2007年08月30日
第4回 シンポジウムのご紹介(後編)

シンポジウム「子どもと共に学ぶモデリングとドローイング」のご紹介(後編)です。今回も司会の前嶋英輝先生(順正短大)から、ご自身も含めてご紹介いただきます

高橋 敏之 氏(幼児の造形表現にみる認知発達:岡山大学教育学部教授)
造形教育の重鎮。と言うにはまだお若いですが、実力はすでに! 群を抜いた分析力と指導力が定評の先生です。このフォーラム/シンポジウムの元締め(?)でもあります。一方でイタリア仕込みのファンキーなところも垣間見せる人生の達人
映画の評論には鋭いものがあります
次回(第5回)のご講演「北イタリア、レッジョ・エミリア市の保育実践に学ぶ」も見逃せません

前嶋 英輝 氏(順正短期大学准教授)
各先生のご紹介をさせていただきました。今回コーディネートをするにあたって、最も重視したのは、「リンク、身体性」というキーワードです。それぞれの先生方は、皆さん人間、ことに子ども好きという点で一致しています。シンポジウムでも会場の皆さんと繋がれることを一番に願っています。基調講演の蛭田先生は、師匠で、私も彫刻が専門です
頭の体操に囲碁を楽しんでいます
多彩なシンポジストをお迎えして開かれる、第4回です。〆切が間近です
GPホームページから、かんたんにお申込できます(「新着情報」をクリック!)
いますぐ どうぞ(・ω・)ノ

