2007年04月11日

日本ヒップホップ読本、俺達のQ.B.ファイネスト5

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詩人になるのが夢だった 2007/01/03
(鳥になった少年の詩ラストパート、
  長渕剛『幸せになろうよ』使用)

勇気を出せば自分のせいさ、
それが人生の低落、気分の優れない感性は劣った反省、
恋に恋しても賛成出来ないシテの黄泉、
感激に誤魔化されたのは誰だ?
自分じゃなければ演技している。
芝居という奴だ。気違いの芝居か?
騙せない自分は! 沈んだ太陽、
巨大な落日、官僚体制の錯失、
恵まれた平和の影に虚ろな焦り、
取り戻せない借金の当ては期待出来ない民衆、
迎合型の労い、さては時代と心中したのか。
政治家達の好感度は冗談のよく効いた強姦魔だ。
母親になった島国、俺達の気まずい自殺、
死のうとしても死ねなかった地獄、
記憶は辿れない美学、息子と娘に告げた朝、
目覚ましの夢はまだ続く。詰めたかな、知識の意味を。
教育はもう死ぬ。誰も何も教えられない。
それが法律、守られた秘密、隠された恥は無い。
口実になった真実のクイズ、謎謎が解けた答えは覚えたな?
知識は意味じゃない。意味は別にある。
聞かない内から分かったと思うナ
見た甲斐のあったものが幾つもあった。
俺にはそう思える理屈もあった。
屁でもない鬱、愛する島国と共に寝た時代、
俺のZEEBRA、HILL THE I.Q、AKEEM、N.G.HEAD、
UZI、ラッパ我リヤ、会った甲斐があったナ
HAB I SCREAM、EELMAN、堺のYO!
会合衆の土壌、毎月第二土曜LOUNGE、
来ようと思っても行ける距離じゃない奴、
俺からの挨拶は「あ〜い」、「ヤーマン」、YO、
そしてファックだ。ラップは狂った頭の癒しになったサ
やった甲斐があったナ 行き連れの女、俺にモチーフを与えた。
詩のためには寝ないぜ。オリーブを落としたカクテル、
ジンとドライ・ベルモットの辛口、忘れるナ
マティーニの味は思い出した! 
何も出来なかった俺の孤独は役に立ったか、と。
吐き気がする程にキツい酒、火が付けられるショット、
口まで入れても便所に走ったね。悔いたぜ、
涙目の俺、飲めないのはもったいない、と。
俺達の青春、RHYMESTER、M-FLOW、
共に来たのさ。大阪駅高架下のクラブ、
いたのは俺、魔魅夷を睨んでいたのが。
ステージから見た俺、アイツのラップになった。
したよね、一緒にライブを! MONKY KEN、
滋賀から京都、そして大阪、俺は神戸の公僕を嫌った、
硬派なB-BOY! 奈良から及道、三木道三、
親父もいたナ 山本克則、憂国の情、今に見てろと言ってさ。
注目を浴びようとしてた。中毒だったぜ。俺はジャンキー、
HIPHOPの狂人、犯人だったぜ、お前等、皆に捧げるよ。
来られなかった奴もいたヨな、446、
岸和田のだんじりボーイもいたぜ。
もしも意味が分からなかったら、
俺達に聞けよ。人生の意味はいいけど、
生き方を知らないと駄目だぜ。俺の死に様、
それは中津川、出家したのサ どうしよう、もういない。
妖水頓、それでも魂は語るぜ、分かるナ
死体の美学を! 俺に受け継がれた自白の苦しみ、
地獄を見たのさ。記憶を生かすか殺すかはお前の判断、
俺の心には魂が宿っている。感謝!
償いは出来ないけどナ 覚えているのさ。
宿題は止めた。提出しても欠点、しないでもいいぜ。
別れは栄えた。俺はこの国を生きるよ。
背負った宿命、欲した答えが今、見付かった。
売るぜ、俺のラップは狂ってるヨ
アルトラ(超暴力)イルだよ。
妖水頓、分かるよナ
死ぬナよ、俺は中津川、
英霊に捧げた悪魔は死に絶えた鍋平姓名学、
生き残った、詩になれば!
仏陀は俺なんだ。仏教徒は詩に生きろ、
完成すれば人生、お前の反省図、
一目見れば分かるぜ。良い一生は詩になるんだ。
嫌いは弾んだ心が膨らむ夢の爆弾、
カウンターパンチの日本(ILL BOMB)、
お前が出した言葉が的になって返って来る、
後になって! 忘れるんじゃないぞ、軽率な態度、
それは低脳、即K.O.のラップだぜ。ファック・マネー、マザー。
犯されたのは誰だったか? 金にならない屈辱の日々が、
俺には誇れるんだ。ばれちゃったか?、ニートが。

                /三木朝廷は『救世主/信奉されない神』から、一編上げたが、発売は随分と先になるナ 真実シリーズの詩集はさっさと先に刊行したいけど、ラップじゃないとイマイチ、韻の決まってる部分が分かり難い箇所もあるからナ 自分で読んでいても、何処だったっけかな?、ってたまに目を追うよ。ラップを聴きながら読むと早いんだけどナ   丁度、ホームページに全編アップを断念したのもその段だったナ 三木朝廷『救世主/血塗られた歴史観&信奉されない神』の章、あれから妖水頓のアルバムを4作仕上げて、『変易』『無為・中庸』『人権/裏切りの奴隷』『転生』とSTAR WARZの『CLUBAR LOUNGE』は映画のサントラ、脚本は別にもう完成済み、後はギャグ装飾の仕上がり具合か、監督は北野武だ。   STAR WARZは俺にとってのThe FIRMだってのは先にも告げたナ 病愚時代の夢だったんだヨ 向こうのラップ・カルチャーも、ギャングスタの流行はNASのQ.B FINESTに終わって、5thのSTILLMATIC以降、LOST TAPES2枚を挟んで、7thのSTREET'S DISCIPLEはもう、完全にVSエイリアン格調なんだ。偽の6thはGOD'S SON他、NASの声をエフェクトした別人のアルバムは置いておいてナ そんなのは真剣に聞いていたら、ある程度は分かる話なんだぜ。   NASはSTRRT'S DISCIPLEで終わったヨ NASの仕事を振り返ってもいいぜ。アンダーグラウンドとまでは行かないが、メジャー進出手前のILLMATICに始まった93年、96年には2nd『IT WAS WRITTEN』が堂々のメジャー進出で、ヒップホップはポップ業界にまで影響を与えるようになった。80年代には冬の時代と思われた黒人音楽だったがナ 当時に始まったラップ文化が遂に96年、NASの1600万枚の大ヒットだって、ジャケットの帯には書いてたあったさ。   以降、97年のTHE FIRMに失敗を見、NASのクルーはFOXY BROWN、AZ他、クイーンズ・ブリッジの連中(MOBB DEEP、N.O.R.E.等)だったが、ブルックリンから出たJAY-Zとの間にFOXY BROWNの争奪戦を見て、故人・THE NOTORIOUS B.I.G.の死後、一応彼のラスト・アルバムになった2ndはライフ・アフター・デスと同97年にデビューを飾ったJAY-Zはブルックリン、ビギーの同胞に人気を奪われる始末、崩壊したTHE FIRMの夢、98年は年間に2枚のアルバムを発表したJAY-Zに対抗したNASが99年に返り咲き、3rd、4thを連発、それがまたまた大ヒットを記録、2400万枚の売り上げって書いてあった。I am...とナストラダムス、先のに続いたJAY-Zも99年、2000年と立て続けに活動を休ませずに連発、ダイナスティ、ロッカ・フェラ、ジガメンを連呼、名声を欲しいままにしたんだぜ。   続く2001年に直接火花を散らした両者が5thはSTILLMATICのNASと、JAY-Zのブループリントで一段落、以降別人に自らの声エフェクトで歌わせるなどの芸当を披露、NASはそれとは別に未発表の音源録を発表、もうその頃からモチーフはVSエイリアンの格調に跳ね上がっていたように思うんだが、最後は7thのSTREET'S DISCIPLEで、とうとうその形相を明らかにしてしまったNAS、JAY-Z共々、エイズの薬が副作用で顔を腫らしていたかの印象的だった全盛期、そうと知って、慌てた俺だったけれどもナ 大急ぎでエイズ対策を始めたサ(笑い)   音楽家は暗にエイズ支援に取り組んでいたんだヨ 知らなかったのが恥ずかしかったネ 丁度、エイズというモチーフとの出会いが先にあったんだけれども。それから一直線に話が繋がったんだよ。・・・ドープ、秘密的な繋がりの意味だったりとかね。水面下での動きってのは別にあるんだ。ふと気付けば、傍にいた山本、三木道三もそんな一人だったんだよ。音楽活動を通して出来る事への理解が深まったね。俺も理解を示したかったんだよ。非感染者だったけどね、だからこそ出来る事を考え始めたんだ。音楽仲間と本当の仲間になりたかったんだナ 詩が書けないで、自殺とかも考えていた時期があったから、気分の切り替わりは早かったナ 創作意欲が音楽活動に前向きになったヨ   ・・・という所での挫折を経験した、仲間割れだったんだ。エイズの啓発イベントに失敗したんだ。それから暫く掛かって書き上げた『霊』だったけど、それが2002年〜2003年の間、阪神タイガースの優勝を見届けて、精神病院行きさ。2001年の間は『中津川啄矢』を仕上げてる。三木さんのヒットに影響を受けて、レゲエ系のフロウに挑戦したんだ。夏には三木がライフタイム・リスペクトのヒットを記録してさ、オリコンも1位だったナ 大和の成功を陰ながら応援してた。   9.11のテロアタック以来、自宅に盗撮、盗聴が行われてい、テレビ局の奴等が監視していると思い始めてね。テレビに向かってふざけるなって泣き叫びながら、甚だ体調を崩してサ 必死に『霊』を書き上げてた。一度、諦めかけたラッパーとしての成功をもう一度、夢に見ていたんだ。   おあいにく様、体調を壊したお陰で時間が十分にあってね。満足が行くまで、たらふく書いたら、それをそのまま精神病院にまで持って行ったよ。隔離病棟を退院後、大和の山本に電話して、そのリリックを見てもらおうとした折、全く相手にされる気配が無いんで、思いっきり落ちもしたよ。薬漬けの俺様だぜ。それから暫くは鬱でサ 体調もまた思いきり壊してた。一日8時間起きたら、まあ良い方の生活の中で、4時間はしっかりと読書して、霊時代はあまり読書量が無いままに書いてたから、出来にもすでに全く自信が無いという意識もあって、もっと大作を書き上げようと思って意気込んでいたんだ。次の作品は大和の山本プロデューサーを唸らせてやるってナ、心に決めてた。   2004年の2月には退院出来て、11月からの3ヶ月間の入院生活を経て、ようやく書き始めたのが何小節か、『悲痛』は「消えた影」のヴァース3に収録してる一部分、一年後には何とか処女詩集と呼べる『悲痛』が出来てサ それも山本の反応が悪いんだ。もう俺も怒ってサ 直接、あの危ない認識の悪夢は現実と思って疑わなかったから、俺に手紙を出すような乗りで曲を書き上げてくれてた、あゆとカオリモチダは彼女の切実な訴えのお陰で俺は自分を信じられたし、諦めないでも来れたけれども、二人が所属するエイベックスだけが作詩家の募集を行っていたから、詩の選考に『悲痛』を応募して、以来、真実が完成するまで、ずっと送り続けてたんだ。カフェ・セルフィッシュにも通ってナ それでもまだ音沙汰が無いんだヨ 分かるよナ?   俺が巻き込まれた理解困難な認識の錯誤は、お前の問題でもあるんだぜ。   真実シリーズもようやく、幕を見てサ 俺もVSエイリアン編のリリックをもう書き始めてる。妖水頓の4th『転生』とSTAR WARZは映画のサントラからナ CLUBAR LOUNGEは俺の若返りが目的で、若い頃の俺が置かれた立場や視点を皆に理解してもらいたかったからサ お陰でもう芸術の若返りは果たせてる。理解出来ない境地にいる人間に理解してもらおうと必死の工作を試みた真実だったが、それ以前の『霊』は、隠された真実に埋もれた真実、埋もれた真実が隠そうとした真実でもいいけど、空虚と空虚を繋いだ友情の息吹が聞こえるぜ。Keep it real, yow'll.

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             自分の作品をリリースする順番について考えてみるナ 俺は六占星術で霊合星人だから、半年前から運気が変わるんだ。それを考慮に入れてる。それから6年後には音楽業界はCD販売が主流から、ネット配信に変わるって事、CDが出せるチャンスはもうここまでかもナ

               鍋平卓冶●  ★  妖水頓○
2007/07〜2008/06 1st『中津川啄冶』● 1st『変易』○
2008/07〜2009/062nd『真実2set』● 2nd『無為・中庸』○
2009/07〜2010/06 3rd『二つ目の真実』●
                 3rd『人権/裏切りの奴隷』○
2010/07〜2011/06 4th『神』●      4th『転生』○
            ★『STAR WARZ/CLUBAR LOUNGE』
2011/07〜2012/06 5th『王冠』●  
               ★『三木朝廷/救世主2set』
2012/07〜2013/06 6th『霊3set』● ★『三木朝廷2nd』
2013/07〜2014/06 ネット配信を主流化の予定、運気は偽の大殺界に突入、24年に一度が本物の大殺界だ。   以上の13枚、それ以上にも、もう完成しているが、妖水頓の5thは現在制作中の『永遠は瞬間』から、ネット配信に回そうかと思うんだ。それまでに今まで書き上げた奴は全部発表しちゃいたいネ 大体が6年間だから、NASのメジャー進出は96年から01年はSTILLMATICまでの6年間を仮に想像してる。それでもナストラダムスとSTILLMATICを同時に済ませたつもりなのが4thの転生、俺のThe FIRMはSTAR WARZと同時期に行かせてもらうぜ。2000年のNAS率いるQ.B.ファイネストは三木朝廷に代わったナ 霊はLOST TAPESのつもりだから、俺のSTREET'S DISCIPLEはネット配信だ。これから作る奴ナ   鍋平卓冶の『神』と『王冠』で、NASのSTILLMATICには本来的には代わってもらうよ。妖水頓の誕生秘話だからナ 神は! 南蛮語のシリーズも別に一作は完全にあるけれども、南蛮語の真実シリーズは登場が『王冠』だからナ それ以降でも別にいいが、先にレゲエ関係者の都合に合わせるヨ 俺に連絡が来てから、順調にリリースが始まれば、転生は4年後には仕掛けたぜ。それと合わせて、問題は社会事業をどう成すかなんだけどサ・・・   先に大事な前提の確認を行うが、先に上げた順番において、確実にリリースを敢行しなければならないという条件、それは現時点では不確実だという事の確認なんだ。ところで、俺を知る者は在胞以外にどれくらいいるのか、共産党員、純粋な何も情報が得られない日本人、倭奴と呼ばれる類、在韓日本人、在留外国人の間には広まっていると聞く。台湾系の華僑も確実視していい。   その上で言える事は、人々の繋がりを担保した組織、土地を離れれば架空至上の観念的なアソシエーションと呼ばれるが、土地に縛られればコミュニティ、国家社会はコミュニティの集合体と考えるか、それともアソシエーションに開かれた社会性と考えるか、その配合の具合だが、純粋な日本人は元々が幕藩体制の土地は領土に縛られた不通の秩序が存在したので、更には大名同士の藩間社交は譜代にだけ限られた。つまりは外様大名の集合的反乱を恐れたためだが、土地とその文化背景に養われた閉鎖性には大差があって当然だ。   明治以降は中央集権になったため、東京大学に入るのが我が藩からも権力の中枢へ、と急がれたが、そもそもが大久保によって潰された幕藩体制の上に乗っかった物、地方の地縁なんてものは一切、拒絶された社交性しか存在し無い。コミュニティと切り離されたアソシエーションの形成が学歴社会一般に認められるが、岡山のように地縁意識が高い県、全く無い県とがあって、東京の県人会をご覧になれば掌握出来るだろうナ   日本人は元々が社交性の低い、アソシエーションが形成出来ない文化体質を持っていたんだ。それは方言の通用語がテレビの普及以来完全に壊れて、テレビの中央統制文化の下、東京中心のアソシエーションがコミュニティの断絶と共に起こって、地元東京意識は崩壊、また現代日本語の普及は米軍の指導の下に行われたが、全国が一様に話せて便利になった逆に、豊穣だったコミュニティの崩壊に至った、日本語の氾濫に原因があるだろう。   俺はそう思って、話し言葉によるラップ・カルチャーの音楽社交が地方間で行われる音楽市場が必要だと思ったんだが、そいつが出来るまでは随分と手間取りそうなんだヨ 日本文化は元々が多様で、神道はアニミリズムだから自然崇拝、それぞれの土地と密着したアソシエーションの観念が天皇教だったんだ。その電圧を俺が加えて、もう一度社会を組織するために俺は詩を書いて来た。レゲエのラスタ革命思想は共産党が背景だったけど、文化読本は参考になったぜ。   それから現代に残った天皇教は、ただ単に血族信仰にしか過ぎなくて、中央の京都は朝廷が地方に散った血族とだけ社交を行った事に端を発するんだ。苗字が与えられた武家は全員が形式上、源氏か平氏の末裔で、天皇の血筋を継いでる。四民が平等に姓名を名乗るようになった現代の混乱を治めて、鍋平姓名学者の俺はもう一度、三木朝廷を立ち上げるぜ。それは俺が思い描いている、音楽シーンへの架け橋になるんだ。   それとは別に必要なのが、NASのQ.B.ファイネスト、それはNASの地元、クイーンズ・ブリッジの連中を集めて結成された、地元の音楽仲間による共同プロジェクト、アルバム一枚の発表に至ったんだが、俺の地元は神戸だから、何時か神戸でも若い連中から年寄りでもいいぜ、早く集めてはやりたいんだけど、地元のアーティストは神戸の世界観、人生観、日常生活をリポートして全国、更には海外にまでに紹介してやるんだが、それに至るのにも仲間と環境、べナの先行発信が要る。   今、すぐにでも可能なのが、スローカット・プロダクションは堺のYO!、会合衆が仕切っていた定例イベントはLOUNGEに参加したライブ・アクトの面々を集めた共同制作を一枚! 俺とUNTITLEの面々(OZY、NORA)、三木及道、446らの大和クルー、プシンはトキワ・クルー、トキワにはマスター篤樹らも含まれるけど、彼は行かなかったから別として、現地は堺の代表株が会合衆、仙台出身の東京アーバリアン・ジムからAKEEM、群馬のEELMAN、チーフロッカは死んだサテューシーに代わって壁里鮎美が幻術参加か、本当か? 会合衆からDJ DOUBLE Kをミナミに迎えた俺達のゲストMONKY KENは堺YO!にはお世話になっていないけれども、スローカットの金魚の糞、UNTITLEDはスローカットの一派から、先鋒として迎えさせてもらうぜ。それだけ集まれば十分だろうナ 俺達のQ.B.ファイネストはスローカット・プロダクションの地元、大阪堺は港街からだぜ。   東京のアーバリアン・ジムにもべナは参加してしまっているが、それはジュニア・マフィア(ブルックリンの連中はビギーの下ッ端、リル・キム他)みたいなもんサ NASはジャケットに写っていただけじゃなくて、参加型だぜ。CLUB堺YO!からのQ.B.ファイネストの名前はまた考えよう。あっちはVENA Witアーバリアン・ジムだ。こっちはEGO=Wo?W=SHU??

youngstars at 18:46│Comments(0)TrackBack(1)

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1. ZEEBRA  [ Good!な芸能ブログ集 ]   2007年04月13日 07:28
日本ヒップホップ読本、俺達のQ.B.ファイネスト俺のZEEBRA、HILL THE I.Q、AKEEM、N.G.HEAD、 UZI、ラッパ我リヤ、会った甲斐があったナ HAB I SCREAM、EELMAN、堺のYO! 会合衆の土壌、毎月第二土曜LOUNGE、 来ようと思

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