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ダメ人間度127点の管理人が自作PCやデジカメについて、書き殴るBlog

5 11月

富士フィルムがX-T3の最新ファームウェアを公開!3

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 富士フイルムがX-T3の最新ファームウェアを公開しました。

 更新内容としては、
 □X-T3:Ver.1.02
 ・ヒストグラム表示時またはスポーツファインダー使用時、稀に発生するボタン操作が出来
  なくなる症状を改善しました。

 ・特定の撮影条件(スポーツファインダーモードまたは電子シャッター連写等)で稀に発生
  するRAW画像が正常に記録出来ない症状を改善しました。

 ・その他、軽微な不具合を修正しました。
 となっています。

 また、先日公開された、X-T1用の最新のファームウェアVer.5.50にバグが有った為、
 公開中止された模様です。

 不具合内容としては、
 ・XC15-45mmF3.5-5.6 OIS PZのズーム操作とMF操作に対応していない事が判明。
 となっています。

 富士フイルムは公開を一時中止し、近日中に修正ファームウェアを公開予定としているとの事です。

 PS 情報が出て来ている、XF16-80mm F4が気になる今日この頃。

 ソース
 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1151144.html
5 11月

SIGMAの56mm F1.4 DC DN|Contemporaryが11/22に発売決定!3

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 シグマが9月に発表していた、マイクロフォーサーズマウント用とソニーEマウント用の
 交換レンズSIGMA 56mm F1.4 DC DN|Contemporaryを11月22日に発売すると発表
 しました。希望小売価格は税別5万7,000円となっています。

 主なスペック
 ・35mm換算でソニーEマウント機で84mm相当、マイクロフォーサーズ機で112mm相当
  の画角の中望遠レンズ。

 ・ソニーEマウントではファストハイブリッドAFや瞳AFに対応。

 ・鏡筒は、マウント部にゴムシーリングを施した簡易防塵防滴機構。

 ・レンズ構成は6群10枚。絞り羽根は9枚(円形絞り)。最小絞りはF16。

 ・最短撮影距離は50cm。

 ・フィルター径は55mm

 ・最大径×全長は66.5×59.5mm。重量は280g。
 となっています。

 また、SIGMA 56mm F1.4 DC DN|Contemporaryの発売を記念して、特製レンズケース
 のプレゼントキャンペーンを開始し、1,000本限定で製品に同梱されるとの事です。

 プレゼント品は、3本のDC DN Contemporaryシリーズをすべて収納出来るレンズケースで、
 3本一緒に気軽に持ち出せるよう企画されたとの事です。

 キャンペーンは限定数に達し次第終了し、終了後は単体の商品として、シグマオンラインショップ
 でも販売されるとの事です。

 恐らく、共用しているEマウントの関係上、当初の50mm⇒56mmに変更されたのは、個人的に
 微妙ですが、他にマイクロフォーサーズで50mm台のレンズが出ていませんでしたので、早速
 ポチりました。

 しかし、紅葉シーズンがとっくに終わった後に発売されても、何を撮れば良いのやら・・・(汗)

 ソース
 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/1151283.html

 https://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/campaign/1151298.html
17 10月

最近取り付けた物4

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 ここ数ヶ月で取り付けたパーツの紹介をしたいと思います。

IMG_20180816_122124


 まずはエアロワイパー。
 Yahooショッピングで1600円程度で購入。

 エアロワイパーの効果はわかりませんが、ワイパーのゴムが劣化していたので、交換後は
 キレイに拭き取れる様になりました。

 あとは、エアロワイパーなので、純正ノーマルのワイパーとはデザインが変わりますので、
 印象が変わります。

 個人的にお勧め度:★★★

IMG_20180816_122221


 Amazonのセールで1500円程度で購入した空気清浄機。
 レビューの評価が高く、前から気になっていたので購入しましたが、小さくて場所も取らないですし、
 効果抜群でお勧めです。

 例を挙げると、飲食店で食事の後、服に付いた匂いや真夏にエンジンを掛けると、芳香剤の甘ったるい
 匂いが車内に充満したりしますが、短時間ですぐに匂いが消えます。

 これを購入してからは、芳香剤や車内用のファブリーズの出番が無くなりました。

 個人的にお勧め度:★★★★★

 

 IMG20181003161035


 トランクのドアの中に入れるタイプのダンパー。
 取り付けはブッシュピンを外して間に挟むだけのお手軽作業で5分と掛かりません。
 
 リアのロードノイズが気になって購入しましたが、はっきり言って、効果無し(汗)
 お手軽価格なので購入してみましたが、これ単品では意味が無い模様(汗)

 でも、セットで購入すると結構良い値段がするんですよね・・・・(汗)

 個人的にお勧め度:★

 
 IMG20181013141051


 以前乗っていた、DEデミオの時から気になっていた、CUSCOのリアスタビバー

 金曜日に到着して、土曜日に取り付けて来ましたが、みんカラなどの評判通り、

 これは凄く良い物だ・・・・

 取り付け後、テストに蔵王まで行って来ましたが、これを取り付けると、カーブが凄く曲がりやすくなり、
 山道などが凄く楽でお勧めです。

 価格も1万8千円程度とそんなに高くありませんし、付けて損は無いと思います。
 むしろ、ぜひ付けるべきですねー

 ちなみに、Autoexeフェアの時にAutoexeのスタッフにリアスタビバー出さないの?
 と聞いたところ、出す予定が無い的な事を言ってましたが、ぜひ出して欲しいところです。

 個人的にお勧め度:★★★★★

 PS 今週末、マツダでAutoexeフェアが有りますが、さて、何を買おうか・・・
12 10月

マツダがCX-5に2.5リッターガソリンターボと2.2リッターディーゼルに6速MTを追加!

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 マツダが商品改良を実施した、CX-5の予約受注を開始しました。また、同時にCX-5の 最上級グレード
 の位置付の特別仕様車Exclusive Mode(エクスクルーシブ・モード)の受注も開始しました。
 発売は11月22日で、価格は257万400円〜388万2600円との事です。

 新しいCX-5の特徴としては、
 □パワートレーンのラインアップの変更
 ・マツダの国内向けとして初めて、直列4気筒DOHC 2.5リッター直噴ガソリンターボエンジンSKYACTIV-G 2.5T
  (レギュラーガソリン仕様)を設定。

  最高出力169kW(230PS)/4250rpm、最大トルク420Nm(42.8kgfm)/2000rpmを発生するこの新エンジンにより、
  高速域まで意のままに加速する力強さと上質感のある走りを提供する。

 ・ディーゼルエンジンのSKYACTIV-D 2.2に6MTのSKYACTIV-MTを追加

 □車両装備
 ・GVCをさらに進化させたGVC プラスを全車に標準装備し、ステアリング操作を始めた時にエンジントルク
  を制御してターンインの応答性を高めるGVCに対し、GVC プラスではブレーキ制御を追加して旋回中や
  ターンアウト時に起きる車両挙動を安定させ、ヨーモーメントの収束性を向上させる効果を発揮する。

 ・アドバンスト SCBS(アドバンスト・スマート・シティ・ブレーキ・サポート夜間歩行者検知機能を追加。

 ・国内販売のマツダ車として初めて、マツダ コネクトがApple CarPlayAndroid Autoに全車標準対応。
  また、Apple CarPlayでは、iOS12以上のデバイス接続時にGoogle Mapsの利用が可能。

 ・車両の前後と両サイドに配置したカメラで車両周辺の状況を撮影し、センターディスプレイに車両を上空から
  眺めた様なトップビュー表示などで映し出してドライバーの死角などをカバーする、360°ビュー・モニター
  を特別仕様車のExclusive Modeで標準装備し、他のグレードでセットオプション展開。

 ・20S・25S・XDに標準装着する、17インチアルミホイールをダークシルバー塗装からグレーメタリック塗装
  に変更。
 ・エアコンパネルと各種のスイッチ類、ダイヤル類のデザインを一新して、質感と共に操作性を高めた。
 ・標準スピーカー装着車でAピラー付け根部分にトゥイーターを追加して、スピーカー数を4個から6個に増やした。
 ・Aピラートリムの表面素材を樹脂からファブリックに変更。
 と盛り沢山な内容となっています。

 装備類の追加や進化も魅力ですが、今回の一番のウリはこれまで国内モデルで存在しなかった、ガソリンモデルの
 2.5リッターターボの追加と、ディーゼルモデルの6MT追加
ですねー

 これまで海外モデルではどちらも存在していましたので、これを待っていた人も多いかと思います。
 個人的にガソリンの2.5リッターターボの追加は予想通りでしたが、ディーゼルの6MTの追加は予想外でした。

 しかし、わからないのは、何故にこのタイミングでの追加なのかでしょうか?
 追加するなら、CX-5のフルモデルチェンジの時に追加しとけよと思いますね・・・(汗)

 ソース
 https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1146945.html
10 10月

OPPOが10/19にFind Xを国内発表?3

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 OPPO Japanが10月19日にフラッグシップスマートフォンのFind Xに関する記者発表会
 を開催すると発表しました。

 Find Xやっぱり来るのね。
 ただ、国内販売の場合、価格が強気過ぎるので、その辺がどうなるのかが気になりますね。

 個人的に今、R11sを使用していて、非常に良い感じなので、OPPOには頑張って欲しい
 ところです。

 ソース
 https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1147128.html
10 10月

光岡自動車がNDロードスターベースのアメ車風の新型車を発表!4

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 光岡自動車がマツダのNDロードスターベースのアメ車風の新型オープンカーRock Star(ロックスター)
 を発表しました。

 価格は468万8200円(税込)からで、まずは50台限定で先行オーダーを受け付けているとの事です。

 また、カラーバリエーションとしては、アメリカ各地の都市をイメージした6色から選択可能で、
 オプションとして、幌、ピラー、ドアミラーカバー、内装やシートの色も好みのものを組み合わせ
 られるとの事です。

 光岡自動車のNDロードスターベースの車と言えば、ヒミコ(Himiko)に続いて、2車種目になりますが、
 ヒミコはクラシックカーっぽいデザインになっていましたが、今回のロックスターはコルベットっぽい
 感じで個人的に結構好みですねー

 NDロードスターベースの車は、現在、アバルト124スパイダー・ヒミコ・ロックスターの3車種存在しますが、
 各モデルとも非常に個性的で、それぞれに魅力が有りますね。

 ソース
 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181010-00000048-it_nlab-bus_all
26 9月

ニコンZ7を触って来ました♪3

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IMG20180924131243
 月曜日に近所のキタムラにいったところ、先日発表された、ニコンのZ7が展示されていたので、
 触って来ました。

 ちょっと触って来た印象ですが、
 □良い点
 ・AFが速い
 ・グリップが大きく、レンズも太い為、しっかりホールド出来る。
 ・EVFの見え方がクリアで良い
 ・堅牢な作りで耐久性が有りそう。


 □イマイチな点
 ・安っぽくは無いですが、隣に展示されていた、富士のX-T3のシルバーと比べて、
  明らかに高級感が無く、所有する喜び的なものは感じない。(Z7はX-T3の約倍の価格です。)
  良く言えば、実用的。
 ・店内でしか見てないので、何とも言えませんが、肩の部分の液晶が晴天下の日中で見えるのか、
  ちょっと不安。
 とこんな感じでしょうか?

 メニュー画面
IMG20180924131440

 個人的にニコンのカメラに馴染みが無いので、設定に回折補正やフリッカー低減撮影という項目が有って、
 何か新鮮な感じですね。
24 9月

アサギマダラの舞う園へ5

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IMGP3711-1

 先週の水曜日に西蔵王に有る、野草園アサギマダラの撮影に行って来ました。 
 この日は朝から雲1つ無い、秋晴れで絶好の撮影日和でした。

 アサギマダラが現れる、フジバカマが密集しているポイントに着いた時点では、ほとんど、居ませんでしたが、
 途中から、急に増えて、最終的に数十匹程度集まっていました。
IMGP3224-1

 光の当たり具合で同じ個体でも全く違う色に見え、通常、羽の縁は黒いですが、太陽の光が当たると、
 オレンジに変化して、キレイでした。

IMGP3659-1



IMGP3770-1

 片方の羽の先がちょっと欠けています。

IMGP3728-1


IMGP3843-1


IMGP3817-1


 あまり逃げませんが、結構アサギマダラがあちこち動くので、メインのK-1とサブのE-M5 Mark.IIともに連写
 しまくっていたら、2台合計で2000枚程度撮影(その内半分はRAWデータ)していて、お陰で全部の画像を
 いまだにチェック仕切れてなかったりします(汗)

 取り合えず、目に入った画像だけRAW現像してみました。

 
本日の撮影機材:K-1+SIGMA APO 70-300mm


 おまけ 
 スマホで撮影した画像(リサイズと色を若干弄っています。)
IMG20180919105920-1
24 9月

SIGMAがSLマウント向けのボディを開発中?3

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 L-RumorsにSIGMAのSLマウント(Lマウント)採用のカメラボディの情報が載っています。

 それによると、
 ・シグマが近い将来にLマウントのカメラを発表するという強い証拠を得た。
  このカメラがAPS-Cなのか、フルサイズなのかは不明でSIGMAがFoveonセンサーを
  使い続けるかどうかもはっきりしていない。

 ・SIGMAがフォトキナで発表するのか、2019年の初めまで発表を待つのかはわからないが、
  現在わかっているのは、SIGMAがLマウントのボディを開発するという事だけだ。
 との事です。

 SIGMAはレンズ優先でボディはしばらく出ないだろうと思っていましたが、意外と早くに
 ボディがリリースされる様ですね。

 ただ、開発しているのは判明しているものの、それ以外の情報は全く無いという事なので、
 続報に期待したいところですね。
22 9月

パナソニックフルサイズミラーレス機の情報まとめ3

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 パナソニックが9/25に開発発表するフルサイズミラーレス機の情報をまとめたいと思います。

 それによると、
 
 □マウントについて
 当初、ライカのSLマウントでは無く、パナソニックのオリジナルマウントが採用されるという情報
 が流れていましたが、最新の情報では、ライカのSLマウントを採用する事が判明しています。

 □センサーについて
 当初パナソニック製の有機センサーが採用されるものと思われましたが、最新の情報では、
 有機センサーが採用されず、また、マルチアスペクトセンサーは採用されない事が判明
 しています。

 □規格の協業について
 現時点での情報では、オリンパスは不参加の様です。
 また、最新の情報では、今回のフルサイズミラーレス機では、ライカ・パナソニック、SIGMA
 の3社が協業する
様です。
 
 なお、SIGMAについては、現時点でこの規格に対応したカメラを開発するかは不明との事です。

 □レンズについて
 パナソニックがフォトキナで3本の対応レンズを発表する様です。
 その内の2本はズームレンズで、1本は大口径の単焦点レンズになる。

 また、レンズの詳細については、
 ・24-70mmのズームレンズ
 ・50mm大口径単焦点レンズ
 ・70-200mmのズームレンズ
 になる様です。

 SIGMAについては、EFマウントレンズ⇒Lマウントのマウントアダプターを開発している様です。



 □機種について
 エントリークラスの機種とプロ向けの2機種がラインナップされる様です。
 
 ・その1
 ボディ内手ブレ補正搭載で4K60p、低画素センサー採用のエントリーレベルのフルサイズLマウントカメラ。

 ・その2
 ボディ内手ブレ補正搭載で4K60p、50MP近い高解像度センサー採用のプロレベルのフルサイズLマウントカメラ。

 ※Lマウント=ライカのSLマウント
 
9 9月

富士フイルムのGFX 50Rの価格は4500ドルで発表は9月25日?4

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 Fuji Rumorsに富士フイルムの新型中判ミラーレスカメラ、GFX 50Rの情報が載っています。

 それによると、
 ・富士フイルムのGFX 50Rは、9月25日のニューヨーク時間で午前7時30分に発表される。
 ・信頼出来る複数のソースにより、価格が4500ドル前後になると100%確認が取れている。
 との事です。

 また、現在わかっている事としては、
 ・レンジファインダースタイル
 ・ファインダーはEVFのみ


 新規にわかった事としては、
 ・2方向チルト式モニタ(GFX 50SやX-T3の様な3方向では無い)
 ・Dual SDカードスロット
 ・ボタンのレイアウトやジョイスティックなどはX-E3に似ているが、X-E3とは異なり、
  MCSスイッチがカメラの背面に有る。
 ・冷却ボックスは無い(冷却ボックスはGFX 50Sのモニタの裏に有る四角い部分の事)
 となっています。
  
9 9月

パナソニックのフルサイズミラーレスは自社製センサーを採用?3

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 Mirrorless Rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレス機の情報が載っています。

 それによると、
 ・現在、信頼出来る情報はまだ無いが、情報の信憑性が低い情報をまとめた。
 ・現行のGHシリーズの様な非常にハイブリッドにフォーカスを合わせたカメラになる。
 ・高品質なビデオ性能
 ・マウントアダプターで現行のマイクロフォーサーズレンズをクロップで使用可能。
 ・1月に予約が開始され、3月に出荷される。
 ・センサーはパナソニック製でソニー製では無い
 との事です。

 内容的には、ほとんどが最近、各所で出ている情報のまとめになっています。

 センサーについては、以前発表された、コレになる可能性が大かと思います。
 仮にこれが採用されるとすれば、先日発表された、ニコンやキャノンはもとより、
 ソニーにもプレッシャーを掛ける事が出来そうですね。

 また、マウントアダプターについては、無印フォーサーズの時にOMアダプタ用が。
 マイクロフォーサーズの時は無印フォーサーズ用のマウントアダプターが出ており、
 発表直後はレンズ資産が無い状態なので、可能性は有るかと思います。

 ちなみに、現在のマイクロフォーサーズが出た直後もレンズが標準レンズと望遠レンズ
 位しか、ほとんど選択肢が無く、無印フォーサーズアダプタが非常に助かりました。
 
 それに、オリンパスとパナソニックのマイクロフォーサーズの中には、フルサイズをカバー
 したレンズも有るらしいという話が有りますので、使えたら助かりますねー

 ただ、ペンタックスがK-1を出した時同様、フルサイズをカバーしたレンズの情報が出た途端、
 対応レンズが高騰しそうな気がします・・・(汗)
5 9月

パナソニックのフルサイズミラーレス機は新規のマウント採用?4

ブログネタ
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 43rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレス機の続報が出ています。

 それによると、
 ・パナソニックのフルサイズ機には、パナソニックが設計した、新規のマウントが採用される。
  このカメラは、ライカSLマウントを採用していない。


 ・新型のカメラは、9月25日のフォトキナでプロトタイプが発表され、製品が出荷開始されるのは、
  2019年の3月になる。
 との事です。

 気になるマウントの情報が出て来ました。
 当初、ライカのSLマウントという情報も有りましたが、ライカのSLマウントでは無く、新規の
 マウントを採用する様ですね。

 と言う事は、今回もマイクロフォーサーズの時と同様にオリンパスと協業しての共通マウント
 でオープン規格になる可能性が有りそうですね。

 また、センサーについての続報も入っています。

 それによると、
 ・パナソニックのフルサイズミラーレス機のセンサーはソニー製を採用しない。

 ・パナソニック設計のソニーが製造という事なのか、タワージャズ製造という事になるのか、
  今のところ、不明。

 ・この噂のエキサイティングな点は、これが事実なら、ソニー製の既存のセンサーを利用する
  訳では無いという事だ。
 との事です。

 先日のタワージャズの新型センサー開発のタイミング的に今回は、ソニー製では無く、
 タワージャズ製のセンサーを採用しそうな気がします。
2 9月

富士フイルム X-T3のリーク画像が公開に!4

ブログネタ
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 軒下デジカメ情報局さんで富士フイルムのX-T3の画像が公開されています。
 
 画像を見る限り、見た目は現行のX-T2とさほど変わりませんが、今回はシルバーとブラックの
 2色展開で今回、グラファイトシルバーでは無く、最初から通常のシルバーが用意されている様
 ですね。


 ちなみに、参考までにFuji RumorsにX-T2との比較画像も載っています。
 https://www.fujirumors.com/leaked-first-fujifilm-x-t3-images/
2 9月

パナソニックが9月25日にフルサイズミラーレスカメラを発表!?4

ブログネタ
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 43rumorsにパナソニックのフルサイズミラーレスカメラの情報が載っています。

 それによると、
 ・パナソニックがフルサイズミラーレスシステムカメラを9月25日に発表する。
 ・パナソニックは発表の際にプロトタイプを公開し、製品は2019年前半に登場する。
 ・このカメラの動画性能はずば抜けている。
 ・このカメラがライカやオリンパスと協業で開発されているかは不明。
 ・最も可能性が高いのは、ライカのSLマウントの採用
 ・このカメラが新型マウントを採用するのか、それとも、ライカのSLマウントを採用するのか、
  現時点で情報が無い。
 との事です。

 先日入った情報ですが、パナソニックがフルサイズミラーレスカメラを開発中で9月25日に
 発表するという情報が入って来ました。

 今のところ、採用するマウントが新マウントなのか、それとも、ライカのSLマウントを採用するのか、
 また、新マウントであれば、オリンパスと協業で開発しているかなど、肝心なところが全く不明と
 なっています。

 今回、パナソニックがフルサイズミラーレスに参入する目的としては、スチル目的と言うよりは、
 恐らくはオリンピックでの8K動画対応を考えての事かと思います。

 現状の4K動画では、発熱の問題などから、マイクロフォーサーズが最適なフォーマットになっていますが、
 逆に8K動画になると、マイクロフォーサーズの規格では厳しいので、フルサイズミラーレスへの参入は
 ある意味、なるべくしてなったという感じでしょうか?

 また、マウントについてですが、現状、どのマウントを採用するのか不明ですが、オリンピックまでに
 レンズを一通り揃えないといけない事を考えると、ライカのSLマウントを採用するのが、一番手っ取り
 早い気もしますが、SLマウントを採用した場合、仮にボディが安くなっても、レンズでヤバい事になり、
 一般ユーザー向けというよりは、完全なプロ向けになるかと思います。

 また、ライカのカメラについては、パナソニックが製造していたり、パナソニックの既存のカメラを
 OEMで出していたりしているので、フルサイズのノウハウやライカとの関係も良好。

 オリンパスと協業で新マウントを採用した場合、現在協業中のオリンパスもフルサイズのレンズの特許を
 複数出しており、また、オリンパスは来年早々にスーパーハイエンド機を出すという事から、オリンパス
 と協業で新マウントを採用するという可能性も捨てきれません。

 次にセンサーですが、考えられる選択肢としては、次の3つかと思います。
 1.自社製造
 2.ソニー
 3.タワージャズ


 1の自社製造については、富士フイルムとの共同開発中の有機センサーという可能性も有ります。
 ちなみに、有機センサーが登場するのは、2020年頃と言われていますので、第一弾で採用される
 可能性は微妙かと。

 2のソニー製については、最近のパナソニックのカメラのセンサーは自社製造では無く、ソニー製
 でまた、フルサイズのセンサーに定評が有る、定番商品ですので、可能性は高いかと。

 3のタワージャズについては、パナソニックとの合弁会社で先日新型センサーを開発していたので、
 そちらを採用する可能性も有るかと思います。

 先日のニコンZマウントが発表時点で既にやっちまった感が有りましたが、パナソニックがどうなるのか、
 25日の発表が非常に楽しみですね。

 また、フォトキナ辺りでキャノンのミラーレスが発表されますので、来年のカメラ市場は凄い事に
 なりそうですね。
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