吉田正幸の一日一想念

10年間で13万8000人を施術しわかったこと、気づいたこと、かなり抽象的ですが勝手に書いています。すこしでも地球が良くなればうれしいです。

日々の想念1197

自分に戻る時間。

それが自然との一体感で得られます。

世の中の情報を遮断し、

自分自身と地球や宇宙とのことを

考える時間はとても貴重な時間です。 

ビルの中やパソコンから離れ、

山や海に出向き、自然との一体感を自ら
捻出していくように仕向けていくことが大切なのです。

自分自身に戻るために。



良き想念を 

日々の想念1196

情報を収集する・・・・。

マーケティングに没入する・・・・。

段取りとスケジュールを考える・・・。


・・・貨幣制度がもし無くなっても

こんなこと、するのだろうか・・・・・

本当に好きでやりたいことをやっているのか
どうか、わかってしまう目安です。



良き想念を

 

日々の想念1195

すべては完璧なタイミングでやってくる。

そのすべてを

俯瞰して、ゆっくりと眺めてみる。

しかも選択を必要とする場合は

尚更、
自由な宇宙的フィーリングに包まれていなければ
ならない。

正しい選択をするために・・・・。




良き想念を 

日々の想念1194

言いたいことをキチンと言え無い人を
相手にしているほど暇じゃぁない。 

それは
「 話し合い」の放棄

人の時間を抹殺している行為。

だから、
いつも言いたいことを言えるような
準備をしておくことが人生密度の短縮につながる。

これは
すなわち

「思いやり」ってやつでもある。




良き想念を 

日々の想念1193

もしも、

タイムマシンを持っていたなら、

昔の自分を見に行くだろう。

そして、失敗や間違った方向性を

きっと正したくなるに違いない。

でもきっとそれをやってもこうなる定めなんだ

という悟りが来た瞬間に自分の人生は自分で体験を
通じ学び通さなきゃならないというシンプルな
解決策を見出すだろう。

過去を振り返るよりも未来のイメージが大切だと。




良き想念を 

日々の想念1192

できないことは

「できない」と言える勇気が欲しい。

ダメな時は

「もうやめた」って言える覚悟が欲しい。

誰のためでもなく、あなたの人生で

すべての責任はあなたに帰属するから。

だから気づくことがたくさんあって、

この貴重な学びの体験を誰も奪ってはいけない。。




良き想念を 

日々の想念1191

すこしづつの積み重ねは

自分でもハッとするくらい

悩ましい瞬間があります。

肉体の変化とは、

そんな感じで意識の結晶を見せてくれます。

カラダとココロが繋がっている、と思える

確信の瞬間です。



良き想念を 

日々の想念1190

何のために独立するのか。。。

よく考えた方がいい。


雇われる生き方に幸せを感じて、
毎瞬、生き甲斐の中で幸せな人もいる。

でも、独立したいという衝動に駆られたら、
リスクを犯してでも自由を獲得する覚悟で
そこを去ったほうがいいだろう。

それも自由だから・・・・。

誰もあなたのことを
縛ることはできないから。



良き想念を 

日々の想念1198

評論してはいけない。

ただ、

観察あるのみ。






良き想念を 

日々の想念1197

人間とは何なのか・・・・

なぜ、生まれてきたのか・・・・

至ってシンプルな
この問いにいかに応えて生きていくのか・・・・

 この明確性が人生の密度を変化させる。




良き想念を 
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