吉田正幸の一日一想念

10年間で13万8000人を施術しわかったこと、気づいたこと、かなり抽象的ですが勝手に書いています。すこしでも地球が良くなればうれしいです。

日々の想念1154

自分のココロのバランスは

衣・食・住と関わってきます。

何を着ているかで変化し、

何をどのように食べたかで変化し、

そして、住空間でも変化します。

その変化を客観的に見れる状態を

いつも造っていくことが

ココロのバランスをとっていきます。



良き想念を 

日々の想念1153

少しでも

怒りの想念がやってきたら

何も語らず、一呼吸おいて

俯瞰することです。

怒りの想念が鎮まるまで

自分のココロを観察することです。

怒りをきっかけとして良い方向へ向かう
こともありますが、

ほとんどの場合、
まともに怒りという想念と関わっていくと

カラダもココロにも何一つ良い反応は起こりません。

国や地域が無くなってしまうことさえあります。

それほど怒りのパワーは強く、大きいのです。




良き想念を
 

日々の想念1152

人のことを責める前に

よくよく自分を深く観察する。

意外と

聖人君子ぶっている自分が

そこに居座っているよ。




良き想念を 

日々の想念1151

椅子や机はとても重要です。

微妙な左右のバランスが体軸のバランス
に影響します。

椅子や机を自分に合ったものに
するだけで体調が復活したりするものです。

自分の身の回りのもので
自ら歪めてしまっているものにもっと
気づいてあげてください。




良き想念を 

日々の想念1150

あっちにいい顔、

こっちにいい顔

ほんとの顔はどの顔?

恐怖を捨てて、

嫌われる勇気を持ちましょう。

すべての人間に好かれることは
不可能なのです。





良き想念を 

日々の想念1149

治療家とは、
痛みも苦しみも体験し、
治療の必要性がわかっている人。

セラピストとは、
癒やされていない状態を、
もっとも知っている人。

更に
痛みも癒やしも本来治癒させていくのは
自分自身だと知っている人は

悟って、シンプルになっていく。


良き想念を。

 

日々の想念1148

一人ひとりの施療が終わるたびに

あら塩で≪手・指≫をもみはらい、そして流水で流します。

一日の終わりには

あら塩を一握りバスタブに放り込み、

半身浴を20分、

肩まで浸かって5分程度、約30分弱 ゆっくり
お風呂に入れば

カラダとココロに受けた邪気はリセットされます。

ぜひ、試してみてください。


施療後にどっと疲れる、ということがなくなります。




良き想念を 

日々の想念1147

世の中には

魅力にあふれたスピリチュアルな

お話がたくさんあります。

しかし、

日常生活という、

日々の実践の場で役に立たなければ

単なる空想の絵空事。

大切なことは、

地に根を張った、

実践スピリチュアルです。 




良き想念を

 

日々の想念1146

相手の長所をいち早く見つける訓練は

もっとも最短に人との関係性を作る

最上の手段です。 





良き想念を 

日々の想念1145

瞬間の真実を得るために

永遠に祈る。

永遠の真実を得るために

瞬間に生きる



良き想念を 
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