釣行記(ヒラメ)

2017/12/17 外房 御宿岩和田 大平丸 ヒラメ

昨日は御宿からヒラメに行ってきた。

先週はシケで港解散。今週末も沖の釣りものは確実にダメそうな予報。一応、先週の船宿に電話したら女将さんが「シケなんですぅ」と。ということで、出船の可能性が高そうな港と釣りものを選んで行ってきた。同じ港の魚の香りのする船長(比喩表現)のところは満員だというので、前回カモシに乗って感じが良かったここに。ちなみに、魚の香りのする船長のところは片側8人ぐらい乗ってた。大平丸は船中9か10人でゆったり。

釣れたのはこれです。
DSC_2822


ヒラメ(3.4キロと1キロぐらい?)とイナダまたはワカシ。このくらいのサイズのヒラメが釣れると嬉しいよね。

朝の集合時にはかなり風が吹いていたが、5時半に出港するころには少し弱くなってきた。そしてポイントに着くと意外なほどに凪。が、しばらくすると風向きが北風に変わり、これが最後までかなり猛烈に吹いた。海は凪のままなんだが、風と潮の向きが同じなのか物凄い勢いで流されて、はいやり直し、という繰り返しの一日。

ポイントは、港を出て北側に行った崖の近くと、さらに北上して港の沖(岩船?)の2ヵ所のみ。ここを何度も何度も繰り返し流しなおす。途中から明広丸はどこかへ行ってしまったが、残りの大平丸を含む御宿船団(三軒)は仲良く同じ流しかたをする。ポイントが限られるとかイワシの群が~とか色々事情があるんだろうが、地味と言えば地味。しかし、当初の目論見通り出船率は高そうだし、移動時間が短いのも良い。御宿の港の雰囲気は好きだし、一年に一回は行っても良い釣りものかな。
DSC_2818


昨日は朝のうちはなんの反応もなくかなり嫌な予感がしたが、しつこくやってまずデカいのをゲット。これはかなり強烈に引いて楽しかったなぁ。竿でタメて少し慎重にやり取りした。大船長からも「身が厚い」とお褒めのコメントあり。その後は船中で食いが立つ瞬間もあったが、俺には何もなかった。何が悪いのかさっぱり分からないが、これが授業料の差ってやつかね。

イナダが釣れたときは怪しい餌抜かれがあったので、死んだイワシをぶら下げてみた。そしたらイナダが釣れたのでイワシを有効利用した気になった(笑)

デカいヒラメはさばいてなんの躊躇もなくヒラメフライに。これが食いたくて釣りに行ったので。が、身の質はかなり良い感じにキメが細かいので刺身でも食ってみたが、旨かった。これなら最高の昆布締めができそうだ。

さぁ、年内に一回は沖の黒いのを釣りに行きたいがどうなるか。

追伸
リールはフォースマスター3000の電源コードを外して手巻きで使用。浅いポイントを攻めると予想したし、実際に水深はせいぜい15メートルくらい。手持ちだと重くて大きい気がしなくもないが、中深場や大物釣りで手持ちすることを考えたらかなり楽と言えるね。俺の釣りのほとんどはこのリールで間に合ってしまうかも。冬のセール中にもう一個買うかな。

2016/12/11 外房 御宿岩和田 明広丸 ヒラメ

日曜日に御宿からヒラメに行ってきた。

釣りに行けることになったが、最近ちょっとお疲れでね。何に行くか少し迷った。

■相模湾ブリ、南房ヤリイカ泳がせ
→ タックルを2つ用意するのは面倒。巨大魚が釣れる場合に備えて巨大クーラーを車に積むのも大変。

■ カモシのヒラマサ
→ 最近ちょっと釣れてるが、サイズが小さいような・・・。素人のくせにわがまま言ってすいません。

■ 勝浦沖の根魚
→ ムツが釣りたいがいつ出船するかわからん。胴付き5本針を扱うのも面倒。しかも、風が吹きそうだから沖の釣りもちょっと。

■ 大原のハタ
→ 仕掛けも用意も楽で良いが、沖に行くのが面倒。しかも、あの船はトイレの設備がちょっと。夏なら良いが、なんとなく冬は・・・。

■ 御宿のヒラメ
→ まぁ、これかな。仕掛けも用意も楽。船の移動も少なそうで、早く帰宅もできそう。

こんな感じで物凄い後ろ向きな消去法で釣りものを決めてみました。まぁ、たまには良いよね。これだけ寒いと人間は弱気になるんだなあ。

んで、行って来ました。朝の集合こそ4時45分とかなり早く真っ暗ななかで出船してウッとなったが、ちょいと移動して開始。御宿から少し北に行った岸が崖になっている辺りかな。かなり岸に近いポイントです。そこで朝から9時くらいまで流して、その後港近くのビーチの沖に移動。そしてまた岩場に戻って最後まで、という1日でした。ただし、物凄く寒かった。気温はそれなりだろうが、北風が強くて、冷凍室の中で扇風機が回ってるような感じで冷えた。

image


移動は少なく、沖あがりした後もすぐに帰港。さっと片付けて船宿でラーメンをごちそうになった。

image


近所のラーメン屋から出前で取ってくれたのだが、オッサンがやってきて物凄い勢いで丼を配ってくれた。熱くないのか?まぁ、普通に旨かったです。

その後帰宅。道の駅とかには一切寄らず、12時に出て途中高滝湖パーキングで5分だけ昼寝して、さくっと帰ってきた。期待通り、負荷をそれほどかけずに楽しんだ1日でした。

さて釣果だが、それはおまけみたいなもん。一応釣れたんだがね・・・。













image


釣っちゃいました、デカいひらめ。4.7キロでした。小さいのは1.6キロ。手が写ってるのは心霊写真ではなく、我が家のお邪魔ムシくん。

いやー、特に狙ってた訳でもないがやはり釣れると嬉しいよね。隣の玄人っぽいオッサンも、「デカいよね。これをばらさずに獲るのは大変だよ。」と言ってくれた。帰宅後もケンタン(長男、5歳)が「すっげー。大きいー。おめでとー」と言ってくれた。人の気持ちが分かる子になったねぇ。それに引き換え、妻はスマフォをいじっていて一瞥もしなかったけど(笑)

釣れたのは朝暗いうち、崖のポイント。何故か日がのぼったらパタリとアタリが止んだんだが、その前に釣れてよかった。久しぶりのヒラメ釣りだし、水深が10メーター以下と物凄く浅く、しかも根がキツいポイントで最初は戸惑った。船も横流しだし、慣れるまでちょっと大変だった。が、周りが釣れだしたのを見てここで釣らないとヤバイよねと悟って集中した。それで魚のアタリも分かるようになってあとは落ち着いて食い込むのを待ってあわせた。なんか物凄い重いとは思ったが、魚を暴れさせず引っ張りあいしないようにあげてきて、タモまでソロリと誘導して入ったときは嬉しかったねぇ。

それにしても、俺はこの船と意外と相性が良いな。前回も初のカモシのヒラマサでちゃんと釣れたし、今回もやる気があまりないのにこんなのが釣れた。いやー、また行きます。

デカいヒラメは当日夜にさばいて全部揚げ物にした。ヒラメフライとすり身にしての揚げ物ね。個人的にはヒラメフライは魚のフライのなかでもかなり旨いと思ってるが、この魚も旨かった。サイズが大きいんでちょっとペラい様に見えてしまうが、実際はそれなりに肉厚で揚げるとド迫力でかなり旨かった。家族4人でバカ食いでした。

さぁ、次は何に行くかな。次回はちゃんと用意して計画をたてて行こうか(笑)

2014/4/26 南房 千倉 千鯛丸 ヒラメ五目

GWですが、なんだか仕事ばかりしています。明日からはやっと休めそうですが、風邪をひいてしまいました。去年のGWも仕事と風邪でごたごたしていたし、なんだかなぁ・・・。

先週の土曜日に千鯛丸からヒラメ五目にいってきた。

「ヒラメ五目」と言いつつ、ほとんどマハタ目当てになっていたようで、ヒラメは準本命的な扱いに。船長はヒラメがあがってくると、「ヒラメかぁ~」と言っていた。前回の千鯛丸での釣りもそうだったが、ハタを釣りたい客が多くて、船長もそれにあわせているようだ。前回はそれで俺もマハタ狙いに終始して撃沈したが、今回はペースを乱されずに?ある程度はヒラメ狙いを貫いていた。

釣れたのはこれ。
DSC_1399


最近我が家のメジャーが行方不明なので、携帯電話と一緒に写真を撮っておいた。これは何センチの魚だろうか。1.3kgの兄弟のようなヒラメです。実際に二匹ともオスでした。

当日は港のすぐ沖を流して、「だめだ、この潮じゃ食わない」と言って、そのまま乙浜沖?白浜沖?のポイントへ移動。最初は70m前後の深場をやったが、すぐに40m前後に移動してそのまま一日中探索してた。前回と同様に、ザクザクの厳しい根のポイントをずっと攻めていた。船長によると、根の上でも食うが、根の際で特に食ってくるということで慎重に攻めた。前回はタナは下から3mをキープしたが、今回は1.5m程度でやってみた。ちゃんと孫針もつけてね。

しかし、辛い釣りだよね。根がきついと警戒していても、どんなに船長がアナウンスしても、それでも根がかりの恐怖からは逃れられない。慎重派の?俺ですら、オモリは3、4個ロストした。竿はもちろん手持ちだし、凪の海でのほほんと釣りという雰囲気からは程遠い疲れる釣りだ。この日はものすごいべた凪だったんです。
DSC_1394

DSC_1395


帰港後に船長が言っていたが、ヒラメだけを釣るならこの日のようなポイントは攻めないと。普通にスパンカを降ろして横流しで攻めた方が均等に楽に釣れると。だけど、「うちのお客さんは横流しを嫌う人が多いんだよなぁ」と。根をガツンガツンと攻めて、ついでにハタも釣りたいお客さんが多いのかね。俺は個人的には楽な釣りは大歓迎だが、確かにこの日の釣り方は疲れるが緊張感は最高だね。いつくるか、くるかとずっと楽しめると言えば楽しめる。

この日の2匹は朝7時ごろと最後の流しで来た。千倉沖に戻ってきての2回目の流し、これが最後だというから特に集中してやった。べた凪だったのが風はそよそよと吹いてきて、潮も少しは流れてきたとアナウンスがあった。絶対に来る、絶対に釣ると思っていたら、ガツンとね。このときはハタ狙いでタナを3mにしていたし、いきなり食ったから思わず「ハタだ」と言ってしまったが・・・(笑)それでも最後の流しで釣れると非常~に満足感はあり。最後の最後で釣れるというのは、釣りの世界ではなかなか無い幸運ですよね。諦めなくて良かった。

実はその前にヒラメを1匹バラしていた。あげてきて魚が見えたんだが、取り込みの際に隣の人がタモですくおうか・・・という時に逃げられました。隣の人には何も問題もなくて、俺の竿さばきというか、タモへの誘導が未熟すぎました。その他、竿の長さに比べて仕掛けの幹糸が長かったとか色々問題はあり。このときバラした魚は結構良いサイズで、1匹目に比べてふた周りくらい大きかったような。悔しかったが、良い勉強になったかな。

残念という点では、そのタモをもってくれた隣の人がバラした魚が残念すぎた。食った瞬間にデカいと思える引きで、ご本人も緊張して竿を持っているのがわかった。が、その後ずるずると糸を出されて、最後は根ズレでハリスが切れてました。あれはどう見ても良いサイズのハタだね。他人様のやることあまり口出しはしたくないので黙っていたが、それは糸を出しちゃダメですよね。バラしたご本人も残念そうにしつつも、引きの強さに衝撃を受けたようで、「また、今度」という気になっていたようだ。これでまた一人、ハタにとりつかれた人が・・・(笑)まぁ、釣れたとかバラしたとか色々な思いをひっくるめて、船長のおかげで楽しめた1日かな。

釣れたヒラメはシーズン末期ではあるが、とても旨かったです。
DSC_1404


1kgちょいの小型ではあるが、ちゃんと身は厚くてしっとりしていてね。俺の数少ない経験からいうと、11~12月に鹿島で釣れる平均的なサイズのヒラメよりも、春に南房で釣れるヒラメの方が身が厚くて旨いね。今年はもう終わりなようなので、また来年を楽しみにしています。

ランキング用ボタンをクリックしていただけると嬉しいです↓
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村

2012/12/15 波崎 仁徳丸 ヒラメ

土曜日に鹿島のヒラメに行ってきた。今回の釣りは、私にとっては年に1回あるかないかの、すごく幸せな釣行になった。

まず、前日の天気予報に比べてかなり良い(マシな)天気だったことが助かった。前日の予報は「南西の強風、雨」だったと思うが、シケの海に玉砕する覚悟で出かけて行ったんです。しかし、出船してポイントについて驚いた。まったくのベタ凪。鹿島での西風はあんまり荒れないというのはなんとなく知っているが、それにしても良い凪でした。そして、雨もほとんど降らず。沖あがりまでの間に5分くらい降っただけ。気温も高めだったのか汗をかきそうだったので、防寒着を1枚脱いでしまったくらい。最近の寒さはあまり感じられず、「ちょっと肌寒い梅雨の天気」みたいな1日でした。
PC150184


そして、船の選択も正解でした。当日はお客は5人だけ。全員が右舷に並んでも、それでも十分ゆったり釣ることができました。船長も良い人だし、お客も枯れたオッサンばかりなんで気分良く釣りができた。

鹿島の船に乗ろうかと思ったが、どこの船が良いのか分からないんですよね。以前は幸栄丸に乗っていたが、船長により釣り方が毎回変わるのが気になっていた。その他、人気の船宿はいつも混んでるし、玄人好みの船宿は船が小さそうだし。仁徳丸にヒラメ釣りのイメージってあんまり無さそうだが、それでもきっちり楽しませてもらえました。

そして、ヒラメは11匹も釣れました。今年の鹿島ヒラメは爆釣しているのは知っていたが、それでヒラメ釣りでもつ抜けできるってのは驚きです。1投目から釣れて、その後何度も「落とせば食う」という入れ食いの瞬間があった。餌のイワシは25匹支給されたようだが、その全てはヒラメに食われてお亡くなりになりました。船は横流しなんですが、風も弱いのでとくに激しく流されることもなく、竿をゆったり支えて楽しめた。そして、餌切れで10時に早上がり。もっと釣りをしていたい気持ちは当然あるが、それでもさっさと仕事を終えたような開放感みたいなものも感じてしまった。
PC150185


唯一の心残りがあるとすると、ヒラメのサイズがデカく無いこと。当日の最大は50cm、1.2kgで、その他は700~800g級がほとんどで、600g級と900g級がそれぞれ1匹でした。まぁ、ソゲと言えばソゲばかりなんだろうが、それはしょうがないかな。釣り人には魚のサイズは選べないしね。でも、魚の引きは結構強くて楽しめましたよ。何度か、「これはデカい!」と口走りそうになるくらい、強烈な引きを感じるヤツもいました。
CIMG1552


魚がたくさんいて、魚に食い気があるときは簡単に釣れる、という事実を再確認。釣り人の下手な小細工よりも、やっぱり魚のやる気の有無が一番重要ですよね!

帰港時には特に寒くもないし、しぶきもかからないので、キャビンには入らず外に座って景色を眺めていた。波崎に帰港するときの景色、利根川の河口の雄大さとか、対岸に見える調子の町並みにとか、旅行にきたみたいで良いですよね。仁徳丸には、沖メバル(ウスメバル)釣りでチャンスがあれば、また乗りたいです。
DSC_0534

以下、自分用覚え書きメモ。

・針はネムリがあるヤツはかかりにくい気がした。

・孫針はやはり重要。
最後のイワシ2匹は親針だけの仕掛けで釣ったが、針がかりさせされなかった。
孫針は尻尾の近くよりも、イワシの体の真ん中、背びれあたりつけると良いように感じた。

・予備の仕掛けは、仕掛け全体よりもハリスのみで作っていったほうが交換がしやすい。

・我が家から波崎までは、休憩も含めて2時間半はかかる。

・神栖の純輝というラーメン屋は量は多いが、俺の好みの味ではない。あまり旨みが無いような・・・?

ランキング用ボタンをクリックしていただけると嬉しいです↓
にほんブログ村 釣りブログ 船釣りへ
にほんブログ村

2011/01/04 鹿島 幸栄丸 ヒラメ

2011年の初釣りは鹿島からのヒラメ釣り。結果はソゲ1枚のみ。朝一投目?に釣れたもの。あとは昼までに数回のアタリがあったが、針がかりせず。とにかく渋い1日でした。船中も厳しくて、隣のオッサンは本命ボウズ?この日の船長は太った年寄りの船長、中乗りさんはハンサムな好青年風の人。いい人達ではあるが、個人的な釣果では相性が悪かった気がする。俺は朝受け付けしてるダミ声の若い船長が好きだな。または、仲間の船長からは「ジジイ」と呼ばれてる小さい爺さんの船長。12月にその小さい爺さん船長のヒラメ船に乗ったときは4匹釣れたしね。それが初ヒラメでしたw
ここから12月のヒラメ釣りの思い出。一番デカいヤツ(70cm、2kg)をナイフで〆ようとしたら操縦席から小さい爺さんの船長に、「裏だ裏だ!」と怒鳴られました。ヒラメやカレイを〆るときには、白い方からナイフを入れるのが鉄則なんだっけ?失礼しました。傑作なのはその後の一言。「そのぐらいの大きさのが一番高く売れるんだぞ!傷つけたら売れなくなるぞ!」と。いや、売りませんってばw大切に持って帰って食べますからw実際、そのヒラメは絶品だった。釣った当日に刺身で食ったら、シコシコとした身にしっかりと味があって絶品。皮の直下の身には脂が特に乗っていて、なんだこりゃ!?という感じ。実際、ウチの嫁の母親は今まで俺が釣って持ち込んだ魚の中でもそのヒラメが一番だったと。思い出終わり。
それに引き換え、この日のソゲは全然だめ。身が柔らかすぎて刺身ではかなりイマイチ。残りをフライで食ったがそれもイマイチ。同時に揚げたショウサイフグのフライ(同日に幸栄丸のフグ船に乗った今井さんからのおすそ分け)と一緒に食ったのがさらにソゲの歯ごたえのなさを際立たせたか。今井さんありがとう、フグはやっぱり最高に旨いです。ソゲはそれでも1/4身余ったので、冷凍していつかの鍋にいれて消費したような。今度から冬に釣ったソゲは逃がそう。
ちなみに、この日の船長は根を中心に流してた。外道もメバル(黒いのとウスメバル)やアイナメなど。「蛸ツボが入ってるから、根がかりに気をつけてね」というアナウンスもあったか。それに対して、前記の小さい爺さん船長の時には根がかりは一切ないポイントを流してた。外道もイナダやサワラ(!!!)でした。時期の問題もあるとは思うが、小さい爺さんの流し方が好きだな。2011年の冬にまた期待していますよ。
ギャラリー
  • 2019/6/2 外房 勝浦川津 源泉丸 クロムツ~オニカサゴ~アラ
  • 2019/6/2 外房 勝浦川津 源泉丸 クロムツ~オニカサゴ~アラ
  • 2019/6/2 外房 勝浦川津 源泉丸 クロムツ~オニカサゴ~アラ
  • 2019/5/24 外房 御宿岩和田 明広丸 クロムツ五目
  • 2019/5/24 外房 御宿岩和田 明広丸 クロムツ五目
  • 2019/5/24 外房 御宿岩和田 明広丸 クロムツ五目
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ