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いつもながら関係ない話から。

東京に戻ってきて1年半ほどたつ。
その前は、ご存知のとおり静岡の沼津にいたのである
(さらにその前は板橋だった)


沼津は嫌いな街じゃなかった。
ほどほどの田舎であり都会(地方都市としては)

飲み屋もあるし、東京にも程近かった。

その様な中で不満は会社がナンバーワンだった。
頭のおかしな銀行。
なんにもできないくせに、人には大きく求める。
人を蹴落とし嵌めることにだけ腐心するボケ老人。
毎日が大きなストレスだった。

銀行という職場には、銀行員として5行在籍したがこの銀行が最悪。
今でも戻りたくなく、辞めたことが大正解の組織だ。

いや、銀行の悪口ではない。
沼津の話だった。

沼津の思い出というとインチキ銀行が先行してしまうが、
それとは別に、街としての良さとかがあり、それは沼津の
大きな魅力だ。

だが、沼津を出て東京に戻ってきてみて再認識したのが、沼津には
舞台文化なかったということだ。

東京には舞台が常にあり、ライブで提供される。
当日に思い立って行くことも可能だし、集中的に観劇することも
可能だ。

何が言いたいかといえば、6/14、6/15で3本舞台を見た。

過去に大阪とかに行ったときに四季と宝塚とか、アイーダを2日連続と
か、京都劇場と梅田の四季劇場(ハービス?だったか?しばらく行って
ねーな)とか、そんな組み合わせはあったけど、東京で連チャンとか
ほとんどなかったと思う。

ということで、この2日間で見た舞台。

6/14(土)ウィキッド@汐留
6/15(日)ラフカット@新宿
6/15(日)オーディナリーデイズ@日暮里

どれもいい舞台だった。

そのうち、ゆっくり感想でも書いていこう・・・・・。

って、オ−−−−−−−−い!
結局書かないのか?

ってか、思いが強すぎて書けない状態。

そのうち書けるのか?

たぶん、書くのだろうな。そのうち。
毒吐きながら。

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