春は 名のみの 風の寒さや
(『早春賦』)空気の冷たい、立春の朝でした。
でも日ごとに春の足音が近づくことでしょう。
きのうは節分でした。
豆は撒かなかったけれど、五色豆を食べました。
子どものときと違い、歳の数だけ豆を食べると、それだけで満腹になるから、余り食べられませんね。
大きい写真は、菓子に付いて来た付録の鬼のお面です。
ご訪問ありがとうございます。生活、社会、ひと…をさまざまな角度から綴るblogです。 日々是好日―いつも、きょうが一番よき日である、と信じ、感謝して生きる…茶道の師範だった亡き祖母が教えてくれたことばから命名しました! 「よっぽ」は、イタリアのおしゃれなねずみ“トッポ・ジージョ”からとった僕の幼い頃からの愛称です。※コメント、TB大歓迎!(但し、記事と全く無関係なコメント、TBは予告なく削除させていただきます)
春は 名のみの 風の寒さや
(『早春賦』)

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攻撃」や、にいちゃんの「なでなで
タルト」「来いよ〜タルト
」の呼び声にも応え、よく辛抱して(笑)、わが家のお布団にも、もぐり込むようにポジションを決めて(写真)、リラックスしてくれました。
昨年、東北へ障害者支援に2回行き、福祉の貧困を痛感してきました。
また、人のつながりの大切さ、そこから生まれる力のすばらしさも学びました。
障害者も、すべての人も希望のもてる社会にしたいと切に思いました。
昨年は未曾有の天災に日本中がおびやかされてしまった一年でしたね。
一方で人間が造った科学の設備が人間を不幸にしてしまった一年でもありました。
これからの日本を担っていく者の一員として、おかしいことには堂々と異議を唱えられる存在でありたいものです。
、その点が甚だ疑問であり、不安です。



となりました。
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