よしぞうの投資ライフ(億超えの次へ)

投資資金1億円突破。中国株や米国株に投資をして3億円以上の資産増加を達成してアーリーリタイアを目指しているブログ歴13年の個人投資家です。

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アマゾンドットコム

アマゾンの2019年2Q(第二四半期)決算が発表されていましたね。 では、アマゾンの2019年2Q決算を・・・ 売上高   634億0400万ドル  20%増加 営業利益  30億8400万ドル   3%増加 純利益   26億2500万ドル   4%増加 1株利益(希薄後) 5.22
『アマゾン2019年2Q(第二四半期)決算と今後の見通し』の画像

クラウドって、あまり意識して使っていないからSaaSとかPaaSとかIaaSとか言われても、結構ピンとこないものなんですよね。 なので簡単にクラウドの種類をみてみましょう。 分かりやすいのがこの表かな。 SaaSが一番身近なサービスかな。 メールやカレンダー、オフィス
『クラウドの種類ってどんな感じなのかな?』の画像

先日、クラウド市場においてマイクロソフトがアマゾンを抜いてシェアNo1になったという記事がありました。 それに反応して、アマゾンのクラウドはマイクロソフトに負けたという反応も一部ではあったので、少しばかり僕の考え方を。 確かにマイクロソフトはクラウド分野
『クラウドでマイクロソフトがアマゾンを抜いた事は正しくもあり、間違いでもある』の画像

近年のアマゾンの株価の上昇具合をみると上がり過ぎなのではないだろうかと感じる部分があるかもしれません。 高値だった去年(2018年9月)の株価は2026.52ドルでした。その1年前(2017年9月)の株価が955.10ドルなので、1年間で2.1倍にも上昇している事になります。 たっ
『1年間で2倍になったアマゾンはドットコムバブルの再来になるのか』の画像

僕はアマゾンを売ってキャッシュポジションを高めています。 でも、それが正解かどうかは分かりません。 普段は長期投資を志しており、基本的にバイアンドホールドのつもりなので株価が下がろうとも保有株を売る事はしないようにしています。 資産を大きく増やした

「前置き」 ツイッターでリアルタイムに呟いているように、21日にアマゾンを半分利益確定しています。 ひとまずキャッシュポジションを増やしています。 現在のポジションは、キャッシュ67%・アマゾン30%・テンセント3%です。 この記事は19日に書いていて予約投稿している

僕は、シーゲル氏の「成長の罠」という部分に関して疑問を持っています。 スタンダードオイルとIBMの50年間を比べて、トータルリターンはスタンダードオイルの方が優れていたから高配当を続けていける優良銘柄の方が成長株よりも優れているというもの。 株価のリターン

普段は決算記事以外は事前に書き溜めている記事を予約投稿しているのですが、今回は書き溜めた記事がまだあるけど割り込み投稿で〜す。 バフェット氏が率いるバークシャーがアマゾンに投資しました。 そしてバフェット氏はアマゾンは割安であると発言しています。 さて、
『バフェット氏がアマゾンを割安だと感じる理由』の画像

バフェット氏が保有している銘柄で上位の銘柄は「アップル」「バンクオブアメリカ」「ウェルズファーゴ」「コカ・コーラ」「アメリカンエキスプレス」です。 バフェット氏が好んで選ぶ基準は「消費者独占型企業」です。 同じ商品やサービスを提供しても、太刀打ちできない

先日の決算にてアマゾンはプライム会員に提供している配送サービス(現在2日かかる配達サービス)を翌日配達にすることを宣言していました。 それに対する設備投資として来期(2019年2Q)に8億ドルを投資します。 日本のアマゾンにおいては翌日配達が当たり前(プライム

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