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ダメ人間度127点の管理人が自作PCやデジカメについて、書き殴るBlog

9 9月

富士フイルムのGFX 50Rの価格は4500ドルで発表は9月25日?4

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 Fuji Rumorsに富士フイルムの新型中判ミラーレスカメラ、GFX 50Rの情報が載っています。

 それによると、
 ・富士フイルムのGFX 50Rは、9月25日のニューヨーク時間で午前7時30分に発表される。
 ・信頼出来る複数のソースにより、価格が4500ドル前後になると100%確認が取れている。
 との事です。

 また、現在わかっている事としては、
 ・レンジファインダースタイル
 ・ファインダーはEVFのみ


 新規にわかった事としては、
 ・2方向チルト式モニタ(GFX 50SやX-T3の様な3方向では無い)
 ・Dual SDカードスロット
 ・ボタンのレイアウトやジョイスティックなどはX-E3に似ているが、X-E3とは異なり、
  MCSスイッチがカメラの背面に有る。
 ・冷却ボックスは無い(冷却ボックスはGFX 50Sのモニタの裏に有る四角い部分の事)
 となっています。
  
9 9月

パナソニックのフルサイズミラーレスは自社製センサーを採用?3

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 Mirrorless Rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレス機の情報が載っています。

 それによると、
 ・現在、信頼出来る情報はまだ無いが、情報の信憑性が低い情報をまとめた。
 ・現行のGHシリーズの様な非常にハイブリッドにフォーカスを合わせたカメラになる。
 ・高品質なビデオ性能
 ・マウントアダプターで現行のマイクロフォーサーズレンズをクロップで使用可能。
 ・1月に予約が開始され、3月に出荷される。
 ・センサーはパナソニック製でソニー製では無い
 との事です。

 内容的には、ほとんどが最近、各所で出ている情報のまとめになっています。

 センサーについては、以前発表された、コレになる可能性が大かと思います。
 仮にこれが採用されるとすれば、先日発表された、ニコンやキャノンはもとより、
 ソニーにもプレッシャーを掛ける事が出来そうですね。

 また、マウントアダプターについては、無印フォーサーズの時にOMアダプタ用が。
 マイクロフォーサーズの時は無印フォーサーズ用のマウントアダプターが出ており、
 発表直後はレンズ資産が無い状態なので、可能性は有るかと思います。

 ちなみに、現在のマイクロフォーサーズが出た直後もレンズが標準レンズと望遠レンズ
 位しか、ほとんど選択肢が無く、無印フォーサーズアダプタが非常に助かりました。
 
 それに、オリンパスとパナソニックのマイクロフォーサーズの中には、フルサイズをカバー
 したレンズも有るらしいという話が有りますので、使えたら助かりますねー

 ただ、ペンタックスがK-1を出した時同様、フルサイズをカバーしたレンズの情報が出た途端、
 対応レンズが高騰しそうな気がします・・・(汗)
5 9月

パナソニックのフルサイズミラーレス機は新規のマウント採用?4

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 43rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレス機の続報が出ています。

 それによると、
 ・パナソニックのフルサイズ機には、パナソニックが設計した、新規のマウントが採用される。
  このカメラは、ライカSLマウントを採用していない。


 ・新型のカメラは、9月25日のフォトキナでプロトタイプが発表され、製品が出荷開始されるのは、
  2019年の3月になる。
 との事です。

 気になるマウントの情報が出て来ました。
 当初、ライカのSLマウントという情報も有りましたが、ライカのSLマウントでは無く、新規の
 マウントを採用する様ですね。

 と言う事は、今回もマイクロフォーサーズの時と同様にオリンパスと協業しての共通マウント
 でオープン規格になる可能性が有りそうですね。

 また、センサーについての続報も入っています。

 それによると、
 ・パナソニックのフルサイズミラーレス機のセンサーはソニー製を採用しない。

 ・パナソニック設計のソニーが製造という事なのか、タワージャズ製造という事になるのか、
  今のところ、不明。

 ・この噂のエキサイティングな点は、これが事実なら、ソニー製の既存のセンサーを利用する
  訳では無いという事だ。
 との事です。

 先日のタワージャズの新型センサー開発のタイミング的に今回は、ソニー製では無く、
 タワージャズ製のセンサーを採用しそうな気がします。
2 9月

富士フイルム X-T3のリーク画像が公開に!4

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 軒下デジカメ情報局さんで富士フイルムのX-T3の画像が公開されています。
 
 画像を見る限り、見た目は現行のX-T2とさほど変わりませんが、今回はシルバーとブラックの
 2色展開で今回、グラファイトシルバーでは無く、最初から通常のシルバーが用意されている様
 ですね。


 ちなみに、参考までにFuji RumorsにX-T2との比較画像も載っています。
 https://www.fujirumors.com/leaked-first-fujifilm-x-t3-images/
2 9月

パナソニックが9月25日にフルサイズミラーレスカメラを発表!?4

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 43rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレスカメラの情報が載っています。

 それによると、
 ・パナソニックがフルサイズミラーレスシステムカメラを9月25日に発表する。
 ・パナソニックは発表の際にプロトタイプを公開し、製品は2019年前半に登場する。
 ・このカメラの動画性能はずば抜けている。
 ・このカメラがライカやオリンパスと協業で開発されているかは不明。
 ・最も可能性が高いのは、ライカのSLマウントの採用
 ・このカメラが新型マウントを採用するのか、それとも、ライカのSLマウントを採用するのか、
  現時点で情報が無い。
 との事です。

 先日入った情報ですが、パナソニックがフルサイズミラーレスカメラを開発中で9月25日に
 発表するという情報が入って来ました。

 今のところ、採用するマウントが新マウントなのか、それとも、ライカのSLマウントを採用するのか、
 また、新マウントであれば、オリンパスと協業で開発しているかなど、肝心なところが全く不明と
 なっています。

 今回、パナソニックがフルサイズミラーレスに参入する目的としては、スチル目的と言うよりは、
 恐らくはオリンピックでの8K動画対応を考えての事かと思います。

 現状の4K動画では、発熱の問題などから、マイクロフォーサーズが最適なフォーマットになっていますが、
 逆に8K動画になると、マイクロフォーサーズの規格では厳しいので、フルサイズミラーレスへの参入は
 ある意味、なるべくしてなったという感じでしょうか?

 また、マウントについてですが、現状、どのマウントを採用するのか不明ですが、オリンピックまでに
 レンズを一通り揃えないといけない事を考えると、ライカのSLマウントを採用するのが、一番手っ取り
 早い気もしますが、SLマウントを採用した場合、仮にボディが安くなっても、レンズでヤバい事になり、
 一般ユーザー向けというよりは、完全なプロ向けになるかと思います。

 また、ライカのカメラについては、パナソニックが製造していたり、パナソニックの既存のカメラを
 OEMで出していたりしているので、フルサイズのノウハウやライカとの関係も良好。

 オリンパスと協業で新マウントを採用した場合、現在協業中のオリンパスもフルサイズのレンズの特許を
 複数出しており、また、オリンパスは来年早々にスーパーハイエンド機を出すという事から、オリンパス
 と協業で新マウントを採用するという可能性も捨てきれません。

 次にセンサーですが、考えられる選択肢としては、次の3つかと思います。
 1.自社製造
 2.ソニー
 3.タワージャズ


 1の自社製造については、富士フイルムとの共同開発中の有機センサーという可能性も有ります。
 ちなみに、有機センサーが登場するのは、2020年頃と言われていますので、第一弾で採用される
 可能性は微妙かと。

 2のソニー製については、最近のパナソニックのカメラのセンサーは自社製造では無く、ソニー製
 でまた、フルサイズのセンサーに定評が有る、定番商品ですので、可能性は高いかと。

 3のタワージャズについては、パナソニックとの合弁会社で先日新型センサーを開発していたので、
 そちらを採用する可能性も有るかと思います。

 先日のニコンZマウントが発表時点で既にやっちまった感が有りましたが、パナソニックがどうなるのか、
 25日の発表が非常に楽しみですね。

 また、フォトキナ辺りでキャノンのミラーレスが発表されますので、来年のカメラ市場は凄い事に
 なりそうですね。
22 8月

パナソニックが海外でDC-LX100 IIを発表!4

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 パナソニックが海外でDC-LX100 IIを発表しました。

 主なスペックとしては、
 ・17MBのマルチアスペクト対応の新型の4/3センサーを採用
 ・新型の画像処理エンジンを搭載
 ・レンズはLX100と同じ、35mm換算で24-75mm F1.7-2.8
 ・液晶モニタはタッチパネル対応の124万ドット
 ・EVFは旧型と同じ
 ・バッファーが前モデルから増加しており、11コマ/秒(C-AFでは5.5コマ/秒)。
  RAWで33枚までの連写が可能。
 ・新しいピクチャースタイル「L.モノクローム」と「ハイコントラストL.モノクローム D」が追加。
 ・4Kフォトが強化され、フォーカスセレクト、深度合成、軌跡合成に対応。
 ・Bluetoothが追加。
 ・USB充電に対応
 ・カラーはブラックのみ
 ・価格は小型の外部フラッシュ付属で999ドル
 ・10月発売
 となっています。

 デザイン的には、グリップぐらいしか変更点が無い様ですが、中身に関しては、結構進化していて、
 結構良い感じですね。

 ただ、個人的に気になるのは、今時、液晶が可動式で無く、固定式な点と、前モデルがマイクロフォーサーズ
 なのに、ゴミ取り機能が無く、センサーへのゴミが問題になっているにも関わらず、相変わらず、搭載されて
 いないっぽい点でしょうか?(汗)

 あとは、カラーバリエーションがブラックのみというのも寂しいですね。

 ソース
 https://www.dpreview.com/news/6724429642/much-anticipated-panasonic-dc-lx100-ii-features-17mp-multi-aspect-sensor
22 8月

360手机が約19,000円でSnapdragon 660搭載のスマートフォンN7 Liteを発表!

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 中国のスマホメーカーの360手机が、N7 ProN7 Liteの2機種を発表しました。

 主なスペックとしては、
 □N7 Pro
 ・SoC:Snapdragon 710
 ・メモリ:6GB
 ・ストレージ:64GBまたは128GB
 ・液晶:2,160×1,080ドット表示対応の5.99型
 ・カメラ:背面のメインカメラは1,200万画素で、画素サイズ1.25μmを確保。
      深度検出用サブカメラも搭載。前面も1,600万画素と深度検出用サブカメラを備える。
 ・本体サイズ:73.9×153.5×7.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は182g。
 ・18WのQuick Charge 4+による充電に対応し、6V/3Aにより本体が高温にならず、100分間で
  0%から100%まで充電可能。
 ・価格:64GBが1,999人民元(約33,000円)、128GBが2,299人民元(約37,000円)。


 □N7 Lite
 ・SoC:Snapdragon 660
 ・メモリ:4GBもしくは、6GB
 ・ストレージ:32GB、64GBもしくは、128GB
 ・ディスプレイ:N7 Proと同等の2,160×1,080表示対応5.99型
 ・カメラ:背面カメラは1,300万画素+深度検出用サブカメラ。
 ・本体サイズ:75.2×155.9×8.35mm(同)、重量は180g。
 ・バッテリー:4,050mAhで、こちらも2日間の駆動が可能。
        ただし充電はQuick Charge 3.0で、9V/2Aとなる。
 ・価格:メモリ4GB+32GBモデルで1,199人民元(約19,000円)。
     メモリ4GB+ストレージ64GBモデルは1,499人民元(約24,200円)、メモリ6GB+ストレージ
     128GBモデルは1,799人民元(約29,000円)
 とどちらのモデル共にコストパフォーマンスが高くなっています。

 OPPOにも見習ってほしいですねー(汗)

 ソース
 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1138936.html
22 8月

OPPOのR15 ProとR15 Neoの価格や発売日が発表に3

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 先日発表された、OPPOのR15 ProR15 Neoの国内での価格や発売日が発表されました。

 それによると、
 □R15 Pro
 ・69,880円(税別)で、9月下旬より発売。
 
 □R15 Neo
 ・メモリ3GBモデルが25,880円(税別)で9月7日発売。
 ・メモリ4GBモデルが29,880円(税別)で8月31日より発売。
 となっています。

 R15 Proについては、防水やおサイフケータイなど、日本向けにカスタマイズしていて、
 非常に魅力的な機種だとは思いますが、その一方でR11sが日本でなぜ売れなかったのか、
 わかっていない印象ですね・・・・(汗)

 正直、スナドラ660搭載で日本で無名のメーカーの商品に7万も出す物好きは日本にはいません。
 その価格を出すなら、上位グレードのスナドラ8xxシリーズ搭載の商品が買えますので、正直、
 コレを買う人がどれだけいるのでしょうか?(汗)

 R15 Neoに関しては、まず、最初に思ったのが、海外市場はともかく、日本で3GBモデル
 いらなくね?ですね。 

 あと、どちらの機種にも言えますが、販売店が少なく、日本のMVNO会社と全く提携していないなど、
 イマイチ、OPPOの本気度がよくわかりません。

 正直、OPPOは世界シェアは高いですが、日本市場を舐めて、こんな事ばかりを続けていたら、
 シェアを取れずに即日本撤退しそうですね・・・(汗) 

 PS 世界シェアトップクラスのXiomiが日本法人を設立した模様! 
 
 ソース
 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1139220.html
13 8月

OPPOが世界初のSD670とGorilla Glass 6搭載のR17を発表!4

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1

 OPPOが新型のスマートフォンOPPO R17を発表しました。

 主なスペックとしては、
・機種名:OPPO R17
・OS:Android 8.1、ColorOS 5.2
・CPU:Qualcomm Snapdragon 670
・メモリ:8GB
・ストレージ:128GB
・ディスプレイ:6.4型 FHD+(2,280×1,080ピクセル)、Gorilla Glass 6
・インカメラ:2,500万画素、AI美顔機能を搭載。
・バッテリー:3500mAh 
・充電端子:USB Type C
・カラーバリエーション:流光藍、霓光紫の2色展開
・中国での発売日:8月18日
 となかなかのスペックとなっています。

 特に記載は有りませんでしたが、ストレージの容量が128GBとなっていますので、恐らくは、
 ファーウェイのhonor10の様にMicroSDスロットは搭載しないかもしれませんね。

 なお、OPPOの日本法人のtwitterに下記の様な投稿が有りますが、これは、R17の事でしょうか?
 それとも、R15か、FindXでしょうか?



 個人的には、R17FindXが来るのは良いのですが、ハイエンドの機種だけを増やすよりは、
 まずは、国内で売れ筋の実売3万円台クラスの機種を投入した方が、知名度を広めたり、シェアを獲得
 するのに良い気がしますね。

 むしろ、そうしないと、即日本撤退になりそうな予感がします・・・・(汗)

 PS R11sをゲット♪ 近々自宅に到着予定。
8 8月

Alphacoolからポンプ・リザーバー一体型ウォーターブロックが登場!4

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 Alphacool製のポンプ・リザーバー一体型のウォーターブロックEisbaer (Solo) – 2600rpm – black
 が登場しました。

 価格は税抜7,800円となっています。 

 主なスペックとしては、
 ・ポンプのスペックは、回転数2,600rpm、最大揚程0.85m、最大流量70L/hr。
  公称電圧は12V DCで、入力電圧は7〜13.5V DC、公称電力4W。

 ・対応ソケットはIntel 775, Intel 1366, Intel 1150/1151/1155/1156, Intel 2011(-3), AMD AM4,
  AMD AM3(+)/AM3/AM2(+)/AM2/ 939/FM2(+)/FM2/FM1/G34/940

 ・フィッティング接続口はG1/4
 となっており、幅広いソケットに対応しているのも、ポイントが高いですね。

 これ1つでポンプ・リザーバー・ウォーターブロックが一緒になっていますので、設置スペース
 の少ない、Mini-ITXなどに良さそうですね。

 また、一体型になっていますので、これを購入すれば、他に必要なのが、冷却水・チューブ
 ・フィッティング・ラジエーターのみになりますので、下手すると、一式購入しても、2万円
 で水冷システムが構築出来ますし、水冷初心者にも優しいですね。

 個人的にこれ、結構欲しいです。 


 ソース
 http://www.gdm.or.jp/crew/2018/0808/272245
1 8月

富士フイルムのX-T3のバッテリーグリップは新型?3

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 Fuji Rumorsに富士フイルムのX-T3の情報が載っています。

 それによると、
 ・富士フイルムのX-T3には、新型のバッテリーグリップが用意される。
 ・X-T3はバッテリーパフォーマンスが改善される。
 ・富士フイルムは新型のバッテリーチャージャーのBC-W126Sを登録した。
 ・新型のバッテリーチャージャーの名称から、X-T3のバッテリーは、現行のNP-W126S
  と形状とサイズが変わらないと思われる。
 との事です。

 あまり情報が出て来ない、富士フイルムのX-T3ですが、今回の情報によると、
 バッテリーグリップが新型になるという事ですので、これまでのシリーズとは、ボディ形状
 やデザインが変わる可能性が有る様ですね。
 
25 7月

オリンパスのスーパーハイエンドなカメラが2019年始めに登場?

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 43rumorsにオリンパスのスーパーハイエンドなカメラの続報が出ています。

 それによると、
 ・非常に信頼出来るソース達が、オリンパスの新型スーパーハイエンドカメラの情報が本物
  である事と、このカメラが2019年の非常に早い時期に発売される事を確認した。
 ・このカメラはE-M1 MarkIIの性能を超えている。
 ・フォトキナではこのカメラの情報は出ないだろう。
 
 現在、詳細なスペック情報は無いが、3つの可能性が有る。
 1.新型のE-M5 MarkIII
  オリンパスがE-M1 MarkIIの性能を超える、E-M5 MarkIIIを出すだろうか?

 2.新しいタイプのマイクロフォーサーズカメラ。
  恐らくは動画志向のカメラ

 3.新しいセンサーフォーマットのカメラ
 との事です。

 まず、情報の補足から。
 先日の情報で今年のフォトキナにオリンパスが参加しないとの情報が有りましたので、
 ソースに出ていた、『フォトキナではこのカメラの情報は出ないだろう。』という情報
 は当然かと思います。

 次に3つの可能性の件ですが、まず、2については、オリンパスが過去に公式のインタビューで
 動画志向のカメラには興味が無いし、出すつもりも無い的な発言をしていましたので、真っ先
 に消えるかと思います。

 次に1のE-M5 MarkIIIについては、既に登場するのが確定していて、詳細スペックは
 不明ですが、発表時期は来年のCP+辺りだったと思います。

 43rumorsでは、E-M5 MarkIIIE-M1 MarkII超えに疑問を持っている様ですが、
 最近薄れて来たとは言え、オリンパスと言えば、下克上スペックが有名かと思いますので、
 個人的にはE-M1 MarkIIの性能を超えて来ても不思議では無いかと思います。

 それに、E-M5シリーズは無印フォーサーズの時のE-300シリーズと同様に新技術の実験台の
 プロトタイプシリーズ的な側面(FSS的には、KOGを開発する際のウォータードラゴンや
 オージェ・アルスキュル的な)が有りますので、E-M5 MarkIIIE-M1 MarkIIや他のシリーズ
 には無い、新機能や新技術、新型センサーや新型の画像処理エンジンなどを搭載して登場する
 ものと思われます。
 
 以前、オリンパスが発表していた、グローバルシャッター搭載の積層型のセンサー辺りが搭載
 されるかもしれません。

 次に、多分本命だと思われる、その3。
 恐らく、パナソニックと共通のフルサイズの規格では無く、以前ソニーと提携していた経緯から、
 FEマウントの互換機になるかと思います。

 他にも、オリンパスがフルサイズのレンズや技術の特許も複数出していますので、フルサイズの
 カメラが出る可能性は高いかと思います。

 また、マイクロフォーサーズという規格自体はまだまだ行けるかと思いますが、レンズも一通り
 出揃っており、また、現時点でこれ以上、画質を上げるには、有機センサーや積層型のセンサー
 などの技術革新が無い限り、スチル撮影は厳しい(マイクロフォーサーズだけでは無く、フルサイズ
 以外のAPS-Cや1インチなども)ので、上の規格が出て来てもおかしくは無さそうです。

 多分、登場すれば、スペック的にソニーのα7IIIの兄弟機的な機種で、それにオリンパスの強力な
 ゴミ取り機能と5軸手ぶれ補正、防塵防滴にZUIKOレンズとかなりおもしろそうな機種になりそう
 な気がします。
22 7月

Amazonプライムデーでアウトドアグッズをゲット♪4

ブログネタ
アウトドア に参加中!
 先日のAmazonプライムデーで狙っていた、アウトドアグッズをゲットしました♪

 その1
IMGP3150-1

 なんちゃって、ユ○フレームの焚き火台。
 通常価格が4,877円⇒3,898円でゲット。



 その2
 ATIKA メンズ スポーツサンダルのTESLA MAYA M110/111
 通常価格が2,690円⇒1,583円。

 これまで使用していたサンダルが限界で、以前から目を付けていたのがセールになったので、
 思わずゲット。

 作り自体も良いですし、履いた感じもクッションが効いてて、結構良い感じです。
 難点は指の脇のベルトが指に当たって、ちょっと痛い位でしょうか?
 




 今回のプライムデーはあまりめぼしい物が有りませんでしたが、欲しかった物や狙ってた物が
 買えたので、良かったですねー
22 7月

Amazonプライムデーで新しいヘッドホンゲット♪5

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ヘッドホンとイヤホン に参加中!
IMGP3148-1

 先日のAmazonプライムデーで狙っていた、ゼンハイザーのヘッドホンのHD 598 SRをゲットしました。

 通常価格は16,980円ですが、プライムデーのセールで13,500円。これでも十分安いですが、
 先日クレジットカードのポイント交換で貰った、4,000円分のAmazonのギフト券4,000円分
 を使用して、最終的に9,500円で購入出来ました♪

 以前からゼンハイザーのヘッドホンが欲しかったので、大満足でした。

20 7月

富士フイルムがAPS-Cセンサー搭載のコンパクト機XF10を発表!3

 富士フイルムがレンズ一体型デジタルカメラ、FUJIFILM XF10を8月23日に発売する
 と発表しました。

 店頭予想価格は税別6万円前後になる見込み。

 主なスペックとしては、
 ・X-T100やX-A5に搭載のセンサーと同等の有効2,424万画素のAPS-Cサイズのベイヤータイプの
  CMOSセンサーを搭載(X-Transでは無い)
 ・35mm換算28mm相当F2.8の固定式のレンズを搭載
 ・最短撮影距離は約10cm
 ・感度はISO200〜12800(拡張で100/25600/51200)
 ・4K動画記録やハイスピード動画の撮影に対応している。
 ・背面モニターは3型約104万ドットのタッチパネル式でチルト無しの固定式
 ・EVF非搭載
 ・USB充電可能
 ・カラーバリエーションはシャンパンゴールドとブラックの2色展開。
 となっています。

 ついにXF10が発表されました。
 実質ディスコンになった、X70の後継機種かと思われますが、正統な後継機種というよりは、
 X-T20⇒X-T100の関係の様な廉価モデルになっています。

 主なX70との違いとしては、
 ・センサーがX-Trans⇒ベイヤーセンサー
 ・可動式の液晶⇒固定式
 ・ホットシューが無い
 ・ダイヤル類が減少
 となっています。

 これだけ挙げると、ダメな子扱いになってしまいますが、重さが340g⇒約279gに軽量化
 されていて、価格も9万円⇒6万円に大幅に値下がり
しているのは、非常に魅力的ですね。

 個人的には、ホワイトバランスに水中を用意しているなら、専用のハウジング出せよと
 思いますね(汗)

 あとは、コストの関係なのか、レンズバリアが未搭載でフィルターやレンズフードなど
 も取り付け出来ない仕様になっているのは、ちょっとどうなのかな?と思います。

 ソース
 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1133743.html
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