2016年04月20日

なんでもセンス良くすぐ上達する人はこの辺が身についているのでしょう。武井壮氏なんかがその最たる例なのでしょう。

以前、ボディ・マッピングで体の動く箇所とイメージのかい離を矯正していくという記事を書きましたが、具体的にどうすればいいのかまでは自分で考える必要がありました。

いい本見つけて買っちゃいました。



流行りの体幹と手先などの末端をスムーズに連動させて動かすにはどこを意識してどういった動きができるようになれば良いかということが著者の理論ですが具体的に詳しく書いてあります。

4スタンス理論のダーツ項目を見ると、上腕内旋外旋、前腕回内回外といった動きがそれぞれのタイプでお勧めされていたりしますが結構こういった動きがよくわかりません。

この本のトレーニングをすればその動きができるようになってきます。(意外と難しくてなかなかうまくいってませんが…)




youtubeにも動画があります。



ダーツやゴルフにも使えそうですね。



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(07:30)

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