2006年01月06日

新年の幕開け

お正月のメインイベントは間違いなく
「父と電車男にハマった」ことなのですが、
どんな風にすごしていたか、
簡単に記しておこうと思います。

今年も例のごとく家族で過ごしました。
紅白見て、
年越しそばたべて、
最後のお年玉もらって、
おせち食べて、
初詣。

毎年おなじよーなことしてるはずやのに、
感じ方って毎年違うんよね。

お年玉もらうのは最後やから妙に感慨深くなった。

おせちも昔はあんましすきじゃなかったのに
今年はけっこう好んで食べた。
(特に鰤や高野豆腐、黒豆はほとんど私が食べた 笑)

私が大人になるってことは
家族もみんな年老いていくわけやから、
家族みんなが健康でいてそろって初詣にいけることが
すごくしあわせな事なんやなって思うようになった。

1年ぶりに会うおじいちゃんの背中は前よりも小さく見えたし、
おじさんの顔には前よりもくっきりとしたしわが増えていた。


おじいちゃん達やおじさん達、親の前では
まだまだ「子供」のつもりやけど
確実に私も大人になってるんやなぁ…


07年の幕開けも、
今とかわらないようにしあわせに迎えられますように。




>おまけ
ここで06年の抱負をさらっと。

今年は
,い蹐鵑別未鮖ち合わせた人間になりたい。

→オンとオフのきりかえとかがちゃんとできてる人。
 コドモにもオトナにもなれる人。
 あと趣味もふやしたいなぁー


⊇于颪い鯊臉擇砲靴董⊆分や自分を支えてくれる人たちに
 いろんな意味でやさしくありたい。

→05年は自分のことをすきになれたし、それ以上に
 自分を支えてくれてる人たちのこともすごくすきになれた!
 だから06年はそーいう人たちに対して
 もっと「ありがとう」っていいたいなぁ


で、これらを達成して
すてきな06年にするためにも、
1日1日をじっくり味わうように生きていきたい。


書いたからにはやらなっ 笑

今年もはっちゃけるぞー!!
ってわけで、
06年もよろしくおねがいします☆
  
Posted by youme_k92 at 23:48Comments(1)TrackBack(1)

2005年12月20日

昨日今日と合宿いってきました

e791c80f.jpg写真は完全に雪景色をとらえていますが、
ボードをしにいったわけじゃ決してなく、卒論発表です。

そーいや、うちらがゼミ合宿に行くってなって
天気がよかったためしがない気がする。
冬は大雪、夏は台風。
なんか「雪男」「台風女」みたいなひとおるんかな 苦笑

それはいーとして、
うちのゼミでは毎年この時期に2回〜4回全員で合宿を行い、
卒論発表を聞くっていうのが恒例。

今まではただ先輩達の発表を聞いているだけやった。
それから2年。

ついに自分が4回生となり、みんなの前で発表する番になった。
ういういしい2・3回生と対面し、
時間の流れってはやいなぁ、としみじみ感じた。


あっ。
発表自体はなんとかなりました^^;
みんなに「やばー」って騒いでたんで、ほっと一息。
みんなにアドバイスや質問ももらえたので、
あとは締め切りまでにがんばって書き上げます。



でも、
何が楽しかったかってゆーと間違いなく「飲み」でしょ!!(爆)




楽しかったのと背中あわせで
ほんとはすごいさみしくもなったんやけどね。  
Posted by youme_k92 at 00:30Comments(1)TrackBack(0)

2005年12月14日

本気で取り組んだ何かに対する涙

ってきれいやなぁ、

そう改めて思いました。


今日はしゅーかつ友だちであるさっこが
1回のときから続けてたアカペラバンドのラストライブ。

私も高校のときにバンドしてたから思うことなんやけど、
ワンマンライブするってすごいなぁ。
(集客の面でも、レパートリーの面でも)

最初はそのくらいしか関心がなくて、
ただ、さっこがでるから観にいってみよう!

そんな気持ちやった。


それが、
いつのまにかさっこたちが織り成すハーモニーと
絶妙な笑いにやられてしまった!!

歌がすき。
みんなと歌うのがすき。
みんながすき。

なんかね、ひとりひとりがこういった「想い」を
めっちゃもって歌ってるのが伝わってきてさ。

鳥肌たった。

そんな彼女達から、終始目が離せやんかった。





これがラストライブってこともあって、最後にはみんな感極まって涙。








正直うらやましかった。

本気になって取り組んでた証が涙となって流れてくるのかな。



私は学生生活何してすごしてきたんやろう。


なーんて珍しく考えてしまった。

あかんなー、私らしくないやん。




でも、
過去を振り返ってもしゃーない。

だって過去は変えられやんしね。



こんな気持ちになれたからこそ、これからは

自分の時間、そして自分自身、大切にできるはず。

気づかせてくれてありがとう。



ってわけでこれからもがんばります!!(ふっかーつ)




最後に、さっこほんまにお疲れさま!!

すてきな空間をありがとう!!  
Posted by youme_k92 at 02:22Comments(0)TrackBack(1)カッコよく生きる

2005年12月11日

ギャップ

ずっと思ってたんやけど、
私は自分の意見を言いまくった後は、へこむ傾向にある。

つい先日のワイ勉強会でもそう。

おなじよーに内定者として勉強会に参加していた友人と話してたんやけど、
就活のアドバイスをできるほど
私は「デキる」人間ではない。

もちろん、就活はがんばったって言えるし、
だからこそ納得いく就活ができたけど、
自分の就活のスタイルはあくまでいち方法やし、
それが「絶対です!!」って自信もって語れるほど、すごい人間じゃない。

ほんまにふつーの大学生なんよね。


現に今なんて、
お金もないのにバイトもろくにしてないし、
卒論の締め切りも迫ってるのに手つかずの状態。

自分のことを何とかする余裕がないのに、
誰かのために何とかする余裕ってあるの!?



就活生の前で相談に乗ったりアドバイスしたりしてるときの自分と、
現実としてふつーの大学生である自分
勉強会後1人になったとき、いつもこのギャップに気づかされる。



もちろん、勉強会に参加してるのは自分の意志。
すごく勉強になるし、自分の経験がみんなの就活に活かされるのであれば
そのお手伝いはしたい。

ただ、自分の優先順位はつけなきゃね。
大学生活ものこり3〜4ヶ月やし!!
  
Posted by youme_k92 at 11:19Comments(3)TrackBack(0)

2005年12月04日

なんか憂鬱な週末

突然ですが、

来年から働くことになりました。








東京で。



期待もあるかもやけど、正直めちゃ不安。





勤務地なんかどこでもいいって思ってたけど、

実際決まったら

けっこうへこむものですねー。





今日、その事実を家族に伝えたんですが、

一同大反対。

ってかめちゃ怒られた。

みんな感情論になりすぎていると思ったので

冷静にみんなの言い分を聞いていたのですが、

この人たちに反対されてまで

私は東京で何をつかみたいんだろう…



それを明確にできてない。

私にはまだ、そこで働く覚悟ができてないみたい。  
Posted by youme_k92 at 21:13Comments(10)TrackBack(0)

2005年11月16日

原点回帰

こんにちは、ユミです。
全然更新できてなくて、ほんとごめんなさい。

今日は最近あったできごとのうちの1つについて書きたいと思います。

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先日はひさびさにワイのセミナーに参加しました。
思えば私のしゅーかつはこの会社とであったのがきっかけ。

この会社に出会って、ブログというものに出会えた。
この会社に出会って、すてきなしゅーかつ仲間に出会えた。
この会社に出会って、新しい自分の価値観に出会えた。

そして、自分納得できる就職先にも出会えた。

そう言いきってしまえるくらい、私のしゅーかつを語る上では
切っても切れない会社なのです。

オフィスを訪れるのは約半年振り。
最初はちょい緊張したけど、
中に入ってしまえば、社員の方やキャリアコンサルタントの方など
知っている顔に出会えて思わず顔がほころんでしまった。

今はもう07卒生が就活をスタートさせてる時期。
もちろん私も「内定者」というか
「ワイのセミナーに参加してた先輩」という立場で今回は参加。

自分の目の前で話を必死にきいてノートとってる就活生が、
去年の今頃の自分の姿にダブって見えた。


そのあとの飲み会はお約束の「白木屋」
9時半くらいからの2時間制やってんけど、
話に花が咲きまくって、2時間があっという間にすぎた。
その中で特に印象に残ったのは
「やりたいことがないからどんな仕事なんか選べない。
でも、留学したいって気持ちもある。
どうしたらいいか悩んでいる」という話。

きいてて「めちゃわかる」って思った。
この半年間の就活が一生をきめちゃう、
そう考えたらやっぱり真剣にもなるし、悩むよね。

私は家で「大学を卒業したら就職しなさい」と言われ続けて育ったから、
3回生になって「就活しよう」と思ってたけど、
特に「やりたいこと」なんかなかった。
やから、自分の夢とかをしっかり持ってる人にすごく憧れを感じたし、
同時にちょっと嫉妬したりもした。
で、やりたいことがなにもない自分に焦りや苛立ちを覚えたりして。

(ちなみに、彼の家ではどーやら「就職しなさい」「自分で生活していきなさい」
そういったことを言う家庭ではなかったらしい。
どっちが正しいかなんてわからないし、比べる必要はない。
ただ、育った環境が自分の価値観を大きく左右してるんやってことは実感した)


もちろん、「やりたいこと」についても考えることは大切やと思うし、
探しながら、動きながら、考えてるうちに
ちょっとずつ形になっていくのかもしれない。

でも、「働くことが生きること」ではないと思うの。

「生きること」はあくまで「生きること」でしかなくて、
それを構成する一つの要素として、
「働くこと」っていうものがあると思うのね。

だから、一つの視点として
「自分はどう生きたいか」
「自分はどうありたいか」
「自分はどうなりたいか」
という風に考えてみるのもアリやと思う。

その中で、自分の人生をより充実したものにするひとつの手段として
「働くこと」っていう選択肢があるんじゃないかなぁ。

この視点も実は、ワイで出会った就活仲間からもらったもの。
彼は「夢」や「なりたい自分」イメージを強く持ってて、
それを私にほんとに楽しそうに話してくれた。
「やりたい仕事」をみつけなくちゃ、って躍起になってた自分に
「どんなふうに働いてたい?」と風穴をあけてくれた彼の一言は、
自分にとってすごく大きなものだった。

私は自分の生まれ育った環境とは関係なく、
自分の将来イメージを考えたときに改めて「就職すること」を選んだんやけど、
もしかしたら「就職すること」が自分にとって重きをおくものではない
そういう考えをもつ人もいると思うの。
それはそれでいい。
周りが就活モードになってる最中、
そういう決断ができるってすごいと思う。
だいじょうぶ。自信持ってください。
なぜなら、あなたが考え抜いてだした結論なんだから
自分の中で「なぜその道をえらんだか」という問いに対するこたえを持ってるはず。
苦しいことや辛いことがあっても、
自分の中からでてきたそのこたえが
モチベーションをあげる原動力になるはずだから☆


就活生の相談はよく受けたりする。
「何でこの会社、この業界にしたんですか?」っていう質問。
「何で働くことを選んだんですか?」っていう手の質問は初めてで、
なんだか新鮮だった。

原点回帰して自分のこれからについても見つめられたし、
質問してくれてありがとうって気持ちだよ。


一人一人ばらばらの人生をいくけど、
みんなが胸をはって生きられますよーに!!


長くなってごめんなさい。
読んでくれてありがとう。




  
Posted by youme_k92 at 12:04Comments(3)TrackBack(0)しゅーかつ

2005年11月07日

コトハジメ

11月6日@キャンパスプラザ京都

盆栽っていう関西でいちばんおっきな就活団体主催のイベント
『就職活動応援イベント コトハジメ』なるものに
スタッフという立場で参加させていただきました。

結論から言うと、
すんごく濃いイベントでした。

この日にいちばん伝えたかったメッセージは
自分からみた自分だけが自分じゃないっていうこと。

実際の選考はあくまで『他人』である人事が自分のことを
『○○さんは▲▲な人間なんだなー』って感じで評価するしね。

だから、周りに与えてる自分の印象っていうのも
自分そのもの。どっちも大切にしなきゃいけない。

それを2種類のワークを用いて体感してもらうセミナーでした。



去年の今ごろ、こんなセミナーがあったら
参加しときたかったなー><
そう素直に思えるイベントやったし、
スタッフとして関われた事をほんとに光栄に思います☆



参加者のみなさん。
3時間という長い間(交流会入れたら4時間!)ほんとにおつかれさまでした。
今日学んだことは就活中でもぜったい活かせるはず!!
今日の気づきを大切にして、今後の就活、楽しんでください!!
そして、今日の気づきを次に活かすためにも
19日にコトハジメ ファイナル(※)ってイベント開催します!!
こちらへもぜひご参加ください!!

参加できなかった就活生のみなさん。
いやー、今日参加できなかったのはもったいないよぉ><
でもでも大丈夫。
19日にコトハジメ ファイナル(※)っていう
さらに大きなイベントが大阪であります!!
こちらへのご参加、ぜひお待ちしております。

スタッフのみなさん。
こんな私をスタッフとして雇ってくださり、ほんとにありがとうございます。
就活生以上に私が勉強させられるセミナーでした。
これからもよろしくお願いいたします!



(※)は盆栽のサイトよりご確認いただき、申し込みしてください。
盆栽のサイト その名も『盆サイト』⇒http://bombsight.s44.xrea.com/

ぜひ見てみてください!!

  
Posted by youme_k92 at 01:40Comments(3)TrackBack(0)しゅーかつ

2005年10月30日

疲れたけど…☆

昨日、うちの大学でバイトしてました。
集合時間は朝8時半!
6時半すぎには家でてたもんw
土曜日に学校とかいったコトないし、
9時開始の1限にさえ間に合ったコトない。
でも来年から社会人。
そんなコト言ってられやん。
めちゃ眠かったけど、
一緒にバイトするみんなに会ったとたん
なんか元気になってきて、
今日のイベントがんばろう!って気になった。

天気はあいにくの雨で、気温も低かったけど、
『1人でも多くの学生に参加してもらおう』って
みんなで団結したときのパワーはすごかった。
私は会場の近くで誘導してたんやけど、
遠くの方からきてくれる学生を見つけては
「みんなが遠くまで足つかって声かけに行ってくれたんやなー」
と感じられてすごくうれしくなった。

参加してくれた学生も真剣に話を聞いてくれるし、
「参加できてよかった」って声をいっぱい聞けた。

何日も前からチラシを配布して
当日も大声をだしつつ走り回って
参加を呼びかけた甲斐があったなぁと実感。

そして、
自分ひとりで何かを成し遂げるには限界があるけど、
このメンバーでなら
その可能性って無限に広がるのかもしれやん
って思えて、正直ちょい感動した。


ほんとにありがとう。
そしてほんとにおつかれさま☆
今日はゆっくり休んでください。
(私は10時に家帰ってから今まで寝てた)

もちろんまだ課題はいっぱいあるはずやし、
それを次につなげていきたい。

これからもがんばろっ!!



>追伸
しわちゃん、誕生日おめでとう☆6eef99ca.jpg  
Posted by youme_k92 at 09:43Comments(0)TrackBack(0)

2005年10月25日

ありがとう

昨日から2日間、
G○Sのアルバイトをしてきました。

私は普段、イベントには参加するほうが多かったので
イベントを運営するとなるととてもテンパった。

たとえば「次はコレをする」ってなったら、
「そのためにはこの資料をこのタイミングで配って、
これを用意しなあかん…」など、
1つのことを実行するのに
複数のことが要求される。

私はすぐテンパるし、
先のことを考えるのがほんと苦手。
やから、そうやって先を読みつつ頭を働かせるのが大変だった。
でも、自分もイベントの運営を担えてるって感じがして
やりがいを持てたし、すごくうれしかった。

最初は学生の反応を見る余裕なんかなかったけど、
少しづつ話もできるようになったし、
挨拶の仕方も教えちゃったりした☆
(2回目はみんなびしっとできてました!)
また、交流会ではいろんな学生が私に話を聞きにきてくれた。
その際『楽しかった』って言われると、
ほんとやってよかったって思えた。

みんながいい就活できますように。
私にできることがあれば力になりたい
素直にそう思います。


参加者のみんなはG○Sでいろんなことを学んだと思うけど、
それ以上に私も学ばせてもらえた。

ほんとにありがとう!
みんながんばってね!!  
Posted by youme_k92 at 00:59Comments(0)TrackBack(0)しゅーかつ

2005年10月21日

言葉の「間」力

今日は電話のアルバイト。
テレオペとかは何ヶ月か経験あるからだいじょぶ☆

…って、そんなこと言えません。
久々に電話にむかうとやっぱりすごく緊張。
今日は相手に電話をかけるほうやってんけど、
『(相手が)出ませんよーに』って思ってたりもした(内緒)

そんな中でいくつか気づいたことがあったん。

まず、
トークスクリプトを「読む」のに必死になると
電話越しの相手と会話をできていなかった。
自分の言葉で、丁寧に会話をすることの難しさを実感。

あと、
自分が「えー」や「あのー」などの言葉を多用していることにも気がついた。
つい最近、そーいう言葉を使用することはよくない、
という風に学んだ矢先やったし、
無意識の内に自分からでるその言葉がショックやった。
やから、それに気づいてからはそのような言葉が出そうになると
口をつぐんで必死にこらえてた。

「えー」や「あのー」といった言葉を発することで人は
会話の「間」をもたせたり、
その言葉を発しながら考え事をしたり
といったことが行われているみたい。
でも、それを発することなく
自分が話したいことを頭で考えられるようになりたい。
それだけじゃなくて、「えー」や「あのー」とかいう言葉を
言わないことによって、その言葉を発していた長さの分だけ
会話に「沈黙」が生まれる。
同じ調子で話をするよりも、沈黙が多少あったほうが
相手の注意を引くことができるんじゃないだろーか。


普段からこういった言葉を極力発さないように心がけたいなぁ。


  

2005年10月15日

にわっちおめでとう

10月14日。

niwaちゃんの誕生日会@ペンギンスクエアしましたぁ!!

ペンギンってことなんでもちろん仮装パーりィ♪♪

HGおりーのショっカーおりーの超セクシーなチャイナおりーの
スタンドで働く好青年おりーの明らかに会社の慰安旅行でテンション上がってる
はだけた浴衣をきたおやじおりーので
なんでもありの会でしたが、やっぱりいちばんは姫☆☆
手作りの衣装(ネグリジェ)に金髪ヅラ。
…これには勝てない!ベスト仮装賞も自分に決めてたし(笑)

ちなみに私はベトナムに行った時に作ったアオザイを着ていきました☆
ほんま楽しかった。

あらためてniwaちゃんおめでとう!!

おめでとう














ちなみにパーりィ中いちばんのハイライトは
なんといってもしんちゃんの一言でしょう。

「どういうシチュエーションで抱きしめたい??」
の質問に対して。


「ぶっちゃけ、いつも抱きしめたいと思ってるよ!」



思わず「きゃー」って叫んでしまった☆
ぶっちゃけちょっとうらやましかったりしたw
大切な人にそんなふーに言ってもらえるなんて幸せものやなー^^
誰とは言わんけど(笑)





  
Posted by youme_k92 at 02:10Comments(3)TrackBack(0)

告知です

カンファレンス















きたる10月29日の土曜日。


私が通ってる同志社大学に

現在いろいろな企業で活躍されている

同志社の先輩方が

多数こられるっていう

すんごいイベントがあります。


その名も
「カンファレンス」


これから就職活動が本格化する3回生はもちろん、

1・2回生も

自分達の先輩が直接話をしてくれる、ということで、

将来の自分の行き方を考える上で

参考になる話が聞けるやろうし、

とにかく有意義な1日になると思います。




ぜひぜひふるってご参加ください☆


くわしくは大学のキャリアセンターまで♪

  
Posted by youme_k92 at 01:36Comments(0)TrackBack(0)しゅーかつ

2005年10月09日

就活の流れ

先日、友達が作った就活サークルのイベントに
「内定者」として参加してきました。

そのときに「就活体験記」を書いたので、
今更やけど自分の記録として書いておこうと思います☆

・プレエントリーした数 100〜150社
・実際に受けた数 30〜40社

・内定した会社の業界 人材業界

・就活の流れ
夏   1Dayインターン、リクナビ「キャリアの学校」などに参加
    学内ガイダンスに参加
    もうすぐ就活やー、というけっこう前向きな意識

10月  学内ガイダンスや企業主催の合同説明会に参加
    就活応援セミナーに積極的に参加
    その一方で、自分は将来なにをしたいのか、今何をすればいいのか、
    自分が何者なのかがわからずに不安を感じ、毎日のように泣いてた

11月  SPI対策を少しづつ始める
    R-capとかで自己分析をやってみる

12月  就活応援講座に継続的に参加するようになる
    初めて企業の説明会に参加、選考にのる

1月  初めてエントリーシートを出す
    →あっさり落ちて就活の厳しさを味わう
    OB訪問をする
    学校のテストに追われて後半はあまり就活してなかった

2月  企業の選考が始まりだす
    企業説明会に積極的に参加
    エントリーシートを書き始める

3月  毎日のようにエントリーシートに追われる
    説明会にも毎日のように参加
    初めて内定をいただく(3月下旬)
    朝から晩までリクルートスーツを着て走り回ってた

4月  大手企業の選考が本格化し、
    毎日のように2社(多いときで3社)面接をこなすようになる

5月  4月中に行きたいと思っていた会社から内定をいただいたので、
    1〜2社を残してほとんど就活はしなかった
    自分がどの企業で働くのが自分にとってよいのか悩み、
    友人や社会人の先輩、内定先の社員さんなどに話を聞いてもらっていた
    
    最終的には自分で今の内定先に行く事を決断し、就職活動終了




こんな感じ。
私の就活はほんとみんなに支えてもらってなんとかなったよーなものです。
でも、いろんな人に相談したりアドバイスもらったりはしたけど
最終的に選んだ道は自分の決断と覚悟によるもの。

ちなみに今の内定先を選んだ理由は、
ー分の人生を考えたときに「今」はこの会社で働くのが
 自分にとってはいちばんプラスなんじゃないかって思えたから
△垢討な同期の存在
先輩社員がかっこよかったから
つ彰供A考途中に「ここに入りたい」って気持ちで涙できたから

自分で決めたことに対する後付の理由かもしれやんけど、
今後悔はしてないし、もちろん後悔したとしても
それはそれで「私が選んだことなんやから」って自分に納得させられる。

まだ私は実際に働いてはないし、
この選択は正しかったのかどうななんてわからない。
けど、自分の人生に責任を持ってほしい。
みんな住んでる場所も育った環境も違うから、
同じ現象に対しても感じ方は違うと思うし、
もちろん、これからの人生だって違ってあたりまえ。
やからこそ、周りと比べる必要もない。
「自分にとって何が大切なのか」
これをいつも念頭において行動してほしいなぁ。

そうすればきっと、
自分にしか見えない、自分だけの道が見えてくると思うから。

えらそーでごめんなさい、
けどこれが私がこれから就活をする3回生にいちばんいいたいことです。
  
Posted by youme_k92 at 22:46Comments(2)TrackBack(0)しゅーかつ

2005年10月06日

3度目の正直?

1回目はトヨタの工場見学。
2回目はH○MTの説明会。

この2つはとんぼ帰りでちっとも満喫できなかった。

そして3回目。
やっと楽しんできました!ってか食べてきました!
名古屋!!

午後3時、しゅーかつで仲よくなった友達Sと合流。
 私 「どこ遊びに行くー?」
 S 「…名古屋いかへん?」
 私 「えっ名古屋!?…けど賛成!!(笑)」
ってことで、完全にノリで行ってきました(笑)

名古屋名物っていろいろあるんやろーけど
本屋さんでガイドブック立ち読みした結果、
今回は味噌カツを食べに「矢場とん」ってお店に行ってきた。

矢場とん!2005.10.05
私は「鉄板ひれかつ定食」を注文。
すんごいボリュームやったけど
あまりのおいしさにぺろりとたいらげた。



食べ物おいしーし、
名古屋で社会人生活もありやな。って思っちゃった。





滞在時間わずか3時間やったけど初めて名古屋名物を食べられたのでかなり満足。
名古屋ってすごい遠いとこやと思ってたけど、片道2時間半でいけるし
意外と近いんやってことがわかった☆

遊び場に名古屋を思いついてくれたS、ありがとう!

次こそは「名古屋コーチン」食べるぞっ!
やっぱし食欲の秋やんなー^^



  
Posted by youme_k92 at 00:55Comments(2)TrackBack(0)たび

2005年09月26日

3回生おつかれさま

今日はひさびさにサークルの集まり@木屋町に行きました。

何をしてたかって、サークルの「引継ぎ式」みたいなやつ。
去年から今年にかけて、自分達の1つ後輩がサークルをとりまとめてくれてたんやけど、
その子たちが今日をもって次の代にバトンを明け渡す。
その集まり(ってか飲み会やけど)に参加してました。

途中、3回生の子達が1人ずつスピーチするんやけど、
その瞬間、なんともいえない気分になった。

私はあんましサークルに参加してなくて、
何度も辞めようと思ったんやけど、
でも辞めなかった理由の1つに後輩の存在がある。
自分が必死で勧誘して入ってくれた後輩達。
その子たちがいるのに自分が勝手に辞めちゃうのはどうなんやろう…
って考えたから。
そしてなにより、
こんなに頼りなくてあんましサークルに参加もしていない
決していいとはいえない私のよーな先輩に対しても
すんごく慕ってくれるから。

その子達が目の前でスピーチしてるのを見ると、
みんな成長したなぁ〜って思って、なんか母親のような気分になった(笑)


けど、ほんと堂々としていて、自分達のサークルを誇りに思ってて、
スピーチをしながら感極まって涙する後輩を見た私は、
正直彼らがうらやましくなった。

涙って、そのことに対して本気で取り組んでないと
出ないものだと思うんだ。

私は、自分からサークルに参加してなかったし、
自分がサークルをあんまし楽しめてなかったのも正直まわりの環境のせいにしてた。
そんな自分のあり方に今更やけど疑問を感じた。

私ももっとサークルに対して積極的に参加する事ができたんちゃうかな。
私みたいなやつでも、サークルを引退するときに達成感を味わえて
涙を流す事ができたんちゃうかな。


今からでも遅くはないはず。
やっぱ何事も「自分から」「本気で」いかなきゃ!!


そう前向きな気持ちにさせてくれた引継ぎ式だった。

3回生のみんな、ほんとおつかれさま。
そして、大切なことを私に気づかせてくれてありがとう。

  
Posted by youme_k92 at 02:46Comments(2)TrackBack(0)カッコよく生きる

2005年09月24日

自分にカツを入れる

夏休みも終わりに近づこうとしている今日この頃。

最近ひさびさにちょっと弱ってるみたい。

自分は何なのか、
自分がどうありたいか、
自分はどこに進みたいのか、
わかんなくて、
ただ 逃げたくなる。

私は気持ちを言葉にのせるのがへたっぴやからあんまし上手くいえなくて、
正直それがすんごくはがゆかったりするんやけど、
なんとなくそんな気持ちになる。

けど、
「すべては自分が選んでる」んだ。

今この弱ってる状況に対して
|かが助けてくれるのを待つ
⊆分で何とかしようとする
ほかにも案はあるかもしれないけど、どっちがいい?

私の人生のルールは
自分にうそはつかないこと
自分の人生は自分で責任をとること

これはまだ自分に言い聞かせてる段階なんだけど、
これを守ってなきゃ、すばらしい人生はおくれないのかなぁって思うんだ。

そんなことを家の前の公園で
ひとりぼーっと考えてた。

公園2005.09.23  
Posted by youme_k92 at 21:54Comments(2)TrackBack(0)カッコよく生きる

2005年09月14日

すいません2

さきほどの続きです。
誕生日を迎え、ゼミ合宿に行った私がもうひとつ体験したのが、
初めての海外旅行。

どういうわけかよく「めちゃ海外行ってそう」って言われるんやけど、
初めてなんです。行き先はベトナム!!
父とゼミ友達(とも)などと行ってきました。

ベトナムで体験した事を簡単に箇条書きにするとこちら↓↓
.▲ザイを着る
▲▲ザイを着てベトナムの結婚式に出る
ベトナム名物『フォー』を食べる
で磴なで値切りまくる
テ厩圓靴討訖佑スリ・ひったくりにあう(2回)
Ε戰肇淵猝省のバイクにのせてもらう(2人乗り・3人乗り)
Д戰肇淵狎鐐茲量民道弔襦悒チトンネル』の現地ツアーに参加する
┘好肇蝓璽肇船襯疋譽鵑鵬颪
現地の人の一般的な家庭におじゃまする
現地の人とカラオケに行く など

3泊5日の旅にしてはかなりハードやった。
しかも初めてやったから勝手もわからんし。

当たり前やけど、外国って習慣も言語もすんでる人もぜんぜん違うんやね。
私がいちばん感じた『違い』は、
ベトナム人はみんな目がぎらぎらしてるってことかなぁ。
ベトナムと日本や欧米って比べたら、物価の差とか歴然としてる。
とくに日本人は平和ボケしてるのか、同じ日本人の私から見てもすきが多いの。
現地の人も日本人ってわかるみたい。
「オネエサーン、ヤスイヨ。カッテヨー」と物売りのために日本語で話し掛けてきたり、
かばんをひったくろうとして、すきができるタイミングを見計らってたり。

まるでみんなが自分を狙ってるような感覚に陥って、
正直ちょっと怖かった。
この中にずっと住めっていわれたら、
ちょっときついやろーなぁ。

でも、
父の仕事の関係で滞在期間中何人かの現地の人と触れ合う機会があったんやけど、
そのときはみんなすんごく笑顔がステキに見えたし
なによりもほんとに心から私たちをもてなしてくださった。
(ビールも次々注がれるし、ごはんも次々取り分けてくれるし、
そのおかげで私が太った事は言うまでもないけど)

前者も後者も、どちらもベトナムの人のありのままの姿なんやろうなぁ。
なんてことを色々と考えながらすごしたこの旅は、
自分にとってもすごくプラスの経験だと思う。

もっと他のところにもいってみたいなぁ☆
そしていろんな人達とコミュニケーションをとれるためにも、
もっと語学も勉強しなきゃやなぁ。
あと半年の学生生活、忙しくなりそうや!!

こんな私をこれからもよろしくお願いします。

  
Posted by youme_k92 at 22:40Comments(3)TrackBack(0)たび

すいません

めちゃめちゃ更新してませんでした。
あれだけ『今度こそは更新する』って言い放ってたので
もう何も言い訳とかもできません(苦笑)

けど、もし1人でもこのブログを眺めてくれてたらうれしいなぁ
なんて思いながら、この間私が何してたかを簡単に書いておきたいと思います。

。横穏个砲覆
富士山に行ってから数日後、ひとつ大人になりました。
とはいえ、自分が想像してた22歳のイメージはもっとオトナでしっかりしてるのに、
実際自分がなってみると、ぜんぜんまだ子供やなって思った。
高校生のときから変わったとこっていったら
多少遊ぶお金ができて行動力がついたくらい。
未だに家のことはあんまししやんから親に怒られっぱなしやし、
宿題(ゼミのレポートとか)なんかはあたりまえのよーに一夜漬けやし。

けど、こんな私でもいろんな人がお祝いしてくれて、
ほんと素直に嬉しかった。
さっこの家で突然ケーキが出てきたとき、
ほんまちょっと泣きそうになったもん(照)

みんなほんとうにありがとう。
そしてお母さん・お父さん、産んでくれてありがとう。


▲璽濆臀
誕生日の日の朝から、ゼミ合宿に出かけました。
行き先はなんと屋久島!!
私と友人(ひとみ)は福岡まで新幹線で行き、
そっから18きっぷで熊本へ行きそこで1泊。
そして次の日は熊本から鹿児島をめざし、
ゼミ生の実家で1泊。
そしてその次の日から屋久島へ赴き、
島を観光したり屋久杉をみたりするつもりやってんけど…

台風のばか!!

うちらが福岡についてさっそく地元のラーメン店『一蘭』でラーメンをほおばり、
軽く博多観光をしようと意気込んでたそのとき、
ゼミ生かっちゃんから電話がかかってきた。

『台風直撃するから屋久島中止になった』

!!?

どうしたらいいの??
うちら福岡まできてもたやん…
最初は驚いてどうしたらいいかもわからんかったけど、
しゃーないから、今日はとことん九州を満喫しよう!
ってことで、夜は中洲の屋台に行ってきた。

そこで仲よくなった地元の人達に誕生日を祝ってもらってまた感動。
福岡ってあったかくてほんといいとこやって実感した。

次の日はうちらと同じく鹿児島でとりのこされてたゼミ生と熊本で合流。
ずっと女2人でなんか心細かったから、
男性陣と合流できたときはなんかほっとした。
市内を観光して、夜は熊本名物の馬刺!!
でも、馬刺もおいしかったけど、
個人的に感動したのは馬刺より馬の焼肉かなー。

次の日は阿蘇山へ。
この日になると台風がだいぶ本土に近づいてたみたい。
予定では屋久島に入る日やったけど、
台風ほんまに屋久島直撃してたしね(苦笑)
阿蘇山は教科書にもでてくるくらい有名な『カルデラ』ってやつがある山。
火山の噴火によってぽっかり上の部分がなくなってるけど、
もしあったらその標高は富士山よりも高かったんじゃないかっていわれるくらいおっきな山みたい。
台風の影響で火口に近寄る事はできやんかったのが残念。
断念して阿蘇山にあるおっきなレジャー施設へ向かった。
昼間はたくさんの動物とたわむれ、
夜は世界の料理を一度に食べられる(らしい)バイキングで散々食べ散らかし、
部屋にもどってからはひたすらトランプで大富豪大会(笑)
みんなの表情は眉間にしわがよるくらい真剣そのもので、
それがなんともおもしろかった。

そして次の日。
台風が予想以上に大きいと判断したうちらは、
帰りの飛行機を1日早くしてもらってて、
ちょうどこの日の夜に鹿児島から飛行機にのることになってた。
けど、その飛行機がなんと欠航!!
あわてて昼間の熊本発の飛行機にかえてもらった。

あぶなかったー。
その飛行機に乗れなかったら、
その日もその次の日も帰ってこれなかったもん(汗)

こんな調子でばたばたした旅やったから、
ほんとはもっと行きたかったところもあるんやけど、それはしかたない。
とりあえず無事に帰ってこれたしよかった。
秋にもう一度屋久島リベンジするって話もでてるんやけどほんまかなぁ。  
Posted by youme_k92 at 21:51Comments(1)TrackBack(0)たび

2005年08月29日

大学生活で成し遂げたかったこと

こんばんわ。
足ががくがく筋肉痛のユミです。

さっき家に帰ってきました。
どこからって?


日本一高い山、富士山から!!

最初はしょーじき登山をなめてかかっていたトコロもあったんやけど、
実際登りだしたらほんと大変。
どんどん酸素が薄くなっていく中、
見えない頂上めざして延々登るの。
しかも足を滑らせたらもうおしまいっていうような急斜面。

呼吸に苦しみながら、途中何度も
『私今何してるんやろ』って思ってた(苦笑)

実は私は8合目で体調不良によりあえなくリタイア。
最後まで登りきりたいっていう意地と
自分の体調のギャップがほんまにはがゆかったけど、
あきらめる勇気(覚悟)も必要やと思って、
あとは一緒にいったほかの仲間に託しました。

けど、さすが日本一の山。
8合目からやったけど見えた朝日は
日本一きれいやった。

ほんとにすごいものを見たときは
『すごい』ってコトバしか出やんねんなぁ、って実感。

一生懸命登ってその景色を見られた自分を
素直に誇りに思えました。


ちょっとずつかもしれやんけど、
てっぺんめざして少しづつでも歩いていったら、
ふと振り返ったときにすてきな眺めが見えるはず。
やからそれを信じてがんばろう☆
そんなことを教えてもらった気がします。

ありがとう、富士山。
ありがとう、一緒に登ってくれたみんな。


ご来光2005.08.29  
Posted by youme_k92 at 22:34Comments(5)TrackBack(0)カッコよく生きる

2005年08月25日

荷物

午後6時。
シュウカツ以来、久しぶりに淀屋橋(中之島)を歩きました。
スーツを身にまとっている就活生らしきヒトはみませんでしたが、
なんせ道を歩くヒトの年齢が高い!(笑)

それもそーか。
今日は昼間に心斎橋に行ってたからなぁ。
そこは夏休みというのもあって若者が多かった。

けど、年のせいだろーか、
もうすぐ1つ大人になるからだろーか、
今の私には淀屋橋の少しおちついた雰囲気が新鮮で
なんだかおもしろかった。

外回りから帰る途中、ケータイ片手に道を急ぐサラリーマン。
アフター5を楽しむのか、さっそうと歩いているOL達。
「ここら辺にいるヒトの中できっと私がいちばん若いんやろーな」とか
「来年の今ごろ、私はどんな表情で仕事してるんかなぁ」
なんて多少わくわくした気持ちもある一方、
社会人の町「淀屋橋」が
これから社会人になろうとしている学生の私を
「新参者がきた」というふうにものめずらしそうに見てるようだった。

やっぱり学生と社会人って違うんだなぁ。


昨日まで内定先で研修があった。
学生と社会人の意識の違いを目の当たりにした2日間だった。
時間の使い方も、
ヒトとの接し方も、
意識もまるで違う。

時間、資源(ヒト・モノ・カネ・情報)は限られてて、
その中でいかによりベターだと思えるパフォーマンスをするか。
もちろんそれを「結果」として形にださなくちゃいけない。
これが「当たり前」のことみたい。

私はまだ学生だから
ほんとえらそうな事は何にもいえないけど、
もうすぐ社会に出るんだっていう自覚とか
自分の言動に対する責任とか
いろいろ持たなくちゃいけないなぁって実感した。


社会人になるにはいっぱい荷物持ってく必要があるのかなぁ。
ビビリやからいっぱい荷物持ってかなきゃかもやけど、
いっぱい動きたいから、
ほんとに必要なものだけ持ってけたらいいな。