御朱印(「高砂神社」「尉姥神社」)
http://blog.livedoor.jp/yosi37373-sannpo/archives/21519267.html

写真記事はこちら(200枚ほどの写真をUPしています)→
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高砂神社・・今までの記事→
  (30枚ほどの写真をUPしています)→
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訪れた場所など(説明は「ウィキペディア」などをリンクさせていただいています。

高砂神社(たかさごじんじゃ)
http://takasagojinja.takara-bune.net/
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%AB%98%E7%A0%82%E7%A5%9E%E7%A4%BE
兵庫県高砂市にある神社。相生の松で知られ、能・謡曲の『高砂』の舞台の一つとも言われている。旧社格は県社。
例祭(10月10日・11日) - 10日は神幸祭、11日は例祭。渡御では神輿の先導やお供として屋台や車楽が出され行列となる。近年、一つ物や頭人が再開され、これに加わっている。また、3年に1度船渡御が行われる。例祭では氏子各町からの屋台が宮入りする。

「祭り」の写真UPは初めてなので、詳しいことをリンクさせていただきます。
例祭(れいさい)→
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BE%8B%E7%A5%AD
神社で毎年行われる祭祀のうち、最も重要とされるもののことである。
例祭は年一回、多くは祭神や神社に特別の由緒のある日に行われる。例えば人物神を祀る神社ではその人物の誕生日や命日に例祭を行うことが多い。特に由緒のある日のない場合は、春祭りや秋祭りをもって例祭としている。例祭が行われる日は毎年一定で、みだりに変えることはできないものとされる。第二次世界大戦以降も、神社本庁被包括の神社については、例祭日を変更する場合は神社本庁の承認を受ける必要がある。

神幸祭(しんこうさい)→
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E5%B9%B8%E7%A5%AD
神霊の御幸(ぎょこう、みゆき)が行われる神社の祭礼。神幸式(しんこうしき)とも言う。多くの場合、神霊が宿った神体や依り代などを神輿に移して、氏子地域内に御幸したり、御旅所や元宮に渡御したりする。神輿や鳳輦の登場する祭礼のほとんどは、神幸祭の一種といえる。
神幸祭は「神の御幸」の意味で、広義には御幸の全体を、狭義には神社から御旅所などの目的地までの往路の過程を指す。後者の場合は目的地から神社までの復路の過程に還幸祭(かんこうさい)という言葉を用いる。神幸祭・還幸祭と同じ意味の言葉に渡御祭(とぎょさい)・還御祭(かんぎょさい)という言葉もあり、渡御祭も広義には御幸(渡御)の全体を指す。

船渡御(ふなとぎょ)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%88%B9%E6%B8%A1%E5%BE%A1
祭礼などでの神事の一つ。渡御の一種で、神体や神霊を船に乗せて川や海を渡す。広義には、その船を送迎する神事も含む。一般的には、神霊の移った神輿を船に乗せて行われる。船渡御が行われるのは、禊として行う場合、住吉大神など海や川にまつわる神の渡御である場合、海を渡った島も氏子地域である場合やその島に御旅所がある場合、河川との関わりの深い地域で神輿の巡幸に水運が用いられた場合などがある。

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