【上海・隅俊之】中国河南省�藩河(るいか)市の動物園で、「ライオン」として展示されていた動物が実は大型犬の「チベタン・マスティフ」だったことが分かり、物議を醸している。ライオンなのに「ワンワン」とほえ始めたために発覚。担当者は「ライオンは繁殖のために外部に貸し出し中だった」と釈明したが、インターネット上などで「子供にウソを教えるのか」と批判が広まり、火に油を注ぐ結果になっている。(毎日新聞)



ほんまアホな国やで (´・ω・`)