どうも夏鎖芽羽です(≧∇≦)
今日から夏コミでしたね!1日目はすごくファビュラスらしかったようで…ボンディサークルは3日目に参加するのでよろしくお願いします!

さて、今回紹介するのは平坂読さんの「妹さえいればいい。4」です!
前巻の記事↓

ストーリー A
内容は、「妹のすべて」のアニメ化が決定しコミカライズも決まった伊月。コミカライズ担当の漫画家も無事に決まり順調にメディアミックスが進んでいくかと思われたが、コミカライズ担当の三国山蚕の変な性癖のせいでコミカライズに暗雲が立ち込める⁉︎しかもイラストレーターのぷりけつ、那由多、京まで巻き込む騒動に…とこんな感じです!
シリーズ第4弾!今回もすごく面白かったです!
まずは伊月の誕生日とアニメ化記念のパーティが行われます!プレゼントをあげるシーンの那由多がすごく可愛くて悶えました…!なんですか…自分であげるとか言っておきながら恥ずかしがるとか…!可愛すぎかっ!そして最後はホテルに戻って◯◯◯ー。さすがです那由多さん。てかイラストヤバないですか?そしてアニメ化と同時にコミカライズも行うということで担当する漫画家が三国山蚕に決まります。美人で伊月の作品にぴったりの絵を描きますが、変な性癖のせいでぷりけつこと刹那や那由多、それに京まで巻き込んで騒動に…いや、まじでなんなんすか?いや面白いんですけど…そしてまさかの百合◯◯◯◯…いやなんなんすか。いやありがとうございます?そしてTRPGでは衝撃の展開⁉︎これは思わず笑いましたw 今回も盛りだくさんですごく面白かったです!

キャラ A
那由多が可愛くて死にます。本当に伊月のことが大好きなんですね…でもヤマタノオロ◯◯◯を◯◯◯に使った◯◯◯ーはちょっとやめましょう。はい。「妹のすべて」のコミカライズを担当することになった蚕さんはとんでもない人でしたね…これまで出てきた女性陣の中では一番イカれてるのではないでしょうか?ヤバいっすよ頭にそれは…京も巻き込まれて災難でしたね…てかもう完全にそういうキャラになってますよね…

今後の期待度 A
3巻の感想で書いたとおりもうすでに最新刊まで読んでいるので近々5巻の感想もあげます!お楽しみに!


それではこの辺で(≧(エ)≦。)

ISBN  978-4-09-451598-5