2006年08月17日

靖国

 靖国神社の小泉さんの参拝問題がマスコミで話題になっています。韓国や中国の外交問題にも発展していることを考えると慎重に考えてもらいたいという気持ちになります。
 しかし、靖国神社に合祀されている家族の思いは、純粋に一国の首相にまいってもらいたいという気持ちがあるのも良く理解できます。
 右翼の団体が、政治家の家に火を放つことについては、あってはならないことであるが、政治家が靖国神社をまいることについては、話し合えば韓国や中国の方も理解できると思います。
 このようなことを書いてしまうのは思慮が浅すぎるのであろうか。


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yoshiokahisayuki at 14:10コメント(0)トラックバック(0)雑記  

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hisa

鈍足ランナーでしたが、定年退職した平成31年3月に鳥取で29回目のフルマラソンを完走しました。
退職後はランニングする気力は失せ、畑で汗を流しています。
何をするにも、「あせらず、たゆまず、トコトコと」をモットーにしたいと思います。




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