キャッツ・アイ : 25年ぶり復活 泪、瞳、愛が装いも新たに コミックゼノン創刊号で

 http://mantan-web.jp/2010/09/13/20100912dog00m200026000c.html

 タイトルは「キャッツ・愛」だそうで。
 なんでタイトルが「愛」になったのかと思いましたが、オリジナルとは違い、三女の愛が主人公だからだそうですよ。
 北条司ファンとしては少々複雑な気分ですが、北条先生が認めた上での連載でしょうから、こちらはこちらで良い作品になってくれる事を願いたいです。


スーパーマリオ25周年キャンペーン・TVCM

 http://www.nintendo.co.jp/mario25th/movie/index.html

 懐かしい光景ですよ。こんな感じで遊んでたなあ。


任天堂、Wii「スーパーマリオコレクション スペシャルパック」
「スーパーマリオブラザーズ」の発売25周年を記念した特別パッケージを発売

 http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100913_393459.html

 早く予約を再開しておくれー。


社長の代わりに糸井重里さんが訊く「スーパーマリオ25周年」

 http://www.nintendo.co.jp/n10/interview/mario25th/vol1/index.html

 相変わらず「社長が訊く」シリーズは読んでいて面白い。
 色々と勉強になる事がありますよ。


「劇場版ガンダム00」入場者特典としてSTORYカードを週替わりで配布!

 http://www.gundam.info/topic/4624

 コンプしようとすると、なかなかエグイ配布方法。ビジネスと言ってしまえば、それまでですけどね。ちょっとイヤな感じ。
 しかし、2週目のカードは人気面で弱めな感じ。3週目のティエリアかアレルヤを2週目に持って行った方が、ガンダムマイスターの4人が各週にうまく分かれるので、良かったんじゃないかと思いますが。


スクエニ、PSP「DISSIDIA 012[duodecim] FINAL FANTASY」発売決定
TGS2010にプレイアブル出展

 http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/20100913_393494.html

 「デュオデシム」ってなんじゃいって思って調べたところ、ラテン語で「12」という意味だそうで。
 それにしても、このネーミングセンス、とても真似出来ませんよ。次元が違うわ(笑)


西川善司の3Dゲームファンのための「ロスト プラネット 2」グラフィックス講座(後編)
「MT FRAMEWORK」のDirectX 11対応とニンテンドー3DS対応、そして今後のロードマップをチェック!

 http://game.watch.impress.co.jp/docs/series/3dcg/20100913_393420.html

 本編よりも、後半の3DS版バイオの記事の方が注目でしょうか。
 「MT FRAMEWORK」を使ってたんですなー。

 まず、「BIOHAZARD:REVELATIONS」のグラフィックスレンダリングパイプラインは、俯瞰的に見るとほとんど「バイオハザード5」(「BH5」)と変わらないという。つまり、ビジュアル面での表現力は、PS3、Xbox 360版の「BH5」から大きく低下していないということだ。PS3、Xbox 360世代の3Dゲームグラフィックス表現の「三種の神器」といわれる「HDRレンダリング」「セルフシャドウ」「法線マップ」は、全て「BIOHAZARD:REVELATIONS」にて用いられているという。

 3DS、なかなかすごいポテンシャルを持っているようで。