しおちゃんマン★memo blog(mb法)

mb法とはしおちゃんマンが実行している発想法です。

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宮城講座の場所の変更

4/6土曜日の、宮城での講座の場所が変更になりました。

◆変更前⇒大河原駅前 オーガ(2F・イベントホール)

変更後⇒はねっこアリーナ(大河原総合体育館)会議室 最新のビラです。 miyagi_2.jpg

  

イチロー

『人よりもがんばれたのではなく、自分なりにがんばった。今の自分より少しだけがんばつてきた。少しずつ努力して遠回りするとでしか本当の自分に出会えない』
『子どもたちには、自分が熱中できるものをみつけてほしい。むくか、むかないかではなく、それをやることが好きかどうかが大切』
今日の舞台を経験したら、今までの記録は小さなことにすぎない

コンビニで購入できるような教育書を - 電子書籍「学校珍百景」へようこそ -

 コンビニで気軽に立ち読みして、購入できる教育書を作りたかった。    

 今回、ワンコインで購入できる電子書籍を作ったのはそのため。内容も短い文章が12編並ぶ形で読みやすい。コンビニでは読めないが、スマホやタブレットでどこでも気軽に読める。  

 今回のテーマは、『殺伐から郷愁、対立から和解へ』。    

 誰でも共有できる日本の学校の風景。その風景が最近、殺伐としていないだろうか。おかしなこと、理不尽なこともまかり通っていないだろうか。

 そしてそれは、『対立』を生み出し、郷愁漂っていた日本の学校風景を殺伐としたものにしている。

   殺伐から郷愁へ
  対立から和解へ    

 そのためには、最近の「学校あるある」を『知』でとらえなおし、今置かれている学校・教師の立場を理解すること、そして和解の糸口をみつけることである。    

 さらには、教師は、自分たちを縛ろうとするモノの正体を暴きつつ相対化し、笑い飛ばして乗り越えていくことなしに子どもには寄り添えないと思うのである。    

 以前、『学校珍百景』『学校珍百景2』の二冊を書籍で発行した。今回の電子書籍のテーマは、同じ内容でかぶるテーマもあるが今の時代に合うように書き直した。そしてもちろん、新しいテーマも取り上げている。



 ぜひ手元に置いてほしい電子書籍である。

新刊本紹介「あの頃ボクらは少年院にいた」

少年院は子どもを罰する施設ではありません。 自分探しの旅の始まりだと思っています。

「あの頃ボクらは少年院にいた」というタイトルには、今ボクらはここにいる、そしてボクらは、この原点を忘れることなく、この先ずっとずっとずっと長い旅を続けるのだという決意だと言えます。

風は西から

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シェルターとしての教室

不登校

遅れ

クールダウン

市費で

特別支援学級こそが通常と呼ばれる時代が

ちこちゃん

さようならは忖度文化


第二ボタンは、上司に叱られるから


日本の文化と密接につながっている。

卒業式

なぜ動いたり音をたててはいけないのか?

神道的意味かな?


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