姿があった。

番組のアシスタントを務めた、女優でタレントのサヘル・ローズさんが、障がい者の就学(義務教育)が長く猶予、あるいは免除されていたことを、障がい者をサポートする、よいことなのか、と勘違いしていた、と発言されており、若い世代と「権利」ということを共有する難しさを改めて感じた。

10年ほど前に、母校大学で、障害者福祉論 の講義を半年間担当し、ヘレン・ケラーの映像も用いながら、障がい者施策の戦後の黎明期について話しをした回があった。

授業終了時に、受講生から感想を用紙に記入してもらったところ、「ヘレン・ケラーさんって実在の女性だったのですね、『奇跡の人』の物語上の人かと思ってました」というコメントに接し、歴史に根ざして、きちんと事実を学ぶ必要性を痛感したものだった。

歴史ということでは、障がい者の「完全参加と平等」をテーマとした「国際障害者年」(1981年)からも、既に34年の歳月が流れている。

昨年は、障がい者 差別を禁じた「障害者権利条約」を日本が批准したり、「障害者差別禁止法」が施行されたりと、時代の画期を迎えつつある。

同じく番組にゲスト出演された藤井克徳さんが、「障害者政策はその国の水準を図るバロメーター」であり 、今後は「障害者権利条約の精神や条文を、運動の北極星だと思って、進めていきたい」旨、展望を語っておられた。

歴史の節目を意識して、考えたり、学んだりすることが、今年のテーマだと受け止めている。


 
障害者はどう生きてきたか―戦前・戦後障害者運動史
杉本 章
現代書館
売り上げランキング: 481,735

新年5

パエリア

新年おめでとうございます。
正月三が日も、またたく間に過ぎ、きょうは早4日です。
当地には珍しく元日は雪の新年となり、辺りが白くなったので驚きました。
2日は、神戸に住む従弟が、夕方から訪ねてくれて、夕食をともにしました。

メニューは、写真上が、母が作ったパエリア(他に、正月の旨煮もありました)、

次の写真が従弟が持ってきてくれた握り寿し。


寿司

そして、料理が好きな従弟が、家へ来てササッと作ってくれた「冷しゃぶレモン風味、アーモンドの甘露添え」。
豚肉を使ったこの料理が、サッパリしてとても美味しかった。

豚しゃぶのレモンの酸味と、アーモンドを細かくクラッシュして、ハチミツなどと和えた独特のソースがよくマッチしました。

何でも、美容室で見た雑誌に載っていたレシピを参考に、友人同士の集まりで、作って食べてみたら、美味しかったので、伯母ちゃんと兄ちゃんにも食べてもらいたかった、とのこと。

彼の心遣いがうれしかった。


豚しゃぶ


彼は、僕も最近注目している、IT三種の神器(?)、「Googlecast」「Nexus6」「クロームブック」を見せてくれ、「Googlecast」に関しては、家のTVにつないでyoutubeの動画を映して見せてくれました。


家のネット環境の関係で設定がうまく行かず苦心していましたが、動画が大きく映ることはよくわかりました。

彼は、いつもわが家に新風を吹き込んでくれます。 楽しいひと時でした。
おきてがみ&応援
ブログランキング・にほんブログ村へ 人気ブログランキングへ blogram投票ボタン おきてがみ
日めくりカレンダー
天気
Amazonライブリンク
ケロコロランド
楽ワード
blogram.jp
アクセストレード
ブログ生中継
記事検索
クリックで救える命がある
A8.net
アフィリエイター優遇のアフィリエイトサービス
おこづかいがドンドンたまる”おトク貯金箱”ポイントボックス
iMinet
livedoor プロフィール
よろしければフォローしてください
mixiやってます
by ブログパーツ製作所
[PR]杉並区の中古一戸建て
いただいたコメントとお返事
ツイッター
楽天ウィジェット
楽天kobo
訪問者数
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

月別アーカイブ
人気記事ランキング
バナーリンク
フリー素材屋Hoshino



芸能広場

ほしい!この一品
ゼクシィStore
Amazonでショッピング
Yahoo! ショッピング
GMO
アクセス管理



アクセスランキング

※ランキングを除くブログサイト様のアクセスのみ表示しております
更新情報をメールでお届け


提供:PINGOO!
フィードメーター
フィードメーター - 日々是好日−つれづれよっぽブログ
Subscribe with livedoor Reader
fx比較