四ツ國日記

宮脇慎太郎 Photographer / solow  http://www.shintaromiyawaki.com

イベント告知

展示のお知らせ ーcycling lightー

3周年を迎えた愛媛県のホテル「瀬戸内リトリート青凪」に併設してあるギャラリーにて今年最後の作品展示が始まりました。

ーcycling lightー

光は精神
海は身体
本来同じはずの一つの魂
しかし環境によって様々に移りゆく
そして、全ては流転する

The light is mind
The sea is the body
All things flow

撮り溜めていた瀬戸内の水面の光を、同じローカルの音楽家 Wasaburou Watanabe の楽曲とコラボし、二人でディスカッションを重ねながら一つの映像作品に仕上げました。他にも会場にはB0版の大判プリントで出力した展示を始め、この期間限定のポストカードとアワガミファクトリーの紙に出力したプリントも購入可能です。

展示期間は1月末まで。期間中は宿泊者でなくとも入館可能ですので、是非瀬戸内の素晴らしいロケーションに建つ安藤建築を訪問してみてください。 


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11/23ポリ裏ブックバザールイベント詳細!

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大学生の頃から憧れの雑誌だったスペクテイター、それを作っている人はどんな人だったのだろう?
社会人になり、自分がまさかその人と一緒に仕事を出来る日がくるとは
人生は、世界は面白い。トライする価値がある
そんな話をトークイベントではたっぷりしてもらおうと思います!
2012年より始まったsolowもいつの間にか6周年
スペクテイター編集長青野利光さん、四国初上陸です

-----PBB(ポリ裏ブックバザール)----

■日時:2018/11/23(金)勤労感謝の日
■開店時間:10:00~16:00
入場無料、雨天決行、荒天中止
■場所:4町パティオ(通称ポリ裏)
■コンセプト:かつて若者たちの溜まり場だった高松北警察署田町警備発出所裏広場こと4町パティオ、通称ポリ裏に、一日だけ幻の巨大野外本屋さんが出現します。

■出店店舗一覧
<香川>
なタ書
ルヌガンガ
YOMS
かまんよ書店
サニールートコーヒー
iL
The Banks
へちま文庫
solow
葵西石川商店
株式会社半空
迷路のまちの本屋さん
dorondo
フー吉堂
2nd Memory
ネジマキネコ
よなよな堂
フユイテ書店
ぎばさ書房
夜読蛙

<愛媛>
螺旋
読×舎
SAADIA RECORDS
やどかり文庫

<高知>
うずまき舎

<徳島>
Phil Books
古書ブン
四川書架
なこち

<岡山>
451BOOKS
古本たかつか
古本屋はりねずみ
地獄フェリー

<広島>
吉備川辺亭

<福岡>
古書いちげんさん

<大阪>
Dull BQQs

<神戸>
B-Bookstore~元気が出る本屋~
古本ハレクモ

<奈良>
夜学舎

<千葉>
よたか堂

<東京>
無人駅をめぐる本屋
南陀楼綾繁


■トークイベント(供に1500円1D付)
※各イベントはリンク先のルヌガンガHPより事前申し込み必用です!

14:00開始予定:南陀楼綾繁(不忍ブックストリート)
1967年、島根県出雲市生まれ。ライター・編集者。2005年から谷中・根津・千駄木で「一箱古本市」を開催する不忍ブックストリートの代表として、各地のブックイベントにも関わる。著書に『編む人』(ビレッジプレス)、『本好き女子のお悩み相談室』(ちくま文庫)、『蒐める人』(皓星社)など。
****参加希望者はこちらより事前予約****


17:00開始予定:青野利光(スペクテイター)
1967年生まれ。スペクテイター編集・発行人。1999年、『スペクテイター(Spectator)』を創刊。2001年、有限会社エディトリアル・デパートメントを設立。2011年、千駄ヶ谷から長野市へ編集部を移転。2012年、赤田祐一が加入して、現在は3人体制でスペクテイターの編集・刊行を継続している。 www.spectatorweb.com
****参加希望者はこちらより事前予約****


■バリ封ビブリオバトル※出演者募集中!(プチ豪華賞品有)

■DJ、Phem、Kaigo、yoshinari、babaji、Dharma etc...
■LIVE、安土早紀子

■てしまのまどのパン、梵讃ラーメンも有〼
■古本妖怪似顔絵 柳生忠平
■七島草鞋の達磨工房
■ AZ 旅する占いイラストレーターの数秘占い
■Trip 四国の川の案内人
etc...

■連絡先
bookcafesolow@yahoo.co.jp

※ボランティアスタッフも募集中!

出店者紹介順不同

吉備川辺亭
はじめまして騒々しい事と図々し事と馴れ馴れしい事でごく一部で有名な吉備川辺亭と申します。四国で出店するのはこれが初めてなので今から皆さんにお会い出来るのが楽しみです。品揃えはコミックオンリー皆さんのお気に召す一冊があれば幸いです。店主名物終わらい長話「クドイトーク」もご用意してお待ちしておりますのでどうぞよろしくお願いします。

古本たかつか
7月に岡山県津山市でモバイル屋台「古本たかつか」を始めました、古本と中古レコードを売っています。闇市や途上国の雑多でエネルギッシュな雰囲気を目指しています。サブカルチャー、アート本を中心に出品予定です。よろしくお願いします!

古書いちげんさん
三度の飯より古本大好き古本乙女、憧れの古本行商人に扮して福岡の地より遠征参加。これまで収集してきた古本達を大放出します。硬い本から柔らかい本まで、お色気な本から紳士な本まで、雑多猥雑に様々なジャンルの本を並べます。古本漫談を綴った著書『古本乙女の日々是口実』のサイン入り初版本を数冊限定でさりげなく並べます。宜しくお願い致します。pugyurata@fuguhugu


B-Bookstore~元気が出る本屋~
1000人以上の様々なクリエイターの元気が出る本を紹介するネットの本屋、B-Bookstore。約2200冊の中から選りすぐりの本を出品します。売上の一部は東北、熊本への義援金とします。
http://b-bookstore.net/


dorondo (どろんどう)
漫画中心、他実用書(手芸本など)のラインナップを考えています。蔵書の中から自分で持っているのがもったいない本など出したいです。初めての参加の為、不慣れな点もあるかと思いますがよろしくお願いします。


迷路のまちの本屋さん
小豆島・迷路のまちにある本と雑貨の店です。文学の本、瀬戸内の本、暮らしや料理の本、本に関する本など、数は多くないですが、本棚にずっと置いておきたくなるような1冊に出会ってほしいと思いを込めて選書しています。また、栞や、本屋さん・図書館をテーマにしたグッズも取り扱っています。
http://meirobooks.tumblr.com/


フイユテ書店
「フイユテ」とは「めくる」という意味のフランス語です。誰かが本を手にとりぱらぱらと頁をめくる姿が好きです。世界はめくってもめくっても秋。当店では本の頁のように足を止めて迷いこんでしまうのもよし、また、物語を読みすすめてゆくように、次の季節をひらく一冊が見つけるもよし。簡単に答えが見つけられない、ぼんやりとした不思議なお店にしたいと思います。


地獄フェリー
前触れもなくお隣が駐車場となり早一年。この長屋もながくはないなと、荷物整理を考えていたお盆の日、薄い壁の向こうからおばあさんを老人ホームに入れるという声を聞き出店を決意。開催日までに退去要請が届けば投げ売りするかもしれません!


ぎばさ書房
文宗教学・民俗学・映画関連などを中心に展開します。
http://yazibee.hatenablog.com/


四川書架
主に中国・香港関連の比較的入りやすいものを中心に扱います。中国関連書、中国語版日本漫画、中国小説原語版、写真集・資料集等。


夜読蛙
夜行性蛙の巣を出張してお店に致します。エンタメ小説とミステリと漫画がライト方面にちょっとヘビーに集まっております。フリーペーパー交換会PaperTalkで発行した活字系ペーパー「まきびし」バックナンバーも配布します。寒さに弱い両生類ではありますが、皆様にお会いできるのを楽しみにしています。
https://frog-yadoc.tumblr.com/


古本ハレクモ
無店舗でイベント出店などで活動している古本ハレクモと申します。古本のほか、店主が制作している木彫りの本がモチーフのアクセサリーや、雑貨、関西発のZINEなどお持ちします。よろしくお願いします!
http://haretarikumottari.hatenablog.com


古書ブン
徳島県勝浦町にある里山の風景を眺めながら、ゆっくりと本を読んで泊まれる宿兼小さな古本屋。猫の女の子ブンちゃんが店主。古書ブンは、県内で初めての予約制の古本屋で、併設しているみかん農家の宿あおとくるに宿泊できるというブックホテルの側面も持っています。どちらもみかん農家の夫婦がゆるりと運営しています。
http://aotokuru.com 

SAADIA RECORDS
お店のPR文 愛媛県松山市の中古レコード店です。2013年より、LP、7インチ、10インチ、カセットテープ、CDの中古商品を販売しております。ジャンルもSOUL、FUNK、ROCK、REGGAE、HIPHOP、JAZZ、LATIN、BRAZIL、和物等ほぼオールジャンルに扱っております。WEBSHOPの商品はほぼ全て試聴可能です。
http://saadia-web.com


古本屋はりねずみ
店主が昔趣味で集めた歴史物を持ってきます。キャリーケースの容量次第ではそれ以外のジャンル本を持っていきます。


フー吉堂
粘土で作った猫のフー吉がキャラクターの架空の本屋です。最近ZINEを作っています。海の見える一箱古本市や、姫路のブックマルシェ「本の庭」にも出店したことがあります。絵本を中心に、ZINE、オズマガジンやMOEのバックナンバー等を持って行きます。


夜学舎
くらしの中にある葛藤やとまどい、言葉にならない思いを本でいろんな人と共有したいです。それぞれのくらしにおいて、実践したり考えたりするための糧になるような本を売りたいです。
http://yagakusha.hatenablog.com/ 


よたか堂
青森県から沖縄県まで各地の一箱古本市に出店しています。本の内容をイメージしたオリジナルの表紙を描いたり、読書をイメージした絵を描いたりしています。屋号は宮沢賢治の「よだかの星」から。今年7月の「海の見える一箱古本市」で四国初出店を果たしました。
http://blog.livedoor.jp/kaizuken1/ 


株式会社半空
珈琲と本と音楽をテーマにしたお店「半空」です。今回の古本市では、半空でお客さんに愛されている本、本オタクの店主が愛読していた本、半空文学賞実行委員がそれぞれにセレクトした本を販売します。
http://nakazora.jp


2nd Memory
秋の夜長に読みたい一冊を探しに来てください。
https://bookmeter.com/users/154668


無人駅をめぐる本屋
昭和レトロな建築、木造駅舎。そんな無人駅をちょっぴり間借りして、旅する本屋を開いてゆきます。選書のテーマは、就職する学生にとっての「多様な職種」と出会う本。せっかく働くのだから、少しでも「好き」のある分野に進んだ方が、ワクワクできる。そして、その職種は、想像以上に多様。本を通して、自分自身の「好き」に気づき、「職業と出会うきっかけ」になればと思います。https://www.facebook.com/tabitabibooks/


ネジマキネコ
本が好き。猫が好き。ふと気づけば本棚に集まってきたたくさんの猫本たち。可愛い猫、面白い猫、怖い猫、悲しい猫。愛しい猫本たちを一人でも多くの方にお顔を見ながら手渡ていけたら幸せです。素敵な本屋があって、猫が幸せそうに暮らしている街はきっと人も暮らしやすい街です。


やどかり文庫
店舗のない本屋、やどかり文庫と申します。ひとりでもたくさんの方に読書の楽しさを知ってもらえたらいいな、と思いイベントなどに出店しています。あなたの大切な一冊に出会えるきっかけとなれば幸いです。


Dull_BQQKs
https://twitter.com/Dull_Books


よなよな堂
寝る前に、少しだけ読書しよう。そんな風にベットで本を広げ、気がつけばあっという間に真夜中。そんな、思わず夜な夜な読んでしまう本を紹介しています。

なタ書
https://twitter.com/kikinonatasyo

ルヌガンガ
https://www.lunuganga-books.com/

YOMS
http://caccokari.blogspot.com/

かまんよ書店
http://kamanyo.com/

サニールートコーヒー
https://www.instagram.com/explore/locations/292762650/sunny-root-coffee/

ノイズ喫茶iL
https://twitter.com/noiseil

The Banks
http://thebankscity.com/

へちま文庫
https://www.facebook.com/hechimabunko/

solow
https://bookcafesolow.jimdo.com/

螺旋
https://rasen.stores.jp/

読×舎
https://www.facebook.com/YOMIKAKESHA/

うずまき舎
http://uzumaki.cc/

Phil books
https://www.facebook.com/philbooks2014/

451BOOKS
https://www.451books.com/




曙光の次、Riaslandをseto Photo 2017に出展します。

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3月のある晴れた日、四国の西端にある明浜へと車を走らせていた。後部座席とトランクには段ボール一杯の本。とある縁で高松沖にあるハンセン病療養施設のある島、大島で生涯を終えた詩人塔和子さんの蔵書を故郷へ運ぶことになったのだ。

高松を出る頃はまだ冬の空気だったが西へと移動するにつれ空はどんどん青く、海の色も透明感を増してゆく。そしてトンネルを抜けると山の天辺まで続く段々畑は菜の花の黄色で覆い尽くされていた。全く現実感の無い楽園のような景色。

本たちは無事に明浜の資料館の職員たちに引き取られ、任務は滞りなく終わったのだが冬の高松に帰ってから暫く、あの四国の西端で見た光に包まれた春の景色が忘れられなかった。

思えばあそこから僕の南予通いが始まったように思う。同じ四国なのに見慣れた瀬戸内とは全く違う風景。リアス式海岸がどこまでも続き、入江入江に人々は張り付くように営みを送る。海には養殖筏が湾を埋め尽くすほど広がり、山はその頂きまで柑橘の段々畑として耕されている。与えられた自然の全てを使い、辺境とも言えるその地で逞しく生きる人達との出会いが旅を加速させる。

海は南下するほどその色をエメラルドグリーンに変えてゆく。国立公園にも指定されている宇和海は、絶滅したとされる日本カワウソが生存を確認されていた最後の海域でもある。また高知との県境の稜線は日本オオカミの最後の目撃例も。僻地故開発から取り残された辺縁は、動物たちにとっては最後の住処だったのだろうか。

伊達藩だった宇和島領域は一帯に東北文化が根付いている。祭りの鹿踊りが有名で東北の勇壮なものとは違い、子供たちにより舞われる哀愁を帯びた音色の踊りはこの土地に似合っていて美しい。

そのエッセンスが詰まった要塞集落外泊は四国大陸でも記事を書かせて頂いた。遥か九州大陸に沈む真紅の夕陽は忘れられない。
http://459magazine.jp/life/15014/


しかし楽園のように思われるこの地にも、過疎化や間近にある伊方原発の不安、山の稜線に連なる風力発電による低周波の問題など日本の現代の歪みが濃縮されたように折り重なっている。

愛南町を中心に広くこの地を旅し、特定の場所ではなくこの美しき自然と共に生きる人々の土地を指す言葉を探していた。

Rias Land、今は僕はそう呼ぶことにしている。この四国の最西端に、より大きなものと繋がって生きる人々のいる土地がある。

そこは黄色い光に包まれた、魂の西方浄土。



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坂出アートプロジェクトで写真を展示します。

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ABOUT

坂出アートプロジェクト 2016

坂出アートプロジェクト

人工の地層と人の夢
The man-made layer and a someone’s dream 

坂出の街を俯瞰で見た時に建築物は記憶を保存する入れ物の集合体のように見えた。坂出がかつて抱いていたユートピア的なヴィジョン。あるいは個人が夢見た事。それらの記憶の詰まった入れ物を16組のアーティストがそれぞれの表現方法を用いて、記録し、新しい記憶を更新していく展覧会を開催します。

坂出人工土地

本展覧会は、坂出に存在する2つの対照的な歴史的建築物において行われます。坂出人工土地は、1960年代〜1980年代に構想、建築されたモダニズム建築です。集合住宅、商店、市民ホールが1つの建築物の中に収まっており、当時としては画期的なものでした。その人工の地層には、社会の描いた夢が堆積しています。また旧藤田外科病院は1950年代に建てられ、病院という特異な場所性から、そこに通った人達の思いが見え隠れし、この空間には個人が描いた夢を感じることができます。2つの会場と坂出の街を回遊する中で、現代に至るまでに深々と降り積もった時間と、大きく変化を遂げていった個人と社会の関係を見つめ直すと共に、坂出という地方の一都市が目指す新たな関係性を模索する機会となれば幸いです。

坂出人工土地

瀬戸内国際芸術祭2016パートナーシップ事業

坂出アートプロジェクト

■開催日時/2016年3月13日(日)〜5月6日(金)
■開館時間/11:00-18:00(最終受付は17:45まで、月曜休館)
■会場/旧藤田外科医院(香川県坂出市本町3-1-28)
    坂出人工土地(香川県坂出市京町2丁目坂出人工土地1階)
■入場料/旧藤田外科医院=300円(※高校生以下、各種障害者手帳をお持ちの方は無料)
     坂出人工土地1階=無料
■主催/坂出アートプロジェクト理事会
■後援/瀬戸内国際芸術祭 坂出市実行委員会
■実行委員長/平野祐一

お問合せ:Tel.0877-46-3484(カクタニ)/E-mail:art.sakaide@gmail.com
HP:http://sakaideart.tumblr.com
FB:https://www.facebook.com/sakaideart/
 

台湾へトークイベントと写真館WSしにいってきます。

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2月20日(六) 瀨戶內藝術祭御用攝影師【宮脇慎太郎】來到綠光+marüte。在台中停留期間, 將為台灣的各位製作肖像照相他在日本拍攝家族及個人照片,時常舉行個人展覽。
作品風格獨特,在日本廣受歡迎。歡迎感興趣的你來綠光+marüte!

【宮脇慎太郎的台湾写真館】
2016年2月20日(六)
時間:14:00-19:00 
場所:綠光+marüte
地址:台中市西區中興一巷2號(近向上北路口)
費用:NT$200/1枚(2L size)  NT$500/1枚(A4 size)
*免預約

【溫馨提醒】
2016年2月21日(日)
時間:16:00-17:30 
場所:新手書店
地址:台中市西區向上北路129號(近中興街口)
入場:NT$100
免預約(先到20名 )
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三年一次的瀨戶內藝術祭,於今年春天起在四國展開。
香川縣御用的瀨戶內藝術祭攝影師,宮脇慎太郎將於2月21日來台中,
向各位介紹他在瀨戶內拍攝的島嶼日常風景。
今年想參加瀨戶內藝術祭的你請務必要來!

2016年2月21日(日)
時間:16:00-17:30 
場所:新手書店
入場:NT$100
沒有預訂(先到20名 )
ーーーーーーーーーーーーー
三年一次的瀨戶內藝術祭,於今年春天起在四國展開。香川縣御用的瀨戶內藝術祭攝影師,宮脇慎太郎將於2月21日來台中,向各位介紹他在瀨戶內拍攝的島嶼日常風景。今年想參加瀨戶內藝術祭的你務必要來!

いよいよ今年の春から四国にて三年に一度の瀬戸内芸術祭2016が始まります。瀬戸内芸術祭の公式カメラマン宮脇慎太郎さんが台中に来ます。彼が普段撮り溜めた瀬戸内の島々の風景を台湾の皆さんに紹介します。今年、瀬戸内芸術祭に行く人は絶対に見に来て下さい!

宮脇慎太郎現在在綠光marute有他的展覽 『曙光』。歡迎來欣賞唷~

現在宮脇慎太郎さんは現在緑光maruteで個展『曙光』を開催中です。

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緑光+MARÜTE 第三次 日本藝術家駐台中計劃
宮脇慎太郎写真展

「曙光」 The Light of Iya Valley

日時:2016年1月17日-2月21日 (日)  
會場:緑光+MARÜTE (台中市中興一巷2號)

日本三大秘境!四國最深部!天空之集落!平家落人故事流傳之地!台灣的各位,知道德島縣「祖谷」嗎?

活在明天的人,繼承這個全部。 把霧中的風景告訴那樣我們。我們是為了光而前進的霧中小孩。——— 批評家、人類學者今福龍太(從寫真集"曙光"推薦文)

耗費一年,繼續拍了日本三大秘境的其一,平家的"敗者傳説"留在的四國德島縣的「祖谷」。撰寫祖谷的嚴厲地美麗自然和在那裏生活的人們的生活。也許那個是曾經和大自然一起生活的日本。曙光=追趕了像在天亮前照射的模糊,強大的光那樣的<時候>。

宮脇慎太郎 Shintaro Miyawaki 1981年,生于香川縣高松市。攝影家。大阪藝術大學照片學科畢業以後,在東京的六本木工作,之後獨立。學生時代到國內外的旅行,在日本群島被稱做"聖地"的各式各樣的地方朝拜。2008年,從東京在高松移動活動的據點。從事包括作品"「日常中的神聖的東西」在內的風景以及肖像畫的拍攝。2012年,和朋友開珈琲廳和書店「ブックカフェ・ソロー」。現在正在,雜誌「瀨戶內生活」連載,文章"Turtle Island Stories"。
 
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