手術跡

2011年02月13日

『手術跡のケロイドを手術して治療することに。』

ケロイド治療は当初から手術はNGとしてきたのですが、なかなか小さくならないのと、マルク跡のケロイドが大きくなってきたこともあり、4月に手術して治療することになりました。

もともと救急車で運ばれて緊急手術したときのものなので、その時は手術跡のことなど気にする余裕もなく、手術跡を意識した治療はしてませんでした。そのうえ、子供のころからケロイド体質(?)と言われてて、大きな傷はケロイド跡が残ってしまう。なぜか水疱瘡の跡も3箇所あったり。(小さいころのことなので本当に水疱瘡の跡か不明。)

クリップボード02
↑手術後のケロイドと水疱瘡の跡(2個)

クリップボード01
↑胸のマルクの跡

そんなわけで、手術跡を手術すると矛盾している治療を。
また同じ状態になるリスクはあるみたいだけど。
詳細は来月に教えてもらうのだけど、10日〜2週間程度入院予定。その後、週1で通院が必要とか。

会社の有休がぎりぎりかな。


ちーむありす at 00:31|PermalinkComments(0)TrackBack(0)
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慢性骨髄性白血病の人間の
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