仕事が忙しくなったため、ブログの更新を思いっきり放置しておりました。
 こんなに忙しくなる予定じゃなかったんですが……(笑)


 アストルティアでは、拡張ディスク「眠れる勇者と導きの盟友」の発売と共にバージョンが2.0になり、それからさらに約半年が過ぎて、今週木曜にはバージョン2.2に。

 さて、まずはVer.2.1になるタイミングでの紹介が出来なかったので、Ver.2.0までのモンスター討伐数ランキングから簡単に紹介。

Ver.2.0討伐数TOP30

 こんな感じで、19位のダーティラビッツが大きく順位を上げた以外は、あまり変動はなし。
 Ver.2.0期間中は、TOP30圏外で大きな順位変動があったりしたのですが、まだまだTOP30には影響が出ていないという感じでしょうか。


 それでは、久々の日誌は、Ver.2.0〜2.1での内容をまとめてお届け。

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ダーマ神殿 グランゼドーラ王国

 Ver.2.0から追加されたレンダーシア大陸は、グラフィックのクオリティが一段と上がりましたねー。また、起伏の使い方などの見せ方も上手くなったので、より一層きれいになった印象。


キラーパンサー ジャイラ密林

 Ver.2.1からは、ドルボードをキラーパンサーの姿にフォルムチェンジ可能に。
 やっぱり、DQの乗り物と言えばキラーパンサーですな。


ピラミッド 霊廟での戦い

 Ver.2.0から入ったコンテンツ「ピラミッド」。
 BGMがDQ3のピラミッドと同じなのも嬉しい点。
 登場する敵は数の暴力状態なので、範囲攻撃が大活躍。


アポロンのオノをドレスアップ

 戦士をレベル80にしたので、アポロンのオノを購入。
 しかし、見た目がふぶきのオノの色違いというダサさなので、ドレスアップで見た目を変更。
 実に良い感じ。


オノむそう

 このアポロンのオノは、火属性と光属性の2つの属性を合わせ持っているため、この属性が弱点の敵が多いピラミッドで大活躍。オノむそう連発で大ダメージが出るので、実に気持ちが良い。
 オノの強化と共に、戦士時代がようやく来ましたよ。


シャントット様 高笑い

 FF11とのコラボイベントで、アストルティアでシャントット様降臨。
 やはりシャントット様は別格ですなー。


マンドラたん マンドラたんとバトル

 シャントット様からもらえるコインで、マンドラたんとバトル可能。
 使用する技はFF11準拠。
 DQ10で「夢想花」を見るとは思いませんでしたよ。
 いやー、懐かしい。


黒マンドラたん

 さらには、黒マンドラたんも登場。
 古代魔法「フラッド」を使用するなど、FF11のBC「居候妖精」を再現した内容になっているのが心憎い。
 DQでFFの魔法を見る事になるとは感慨深いですねえ……。


モーグリ クプル・コポ

 新生FF14とのコラボイベントでは、モーグリのクプル・コポが登場。
 たしか、グリダニア出身でスタートすると、ゲーム冒頭に出てきたはず。他の国出身にした時は知らないし、それ以降、ゲームにどう絡んでくるかも知らない。オープンβしかやってないもんで(笑)


サボテンダー 針千本

 クプル・コポからもらえるコインで戦えるのはサボテンダー。
 もちろん、「針千本」を使用。
 範囲内のターゲットにトータル1000ダメージを与えるのはFF11と同じ仕様。FF14とのコラボでこの仕様にしたってことは、FF14でもたぶん同じだと思われます。


拳聖の道着上作成

 サブのオガ子のドレスアップのために、「拳聖の道着上」が欲しくなったので、バザーで安いものを買おうとしたところ、それでも相当なお値段。だったら作った方が安上がりだなって事で、作成する事に。


拳聖の道着上完成

 で、何とか完成。
 ドレスアップ用だから出来の良さはどうでもいいのに、こういう時に限ってムダに「★2」が出来るという(笑)


オガ子ドレスアップ

 さっそくドレスアップしてみましたよ。

 からだ上が「拳聖の道着上」、からだ下は「さすらいのコート下」、足は「魔法戦士団ブーツ」。
 頭装備は非表示にしてますが、「初級魔法戦士ベレー」をチョイス。
 いずれも、赤を基調としたカラーリングに変更。

 仕上がりには満足してますが、結構な金額が飛んでます(笑)
 ちなみに、中身は無法者一式。
 中身より見た目装備の方が装備レベルが高いという(笑)


チームアジト

 チームレベルが上がり、チームアジトを持つ事が出来ました。
 とは言え、誰かの家をチームアジトにするだけのものなので、出来れば、個人宅とは別に、チームアジトを持てるようになればいいのになあ、とは思いますね。
 でも、アップデートでチームアジトまで一発で飛べるようになったので、非常に便利。


あくまのきし

 迷宮では、ようやく「あくまのきし」に遭遇。
 レアモンスターなのに、大したものを落とさずガッカリ。


リーネさんに抗議する面々

 エイプリルフールでは、迷宮挑戦時にランダムでコロシアムに飛ばされるというイベントが発生。
 コロシアムの相手は、リーネさん率いるアストルティア商業組合の皆さん。

 画像は、バトル終了後、日頃の不満をリーネさんにぶつける面々。
 アクセ合成、もうちょっと良い効果をつけておくれ……。


カンダタ

 アストルティアにもカンダタが登場。
 カンダタこぶんもちゃんといますな(笑)


ダンダダ団・1 ダンダダ団・2

 カンダタが登場するクエストは、カンダタのみならず、ダンダダ団のエピソードも非常に笑える素晴らしい出来。現時点では第1話のみが配信されているので、2話目以降の配信に期待したいところ。


真・災厄の王へリベンジ 真・災厄の王とバトル

 一度挑戦して制限時間の前に敗れ去った「真・災厄の王」へのリベンジを決行。
 前回の挑戦からレベルを上げ、とくぎもバッチリ揃えて挑戦し、無事にリベンジ成功。
 みやぶるのを忘れるというオチもありましたが……(笑)


撃破後の記念撮影

 「真・災厄の王」撃破後の記念撮影。

 報酬でもらえる「故郷の石」のありがたいこと。
 これで、気軽にレーンの村へ帰れますわ。
 今までは、道中のジュレー島下層を通るのがだるくてだるくて……。


スキルマスター

 アップデートにより、各スキルへ振れるスキルポイントの上限が130まで解放。
 解放をしてくれるスキルマスターは、DQらしくないと賛否両論のイケメンキャラ。

 DQらしくないと言われればその通りですが、DQらしいイケメンキャラって、そもそもバリエーションが少ないんですよねー。鳥山先生はイケメンキャラを描くのが苦手(嫌い)だから。
 なので、過去作に登場したイケメンキャラの顔タイプは、すでに何らかのキャラで使用してしまっているので、こういう方向にいくのも仕方ないんじゃないかと思います。
 個人的には、DQらしくない要素を放り込む事で、表現の幅が広がるんじゃないかと好意的ですけどね。DQSのセティアや、DQ9のサンディなど、過去作にも何だこれ、というキャラは登場してますし、どれも問題なくDQの世界観にハマっていたので、DQの世界観は、我々が思っている以上に懐が深いんじゃないかと思います。勝手に世界観を決めつけてしまうのは、もったいないんじゃないでしょうか。


フォース全体化 フォースブレイク

 ……で、スキルポイントの上限解放によって、ずっと死んでいた魔法戦士のフォースが輝きましたよ。
 フォース全体化とフォースブレイクの組み合わせはかなり強力。
 ようやく各種フォースを使う機会が出てきて嬉しい(笑)


レイブン一式をドレスアップ

 旅芸人用にレイブン一式を購入。
 しかし、性能は良いものの、見た目がガッチャマン風でさすがにきつい。
 そこで、アドミラル一式にドレスアップして、黒くカラーリング。
 (足は、みかわしのくつ)
 なかなか良い感じになったのではないかと。



 ……そんなところで、久々のプレイ日誌はおしまい。
 いつになるか分かりませんが、また次回!(笑)