2007年04月17日

鍋平脚本CLUBAR LOUNGE饗萋鷁5

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木村の店舗、作業中の三人、木村、留美亜と樹里、そこに登場したのが慈倉(ZEEBRA)は咲路、ドアを開けて入って来る。
咲路「毎度〜 お〜よ、やってるね〜 あ、いいよいいよ、気にしなくてサ(言っては腰を掛けたカウンター、内側に三人) へ〜、何やってんの?
木村「ん、これ? ああ、
咲路「(樹里に)やっぱりモーニングもらえる?
木村「んなんだよ、聞かねえのかよ。
咲路「言ってた若い奴等の方なんだけどさ、
木村「ああ、やっぱり駄目?(親指を立てた咲路)、行けるぅ? やったね!
咲路「それよりさ、お前!
カタン、と大きな音を立ててアイス・コーヒーが目の前に置かれた。
咲路「おおっと、アリガト。
言っては飲む咲路、再び入口の方から出て来た三人組、DJブースのセットを持って運んで来た。嵐の桜井、大野はNYヤンキースのキャップを被ったバッチリ決めてB-STYLE、相葉がドレッド・ヘアのエクステンションのつもりか、カツラ! それぞれがターンテーブル一台づつと相葉がミキサーを一台、一番軽そうな機材に配線を乗せている。
桜井「失礼しまーす。あ、これもう良いッすか?
木村「あ、こっちこっち!
カウンターに回りそうな三人組、
樹里「カウンターの方から通らなきゃいけないから、ゴメンね。
言ってはカウンターを出ようとした折、
咲路「いいよいいよ、先にあっちに持ってけ。
親指を指して、背中側の通路を指差す。
桜井「あ、そうッスか。
相場「は〜い。
無言の大野、留美亜を見詰めながら、止まっては二人の後ろに続いた。   機材はセッティングの場面、カウンターから地続きのブース内側、向こうにはダンス・フロアが広がって、奥にはカウンター・テーブルと椅子、大型のスピーカーが配置、ブースにはモニターも設置してあるが、ブースの内側、セッティング中の桜井とそれを見守る咲路、やや手前に木村がいる。
咲路「あのさ〜、多分コレ、いらないと思うぜ。
とモニター(DJがフロアの音を聞き取り易くするための手元、手前に設置してある小型スピーカーの事)を指した。
咲路「翔、
桜井「あ、はい。
咲路「配線どれ? ここさ、酒とか置いた方が使いやすいんじゃない? 俺、持って帰るわ。
桜井「(足元に屈みながら、振り返って)え、マジッすか?
木村「別にいいけど、コレなくても行けるの?
咲路「ダイジョーブ、大丈夫!
場面が変わって、手始めに音を出し始めたダンス・フロア、ブースに桜井、他の連中は行ったり来たり、踊っているコマ送り、・・・カウンターから真っ直ぐ向こうの壁際奥手、通路奥のテーブル・カウンターに腰を掛けて、食事中の三人は嵐、カウンターに掛けた咲路の背中側は即、通路だ。
咲路「それでサ プロモーションの事なんだけど、
木村「ああ、分かってる分かってる。
咲路「ここは一つでっかく出てだナ 駅構内にポスターだろ、それから後は沿線に全部さ、上のほら、あるじゃん、両端はつり革の間に天井からぶら下がってる奴、あそこ独占、で、
木村「ちょっと待てって、そんなにいいよ!
咲路「ダイジョーブ、大丈夫だから。それからサ テレビは無いとしてだ、
木村「当たり前じゃんか、そんな事は〜
咲路「そうだナ 雑誌は行った方が良いナ ファッション誌なんかのさ、ナイト・スポット特集してる時なんかはぜひ、お願いしますって言って、向こうから一度見学においで下さいまし、なんか言ってやってさ。
木村「出来んの? そんな事?
咲路「か〜んたん、か〜んたん。今度、オープニングにイベントすんじゃない? 
木村「うん、
咲路「そん時にサ 種蒔いとくわけよ。例えば、
留美亜「招待状?
咲路「おう、それだそれだ。フライヤーとセットにしてさ、電話で連絡した時に店の紹介済ませといて、ぜひよろしかったらご招待しますから、どうぞ来て下さいって奴だ。
木村「ほ〜ん、なるほど。
咲路「そん時のポイントが、ちゃんと後日連絡差し上げますって言ってだナ 
木村「うんうん、
咲路「相手方の名前を聞いとくわけだよ。
木村「はぁん、はぁん、
咲路「それでまたご丁寧な招待状を送ってだナ 店の紹介も詳しくナ
木村「そういうのはどうやるわけ?
咲路「腕の立つ、グラフィック関係のエンジニアがいるからサ あいつに頼むわ。
と、カウンターに凭れて背中を後ろ指指したら、無言の大野がこっちを見ていた。また、相場が残した飯も食らう桜井が横向きに座っている。相葉は大野の隣のテーブルにソファ掛け、皿が前に無い。木村が思わず指指して、
木村「行けんの? あいつ?
咲路「まあ、大丈夫よ。それからさ、オープニングのフライヤーだけど、
木村「うん、ああ、駅前では配ろうかと思ってるんだけど。
咲路「ダーメダーメ、そんだけじゃ。そっち系のフライヤーを扱ってくれる店がたらふくあるからサ そこらへんの服屋でしょう、クラブにレコード屋、でもまあ、あの辺は結構目立たないんで、買った後に確実に袋に入れてもらうための方法論はだナ(木村「ふん、ふん) 協賛にくっつけるわけよ。
木村「へ〜、イベントの?
咲路「もちろん、・・・イベントの! フライヤーに小っさくだけどお宅のロゴを入れさしてもらいますんで、よろしかったら協賛店として、告知にご協力して頂けませんか、だ。前売りチケットの方も置かせて頂ければ光栄なんですが、ナ 上がりの分は売れた分だけ、回収で、そうだなあ、一枚に付き300、いや、500円は手数料で差し上げます、ってトコだなあ。
木村「それを何枚?
咲路が二本指を立てた。
木村「二千枚?
咲路が指を振っている。
咲路「200枚でいいよ。20枚づつ10店舗だナ 前売りチケット取り扱い店の地図を裏面に入れるんなら、裏は白黒刷りで、安いトコ知ってるから大丈夫! 1万枚からナ 20万円、
木村「え"=! にじゅうまんえん?
咲路「それが、たったの5万円、お前何言ってやがんだよ。さっきの駅構内ポスターといち沿線全車両なんて、5億は掛かるんだぞ。
木村「うっそ、頭わりい、俺! 
咲路「前売りが一枚当たり2500円だとして、もちワン・ドリンク無しナ木村「いいいい、付けるよ、それくらい。
咲路「全部売れても40万、たったの5万円で35万の返りがあったら言う事無いわ〜ナ 問題は1万枚のフライヤーをどう捌くかだけどナ オープニング・パーティに名のあるDJを呼んだとしても、連中は一晩35万が限度だろうから、
木村「高いね。
咲路「別に。(桜井「あ、どうもスイマセンッす」樹里がテーブルを片付けに行っていた)。近場だとそうだな〜、15万だから、二人まで呼んでも、5万は余るぜ。
木村「そうなの? いいじゃん、いいじゃん。
咲路「けどサ その辺はどうも都合良く事が運ばないのが、
木村、聞き入って
咲路「掛け持ちしてるわけ、店から店をたらい回しに。
木村「え"〜、マジ?
咲路「マジ、だからサ そういう競合店には先に行ってだナ そこら辺のクラブ事情を聞くついでに、連中とのコンタクトもお願いしとくんだよ。よかったら連絡もらえないかってナ それはまた、後日に確認の電話だぜ。とりあえず、せっかくのオープンなんだから、分かりやすい所にお願い出来ますかってな具合にさ、半分の5000枚はクラブで捌こうぜ。他の連中も大量に刷ってやがって、数積みゃあ良いとか、ポスターまで貼ってやがるけどナ こっちは名刺サイズのグラス・テーブルに置ける小さい奴を用意しておいてナ それとこれも、皆さんにご紹介頂けますか、だ。余ったらそこらへんのグラス・テーブルにでも置いておいて頂ければ、だ。了解されたら、(可愛らしげに)よろしくお願いします! だぜ。
木村「分かった、分かった。行けるよ、俺〜
咲路「まずはフライヤーを置いて店、回りに行ったついでにココの紹介、それから当日のメインDJを誰に決めるか、だ。二夜連続、別々にも良いけどナ それから口コミ、口コミ!
結局、やや大きなサイズのポスターまで作ってしまう木村だったが。自腹を切って10店舗分の2万円、デザインは大野、グラフティックの専門学校に通っている。木村の家での打ち合わせ、最後の微調整にパソコンをいじる。それを見詰める三人、一応は週末のフライデー・ナイト、レギュラーを勤める事になった嵐だった。オープン前の行政点検をクリアして、祝・開店の準備が整った一行、イベントの初日、オープニング・パーティの様子に移る。   入口のポスターは縦に何枚もコピーが貼られてい、受付すぐに留美亜がチケット、当日の料金をもらいつつ、雑誌関係者、前売り取り扱い店舗の何名かも招待客として別にもらっていたチケットを持って、入店して来る。店先の階段すぐは溜まり場に煙草を吸う連中、灰皿は別に用意、真木の姿が。店内にも一味が数名、友達を連れて来てい、出入りしながら朝まで、退店時には受付に申請、基本的には出入りは不自由なのだが、本日に限ってか出入りは自由、受付で手の甲にスタンプを押してもらい入店、ブラックライトに反射する仕組み、普段はどうしようか悩む木村だったが、基本的に平日は出入り自由のチャージは無しだった。チャージはイベント時だけにしようかと考えたが、たまたま来た常連客が急にチャージを頼まれて疎まれるのも難儀なので、週末は一律に料金設定、平常営業時には2ドリンク付けようかとも考えていた。   散々迷った挙句に午前4時から6時まではフリーで入場、始発待ちの客を狙うのだった。その料金表が掛かっている。木金土は今の所朝まで営業予定だが、火水は12時30には閉店、日月は休日を予定しているのんきぶり、静香には怒られた。   いずれは年中無休の営業スタイルに変えたいが、店員が足りない上に採算も分からないのだった。覚醒剤を売って貯めたお金と在胞は不動産関係の協力で、安価での賃金は確保していたが不安、初日は混雑した店内、ブースに嵐は大野の時間帯、ポスターにはメインDJにMURO、翌日はKAORIの名前と上半身が印刷してあった。本格派焼き鳥CLUBAR LOUNGE OPENING感謝祭は漢字と英語が入り混じってい、プリントされたDJの落ち着いた格好にしては祭り格調、下方に小さく客を迎え入れる店員等のでしゃばりな写真まで用意されていたのだが、嫌味では無い。本当は新鮮な地鶏使用の一言を入れたかった木村だったが。手伝いに店内は静香も参加!   イベント中の風景は、新手の知らない客が何人来たか、前売り以外の当日客数を確認している様子の木村、前売りは予想以上に売り行き好調で、増発もしたのだった。数多くの店にはフライヤーを完備して告知は出来なかったが、辺りは全部紹介に歩いて、何枚かづつ置いて回った。別にしっかりと関係が結べた前売りチケット取り扱い店は隣町にまで及ぶ。近郊のストリート系はチェーン店でない、大手の販売店を次々に押さえたのだった。   街の権威的な注目を集めるのには、呼んだゲストDJの名前も有効だったのだ。それにしては小柄な店舗だった。とりあえず木村らのプロモーション戦略は一応の成功を収めた!

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別の日は平日、駅前で夕方時にフライヤーを手配りしている木村はエプロン姿、そのフライヤーを手にしなかった稲垣が通り過ぎて、頬の前で遠慮のポーズ、通り過ぎる際にちらとは見たが、次の通行人に配ろうと仕掛ける木村が、
木村「新しくオープンしましたんで、よろしくお願いしま〜す。あ、どうも。お願いしま〜す。
と笑顔、手にとって見てはくれたOLだったかが、振り返らずに通り過ぎた。   店内のバーカウンターで仕込み中の留美亜らが、冷凍のパックを一応、解凍に移そうかと考えているが、
工藤「それさ〜 賞味期限は?
留美亜「・・・今日です。
工藤「駄目だ、今日焼いちゃおう!
樹里「悲惨〜
店内は空っぽなのだった。閑散としたダンス・フロアにはBGMが寂しげに掛かり、ミラーボールが意味も無く回っている。フロア向こうの分厚いガラス張りの窓から見える夕方の風景は、まるで活気が見られない。

クローズの看板が掛かったCLUBAR LOUNGE、それにしては店内が賑わっている。通路にまでテーブルを引き出して、何人かの知り合い達(嵐の三名、TOKIO松岡、V6岡田)、焼き鳥をどんどんと運び込む工藤、
工藤「は〜い、お待たせ。
松岡「やったね〜 いいんっすか、こないだの今日でこんなに?
工藤「いいのよ、ただし、この辺はまだ賞味期限が昨日までだけど、ココは3日前、
一同「え"―、何言ってんの?(と、騒ぎ出した)
カウンター内の木村、一生懸命に焼いている。
木村「ごちゃごちゃ言わないで食えよ! それでも金掛かってんだぞ。
松岡「分かったけどさ、こんなに余っちゃっていいの?
桜井「それは良いわけないですよね?
相葉「ですよね、
大野が二回、頷いている。
岡田「じゃあさ、君等が先に食いナよ、ね、
桜井「え"―(のけぞって)、こっからですか?
松岡「良いから、良いから! 食べて、食べて、若いんだからサ
木村「ヤバかったら胃薬もあるからさ〜
工藤「大丈夫よ、焼いてるから。私もさっき食べたし、ほら。美味しいよ。
桜井「それって、新しい方の奴ですよね!
工藤「うん、美味い、美味い。大丈夫、さ、食べてね。また次持って来るから!
樹里がウォッカの瓶とコーラ、オレンジジュースの大きなペット・ボトルとパック・ジュースを運んでは、
樹里「適当に作って召し上がって下さいね。
留美亜「グラス、変えましょうか?
松岡「あ、サンキュ、俺はもうこれでいいから。
岡田「いいよ、もう。これで飲むから。
相葉「あの〜、俺、こんなんだったら他にも友達呼んでやっても良いッすか?
大野、密かに頷いている。
松岡「あ、いいよ。俺等は別にネ
岡田「駄目だなあ、お前、先にさっさと呼んで来いよ。
相葉「スイマセン、つい、いつもの連中だけだと・・・
松岡「おい、木村、別に良いよナ こいつらが友達も呼びたいって!
工藤「呼んで、呼んで! まだ大分あるから。
木村「そういう事!
場面が変わって、同じ店内、入口を入って来たNEWSの山下、錦戸、カトゥーン亀梨、他適当! 無言でドアをくぐった山下、錦戸、
亀梨「ちわ〜
山下「あ、どうも。
桜井「おせーよ!(少し出来上がっている様子)
松岡「良いトコ来た、良いトコ、ほら、早くこっちあるから!
錦戸「うわ〜
亀梨「マジ? いいの? これ全部!
工藤「いいから、ゴメン、早く食べて。
松岡「えー、まだあんの〜
桜井「ブッ(飲みかけの酒を噴いた)
松岡「汚ねえんだよ、お前はよ(言っては頭を軽く叩く)!
桜井「スイマセン、ゴホッ、ゴホッ
留美亜「どうぞ、どうぞ〜
松岡「いいから、お前ら、これもう勝手に作って飲んでナ 置いとくから、じゃ、俺は・・・(もう帰るからさと言いたいが)
カウンターから木村、すでに出てい、立ち上がろうとした松岡の肩を上から押さえて、
木村「駄目〜 ネ
覗き込まれた顔に笑みがこぼれて、泣き崩れるかのよう。
松岡「あ”―、もう駄目だ、ココ
岡田「いいから座りナよ
一同「(口々に)失礼しまーす。
       あ、じゃあ、いただきます。
静香が適当に世話を看ている。   全部、食い散らかした後に壁際のソファで寝ている桜井、カウンターの前に掛けた木村、手前に突っ立ている工藤、留美亜と樹里が後片付け、
岡田「でさ〜、木村君、これからどうすんの?
工藤「それなんだよね(一服している)。あんた、何か無いの?
松岡「え、俺? あるわけないでしょう、って言っちゃっても良い?
岡田「駄目駄目、今日はそれの相談なんでしょう?
木村「ソレ!
岡田「やっぱりさ、週末は確実にイベント入れないと駄目なんじゃない?
大野「そうッすよね、俺もそう思ってるんですよ〜
一瞬、止まりかけた空気は酔っ払った大野のせい、
大野「(頷いて)はい。
何故か笑いが起こった松岡と岡田だったが。
工藤「そっち、何かない?
錦戸「え、ああ・・・
亀梨「今日はご馳走様じゃあ駄目なんだよ!
山下「はい、えっと、何かって?
木村「皆さあ、音楽仲間とかっていないの? 特にクラブ系ミュージックやってる奴さ、もっと仲間を集めてさ、たむろ出来る場所にしたいんだよ〜 正直言ってさ、俺、あんまりチャージも取りたくないんだよね。
工藤「そりゃあ駄目だよ、あんたさ。イベントやんでしょう?
木村「駄目?
山下「それだったら、俺は何人かいますけど。でも、紹介してもしょっちゅう来るかどうかは・・・。
工藤「そうだよねえ。
松岡「止めたッ、悪い、俺、先帰るわ〜(とステップを踏んで、入口は出口へ。振り返って)ご馳走様〜
出て行った松岡、残された面々、沈黙。炊事場の樹里が留美亜にもういいよ、言ってはカウンターの前に出て、木村のやや隣に腰掛ける留美亜、樹里もその内に仕事を終わらせて、カウンターの内側から一同を見守る。留美亜が炊事場から出て来る最中に喋り出した相葉、
相葉「あの〜、俺達はやっぱり、町に老舗のレーベルがあって欲しいんですよ〜
工藤「レーベルって?
相葉「あ、何て言ったら良いのかなあ。
岡田「小さなレコード会社の事でしょう? 自主レーベルとか言って、なかなか成功しないよね。日本は。
相葉「あ、はい。それの事です。
工藤「ふ〜ん、それってどうやんの?
静香が言っている最中に木村が勢いよく立ち上がって、
木村「それだ! 
松岡が発った後の席に腰掛けた。
木村「もっと詳しく教えてよ。

翌日中、ドライブ中の真木と咲路に掛かって来た電話は木村から。運転中の咲路が出てい、
咲路「うんうん、ああ、いいんじゃない? 協力はするよ。ちょっと(両手でカーブにハンドルを持ち直して、顎で挟んだ携帯)真木に代わるわ。
顎をやや、挟んだ携帯を落とさないように真木に向けた。
真木「もしもし?

youngstars at 03:39│Comments(0)TrackBack(1)鍋平脚本集『百式』 

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1. ZEEBRA  [ Good!な芸能ブログ集 ]   2007年04月18日 13:44
Disney×Zeebraこのコラボカワイくないっすか!!ダース買いっしょ!!..鍋平脚本CLUBAR LOUNGEⅡ第二回そこに登場したのが慈倉(ZEEBRA)は咲路、ドアを開けて入って来る。 咲路「毎度~ お~よ、やってむ

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