2007年03月08日

投げに行くときの持ち物

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万年Cフライトだった私も、ついにCフラを卒業しましたw

ただ、これには仕掛けがあって、そもそもどうして今まで万年Cフライトだったかと言うと、

ダーツバーで投げると・・・
・乱視なので暗くて焦点がぼやける。
・人と投げるプレッシャーに弱い。
・飲みながら投げるので、飲むと指先の感覚が鈍くなる。(1番大きい)

 とまあ、こんな理由があったわけなのですが、別にCフラでも問題ないので私は気にしてなかったのですが、1つだけ問題があって、それは初心者の人と投げに行ったとき自動でハンデが付かないことです。
 私が意図的にに変な狙いをして圧勝しないようにするのですが、それだと勝負としてはつまらないですよね。

 そこで、反則技!明るいうちにゲーセンに行き、1人2Pで投げてレーティングを上げる作戦をしてきました!w
 1人2Pとは言っても、あまりごまかしてもしょうがないので2人分真剣に投げて一人真剣勝負。

すると、
一気にCフラ>Bフラ(参考7.62)に上がりました。


ちなみに写真は私がダーツに行くときのセットで、
・Dartmaster solo case 沢山入るしフライトをつけたまま持ち歩けて便利
・ダーツ Jonny4.5
・ダーツライブカード2枚 泥酔時用に1枚予備
・フライト2枚 スタンダードとティアドロップ
・ホッカイロ 寒くて指が冷たいときに必須
・シャフトリング+ゴムリング 自分用と言うより、誰が必要な人がいるかも
・ティップ リップポイント
・小型ツール、シャフトが根元折れたり、ティップがはずれないときに必要
こんな感じです。


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