Peter Van Hoesen (TIME TO EXPRESS / CLONE / PERC /from Belgium)

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SETO 4 FES 2013 5/5 (Sun)

SETO 4 FES 2013 5/5日のラストを飾るSPECIAL GUEST アーティストとして、
ベルギーより Peter Van Hoesen の来日出演が決定!!

Peter Van Hoesen (TIME TO EXPRESS / CLONE / PERC /from Belgium)
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ベルリンを拠点に活動中のブリュッセル出身のDJ、プロデューサー、Peter Van Hoesen。 
90年代には地元ベルギーのエレクトロニックミュージックシーンで活動し、今では複数のユニットや、Time To Express と Foton という2つのレーベルを運営している。更にはコンポーザーとしてコンテンポラリーダンスや演劇の音楽プロデュースも担当している。
「Peter Van Hoesenほどヒット作を連続して出す若手プロデューサーは稀だ。エレクトロニックミュージックシーンでは知らない人がいないPeter Van Hoesenは、無数の音楽才能の持ち主。ダンスフロアを熱く盛り上げるテクノからアブストラクトエレクトロニカとまでその幅は広い。常に第一線で活躍しているプロデューサーとレーベルのボスであるPeterは、Time To Expressレーベルを08年に立ち上げ、確実にクラブにおける最前線のサウンドを提供している。12年の9月にはヒットトラック「Perceiver」をリリース。
Yves De Meyと共に「Sendai」と言うユニットとして12年の頭に「Geotope」アルバムをリリース、非常に実験的なエレクトロニックサウンドを提供した。ソロのプロデューサーとしても有数なリリースやリミックスをTime To Expressだけでなく、Ostgut Ton、 CLR、 Hotflushをはじめとする数多くのレーベルより提供し続けている。
DJとライブアクトでもプレイをするPeterは、レコードとデジタルテクノロジーを駆使し、長年の経験でしか取得できない独特なサウンドを造り出す。最新のドラマチックなまでのテクノからハウス、メロディックからブロークンビーツに加え、80年代・90年代のアップリフティングなクラシックまでも織り成すそのサウンドは、Berghain、Panorama Bar 、日本のLabyrinth Festival、ロンドンは Fabric、ニューヨークの The Bunkerでプレイされている。そのセットは時にクラウドを催眠術にかけるほどサイケデリックであったりと、クラバーを魅了し続ける。その一方優しく温厚な性格的であるため、常にユニークなポジショニングをとることができ、インタビューなどでは自身のクリエイティブに関するステップはもちろん、世の中の矛盾や問題に関しても発言をし、エレクトロニックミュージックと周囲の人間に対して常に敏感な態度をとっているのが特徴的だと言える。
彼のテクノサウンドは重低音が重く、革新的な音楽でありながら、ダンスミュージックの歴史を熟知しているDJの音もしっかりと取り入れている。日本のLabyrinthでは毎回伝説的なプレイを観客に提供している。

https://soundcloud.com/petervanhoesen
http://www.clubberia.com/music/podcasts/24-CB-024-Peter-Van-Hoesen/

Jyume 18

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SETO 4 FES 2013 5/4(Sat)~5/5(Sun)
今回、SETO 4 FES 2013にてシークレットアーティストによる新プロジェクト-LIVE-が企画されています!! 乞うご期待ください!!
Secret Surprise time 出演!!

Jyume 18

... 全てが謎のクリエイティブユニット。四国さぬき市テアトロンを皮切りに、本格的に活動を始動する。近日、アルバムリリースを控えている事しか情報は開示されていない。

https://soundcloud.com/eyes18

CitiZen of Peace / Ignat Karmalito (Russia / India , Lifetime Boogie)

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SETO 4 FES 2013  -第2弾-海外アーティスト
5/5 (Sun)  Morning Live!!
2013年。初夏からスタートするアナログ12" 4枚連続リリースを控えるCitiZen of Peaceが、SETO4 FES 2013で来日-LIVE-決定!!!

CitiZen of Peace / Ignat Karmalito (Russia / India , Lifetime Boogie)

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世界中を旅するアーティスト Ignat karmalitoは、シンセサイザーから民族楽器まで様々な楽器を操り、歌い、テクノロジーをも駆使して楽曲を産み出すサウンドデザイナー。
そんなIgnatが人類の根源と大自然に深い愛情を捧げたピースフルなプロジェクトがこのCitiZen of Peaceである。
その楽曲はあらゆる次元を繋ぎ、Universal Harmony と Cosmic Unity を発信する瞑想的なダンスミュージック。
アマゾン熱帯雨林、インドやアフリカのジャングル、ヒマラヤ、アンデス山脈の奥地など、自らその地深くへ楽器や録音機材を携えて潜入。ピグミー族など地球上に現在も息づく様々な少数民族と手を取り合い、共に生活し、知恵や心を授かり、儀式を受け、やがて地球の太古から伝わる音楽を共有。それら原始の音楽や秘境の自然音をエレクトロニクスで融合、未来と過去を繋ぎ合わせた。
2012年春、Calmと共に20カ所に及ぶ初来日LIVEツアーを敢行。同年9月5日、待望のフルアルバム「Heart Dance」を日本でリリース。10月には井上薫のプロジェクト「Aurora Acoustic」ニューアルバムにもカヌーン(トルコの弦楽器)でレコーディング参加。他にも野外フェスティバル「天下の険」出演など、昨年の日本クラブミュージックシーンを大いに沸かせた。
ロシア人の両親のもとでインドに産まれたIgnatは12歳までをその素晴らしい国で過ごす。幼少期よりヨガや瞑想を通じて精神の道を深め、同時に音楽教育も受けている。
14歳でJazzピアニストとしてデビュー。当時からアナログシンセサイザーに傾倒し、MoogやRhodes、Hohner Clavinet等を研究・使用する。
Black African、Funk、Soul、Reggae、そしてDisco musicのポジティブなヴァイブレーションに刺激を受けたIgnatは、19歳の時にフルアナログレコーディングのディスコチューンを世に放つ。
ロシア語で"Tvoyo Telo" (英訳:Your Body) と名付けられたその曲は、ロシア、ベラルーシ、ウクライナ、ラトビアなどの国でスマッシュヒット。ロシア語圏以外の国でも伝説的となる。
同時期にロシアのメジャーバンド"Jumangee"に所属。バンドがその活動を停止させる2002年まで活動を共にする。
その後は文字通り世界へ飛び出し、ウクライナ、イギリス、ポルトガル、イスラエル、インド - ゴア、ネパール、タイ、ブラジル、ペルー、オーストラリアなどで音楽活動を展開。
Boom Festival (Portugal)、Secret Garden (UK)、 Universo Paralello (Brazil) などの大きなフェスにも出演を続ける。

解放された魂と化し、音楽を通して人と自然の境界を取り去るIgnat Karmalito。地球に所属する彼のLIVEや音源で体感する何かで、何処かに少しの変化が訪れるかもしれない。


CitiZen of Peace
Ignat Karmalito - vocals, array mbira, kalimbas, percussion, santoor, cimbalom,
zither, guitar, bass, rhodes piano, clavinet, synthesizers, programming


http://www.citizenofpeace.net/ja/
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