行ってきました

久しぶりですね。
何ヶ月ぶり?何年ぶり?
前回のことは、もう忘れました(′∀`)


行くなら、予約してからって意気込んでましたが、
結局フリーで行くこととしました。


なんでか?


結局、お嬢さんが決めきれずに
「えぇ~い、もう行き当たりばったりじゃ!!」
って、悪いのりで行ってきました。



昼の12時位に、昼飯食いながら、
「あ~、行きたいけど、相手が決まらん…」

「う~ん、どうないしよう…。」

「けど、何か悶々とするわ…」

「えぇ~い、もう行き当たりばったりじゃ!!」


と、意気込んで、結局、13時過ぎには、
西川口、「スーパークリスタル」の受付に
立っておりました。

店に入るなり、お嬢さんがフラフラと、店外に出て行ってました。
自分「お、前に付いてくれたエ〇リさんじゃ~」
と横目に見ながら…

よくいるスポーツ刈りの受付のおっちゃんが寄ってきて
にこやかに「ご予約ですか?」と
声をかけてくるんで「いえ、フリーです、大丈夫ですか?」と返答して
写真を見せてもらうと


店員のおっちゃん「すぐ入れる人は、5人です」
自分「スリムな人が良いんですが…」

店員のおっちゃん「じゃあ、エ〇リちゃんがピッタリです。」

自分「はぁ、前回ついて貰ってチョッと違う気がしました…」
自分の心の声「たった今、店出て行ったやんけ、意味わからんわ」

店員のおっちゃん「じゃあ、どうしたら良いんですか?」
自分「そうですね、恋人気分が味わいたいです。」
自分の心の声「はぁ?出て行ったお嬢さんを指名しろだと?無茶言うなよ」
自分の心の声「それに、どうしたらいいんですか?って客に聞くなよ~」



店員のおっちゃん「前回は、良かった人はどの人でしたか?」
自分「み〇きさんでした」
店員のおっちゃん「じゃあ、予約すればよかったのに…」
自分「チョッと、また別の人が良いと思ったんで。」
自分の心の声「(前回書いた通り)匂いがあわないんだってば」
店員のおっちゃん「先ほどから、いろいろと紹介はさせて頂いていますがね…」
自分の心の声「う~ん、チョッと違ってるし、その他の人もチョッと遠慮したいんですが…」
自分「他のお店を回ってきて良いですか?」



正直、評価が高かったお店だけに、しょぼい対応で愕然としました。
この時点で、戦意を喪失して、別のお店に行こうと思ったら、


見かねた別の受付の店員さんが


受け付けの店員さん「のんびりされたいんですか?」
自分「はい、業務的にされるより、ノンビリしたいんです。」

受付の店員さん「でしたら、(ヨミ仮名)り〇うこさんが、穏やかな喋りです」
受付の店員さん「それに、り〇うこさんは、美人で人気がありますんで…」


自分「マットが上手いより、以外の全体の雰囲気を重視する人が良いんですが?」
受付の店員さん「あ~でしたら、その、り〇うこさんがベストです」
自分の心の声「ソープなのに、マットが下手と認めるんかい?」
自分の心の声「まあいいや、マットに行く前で相手も含めて済ませる主義やけ、問題なし」
自分「あ~じゃ、り〇うこさんで」

受付の店員さん「15分ほど待って頂きますが、宜しいですか?」
自分の心の声「はぁ?勧めておいて待ててや?」
自分の心の声「それに写真のプレート見ると、1時間以上待ちになっとる!」

自分「待たされるように、プレートに書いてますよね?」
受付の店員さん「それは、予備の時間も含んでいますんで、15分でご用意できます。」
自分「わかりました、じゃり〇うこさんで」

店員のおっちゃん「受付で10分以上経っていますんで、すぐですよ?」
自分「…(無言)」
自分の心の声「おっちゃん、だからどうしたよ?それにその時計、5分以上時間くるっとるよ」



とまあ、いつもにはない、おし問答を繰り返して、
待合室に通され、お嬢さん「り〇うこさん」に出会うために
15分ほど待たされ、「り〇うこさん」に会うこととなりました。