January 19, 2007

Tempolarily HELP@Uoroku

■ 2007 1.18(thr) ■

許容範囲ギリギリに起床し、余裕を見て出発しまずは自店へ。靴を取りかえるためだったのだが、倉庫に入ってびっくり。靴と言う靴が床に山積みになっていて、目印をつけておいたにも関わらず探し出すのは用意ではなく、あきらめて適当に選び出して、ウオロクへ向かう。
内部の一角にある場所には、久保準社員と高田SW、そしてこの店では初めて見る角津OCの姿が。挨拶をし、身支度をして店内へ。
OCがまず退出し、本日は残った2人と作業。久保さんとは初めての共同作業だったが、2人だけの時間もあり、思いがけず会話が弾んだ。
「今日は休みだったんですか?休日HELPご苦労様です」
今年初HELP。ウオロク(コモ)店。
途中、履いてきた靴底の汚れがひどくて、店内が汚れてしまったのに気づく。掃いてきれいにする。「いや、店に行ったら靴が散乱してて、適当に選んできたんですよ」
その後、ピークを境に、自店には遠く及ばないもののそれなりに客が訪れ、小人数で凌ぐ。暇になった際には作業をしながら彼女と会話。
「今度、24時間になるでしょ?あたしも入れてもらおうと思ってるんだよね。店長も人が全然いない、って言ってたし。
 ここで終わった後、少し寝て(夜の)12時から5時くらいまで入ろうと思う。5時間も寝れれば上等じゃね?(笑)」

話はマックの人間関係他に及ぶ。
「グリーンコートってどう?HELP行った?」
「日曜日で、ピークは人数が足りなくてかなり苦労しました」
「イオンの小林MGRも行ってた?あの人、女のクルーにはかなり厳しいんだよね」
「え?そうなんですか?」
「らしいよ。植本さんとかも前、かなり言われたって。怖いよね(笑)」
「女だからじゃないですか? 自分は(HELPの間)そんなことなかったですけど」

「マックで誰か、好きな人いるの?あ、植本さんだ(笑)」
「いや、違いますよ」
「でも3歳下だったら、ちょうどいいかも(笑)。マックで誰と仲がいいの」
「普段は誰とも会ったりしないから。イオンに行ってた時は相沢さんとかが気が合ったかな」
「相沢安紀ちゃん?中学校が同じだったんだよ。可愛いよねぇ」
「でも、向こうのクルーと付き合ってるって」
「あ、少しタイミングが遅かったってこと(笑)」
「ハハハ」

「メガマックって、このボックスが無くなったら販売終了なんですか?」
「そう、ウチは(1日)20個。バンズは余裕であるけど、そういう決まりなんで。新発田って30個でしょ?」
「いや、自分は最近入ってなかったんで」
「そう。向こう、スルーがあるじゃん。あたし、昔しかやった事ないんだよね」
「すぐ慣れますよ」
「前、酔って歩いてあそこ行った事があるんだよね。スルーの所に行ったら『お車でお願いします』って言われて(笑)」
「車しかダメですよ」
「人が歩いても(機械は)反応しないの? どうやって車かそうでないかって分かるの」
「いや、モニターがあって。あの一帯の様子が見えるんです」
「あ、そうなんだ。じゃ、自分達の姿ってマヌケだったんだ(笑)」

ポテトのショートニングを交換したり、シンクを片付けたりもしながら、16:00になりアップ。この店では最も楽しい時間を過ごせたかもしれない。
その後はイオンへ行き、3日ぶりのメガマックを食べようとマックへ。フードコートで水を飲んでいると、マックの持ち帰りバックを手にした1人の女性が。NOVAの小田さんである。この前も新発田校にいるのを見たが今日もそうなのだろう。
会釈したが、向こうはすぐには気づかなかったようだ。が、数歩行った所で降りかえり気づいて会釈してくれた。久々に対面したが、かなり綺麗になっていたような気が。これだから女はわからない。
予想外の売れ行きに、数量限定販売だったが、問題無く買う事ができフードコートで食べる。イオンも順調なようだ。こちらはイオン店(from Food-Court's seat)

帰宅後は英語に接しながら、しばし眠りに落ちてしまう。結局風呂には入らずじまい…。

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