2016年12月

2016年12月31日

4eb5b213.jpg今年、2016(平成28)年もあと少しで終わろうとしています。

今年は鉄道界で北海道新幹線の開業、都電の7700形の登場、小田急線、千代田線、常磐緩行線の直通運転の変化などで色々な動きがあり、自分(しゃもじ)のアイドルファン(ドルヲタ)の活動では、黄金時代、Fullfull☆Pocket(フルフルポケット)、これまでメインに応援し、今年10月に全員卒業(事実上の解散)となったステーション♪及びそのOGの応援活動がメインでありました。

今年もしゃもじが大活躍していたし。

来年のドルヲタ活動の初めは、現時点で未定でありますが、中野のハロコンではありません。

今年最後のドルヲタ活動は、昨日の池袋サンシャインシティ噴水広場での黄金時代のイベントだったので、ほののんのいる現場から始まり、ほののんのいる現場で終わることになりました。

今年もお世話になりました。では、また来年、良いお年をお過ごし下さい。


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今年(2016(平成28)年)は、箱根登山鉄道で、1000形(ベルニナ号)の1003Fが再びベルニナ復刻塗装となったことや、来年2月12日に最後を迎える予定の110号車が復刻塗装となったことなどで話題になりました。

ベルニナ復刻塗装は、今年2月27日のイベントでお披露目され、3月1日に営業運転入りしていました。

110号車は、同年9月3日のイベントでお披露目されていたけど、行かれなかったのが残念でありました。

今年は9月19日から20日まで1泊2日で小田急の箱根フリーパスを使って箱根まで旅行に行った時に2日目の20日に110号車に乗ることや撮影することが出来て良かったなと思っていました。

1003Fのほうもベルニナ塗装が似合っているなと思っています。

9月10日に伊東まで行った後に箱根登山鉄道に寄り道した時に110号車を撮影出来なかったので、箱根フリーパスを使って1泊2日で箱根に行こうと思い付いたのであります。

やはり黄金時代のほののんこと安田帆花氏(今年4月までステーション♪で活躍していた)の影響により箱根登山鉄道に行くようになったけど、3000形アレグラ号もそのきっかけでもあります。

箱根フリーパスを使った時には、箱根登山電車や箱根登山ケーブルカーのほか、箱根ロープウェイ、箱根観光船、箱根登山バスにも乗りました。

来年は、1月21,28日と2月12日(運用最終日)に110号車+109号車による貸切電車が箱根湯本〜強羅間の1往復で運転されます。

箱根湯本 10時57分発→強羅 11時37分着、13時13分発→13時58分着

現在110号車の側面に引退記念サボが取り付けられています。

来年5月には、3000形アレグラ号の2両固定編成バージョンである3100形(3000形3100番台)が1編成2両導入予定であり、前回と同様に兵庫の川崎重工業で製造されています。

これにより、アレグラ号の2+1の3両編成が登場することになるし。

小田急ロマンスカーのほうも30000形EXEのリニューアル車であるEXEαが来年3月にデビュー予定なので注目されています。

年末年始の箱根登山電車は、1月2,3日の箱根駅伝の日を中心に混雑が予想されるので、12月27日から1月8日までの間、3000形アレグラ号の折り畳み式座席が収納される為に使えないことになります。

昨年はアレグラ号のローレル賞の受賞が話題になり、自分(しゃもじ)が久しぶりに箱根登山電車に乗りに行っていました。

箱根登山鉄道に日帰りで乗りに行くなら、箱根フリーパスを使わずに、小田原まで普通の乗車券で行き、箱根登山電車と箱根登山ケーブルカーの1日乗車券であるトコトコきっぷを使ったほうが得だと思っています。このことは場合によるけど。

このように、9月19,20日に1泊2日で箱根に行くことが出来たことが最大の思い出でありました。

今年(2016年)の鉄道に関するブログ記事はこれで最後とさせていただきます。

今年も鉄道関連のブログをご覧いただき、誠にありがとうございました。

また来年もよろしくお願いいたします。では、よいお年をお過ごし下さい。

画像は、9月20日に強羅駅で撮影した1003F(復刻ベルニナ塗装)、宮ノ下駅で撮影した110号車、強羅駅付近の踏切で撮影した3002号車+2003F(アレグラ号)です。


よしちゃん@しゃもじyosiltdexp_mse60000 at 14:22│コメント(0)トラックバック(0)箱根登山鉄道  |
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今年(2016(平成28)年)の都電荒川線は、7000形から更新された7700形が登場したことや、8900形が4色揃ったという話題がありました。

8900形は、昨年9月18日に導入された新型車両で、昨年末は、オレンジ色の8901,8902号車、青色の8903,8904号車の4両しかなかったけど、今年3月14日に赤色の8905,8906号車、同年8月1日(都営交通の誕生日)に黄色の8907,8908号車がそれぞれ導入されて4色揃っていました。

7000形のリバイバル塗装を除いた幸せの黄色い都電は、8800形の8810号車しかなかったけど、8907号車と8908号車が加わったことにより3両となっていたし。

7700形は、7000形のうち状態の良い車両の車体が再利用された車両であり、7007号車から更新された緑色の7701号車が、自分(しゃもじ)の誕生日である3月28日に荒川車庫で行われたお披露目イベントで公開され、同年5月30日に営業運転入りしていました。

1年目の山の日である8月11日には、7026号車から改造された7702号車(緑色)が営業運転入りし、青色の7703号車(7031号車から改造された車両)も同時にデビューしていました。

8月20日には7704号車(7015号車から改造された車両)、11月5日には、7705号車(7018号車から改造された車両)も営業運転入りし、緑色に続いて青色の7700形も出揃い、11月27日には赤色の7706号車(7024号車から改造された車両)が営業運転入りし、現在に至っています。

来年には、赤色の7707号車と7708号車(7005号車と7010号車から改造される車両)の導入されて8両出揃うことになるけど、吊り掛け7000形の7001,7002,7022号車が定期運用から離脱されることが予想されています。

7001号車は黄色に赤帯(昭和40年代のツーマン時代の塗装)、7022号車は濃い黄色に青帯(ワンマン化当時の塗装)、7002号車は都電落語会のラッピングとなっているし。

昨年は7700形への改造の対象から外された7000形の7013,7019,7023,7025号車が廃車となったけど、今年になってからは7003,7016,7029,7030号車が廃車となっていました。

12月に解体の為に北館林に送られていた7003号車と7029号車のうち、ラッピングされていなかった7003号車は12月4日まで活躍していました。

今年の都電の最大の話題はやはり、7700形のデビューでした。

1位は7700形のデビュー、2位は8900形4色揃うとします。

画像は、12月29日に高戸橋の撮影ポイント(面影橋〜学習院下間)で撮影した7706号車(赤色)、7705号車(青色)、7701号車(緑色)で、連続して来ていました。


よしちゃん@しゃもじyosiltdexp_mse60000 at 12:04│コメント(0)トラックバック(0)都電  |
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今年(2016(平成28)年)の京浜急行(京急)は、3月4日の新1000形1800番台(貫通型)のデビュー、11月12日の800形823Fの旧塗装への復元、11月16日の新1000形の6連新バージョンの1600番台のデビューなど、話題の多い年でした。

どちらも800形や2000形の置き換えがターゲットとなっており、800形では817Fと818Fが廃車となり、1800番台の5編成の導入によって、2000形の4連が2451Fを最後に全廃されていました。

1800番台は、4両編成で、京急大師線を含めた単独での普通列車や、12連の快特または特急の増結用のほか、4+4の8連での地下鉄直通運用にも使えるというフレキシブルな運用が可能であり、側面に1000形のアルミ車と同様の白い窓枠のラッピングが施されたことにより京急らしさが表れています。

2451Fに関しては、6月11日と10月に京急大師線で使われていたけど、10月10日に行くことが出来て良かったと思っています。

1600番台は、800形の置き換え用の6連であり、前面スタイルが従来の新1000形ステンレス車両と同様であるけど、1800番台と同様の側面のラッピングが施され、車端部のボックスシートの復活、コンセントの取り付け、日本語、英語、中国語、韓国語(ハングル)の4ヶ国語に対応したLCD装置の採用等によりマイナーチェンジされ、1601Fが11月16日に、1607Fが12月13日にそれぞれ営業運転入りしていました。

今年5月29日の京急久里浜でのイベントである京急ファミリー鉄道フェスタでは、2100形ブルースカイトレイン(2133F)による台湾の普快車のラッピング車や1800番台、2000形の並びが展示されたことで盛り沢山でありました。

11月16日に、品川から上大岡まで京急ウィング号に初めて乗った時にブルースカイトレインの2133Fによるセガトレインに乗れて良かったと思っています。

来年2月には、新1000形新バージョンの8連バージョンが登場する予定なので楽しみにしています。

京急大師線での干支ヘッドマークは、1月1日から2月3日まで取り付けられる予定であります。

このように、今年の京急は、色々な話題があったので追っ掛けに行くことが出来て良かったです。

画像は、11月13日に品川駅で撮影した823F、11月16日に金沢文庫駅で撮影した1601Fと1809Fです。

よしちゃん@しゃもじyosiltdexp_mse60000 at 10:44│コメント(0)トラックバック(0)大手私鉄  |

2016年12月30日

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こちらは、10月28日に、東京駅の新幹線ホーム(22番線)で撮影した、北海道新幹線のH5系(E5系のJR北海道バージョン)のH2編成(函館新幹線総合車両所(函ハシ)所属)によるはやぶさ29号の新函館北斗行きです。

今年(2016(平成28)年)の鉄道界の最大の話題は、やはり、3月26日の北海道新幹線(新青森〜新函館北斗間)の開業であり、新幹線が青函トンネルを通り抜けて北海道に上陸したということで、東京から北海道の函館まで飛行機を使わずにすぐに行くことも出来るようになっていました。

これにより、飛行機が苦手な人や列車派の人でも北海道の旅を楽しめるようになったし。

北海道新幹線の路線

(はやて91,100号の1往復を除き、東北新幹線、東京、仙台、盛岡まで直通運転)←新青森〜奥津軽いまべつ〜(青函トンネル)〜木古内〜新函館北斗

最速達列車の所要時間は、東京〜新函館北斗間 4時間2分

仙台〜新函館北斗間 2時間30分

新青森〜新函館北斗間 1時間1分

東京〜函館間、はこだてライナー乗り継ぎで、4時間29分と、 東京から函館まで飛行機に乗らなくてもすぐに行かれるようになりました。

飛行機の場合は、空港まで(空港から)の移動に加え、搭乗手続き(チェックイン)、手荷物の受け取り等も加わるので、鉄道やバスとは違って乗り降りに時間が掛かるし。

新函館北斗行きの下りはやぶさ号、はやて号の時刻

はやて91号 新青森 6時32分発→新函館北斗 7時38分着

はやて93号 盛岡 6時54分発→新函館北斗 9時03分着

はやぶさ95号(H) 仙台 6時40分発→新函館北斗 10時07分着

はやぶさ1号 東京 6時32分発、大宮 6時58分発→新函館北斗 10時58分着

はやぶさ5号(S) 東京 8時20分発、大宮 8時44分発→新函館北斗 12時22分着

はやぶさ11号(S) 東京 9時36分発、大宮 10時ちょうど発→新函館北斗 13時38分着

はやぶさ13号 東京 10時20分発、大宮 10時46分発→新函館北斗 14時37分着

はやぶさ19号 東京 12時20分発、大宮 12時46分発→新函館北斗 16時34分着

はやぶさ21号 東京 13時20分発、大宮 13時46分発→新函館北斗 17時51分着

はやぶさ23号 東京 14時20分発、大宮 14時46分発→新函館北斗 18時32分着

はやぶさ25号 東京 15時20分発、大宮 15時46分発→新函館北斗 19時50分着

はやぶさ29号(H) 東京 17時20分発、大宮 17時46分発→新函館北斗 21時48分着

はやぶさ33号 東京 19時20分発、大宮 19時46分発→新函館北斗 23時33分着

新函館北斗発の上りはやぶさ号、はやて号の時刻

はやぶさ10号(H) 新函館北斗 6時35分発→大宮 10時38分着、東京 11時04分着

はやぶさ12号 新函館北斗 7時34分発→大宮 11時38分着、東京 12時04分着

はやぶさ16号 新函館北斗 9時31分発→大宮 13時38分着、東京 14時04分着

はやぶさ18号 新函館北斗 10時49分発→大宮 14時38分着、東京 15時04分着

はやぶさ22号(H) 新函館北斗 12時44分発→大宮 16時38分着

はやぶさ24号 新函館北斗 13時35分発→大宮 17時38分着、東京 18時04分着

はやぶさ26号 新函館北斗 14時44分発→大宮 18時38分着、東京 19時04分着

はやぶさ30号 新函館北斗 16時17分発→大宮 20時06分着、東京 20時32分着

はやぶさ34号(S) 新函館北斗 17時21分発→大宮 21時ちょうど着、東京 21時23分着

はやぶさ38号 新函館北斗 18時36分発→大宮 22時38分着、東京 23時04分着

はやぶさ96号 新函館北斗 19時37分発→仙台 23時01分着

はやて98号 新函館北斗 20時39分発→盛岡 22時48分着

はやて100号 新函館北斗 21時59分発→新青森 23時05分着

S印は、途中 大宮、仙台、盛岡、新青森のみ停車の最速達列車(全区間E5系による単独運転)

H印は、H5系によって運転される列車で、他は全てE5系で運転されています。

奥津軽いまべつ駅停車 はやて91,93,98,100号 はやぶさ 1,13,21,25,29,10,16,22,26,38号

木古内駅停車 はやて91,93,98,100号 はやぶさ 1,13,19,21,25,29,10,16,22,26,30,38号

全列車がはこだてライナー(函館〜新函館北斗間、733系電車の3両編成または6両編成による運転)に接続するけど、一部が途中五稜郭駅のみ停車の快速となります。

普段新青森発着となっているはやぶさ7,27,14,28号が新函館北斗まで延長されることもあるけど、7,28号に関しては、年末年始、GW、お盆以外にも延長されることもあります。

東京、仙台〜盛岡間では、E6系(こまち号の車両)が連結されているので、通常時は、H5系の10両単独を見られる区間が盛岡〜新青森、新函館北斗間に限られています。

E5系またはH5系の車内の案内

普通車指定席(658席) 1〜8号車 やまびこ号またはなすの号の場合は一部号車に自由席もあります

グリーン車(55席) 9号車

グランクラス(18席) 10号車

合計の座席定員は731席

トイレ・化粧室 1,3,5,7,9号車

1,3,7号車のトイレは、男女共用洋式トイレ、女性専用サニタリースペース(洋式トイレ、化粧室)、男性用小トイレ

5,9号車のトイレは、男女共用洋式トイレ、車椅子対応洋式トイレ(男女共用、誰でもトイレ)で、5号車には男性用小トイレもあります。

車椅子対応座席 5号車(普通車)、9号車(グリーン車)

多目的室 5号車

列車電話 3,5号車

携帯電話、スマートフォン(スマホ)、ノートパソコン等を充電出来るコンセントは、普通車の窓側と車端部、グリーン車とグランクラスの全席に付いているけど、H5系やE5系のU29編成以降の場合は、北陸新幹線のE7系/W7系と同様に普通車の通路側または中央側にもコンセントが付いています。

指定席の場合は、コンセント付きの座席を指定することも出来るけど、希望通りになるとは限らないし。

E5系では、最近になってから川崎重工業製のU33編成が仙台港に水揚げされたという情報が入ってきているけど、U32編成も後から導入されることが分かります。

E5系のU29,30,31編成が導入された時は、北海道新幹線の開業に伴う増備車だったけど、 今回ははやぶさ号の増発用なのか、初期型のE2系やE4系Maxの置き換え用なのか気になります。

3月4日の改正では、東京〜仙台間ではやぶさ号が1往復増発されることになり、東京〜仙台間の定期はやぶさ号が、下り23本、上り24本となります。

増発されるはやぶさ号は、以下の列車です。

はやぶさ51号 東京 10時04分発→上野 10時10分発→大宮 10時30分発→仙台 11時39分着

はやぶさ58号 仙台 15時57分発→大宮 17時06分着→上野 17時26分着→仙台 17時32分着

仙台駅で、新函館北斗 14時44分発のはやぶさ26号から仙台 17時44分発のやまびこ154号(E2系による運転、途中、白石蔵王、福島、郡山、宇都宮駅にも停車) に乗り継ぐ場合は、11番線(下りホーム)発着ということで、階段等を使って移ることになっているけど、3月4日の改正で14番線発着に変更され、同じホームでの乗り継ぎが出来るようになります。

はこだてライナーでは、一部列車で接続時間が改善されることになるし。

北海道の鉄道の話題で、3月21日までスーパー白鳥で使われていた789系0番台が、来年3月4日からそのままの塗装で札幌〜旭川間の特急ライラック号に転用され、2007(平成19)年9月30日まで781系によって運転されていたライラック号の愛称名が復活することになります。

札幌〜旭川間の特急は、L特急スーパーカムイ号(785系または789系1000番台による運転)となっているけど、3月4日の改正からは、789系0番台による特急ライラック号、789系1000番台による特急カムイ号となり、785系(元スーパーホワイトアロー)は札幌〜旭川間から撤退し、特急すずらん号(室蘭〜札幌間)だけになります。

特急すずらん号は、789系1000番台も使われることになるし。

札幌〜稚内間のスーパー宗谷号とサロベツ号は、初期型のキハ261系に統一され、札幌〜稚内間の宗谷号(1往復)と、旭川〜稚内間のサロベツ号(2往復)に分かれることになります。

札幌〜網走間のオホーツク号(キハ183系)による運転も、4往復のうちの2往復が旭川発着の大雪号となるし。

北海道新幹線の開業によって、首都圏はもちろんのこと、東北からも北海道が近づいたことになったので素晴らしいなと思いました。

今年は、12月4日に、留萌本線の留萌〜増毛間が廃止されたという残念な出来事があったし。

来年は、北海道新幹線が開業1周年を迎えると共に、東北新幹線、上越新幹線が開業35周年、山形新幹線が開業25周年、秋田新幹線、北陸新幹線(旧、長野新幹線)が開業20周年という節目の年を迎えることになります。後は、4月1日に国鉄の分割民営化(JRグループの発足)から30周年を迎えることになるし。

今年の最後に最大の話題となった北海道新幹線のことに触れることが出来て良かったです。

昨年(2015(平成27)年)は、北陸新幹線の金沢までの開業が最大の話題でありました。


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