よしぞうの投資ライフ(億超えの次へ)

投資資金1億円突破。中国株や米国株に投資をして3億円以上の資産増加を達成してアーリーリタイアを目指しているブログ歴13年の個人投資家です。

よしぞうの投資ライフ(億超えの次へ) イメージ画像

2019年04月

世の中は10連休のスーパーゴールデンウィーク。 しがない労働者の僕は、普段通りのお仕事。連休なんてありません。 アマゾンの決算発表の時も連続勤務の真っ最中。 ようやく落ち着いて決算を見ることができたので、アマゾンの決算について。 アマゾンの2019年1Q決算を
『アマゾン2019年1Q(第一四半期)決算と今後の見通し』の画像

好調な市場が永遠に続けば私達は非常に嬉しいのですが、いつまでも右肩上がりの市場などは存在しません。 好調な市場もいずれは失速して低迷する時期が来ます。 経済は好景気と不景気を繰り返しながら成長するため、好景気が永遠に続くことはなく、不景気な時代がいずれ来

去年、僕は長年の主力であったテンセントを売却し、その後はエヌビディアも売却しています。 なぜ主力株のテンセントやエヌビディアを売却したのか? 過去の記事で、株を保有する際に見るべきことは株価ではなく、「その株を保有した理由」であると書きました。 「その株

世の中には、あまり家事をしない旦那さんがおられます。中には全く家事をしない人もいるようです。 「仕事と違って、家事や子育てなんて楽だろう。」 「仕事とはストレスの掛かり方が全然違うよ。家事や子育てだけでいいなら俺が変わりたいよ」 などなど思う方々もおられる

20世紀は石油の時代と言われていました。 石炭などが主力だったエネルギー源が石油へと転換した時期でもあり、石油の生産・精製などを通して新しい製品が多量に市場に生まれることになり、生活のあらゆるところに石油が関係していくようになっていきます。 自動車が普及し

アマゾンが世界最大のEC市場である中国から撤退する事になりました。 世界最大の人口を誇る中国。そのインターネットビジネス市場(EC市場)は世界最大規模であり、今後も成長を見込める世界最大の有望市場です。 中国のEC市場は世界最大の122兆円。2位のアメリカが5

食料品メーカーや飲料品メーカーは数多くあれど、その中ではコカ・コーラ社が最強だと思っています。 それは、他社が真似できない圧倒的な商品力だと考えています。 僕が知る限りなので間違いなどもあるかもしれませんが、コーラという商品(分類)において、プライベート

最近は保有株のテンセントが好調です。 ここ1か月間の上昇率は10%程度となっており、勢いづいてきました。 さて、最近好調な理由は何なのか? 中国政府のゲーム承認の認可が少しづつ進んできている事が大きいのだと思います。 2019年に入って、承認されたゲームタイトル
『保有株が好調な理由』の画像

日本においてアマゾンプライム(アマゾンの会員料金)の値段が値上げされました。 現在、月会費400円・年会費3900円だった会員料金を5月17日より、月会費500円・年会費4900円に引き上げます。 今までの料金と比べると、月会費・年会費とも25%の値上げとなります。 月会費

株価や為替などの動きを予測する。 そんな事が出来れば凄いのですが、世の中にそのような事が出来る人はいません。 ところが、予測が当たったように見せかける事は可能なんですよね。 有料情報などでも使われるテクニックなんですが、どのように株価や為替が動くかを予測

↑このページのトップヘ