Yossy's Diary

日記のようなコラムのような……。ガンダムとゲームを中心にお届け。

DQ10・プレイ日誌4

 新年一発目の記事は、DQ10のプレイ日誌。
 正月休みは、これしか遊んでないんだから他に書く事がない(笑)


 新コンテンツ「魔法の迷宮」を遊びつつ、新職業の魔法戦士のレベル上げをしているわけですが、前々回のプレイ日誌で、
 次回の大型アップデートでは、僕の心のメイン職業である「魔法戦士」が実装されるので、非常に楽しみにしております。DQ9の時よりも「使える」職業になってるといいのですが……(笑)
 このように書いたわけですけども、実装された魔法戦士は、DQ9の時よりも「使えない」という……(笑)
 多くのプレイヤーは、「フォースやバイキルトなどで自分や味方を強化して戦う前衛兼支援職」というDQ9の時のイメージを強く持っていたと思いますが、DQ10ではフォースを他人に対して使う事が出来ないので、「フォースやバイキルトなどで自分を強化して戦うアタッカー」だったというオチ。
 その上、DQ9の時とは違ってフォースによって属性ダメージを軽減する事が出来ず、さらに属性ダメージもさほど上乗せされないため、フォース使うぐらいならバイシオンやバイキルトだけでいいじゃん、という状態。
 強いボスなどが相手だと前衛職が弱いため、魔法戦士が戦士や武闘家といった前衛職の攻撃力をバイキルトで増強し、さらにフォースによって属性ダメージを追加出来れば、前衛職が大きく輝くんじゃないかという期待もあったのですが、残念ながらそうはなりませんでした……と。
 現状では、魔法戦士クエストが配信途中ですので、これが最後まで配信された時、すなわち魔法戦士の「必殺技」と「証」を入手したら、魔法戦士が大きく化ける可能性もありますが、その可能性は限りなく低いと言わざるを得ません。

 なので、魔法戦士を使える職業にするためには、

●フォースの性能向上
 ・属性ダメージ軽減効果の追加
 ・属性効果自体の向上
 ・他人にもかけられるようにする
●無価値に等しい攻撃魔力に意味を持たせる
 ・ルカニなどの弱体呪文を覚えるようにする
 ・炎系範囲魔法としてギラ系を復活させ、覚えるようにする

 このくらいの修正が必要なんじゃないですかねー。
 こうすれば、全体のバランスを崩すことなく、みんなの思い描く魔法戦士像になると思うのですが。

 ……とまあ、そんな文句を言いつつも、いつか輝くその日を夢見て、魔法戦士のレベル上げを続けていきますよ(笑)


 では、DQ10の画像集。

このページでは、株式会社スクウェア・エニックスを代表とする共同著作者が権利を所有する画像を利用しております。当該画像の転載・配布は禁止いたします。
(C)2012 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.


鐘
 大型アップデートの告知PVに出ていた大きな鐘は、「魔法の迷宮」でした。
 ボス戦がDQ4のバトルBGM「生か死か」なので燃えますな。


お天気お姉さん
 お天気お姉さんのププナ。
 彼女から受けられるクエストは単なる追加クエストだと思ってたんですが、今度の展開への伏線らしきものも仕込まれてましたねえ。


森ガール?
 追加クエストのNPCであるポポッピですが、彼女の今後が心配です(笑)


射手の服
 魔法戦士のレベル上げの一コマ。
 着ているのは新装備「射手の服」シリーズ。
 トライフォースを巡る冒険をしそうですな(笑)


初級魔法戦士服
 こちらも新装備「初級魔法戦士服」シリーズ。
 あ、足は「皮のくつ」です(笑)


初級魔法戦士服+新兵支給こしだれ
ひざまずく
 「初級魔法戦士服」シリーズの「からだ下」だけ、「新兵支給こしだれ」に変えた状態。
 全身を「初級魔法戦士服」シリーズで揃えるよりも、こっちの方が個人的には好き。
 2枚目は新しぐさの「ひざまずく」。


新兵支給むねあて
 「新兵支給むねあて」シリーズで揃えるとこんな感じ(腕は「初級魔法戦士グラブ」)。
 兜のせいか、文字通り急に新兵くさくなるという(笑)


ぬいぐるみ
 裁縫でぬいぐるみを縫えるようになったので、「プクリポ人形・女」を作成(画像・左側)。
 ぬいぐるみは、必要素材を揃えるのが大変な上、作成難度もハイレベルというシロモノ。ぬいぐるみって、もっと手軽に作れた方がいいと思うんですけどねえ……。
 画像の右は、キャンペーンでもらったセピアカラーの「ウェディ人形・男」。


オガ子さん
 サブキャラのオガ子さんが順調に成長してLv35になったので、「バンデッドチェイン」「バンデッドボトム」「バンデッドブール」を装備させてみましたよ。これ、メインキャラがLv35になったら装備させたかったんですが、旅芸人は装備不可なので装備させられなかったのです。なので、やっと念願が叶った形。
 まあ、Lv35の盗賊だと、ふつうはこれを装備しないと思いますけども、性能なんてどうでもいいのです。見た目が大事。


アルケミストン
 魔法戦士のレベル上げ中、「マジカルハット」の転生モンスター「アルケミストン」に遭遇。メインキャラで転生モンスターに遭遇するのは、これが初めて。


シュプール
 僕の家ではないですが、雰囲気はまさにペンション「シュプール」。
 『こんや、12じ、だれかがしぬ』


アジト
 我々のチームのアジトが完成。
 みんなで素材を出し合って、2階建てのタワータイプに仕上げましたよ。


メンバー集合
 先週末、新アジトの前にチームメンバー集合。
 欠席者もいるので、これがチームメンバー全員ではないですが。
 ……ちなみに、この画像はメンバーの1人が撮影したものをコピーさせてもらいました。参加者全員を撮影するのを忘れてたもので(笑)


新春花火大会
 新年のお祝いということで、花火大会を開催してみたのでした。
 この花火はとても良いアイテムなので、普通に販売してほしいですなー。

マイゲームアワード2012

 大晦日恒例の今年遊んだゲームを勝手にランキングする企画。
 では、今年のTOP5を紹介。

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DQ10・プレイ日誌3

 DQ10の大型アップデート第2弾「世告げの姫と魔法の迷宮」が行われ、バージョンが1.2に。それに伴い、モンスターリストを討伐順にソート出来るようになったので、今回は僕のメインキャラの討伐数ランキングTOP30を紹介。
 Ver.1.1から狩り場が分散されるようになったので、その人のプレイスタイルによって、かなりランキングにも違いが出るんじゃないでしょうかねー。
 なお、このランキングは12月26日時点での数字になります。


 では、現時点での討伐数TOP30のうち、まずはTOP3から。

1位:トンブレロ 6,491匹
2位:ボーンプリズナー 1,993匹
3位:ポイズンリザード 1,806匹
 1位は、ダントツでトンブレロ。
 Ver.1.1で経験値が少なくなって倒す機会が減りましたが、Ver.1.0時代の貯金が圧倒的だった模様。また、裁縫職人的には、通常ドロップの「けものの皮」で革製品を作って売るとわずかではありますが確実に儲けが出るので、これでお金の方も稼がせてもらいました。塵も積もればというやつですな。

 2位のボーンプリズナーは、Ver.1.1時代の後半だけでこの順位。
 最初は100匹討伐してないからという事で100匹だけやろうと思ってましたが、レベル50でも強敵ボーナスをもらえる事と、最大で同時に3匹出る事から、盗賊や武闘家のレベル42ぐらいからはずっとここで。その際、棍を装備している武闘家か旅芸人を2人雇うのは基本(棍はゾンビ系に強い)。

 3位のポイズンリザードは、トンブレロ同様にVer.1.0時代の貯金がそのまま。レベル20〜30ぐらいのソロでやると、大変美味しかったんですよねー。
 Ver.1.1で経験値が減ったため、それ以降は倒す機会がほぼなくなりましたが。


 続いて、4位から10位まで。

4位:ホタテワラビー 1,651匹
5位:アイアンクック 1,213匹
6位:モコフル 1,082匹
7位:デスパロット 823匹
8位:ピンクモーモン 759匹
9位:マリンスライム 550匹
10位:アローインプ 508匹
 ここに入ってくるのは、いずれもレベル上げで倒しまくった敵。

 4位のホタテワラビーは、槍のけもの突きが有効でレベル45まで経験値ボーナスをもらえるので、パラディンパーティで稼がせてもらいました。

 5位のアイアンクックは、ツメの裂鋼拳が有効なので、レベル30〜40ぐらいまで盗賊や武闘家のソロで利用。ひと頃、ウルベア地下遺跡にだいぶこもっておりました。てっこうせきのドロップもうまい。

 6位のモコフルは、シルク草をドロップするので、シルク草集めを兼ねてレベル40ぐらいの時にお世話になりました。

 7位のデスパロットはレベル48まで強敵ボーナスをもらえる上、ライバルが少なく、土属性に弱点を持っているため、さじんのやりを購入して、パラディンをレベル50にするのに利用させてもらいましたよ。マヌーサが少々うざいので、ダンディサングラスをもらっておいた方がいいですが。

 8位のピンクモーモンは、トンブレロ同様にVer.1.0時代を象徴する敵ですな。Ver.1.1になって出現数と経験値が減ったため、ほとんど倒されなくなったのもトンブレロ同様。
 僕の場合、ライバルがあまりにも多すぎたため、メインの旅芸人をレベル50にする時以外は利用しませんでしたので、トンブレロと比べるとこの程度の数字に。

 9位のマリンスライムは、この中での例外。
 他の敵がすべてレベル上げに倒した敵であるのに対し、このマリンスライムは、ホタテワラビーのお供で出てくるのを仕方なく倒してただけという(笑)
 Ver1.0時代に僧侶メインでやってた人、Ver.1.1時代も魔法使いメインでやってる人にとっては、十分レベル上げの対象となる敵だと思いますけどね。

 10位のアローインプは、レベル20代後半のパーティプレイでのレベル上げに利用。このへん、ベータ時代の経験もあるのですが、トンブレロ→キメラ→アローインプの順に、パーティプレイでの敵は変えていってました。いずれもオルフェアから倒しに行けますので。


 では、11位から20位まで。

11位:岩とびあくま 446匹
12位:ジャガーメイジ 411匹
13位:キメラ 405匹
14位:ドロヌーバ 374匹
15位:あらくれチャッピー 371匹
16位:マジカルハット 353匹
17位:アルミラージ 327匹
18位:リリパット 241匹
19位:ビッグフェイス 237匹
20位:ぐんたいガニ 235匹
 11位の岩とびあくまは、Ver.1.1時代の序盤に旅芸人を50から55にするのに利用させてもらいました。ただ、その終わり頃から岩とびあくまがおいしいという情報が有名になって大混雑状態になってしまったので、ちょっと足が遠のいてしまいましたね。

 14位のドロヌーバは、完全に2位のボーンプリズナーのお供で出た分でのカウントですね。まさか、ここまでいってたとは思いませんでしたが(笑)


 最後に21位から30位まで。

21位:タコメット 229匹
22位:バイキングソウル 222匹
23位:メイジキメラ 213匹
24位:サマーウルフ 209匹
25位:メイジドラキー 204匹
26位:まだらイチョウ 191匹
27位:ともしびこぞう 176匹
28位:ネイルビースト 172匹
29位:どくろあらい 169匹
30位:シードッグ 158匹
 このへんは、レベル上げにちょろっと倒した皆さん方といったところでしょうか。
 21位のタコメット、26位のまだらイチョウなど、レベル上げで人気のモンスターが入ってきてますが、僕はさほどこれらでのレベル上げをやっていないので、順位的にはこのへんになりますね。


 ちなみに、おまけですが……

31位:マドハンド 153匹
 Ver1.0時代に苦労して100匹倒し、もう終わらせたつもりだったので、それ以降、53匹もエンカウントしてたかと思うと、何とも切ない気分になりますな(笑)


 Ver.1.2でレベル上限が55から60に引き上げられたので、今後はそのレベル帯でのレベル上げ用モンスターの討伐数が増える事が予想されますが、どのへんのモンスターがランクアップしてくるでしょうかね。
 また、新コンテンツ「魔法の迷宮」では、出現するモンスターを全滅させないと次のフロアへ進めない仕組みになっているので、意外なモンスターが上位に食い込んでくる可能性もあります。
 ただ、トンブレロの1位の座は、当面の間は揺るがない気がしますねえ(笑)

DQ10・プレイ日誌2

 こちらも久々の更新。

 メインの旅芸人は上限であるレベル55に、他にも盗賊がレベル53、戦士、武闘家、パラディンがレベル50といった状況。
 ラスボスも倒し、今は来たるべき次回大型アップデートに向けて備えている段階。メインキャラは、酒場に預けているだけでほぼ毎日経験値を10000ほどもらえているので、今はサブキャラクターのレベル上げを兼ねた100匹討伐を中心に進め、早く「ひらめきの指輪」をゲットしたいと思っております。

 現状のDQ10最大のトピックスは、「戦士や武闘家などの前衛が弱い」という問題でしょうか。公式サイトにある提案広場では大騒ぎでございます。
 戦士や武闘家などの前衛職は、魔法使いの攻撃呪文と比べると通常攻撃などの物理攻撃が弱く、最大MPが少ないために攻撃スキルを連発するとすぐ息切れしてしまい、さらに痛恨の一撃を多用するボスが多いため、守備力の高さもイマイチ活かせずと、たしかに強いとは言いがたい状況ではありますが、かと言って、大騒ぎするほど弱いのかと言われると、個人的にはそうは思いません。レベル上げの現場や通常のボス戦などでは、十分活躍してくれていると思います。
 しかし、現状でのエンドコンテンツである「強ボス」戦では、活躍の場がないようですね(連戦が前提になっているため)。そのため、前衛をやっているコアユーザーが不満を抱いている事と、そういったユーザーが出す情報に流されてしまう層が、大きな声を挙げているように感じています。
 とは言え、まったく問題がないかと言うと、もうちょっと底上げしてもいいんじゃないのとは思いますので、そこは今後のアップデートにおけるバランス調整に期待したいところです。


 では、DQ10の画像をいくつか紹介。
 写真の保存枚数が100枚までなので、古い写真が消えてしまってもいいようにバックアップを兼ねております(笑)

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サイクロンダンス
 「サイクロンダンス」って名前はついてますが、どう見てもエグザイル。
 誰かがやってると、ついつい便乗してやってしまうのよね。

裁縫SSランク
 裁縫がSSランクになったので、職人装備の服までゲット。
 残るはSSSランクでもらえる王冠だけですが、SSSランクは最高ランクなだけあって、SSランクからSSSランクまでの道のりは遠いですよ。なかなか評判が上がってくれません。

コロシアム
 ラッカランにあるコロシアムの内部。
 現在は、武闘家の職業クエストでのみ行く事が出来ますが、ここが正式にオープンするのはいつになるんでしょうか。また、コロシアムで行う「対戦」が、どんな感じになるのかも気になるところ。

サブキャラ2人
 うちのサブキャラ2人。
 レベルが揃ったので、お互いにサポート仲間として雇えるようになって、レベル上げが楽になりました。
 エルフ男は、倉庫代わりに作ったキャラですが、オーガ女は女性用装備を着せて眺めるため。「あぶない水着」が実装された時、野郎の水着姿なんて見ても楽しくないからね!(笑)

クリスマスツリー
 絶賛開催中のクリスマスイベントで仕上がったクリスマスツリー。
 このイベントは、レベル帯を問わず、レベル上げなどのついでに行えるので、非常に良いですな。ただレベル上げをするよりも、モチベーションが高まるのでありがたい。あと、季節イベントなのにしっかりとイベントムービーが用意されているので、他のMMORPGと比較してもリッチな内容ですよ。

サンタガール
 オガ子のサンタ服姿。
 上にも書きましたが、こういう格好をさせたいから、こいつを作ったのさ!

サンタ服
 こっちはメインキャラのサンタ服姿。
 普通すぎてコメントしようがない(笑)

サンタ服・その2
 せっかくなので、こいつ用のサンタ服もゲット。
 やっぱり、お姉ちゃんじゃないと盛り上がらないね!(笑)


 次回の大型アップデートでは、僕の心のメイン職業である「魔法戦士」が実装されるので、非常に楽しみにしております。DQ9の時よりも「使える」職業になってるといいのですが……(笑)

3DS「レイトン教授 VS 逆転裁判」

 だいぶ更新がご無沙汰になっておりましたが(笑)


 3DS「レイトン教授 VS 逆転裁判」をプレイしてクリア。
 そこで、ストーリー面でのネタバレなしの感想を。

レイトン教授VS逆転裁判

 ゲームシステムは、レイトン教授メインで考えると、いつものレイトンの合間に裁判パートが入るという感じ。この裁判パートが、いつもの逆転裁判。逆に逆転裁判メインで考えると、証拠品集めのアドベンチャーパートがレイトン教授になってるという感じ。

 レイトン教授のパートに関して言うと、レイトン教授未プレイユーザーへの配慮なのか、ナゾはいつもよりも簡単で、高難度のナゾはほぼなし。また、裁判パートが入る関係で、ナゾの総数もいつもより少ないです。
 その代わり、移動先選択時に、そのマップに隠されたヒントコインの数と、隠されたナゾの数が表示されるようになったので、非常に遊びやすくなってます。なので、ボリュームと難易度以外は、レイトン教授最新作よりも最新仕様といった感じ。

 逆転裁判のパートに関しては、同時に複数の証人を相手に尋問する「群衆裁判」というのがいつもと違うところ。ゆさぶった証人が反応しなくても、他の証人が反応する事があるので、それを無視して元々ゆさぶっていた相手を攻め続けるのか、それとも反応した他の証人を攻めていくのかの選択が、このシステムの面白い部分。
 また、レイトン教授でおなじみのヒントコインを裁判パートでも使用する事で、「ここでゆさぶろう」と表示されたり、突きつける証拠品が絞られたりなど、詰まる事がほぼなくなっています。ややヒントを出し過ぎじゃないかという気もしますが、逆転裁判未プレイのユーザー向けと考えれば、このくらいヒントを出してもいいのかなと。裁判パートの面白さが失われるわけではないですし、ヒントコインを使わなければいつも通りだし。
 あとは、裁判パートが3Dモデルで表現されるようになったのも、原作からの大きな変化ですが、ここはまったく違和感なく、元々の逆転裁判テイストを表現出来ていたので、同様に3Dモデルで表現するようになる「逆転裁判5」に対する期待も高まるというものです。

 シナリオに関しては、どちらのパートもオリジナルそのまんまのテイストで違和感がなく、互いのキャラ同士の絡みも違和感なしですね。また、逆転裁判の生みの親である巧舟さんが担当してる事もあり、特にナルホド君とマヨイちゃんとの掛け合いは、このノリを待ってたんだよという仕上がり。逆転裁判3以来ですからねえ、この二人の掛け合いは。

 唯一の不満点を挙げるとするならば、やはりナルホド君の声ですかねえ。
 レイトン側の大泉洋、堀北真希と並べた時に見劣りしないよう、実写版に出演した成宮寛貴を起用したんだろうし、マーケティング面を考えれば理解も出来るんですが、イメージに合う、合わないは別として、上手くないというのが痛いところ。「異議あり!」というセリフには違和感なかったんですけどね(笑)
 まあ、僕は途中から気にしないようにしたので、最後まで問題なくプレイ出来ましたけども。

 そういったわけで、レイトン教授、逆転裁判、両方のファンであるならば、買って損はなし。と言うか、買うべし。どちらか一方のファンの場合でも、もう片方の作品のキャラやパートは問題なく受け入れられると思うので、この機会にぜひプレイして、気に入ったのであれば、そちらの原作作品にも手を出してもらいたいところ。
 せっかくコラボしたのだから、これをきっかけに、互いのシリーズがより盛り上がっていってくれると、両シリーズのファンとしては嬉しい限りですよ。

DQ10・プレイ日誌

 相変わらずDQ10三昧な日々。いやー、楽しい。
 メインの旅芸人はレベル40になりました。

 おそらくDQ10が初めてのオンラインゲームであろう人からは、「緊急メンテ多すぎるぞ!」とか「糞運営仕事しろ!」とかの不満が出ていますが、他のオンラインゲームをプレイした経験からすると、こんなに迅速に対応している運営はそうそうないですし、緊急メンテにしても短い時間で済んでますので、個人的には運営面での不満は一切ありません。
 とは言え、DQ10は「初めてのオンラインゲーム」という人でも十分満足出来るようなゲームにしないといけないという非常にハードルの高い使命を帯びてますので、緊急メンテの頻度を減らしていき、一日も早くほぼ緊急メンテなしの状態にしていってもらいたいと思っています。


 さて、DQ10で撮影した画像の紹介。
 プレイしようか検討中の人、Wii Uが出たらプレイしようと思ってる人などいると思いますので、ネタバレ画像はなしで、風景を中心に紹介したいと思います。

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トンちゃん
 前回の記事に掲載した画像にも写ってましたが、レベル上げで非常にお世話になったトンブレロ。僕はトンちゃんと呼ばせてもらってますが。
 この愛らしい姿と、前衛の間を抜けて後衛に切り込んでいく華麗なフットワークはお見事。トンちゃんにお世話になっているプレイヤーは大変多く、DQ10を代表するモンスターと言えるでしょう。
 元々はDQ10からの新モンスターであるビッグハットの色違いなわけですが、僕からするとトンブレロの方がオリジナルで、ビッグハットの方が色違いだと言いたい。
 心の底からぬいぐるみなどの商品化を希望。


風車の丘
 これはキラキラ大風車塔って建物ですが、まさにドラクエという雰囲気ですなー。


銀の丘
 某所にある幻想的な銀の丘。


虹
朝日
 きれいな虹と、きれいな朝日。
 DQ1〜7、9の見下ろし型の画面だと、こういう演出は無理ですね。


和風な街並み
 ドラクエで和風と言うとDQ3のジパングが思い出されるわけですが、もし、DQ10のグラフィックでDQ3をリメイクするとしたら、こういう雰囲気になるかもしれません。でも、あちらは弥生時代あたりがベースだろうから、ここまで整備はされないかな(笑)


見晴らしの良い風景
 遺跡? 神殿?
 いいえ、王都です。

DQ10プレイ中

 製品版では鍛冶職人をやろうと思ってたのに、気づいたら裁縫職人になってた。お洋服作るの楽しいの。
 ……ってなわけで、DQ10、楽しくプレイしております。

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現在のステータス

 種族はβ版と同じくウェディ。
 ただ、β版ではウェディのシナリオや大陸が未実装だったため、種族はβ版と同じでもプレイ感覚は新鮮。

 β版の感想でも書きましたが、MMORPGなのにソロプレイでも問題なく遊べるのがDQ10の特徴。
 実際、僕もほとんどサポート仲間を使ったソロプレイ。ボス戦では野良パーティに便乗したり、フレンドとパーティを組んだりした事もありましたが、ボス戦ですらサポート仲間で問題なし。

 今はまだサービスが始まったばかりなので、様々な情報が出揃ってない状態。なので、レベル上げのための狩り場を見つけるのが一苦労。それを自分で探すのが楽しいって人も、もちろんいるでしょうが。
 そのため、上手い具合に狩り場を見つけられた人はテンポ良くレベルが上がってると思いますが、見つけられなかった人は、思うように経験値を稼げず、なかなかレベルが上がらないという思いをしてるんじゃないかと思います。
 自力で探すも良し。情報が揃うのを待つも良し。そのあたりも含めて、まったりとしたペースで楽しむのが、DQ10との良い付き合い方なんじゃないでしょうかね。ログインしっぱなしだったら元気玉も溜まりませんから(笑)

 オンラインゲームではお約束とも言える、サービス開始直後のサーバーダウンなどのトラブルですが、DQ10では特定のチャットがしづらくなるなどの障害は発生したものの、サーバーダウンは起こらなかったので、他のオンラインRPGと比べても非常にしっかりとした運営なんじゃないでしょうか。FF11で運営し続けているノウハウも活かされてるんでしょうね。
 これって、当たり前のように見えてなかなか難しい事。過去にオンラインゲームを運営していたにも関わらず、最新作ではトラブル続出というタイトルは山のようにありますから(笑)

 今日のプレイでは、初めてメタルスライムと遭遇して撃破に成功。

メタルスライム
 DQ10はシンボルエンカウント方式ですが、メタルスライムはシンボルでは登場せず、他のシンボルとエンカウントした際に稀に出現する事があるだけなので、狙ってメタルスライム狩りをするのは不可能。それだけに、遭遇した喜び、倒した時の喜びは大きいですねー。


スライムベスとのツーショット
 最後に、お休み中のスライムベスとのツーショット。

PSO2・その3

 永野護先生が「PSO2」での活動を正式に表明。
 これで、「ファイブスター物語」の連載再開は遠のいたな(笑)
 「魔導大戦」のエピソードだけでも完結させてくれよ……。


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 レベル制限を解除するクライアントオーダー(NPCからの依頼)をやっとクリア。

レベルキャップ解除
 これで、30だったレベルキャップが40になります。
 3つのエリアからドロップアイテムを90個集めろという鬼畜仕様はもう少し何とかしてほしかった。時間がかかりすぎる。


凍土
 レベルキャップも解除されたので、ようやく4つ目のエリアである「凍土」へ。
 フィールドの構造やギミックは楽しいんだけど、敵は強い。


デ・マルモス
 「凍土」の中ボスにあたる巨大マンモス風エネミーの「デ・マルモス」。
 初遭遇にして、いきなり強化状態(赤くなってる)というアンラッキーぶり。
 何とか勝ちましたけども大激戦。


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 このところプレイしていて感じるのは、レベル25以降のゲームの流れが良くないという事。具体的に言うと、ゲームの進行が急に止まってしまう感じ。

 「森」→「火山洞窟」→「砂漠」という流れは、新しく発生したクエストをクリアしたり、クライアントオーダーなどをこなしていく中で自然と進んでいき、砂漠のクエストを一通りこなした時点でレベル20前後になってるはず。
 ここからはハードモードが解禁になるので、「森」「火山洞窟」「砂漠」にある各クエストのハードモードで、レベル20〜30までをプレイする事になりますが、レベルが上がりにくくなっているので、一通りクリアしていっても自然とはレベル30にはならないんですねー。同じクエストを何度も何度もクリアしてやらないといけない。
 ここが最初のダレるポイント。

 レベル30になると、4つ目のエリア「凍土」へやっと行けるようになりますが、ここからは非常にレベルが上がりにくい。そして、5つ目のエリアである「地下坑道」へはレベル33にならないと行けないので、レベル33になるまではゲームの進行もしばらくストップ。ちょうど僕が、この状態。

 つまり、レベル25前後からは、レベルが上がって次の段階へ行けるようになるまでの時間と、レベルの上がるスピードが全然合ってないんですな。
 「凍土」や「地下坑道」はノーマルモードが存在せず、ハードモードしかないので、この2つのエリアにもノーマルモードを用意し、レベル20〜25あたりから行けるようにすれば、ゲームの進行が止まってしまう感じを解消出来ると思うんですけどねー。

 何度も同じクエストをやって、より良いアイテムを入手していくというのがこのゲームの軸となる遊びなので、同じクエストを何回もやらされる事自体に文句はないんですけども、レベル30前後で手に入れるレアアイテムなんて、最終的には何の価値もないものでしょうから、それを考えると、この時点ではプレイヤーがゲーム内で掲げる次の目標をもう少し手前に設定出来るようにして、ゲームが進行していっているという感覚をプレイヤーに与え続けてほしいところ。
 すでに実装されている要素はやり尽くしているというプレイヤーもいる一方で、まだまだ途中の段階でダレてきているプレイヤーもいるので、今後のバージョンアップではそういった部分にも手を入れてもらいたいですよ。

PSO2・その2

 相変わらず毎晩ちょこちょことPSO2をやっております。
 基本はソロプレイ。緊急クエストが発生した時は、その時間にログインしているフレンドとパーティを組んでチャレンジ。あとは、ソロだとクリアするのが大変なクエストをやりたい時にも、ログインしているフレンドとパーティプレイ。こんなプレイスタイル。


凍土
 僕のプレイ状況では、「森林」、「火山洞窟」、「砂漠」の3エリアしか行けないのですが、追加されたタイムアタッククエストで第4のエリア「凍土」初体験。
 「森林」に雪を積もらせただけだろ?なんて思ってましたが、新規に作ってありました。申し訳ない(笑)


砂漠
 現在のレベルキャップは40。
 ただし、レベル31以上にするためには、「森林」、「火山洞窟」、「砂漠」の各エリアで「素子」と呼ばれるアイテムを各90個集めるオーダーをクリアしないといけません。
 そんなわけで、今はそれぞれのエリアで素子を集める日々。
 「素子」は敵がドロップするものの、ドロップ率がさほど高くはないので、必要数揃うまでの道のりは遠い……。


ラッピー
 PSO2のレアモンスター「ラッピー」。
 外見は「ファンタシースターZERO」版ですな。従来の外見をしたラッピーは通常モンスターとして登場。


ドラゴン出現
 「素子」集めの途中で、いきなりドラゴンが登場。
 いきなり出てくるとビビりますな。


肩書き付き
 これは撮りたてホヤホヤ。昨日の緊急クエスト。
 肩書き付きのエネミーと初遭遇。
 レベル差があったので特に強さは感じませんでしたが、適正レベルでの遭遇だったらかなり苦戦したかも。


スピードレイン
 これも昨日の緊急クエスト。
 パルチザンのフォトンアーツ(要は必殺技)「スピードレイン」を放った瞬間。
 槍から敵を貫通する衝撃波を放つので非常に便利。
 衝撃波の具合といい、実に良いタイミングで撮影出来たので紹介(笑)


ベイゼ
 最後も昨日の緊急クエスト。
 ドンドン成長して巨大化する「ベイゼ」を破壊するという突発イベント。巨大化したベイゼは最終的に大爆発を起こすので、爆発する前に攻撃して破壊しないといけません。
 こういう突発イベントは経験値やアイテムを稼ぐチャンスでもあるので、他のプレイヤーも同一エリア内にいて戦力が充実していると実に美味しい。自分だけだったりすると、ちょっとしんどい(笑)

「タイムトラベラーズ」クリア

 「タイムトラベラーズ」をクリア。

 名作「428」を作ったイジイジロウさんがレベルファイブに移籍しての初作品なので、非常に期待してました。ところが、面白かったかと言われれば面白かったんですが、期待してたほどではなかったなというのが正直なところ。「物足りない」という言葉が一番ふさわしいかもしれない。「428」があまりにも素晴らしい出来映えだっただけに、期待しすぎちゃったようですねえ。

 「街」、「428」の流れを汲む作品なので、複数主人公の物語がどう影響しあうのかがゲーム的な面白さ。ある主人公の物語が止まってしまった場合、他の主人公たちの中から誰の物語を読み進めれば良いのか、そしてそこでどういう選択をすべきなのか、これらを考えながら全員の物語を進行させていくのが楽しいわけです。
 ところが、初心者の存在を強く意識したのか、「この展開を変えるには、このキャラの物語でこういう選択をすればいいんだな」というのが、すぐ分かってしまうわけですよ。
 もちろん、チュートリアルとしてゲームの冒頭がこういう流れになるのは問題ないし、むしろ、遊びながらゲームの仕組みを理解してもらうためにも必須だとは思うのですが、やっと自由に主人公を選べるようになったぞ!と思ったら、もうゲームの終盤ですからねー。本来の楽しさを味わえる部分が少なすぎるんじゃないかなあと。

 あと、シナリオに関しても言いたい事はありますが、3DS版、Vita版が発売されて1週間、そしてPSP版は今日発売なので、これについて触れるのはやめておきましょう。ただ、一つだけ言わせてもらうならば、「真相が分かるのが早すぎる」のが非常に残念。
 一見すると全然接点がないような主人公たちの物語が進行していき、やがて真相に向かって収束していくのが理想的な流れなんですが、収束し出すのが早すぎますねー。だから、ゲームをある程度進めた先にある「そういうことだったのか!」というカタルシスがない。これも、物足りなさを感じる一因だと思います。

 とは言え、良作であるとは思いますので、興味があれば、3DS版、Vita版、PSP版、どれでもいいのでプレイしてほしいなと。でないと、次に繋がらないので(笑)

タイムトラベラーズ
タイムトラベラーズ
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レベルファイブ (2012-07-12)
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 ここからはゲームの内容と直接関係ないですが、今作は売り方が下手すぎるので文句を言いたい。
 本来、発表時のファミ通インタビューで日野さんが言ってましたが、名作ながらも思ったほど売れなかった「428」の反省を踏まえ、レベルファイブのノウハウを使って「売れる作品」にするのが今作だったはず。

 ところが、第一報をあまりにも早く出しすぎたため、実際に発売される頃には、「そういえばあれってどうなったの?」状態に。これは、レベルファイブの「ニノ国」や「ファンタジーライフ」あたりも当てはまりますね。最近のレベルファイブの悪い癖。逆に、「イナズマイレブン」なんかは電撃的に発表して速攻で発売するという両極端な事をしてますが。
 なので、発表されてから「楽しみだな〜」と思ってる間に発売となるよう、第一報を出すタイミングはしっかり考えていただきたい。だって、第一報が2010年の4月15日で、PVの公開が2010年の10月19日ですからね。そこからずっと音沙汰がなかったんだから、そりゃあ存在を忘れかけますわな。

 次に、レベルファイブでは、開発初期にイメージムービーを制作し、そこから実際に開発を始めていくスタイルをとっているようで、今作もその流れで開発されています。
開発中に日野が直接口を出してきたところはほとんどないと思います。ただ最初のコンセプトや「タイムトラベラーズ」というタイトル、まだ作品が固まる前にPVを作るといったところでは、強く引っ張ってくれましたね。シナリオがまだできあがっていない状況で、「1度映像でまとめてみよう。お客様に見せてどういう反応をするか見てみよう」という提案をもらいました。2010年の「LEVEL5 VISION 2010」で地下鉄の映像を最初に出して、2011年の「LEVEL5 WORLD 2011」で色々なキャラクターが出てくるダイジェスト版のようなものを作りました。完成より先に見せるというのは大変でしたが、勉強になりました。
http://game.watch.impress.co.jp/docs/interview/20120711_545758.htmlより)
 ある程度大きなプロジェクトになると、開発に関わっていても、そのゲームの完成した姿がまったく分からないなんて事がありますので、開発初期にイメージムービーなどを作成する事で、スタッフ全員が「完成予想図」のイメージを共有するというのは、非常に良い手法だと思います。
 ただ、それを一般ユーザーに公開するのであれば、公開したものと実際の製品とでイメージを変えちゃダメですよ。不評だったならともかく、少なくとも今作では最初のPVは好評だったんですから。

 ■3DS「タイムトラベラーズ」LEVEL5 VISION 2010 公開映像
 http://www.youtube.com/watch?v=hpsdUdY3Mow

 製品版をプレイした人なら分かりますけど、このPVは大ウソですからね。地下鉄のシーンなんてないし、最後の退廃的な雰囲気もない。登場人物とか時計塔とかは製品版に引き継がれてますけども。
 そのため、このPVを見て期待してた人からすると、実際に出来上がったものは別作品と言っても良い感じなので、今作ではこの手法が裏目に出たと言わざるを得ません。


 他にも、この手のタイトルにはハードごと買わせるほどのパワーはないので、複数機種で同時展開する、いわゆるマルチ戦略にしたのは悪い判断ではないと思っていたのですが、マルチ展開を発表した後に任天堂が「Nintendo Direct」を始めてしまった上、マルチ展開である今作は「Nintendo Direct」で完全にスルーされてしまったのも痛かったですねー。ここで紹介されていれば、もう少し流れも変わっていたように思いますが。
 一方、Vitaは弾がないので、マルチにも関わらずSCEが7月の目玉として一生懸命プッシュし、自社CM枠でVita版のCMまで流してくれましたが、元々Vitaが全然売れてませんから売上を大きく伸ばす事が出来なかった上、Vita専用ソフトと思われてしまったフシもありますので、マルチ展開にしたのはまずかったかもしれませんねえ。
 まあ、これはレベルファイブの責任と言うより、色々と不運が重なったと言った方が正しいと思いますが(笑)


 最後に、僕からはこの言葉を贈っておきましょう。

  過ちを気に病む事はない。
  ただ認めて、次の糧にすればいい。
  それが大人の特権だ。

 フル・フロンタル大佐の言葉は汎用性が高い(笑)
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