動画も見飽きた
動画も見飽きた
なんとか生きてます。
ただそれだけです
千鳥
かまいたち
錦鯉
銀シャリ
おおお、意外に見ているじゃん、俺
名前、出てくる
でもそれ以上は無理
だって見てないし、地上波見ないし
youtobeのランキングにも上がってこないから
所詮、その程度のやつら
「俺にもできそう」と思われている時点で終わりだわ
夢の中で彼は、深夜に及ぶ会議をするりとすり抜けて帰るとこだった
今は連絡も取れない
どこで何をしているのだろう
ちなみに俺は、夢の中で彼に追従し、同じように逃げ、
上野の街で瓶ビール頼んだところで目が覚めた
いったい、何を求めているのだろう、自分は
何も、することがないと考えが洗練されてくるのか?
それとも間違った方向に舵を切るのか?
よくわからん
こんな生活、正しいのだろうか
しかも、今飼っている猫と交換
もう、夢というのは何とも荒唐無稽な
懐かしい同級生たち
自分の中でも一番いい思い出の時期だったと思う
願わくばもう一度あの日に戻りたい
そして、また違う人生を、、、、
でも、結局、同じような間違いを繰り返すんだろうな
でも、紳助と絡んでいるときは別だ
周りの若手芸人が詰まらないから、サンマがおもしろくない
ううなく転がす人が必要なのだ
同時に、去り際も必要だと思う
いつまでやるんだろう?
紳助とサンマ
前の日、だいぶ昼寝したので、再び寝付けず
ODしても仕方ないので、ダラダラとネット。
そしてネトフリ
完全にうんこ製造マシンだな>俺
そりゃ、猫好きだからやってもおかしくないが、
い家に連れて帰ればいいものを
頑として「ここで飼う」と言い張る
夢とは、辻褄が合わないものだ
そういえば、現実世界でも夢とか理想というのは
荒唐無稽だな
いつも、理想論を語っているが、おかしくなるのは
むべなるかな
たくさんの飲食店
しかも活気があり、賑わっている。
仕事の後にそこで笑って食事する人たち
少しずつ、心が元に戻っているのかな
学館解体の瓦礫の上で級友たちと顔を合わす
そんな喪失感満載の夢だった
ブログの更新も1年ぶりか
はてさて、今後どうなるのか
大激痛で、トイレに這って行かなくてはならず
誰か、殺してくれ
スター誕生。
ミュージカル座の主演目になった。
舞台が高評価なのは、何がなくても嬉しい
主演というか、エロキャラの松沼先生に奈良坂潤紀
彼のことは、なんと評価したらいいのだろう?
ライオンキングのエドで知り、その後もお相席。
有名女優との、結婚生活も経て今ではフリーで活躍されている
この10年ほどずっとみていた。
奈良坂ファミリーの世界を。
横浜だったり、銀座だったり
そのような場で、裏話を聞き、表の話で盛り上がり。
まぁ、そういう関係だった
彼のライブにもよく行った、
その時に、彼の思いをよく聞く。
彼が舞台とエンタメと歌を愛していることを知らしめられる
同時に、ライブでセットで出てくる他のキャストにも注目だ
内田莉紗ちゃんも、もちろんのこと。
他にも、たくさんの女の子を教えてもらった。
これから出てこようとする若い女優たちを私達に教えてほしい
彼のプロモーター的な才能にも着目したいのである
でも、今日はスター誕生だった。
この作品、何度も見ているが今日は特に泣いた
奈良坂氏のエロキャラもいいし、新人の女の子たちも、聖子ちゃんカットで可愛すぎる
ギっちゃんも良かった
2週間後くらいに、銀座ボンボンのライブで出できほしいほどの若者だ
銀座ボンボン、ここはいい意味でのM座と四季の植民地だ
ここで、彼らから様々な話を聞き笑い、にやける。
あなた達のことが、好きだ。
ここでM座の歌を聞き、四季の歌を聴くことが福音だ
で、今回のスター誕生
当たり前のようによかった
パンダのマーチは、ファンと作曲の久田菜美さんを継ぐ曲だ
私にしてみれば、上野に住む住民としてのオプジェントだ
それくらいのインパクトはある
ストーリーもギッチャンの回しでうまく作られてる
毎年、小さく変わるけどそれがよさでもあるし
このミュージカルについては、私は思い入れが強すぎて正確に
評価はできない
作曲家、主演の人たち
彼らへの思いいれがつよすぎる、正確な評価ができないといいながら、
敢えて言えば
「これは、いいミュージカルだ」
ということ
知り合いに見せてもいいし、いろいろなサイトに推薦もできる
そういう舞台だ
この、ミュージカルとともに生きていこうと思える
もちろん、キャストたちとともに、時間をかさねていきたいと思う
来年はどうなるのだろうか
時間の経過とともにどう変わるのかもきになる
でも、今年のスター誕生もよかった
それを純粋に評価したい
私は、数回目だけど、しっかり泣いた
おいおいと泣いた
隣席にいた銀座4丁目の婦人の前にもかかわらず
それが、この舞台のキャスト・スタッフへの感謝と評価だ
そんな思いの週末だった
だから、これからもミュージカルをしっかり丁寧に丁寧に見ていこうと思った日だった
でも、本業の仕事はしないけどな

1/9祝、アラジン
海劇場が改修で半年ほどアラジンが休演になるというので
行ってみた
この日は当日の11時にオケピでチケットを確定させて参戦
何とか間に合った




例年どおり、反省とか振り返りを。
2022は、某銀行の大規模移行案件でスタートした
作業的にはそれほどでもななかったものの、折からのコロナでダウン、そして、咳が止まらず
快復まで1ヶ月を要した
案件もストップ。
苦しかった
その後、3月から青い銀行の海外案件に従事
青い銀行はバベルの塔以来、2度とやらないと決めたいたのだが、成り行き上仕方なく。
行ってみたら相変わらず、効率の悪さ100%。
そりゃ、この銀行ではシステム作れませんや。
聞いていた条件も違うし、早々に退場させていただいた。
もう、青い銀行の案件は受けない
あの銀行、やはりおかしい。
7月からは、ある意味古巣の勝どきの信託銀行。
出戻り3度目
メンバーも知り合いばかり。
やる作業も、システムというより事務作業に近く、安定稼働。
9時に行って、17時に帰る生活。
お気楽になってしまった。
一方、プライベートでは、ゴルフを15年ぶりくらいに再開。
これが、楽しくて仕方ない。
月極会員になったシミュレーションゴルフも面白く、仕事帰りに練習に勤しむ。
その成果か?
スコアも、再デビューから5ヶ月で30ほど縮められるようになった。
(最初はどれだけひどかったのか?)
道具も再整備
年末に入っても物欲止まらずに5wと7wまで購入
結局、全番手総入れ替えになってしまった
ちなみに蛇足ながらもギアセット
1w simmax
5w sim2maxD
7w sim2maxD
9w MACTEC NAVI
5UT sim2maxD
6~PW sim2maxD
50° high too
58° high too
60° RAC
お金の方もだいぶ使ってしまったが、それなりに満足のいく内容
新品のフルセットなど、もう2度と買うこともないだろう
老後も含めた楽しみとしておこう
前からの趣味の演劇の方は、年初のコロナ罹患もあり、それほど多くはなかった。
11月、12月に、飢えたようにたくさん見たが、年間を通してみれば、27本と少なかった
それでも、平日のソワレを覚えたので、来年以降もこれを続けていこう
あと何年東京に居られるかわからないが、地の利を活かし、せっせと小劇場にも通ってみよう
酒の方は、ほどほどかな。
夜遊びも含めて、仕事が忙しくなると酒と遊びが忙しくなる
これを避けるために、ウォーキングを少しずつ開始した
勝どきから上野まで歩いて帰ったり、タクシーを使わないようにしたり。
11月、12月で、3キロ痩せたが、まだまだだ。
中期的にはあと7キロ。
長期的にはあと12キロやせないと。
見た目もあるが、健康になるためのステップである
健康といえば、不眠の方ももうひとつ。
去年から開始したCPAPもなかなか継続できない。
毎日、3~4時間の睡眠である。
これを何とかするのが、来年の課題だろう。
そう来年。
来年のテーマは健康への努力かな。
体重を落とし、眠れるようになり、ゴルフが上手くなれば最高である
ゴルフの目標は100切り
今のペースで、シミュレーションゴルフに多く通うようにすれば、自然と結果は出てくるだろう。
あと、1人ゴルフにもチャレンジしたい。
今は友人や知人ばかりのプレイであるが、ひとりで電車に乗りゴルフ場に行き、知らない人との組み合わせでプレイをするというのにも、チャレンジしてみたい。
人にあわせていたら、やりたいことはできない。
やれることをやりたいときに、1人でやるだけだ。
それとビジネスの場で、過剰に相手にへりくだるのはやめた。
銀行に30年以上いるが、そこの経営者を含めて殆どの連中は馬鹿だということに気付いてしまった。
最も信頼できるのは自分だ。
自分を尊重せずしてどうする?
自分中心主義だ、来年のテーマに昇格できるかもしれない
それとは逆に、プライベートの部分では年配の方を大事にしたい
「おい、お前、最近来てないな?」との𠮟責には真摯に謝りたい。
俺を10年間支えてくれた飲み屋への礼儀である。
大事にしますわ
そういえば、東京に戻ってきて、11年が経過。
今のマンションも、5年半住んでいる。
上野・御徒町エリアなのに静か
どこにいくにも便利。
地下鉄も新幹線も電車でゴルフもみんなOKだ。
しかも、部屋は50平米と広いし。
この部屋で、だらりと暮らす生活も重視していこう。
私の家での飲み会も大事にしよう
12年目も今の延長で、そのまま暮らせたら嬉しいと思う
来年のテーマは、年が明けた頃にこっそり
全27回
1月:平川めぐみライブ1回

12/21(水)平日ソワレ@池袋
ミュージカル座の「クリスマスに歌えば」を池袋のグリーンシアターまで見に行ってきた
笑ってほんわかなミュージカルなのだが、今日は温まったな。
という気持ちで帰れた。
何しろ「合唱部部長」
これは酷い、、、いや、凄すぎる。
キャラクター濃すぎて、他の全ての役者が持ってかれていたわ
初日のソワレなのに満席
凄い凄い、M座の底力見せてもらいました
キャスト
【GREEN team】
川口竜也
高野絹也 桑原 泰 錦海里 柴野 瞭
田宮華苗 遠山さやか かとう唯 原 章子
白鳥光夏 渡辺七海 矢山 鈴 高野夢叶
【RED team】
川口竜也
秋山秀樹 縄田 晋 服部大成 柴野 瞭
石丸椎菜 今宮多力香 光岡あかり 川上 茜
露詰茉悠 村上陽菜 安藤美空 飛田理彩子
平日はミュージカルのソワレ
ゴルフの練習
夜遊び
土日はゴルフ場
忙しいのだよ
正直、これが重なりすぎて今はかなり息切れ
今日は小さく残業して帰宅
どこにも出かけずに自宅でYOUTUBE見ながら晩酌
これはこれで楽しいのだがな
12/2(金)@両国
平日ソワレ

「しあわせのタネ」を両国まで見に行ってきた
主演の富田浩司に惹かれていってみた
内容的には結婚式に参加する来賓の位置づけだ
とにかく、この舞台凄い
小さな劇団なのにミュージカルだ
しかも、5000円のチケットとか
両国の小さな区民ホールで見たのだが
「これは!」
という内容
一言でいうなら素晴らしいしかない
キャスト的には大御所がいたり、イロモノ役者がいたりなど
楽しませる要素は押さえている
そこに持ってきて、各役者のインパクトはどうだ?
禿、デブ、ちびの揃った三重苦の役者
こいつが必死に歌い語りかけてくる
歌もダンスも最高レベルではないかもしれない
でも軽く及第点を突破し、その上で迫力十分に迫ってくる
小劇場というメリットも追い風だ
目の前でこれをやられたら脳みそが震える
つい先日「東京ラブストーリー」でがっかりしたばかりだが、このような小劇団で迫力十分な舞台を見せられると何も言えない
芝居は技巧の披露の場ではない。
演者の魂から伝える場なのだ
12月に入って今年最高のカンパニー出会った
とにかく素晴らしい、
そして
「今日は御馳走様でした!!」
ともあれ「しあわせのタネ」思った以上にエンタメでした
次回もお願いします

あまりダメ芝居のことは書きたくないのだけれど
酷かったので
11/27(日)
東京ラブストーリー@池袋ブリリアホール

このミュージカルはダメ
初日に行ったのだが、永尾完治役の濱田龍臣君の歌が悪すぎて。
初日で固いのに加えてクライマックスのスローバラードでは声が裏返ってしまって。
上手いとか下手とか言う以前の問題も含んでいた。
使う方が悪いかな。十分に出来上がっていなかった。
周囲にも大いに責任がある
唯月ふうかさんとか熊谷彩春さんの歌が素晴らしかっただけに残念。
熊谷彩春さんは私の推しキャラで追いかけているので、こういう品質の悪い芝居には出てほしくない思いもある
作品として何が悪いかというと、パズルのように作ってある。
きれいな劇場に有名な漫画脚本、ドラマもヒットした。
(私はリアル原作世代で週刊漫画で原作を読み、単行本を買い、ドラマも見てしまった。いろいろな意味での思い入れもある)
有名どころのミュージカル俳優、過去形ではあるが高島礼子などのビッグネーム
元四季のあのビッグネームもダンスでしっかり入っている
(殆ど分からなかったけど)
もちろん、主役クラスにも帝劇の主戦級を揃えた
当日は生オーケストラだ、編成も大きい
全国ツアーも予定している
これなら売れるだろう!
という作り手の浅はかさ。
制作側はこの作品で何を訴えたいかが全く見えない。
なぜ今「東京ラブストーリー」なのかの理由性も見えないし、脚本も中途半端な焼き直し。
うまくやろうとするばかりで、なにも訴えてこなかった
かつて浅利翁が
「上手くやろうとするな」
と言ったが、まさにその通り。
硬くなりすぎて商業創作物である舞台の「伝える」行為が全く機能していない。
中心にあるものが欠如しているのである
たしかに役者は頑張っている。
誰も手を抜いていないと思う。
でも、それでだけでは観客に伝わらない
「必死さ」
こそが説得力だ。
見てくれ!聞いてくれ!感じてくれ!
という気持ちが歌になり芝居になりダンスになるのではないのか
歌がうまいとか、ダンスが切れているというのは2番目3番目でいい
内なる必死さを頼みたいのだ
怖いことに舞台は必死さが抜けていると観客に伝わってしまう
初日の硬さも恐れになって伝わってしまう
ここのところ、下町芝居なども見る機会が多かった
彼らは怖いくらいにグイグイくる
迫ってくる
歌もダンスももう一つかもしれない
セットに金もかかっていない
街の汚い小劇場で音響も不十分だ
でも、俺をしびれさせ、ドキドキさせ、ニヤニヤさせた
演劇ファンとしては
このきれいな劇場でお金とビッグネームを揃えた無駄な芝居が、全国に出る前に大ゴケしないことを祈るばかりであるし、たまたまこの舞台を見た初見者が演劇嫌いにならないかとの危惧もある
なお、当日は後ろ半分が空席。
たまたま最前列に座れたのだが、周りはプレスばかりのよう
前評判はよかったのであるが、、、、、
柿澤組じゃないとだめなのか?
そして最後にスタオベ、え?
おいおい、仕方なく立ったけどこの内容でリスペクトはできないぞ
構成悪すぎ、ダメな大人が中心にいそうだ
ホリプロさん、しっかりしてよ!!


映画の都
ミュージカル座の「映画の都」見てきた
事前告知ではなんとなく蒲田行進曲みたいな舞台かなと思っていた 偏見だけど
でも、行ってみたら全く違う舞台だった
何しろ華やか! M座さんって「ひめゆり」とか「野の花」とか地味だけどしっかりしたなミュージカルが多いイメージだった。
でも違う
ハリウッド映画のモチーフの中で多くを語る
そして、それと並行して腐女子の恋も語ってしまう
そうだ、腐女子だ!
水野貴以が主演であった。
ダブルキャストではあるが、俺が好きで長いことストーカーのように追いかけている女優が舞台の中心にいるというので出かけたのである
作中では彼女は腐女子だ。
デブサイクをしっかり演じる。
私は、ヘアスプレーの主演女優をイメージしていたのだが、それとは異なりアニヲタ系の腐女子だ
彼女「舞台、見ないんですよねえ」と公言してはばからぬ悪い系の一流女優
これが許されるのは彼女だけだろう
なぜなら歌がうまい
かつて、近藤真彦が美空ひばりに
「おばさん、歌美味いねえ」
と言ったが、それに準じるほど彼女の歌はうまい
だから舞台の前半で彼女のソロが多くあったのだが、これはミズタカファンとしては御馳走さまとしか言いようがない
全身で受け止めさせていただきました
しかもダンスもしっかりだ
この子、こんなに踊れるのか?というほど、いいページ
俺の心を掴んで離さない
彼女のしっかりした腐女子の部分もいただいた舞台だ
脇を固めるキャストたちもよかった
彼ら彼女らもしっかり、追いかけていこう
これだけキャストが出てくると、「おや?」みたいな瞬間もあるのだが、そんな隙も見せない今回のカンパニー、脱帽ですわ
個別にtwitterでメールを送り、次回の予定を聞きチケットを取り、こっそり見に行こう
うけけけ! YOUたちは俺に見られているぞ
俺に見られから何かといこともないけどな
いい舞台を頼むぜ 男も女もな
通常、1公演で1回しか行かない私が2回も行ったことが、この舞台が素晴らしいことの全ての証左であるし、再演を望んでいる声が既にアチコチから聞こえていることを
M座のあの翁とあの演出家(時々舞台に出てくる)には重く受け止めていただきたいのである

そうはいっても、次の火曜日にはアラジンに行く予定の俺であったのだがな
キャスト
田中 都 | 田中 都 |
|
|
水野貴以
| 清水彩花
|
田中さとこ |
|
入絵加奈子
|
鎌田ナオミ | 鎌田ナオミ | 小室さとし | ジョージ・ | キャロル・ | キャロル・ |
|
|
|
|
|
|
辻 美優 (elfin’)
| 小山侑紀
| 宮田龍平
| 大野朋来
| 宮下舞花
| 三森千愛
|
アラン・ | エリザベス・ | エリザベス・ | ラッキー・ | ラッキー・ | ジーン・ |
|
|
|
|
|
|
萬谷法英
| 実羚 淳
| 藤澤知佳
| 野間理孔
| 杉山湧飛
| 上原りさ
|
ジーン・ | ビビ・ | ビビ・ | マイケル・ | マイケル・ | ジョン・ |
|
|
|
|
|
|
万葉
| 颯希有翔
| 小林祐貴
| 佐藤知恩
| 古川雅達
| 近藤貴郁
|
ジョン・ | ボビー・ | 浅野みずほ | 浅野みずほ | ハル・ | |
|
|
|
|
|
|
柴田 塔
| 木原裕希
| 釜野真希
| 高橋 咲
|
| 上條 恒
|
アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル※ | アンサンブル※ | アンサンブル | アンサンブル |
|
|
|
|
|
|
|
|
高尾真由
| 山本桃子
| 野澤柚香
| 多々井舞弓
| 藤井千夏
| 神谷陽菜
| 加藤美央
| 池田珠理
|
アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル |
|
|
|
|
|
|
|
|
あらいゆりか
| 山崎若菜
| 岡本朋花
| 井上寧子
| 森 美空
| 宇都木芽生
| 田辺椰紗
| ぬ
|
アンサンブル | アンサンブル | アンサンブル | |||||
|
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|
|
|
|
|
|
木下祐花
| 土田ななみ
| 優里麻稀
|
|
|
|
|
不眠症と早朝覚醒


















































































