最近の近況をまず申し上げます。
尾道市内でパフェが食べられる所を手当たり次第当たっておりました。
この辺にある喫茶店のパフェは最高です。ほかにもジョイフルのパフェ、食べたのはチョコパフェですが、王道と言うのかべた過ぎて最高です。尾道ではこの一騎打ちと言ったところでしょうか。
実はもう一軒パフェのおいしそうな所がありますが、それはまた別の時に。

ひさびさに岡山のもえもえに「帰宅」致しました。
http://okayamamoemoe.blog76.fc2.com/blog-entry-52.html
ただただ残念としか言いようがありません。
名刺はさんどいたけど…分かったかな?
別段それ以外で何かが起こったわけじゃなく…
でね、何においてもなんですが、何らかの理由で失敗って言うのはあったりするんですが、何といいますか、
時々遭遇することありません?飲み物を持って来たまではいいとして…あっこぼれてる!なんて事。「恋は盲目」みたいとまでは言いませんが、…注文したのが紅茶と未にパフェの白いのなんですが、持ってきた紅茶がちょっとこぼれていました。丁寧に拭いていただきましたが、普通の喫茶店でこういう場面に遭遇した時ってどうするんだろ。遭遇したこと無いというのかその覚えが無いから分かんないんだけど、何かそのままにされそうな可能性って微塵でもありません?
こういう点ってメイド喫茶では良いように輝いて見えてしまうんですねぇ。

数日前にラジオで、「喫茶店は飲むだけ、カフェはお客同士で話合いとかも出来るようなとこ」っていうことを言ってた人がいたんですが、メイド喫茶というのはまさにその典型で、なおかつ…今更言うことではないんですが、「日本のオタク文化」に様々な面で後押しをしていると思います。しかも最近では
「メイドさんのいる美容室」とか
「メイドさん…と言うよりは女中さんと一緒に足湯」と言う所もあるので
もはやこれは
「メイド業」と言ってくくった方がいいのではないかと思います。
一時期は「丁のいい風俗」とか言っていた人がいましたが、僕はどうも違うのではないかと思っておりましたが、とうとうそれを打ち砕くことができるかもしれない言葉を見つけました。それこそが
「メイド業」です。一昔前なら「コスプレ喫茶」とかのくくりの中にいましたが、もうそれは今になっては通用しないでしょう。たまにメイド喫茶でコスプレのイベントなんてことをしてたりしますが、それはそれということで。

去年の今頃は「ハルヒハルヒハルヒ」の大連呼だった裏で中国地方のメイド喫茶の数割が閉店し出すということがありました。ドールさんは今年の今月になってから閉店しましたが、福山駅の近くを通る度にあのことを思い出します。