February 15, 2018

新しい道への準備

前提:特に新しい道へ進む予定はありません。
(ただし、可能性は十分にあります)

新しくチャレンジすることになったら、とふと考えていた。
そのときに何をすべきか、周囲に何を伝えるべきか。
そして、そもそも何がしたいのか。

そうすると一つの答えに行き着いた。
「オリジナリティを出したい」
この一点。

どうせ新しいことをするのなら、自分らしさを出したいな。
でも、この自分らしさというものが何なのか、まだ分からないことにも気がついている。

そのためには、これからも色々とアイディアが出せるように、そしてそれが個性となるように勉強はし続けなきゃ。
ということで、まずは色々なスポーツを見よう、しよう、と改めて思った。
サッカー、野球の他にも色々と知りたい。

そんな欲望深まる1日。
これだけでも一歩前進と前向きに考えて、これからも精進していかなきゃ!


You's world news co.,


yous_world_news_co at 11:51コメント(0)  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

February 12, 2018

2017シーズンが終わって

バタバタしっぱなしの2017年も何とか無事に終わって、また新たな1年が始まりました。

よろしくお願いします。

といってももう2月ですけど。

その忙しさにかまけて、サッカー観戦も昨年はなかなか行けず、2018年こそと思っています。

そんな2017シーズンを振り返ったときに気がついたことが。

昨年買ったマリノスのユニフォームを一度しか着ていないことに!

残念…

ところが。

そもそも買ったユニフォーム、公式戦で一度も選手たちが着ることなく終わっていた!

これにもビックリしましたが、かえってレアなのかなと、変にポジティブな感じ。

今のところ、2018シーズンユニフォームは買う予定がないので、赤いチームが相手じゃないときに着ていこうと思います!

FullSizeRender



You's world news co.,


yous_world_news_co at 11:55コメント(0)wonder football!!  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

February 05, 2018

横浜F・マリノスについて思うこと。2018

昨年もほぼ同じ時期に、同じタイトルで文章を書いている。

昨年に続き、今年も中心選手、それもキャプテンが移籍した。
ただ、昨年とは感じ方が違う。
中村俊輔らの昨年の移籍には、そこはかとない仕方なさを自分の中に持ち合わせていた。

けれど、今年の移籍劇には、仕方なさを感じることが出来ない。
新たな挑戦と言っているが、彼にとっての挑戦は海外、しかも4大リーグでキレキレのドリブルを披露することではなかったのか。
その挑戦を心から、素直に見届けられるように、単年契約で勝負を賭けたのではなかったのか。
この勝負は選手だけのものではない。
中心選手を移籍金を得るチャンスを失ってでも、その挑戦を応援することは送り出すチームにとっても勝負なのである。
そして、選手は違う意味で勝負に勝ち、チームは結果としては惨敗を喫した。
さらに言えば、よりによって、というチームへの移籍。
チームにとって、サポーターにとって後味の悪さしか残さない今回の移籍劇に仕方なさは全くない。

ただ、こうなったらこの挑戦を見届ける。
言ったからには実行していただきたい。
この10番を背負った1年は、怪我があったとはいえ、10番を背負った覚悟を、結果という形でピッチで表現しきれたとは言い難い。
それができるのか。

はたまた、またしても口だけか。

非常に厳しい目で見届ける。
ある意味面白い2018シーズンが始まろうとしている。


You's world news co.,


yous_world_news_co at 11:48コメント(0)wonder football!!  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

February 01, 2018

ブライトメモリー =第六歩=

障害戦を検討、とも言われていたブライトメモリーは結局地方競馬、名古屋へ転厩。

そこから再起を図ることとなった。

すると狭い小回りコースを物ともせず、差し切って連勝。

条件を満たし、中央へ戻ることとなった。

中央の未勝利戦を勝ち切れずに地方へ行った経緯を考えれば、中央へ戻っても厳しい戦いとなることは考えられる。

しかし、地方で戦った経験は、必ずブライトメモリーの力となるはず。

復帰戦がいつになるかは、まだ分からないが、まずは楽しみに待っていたい。

今度こそ中央のレースで勝利を!


You's would news co.,



yous_world_news_co at 11:51コメント(0)made dream at the love horse  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote

January 29, 2018

高校サッカー指導者編 「新人戦トーナメント1回戦」

グループリーグを勝ち上がり、トーナメント戦へ進出。
ここからは一発勝負のサバイバル。
とは言うものの、グループリーグを勝ち上がった時点で県大会進出は確定しており、県大会のシードを賭けた闘いになる。
しかし、選手・マネージャー、そしてスタッフ全ての者たちのモチベーションは高く、先々の闘いに向けても、良い試合をしようという思いは強い。
相手は、かつては選手権で全国へ進出した経験もある古豪。
復権に向けた気持ちは強いであろうから、相手のモチベーションも高いはずだ。

そのような双方の思いを表すように、一進一退の攻防となる。
しかも、予想に反し、相手は守備時はリトリートで構えてきた。
しっかりと壁を造り、こちらの攻撃をはね返す。
こちらも粘り強い守備は、これまで創り上げてきたものがある。
ともに相手の攻撃をしっかりとはね返し、スコアレスで前半を終える。

後半に向けて流れを変えようと、こちらが先に動く。
選手2枚替えで決着をつけようとする。
すると、ハーフタイムでのアドバイスも含め、功を奏したのか、後半の方が前半よりも持ち前のパスワークを見せるようになる。
そして、クロスボールのこぼれ球が相手のDFに当たりそのままゴールに吸いこまれた。
ラッキーな形ではあったが、先制点をあげた。
そして、このまま一気呵成、といきたかったが、そうは上手くいかない。
むしろなんとか同点に追いつこうと相手の反撃が始まった。
相手はもともと2トップ(4-4-2)であったフォーメーションを、より攻撃的な4-3-3へとシステムチェンジ。
前への圧力を強めた。
こちらはセンターバックを中心に、粘り強さをさらに出して防戦する。
しかし、ボールを奪っても、リトリートを解き前からプレスをかけてきた相手に苦しみパスをつなげることがなかなかできない。
辛うじてクリアするも相手にセカンドボールを拾われる。
前線の選手たちは上背があるわけではないので、クリアボールをなかなかキープできず、ディフェンスラインを押し上げることもできない。
試練の時間になった。

それでも後半残り時間もあと僅か。
そして、相手にコーナーキックを与えるも、のこりじかはもはや無い。
これがラストワンプレーになりそうだ。
これをなんとか凌げれば…
しかし、この「凌げれば」という気持ちが甘えだったのか、勝利の女神は味方になりきってくれていなかった。
このラストワンプレーで押し込まれ、ボールはゴールラインを越えてしまう。

1-1。

まさかの展開、最悪の気持ちの状況で延長戦に突入してしまった。
それでも延長では、決定的なピンチを迎えながらもキーパーのファインセーブに救われるなどしてスコアは動かなかった。
PK戦へ…

PK戦はこちらが先行となった。
3人目までは順調に決めきる一方、相手の3人目のシュートは枠を外れ、優位な展開に。
しかし、こちらも4人目のシュートが相手GKに弾かれ、振り出しに。
結局5人目までに決着はつかず、サドンデスへ。
ところが6、7人目のキッカーが相次いで失敗。
一方、相手の7人目がきっちりゴールを決めて終了。

あと一歩のところで勝ち上がることはできなかった。
ただ、これが現在の実力なのであろう。

それにしても私はPK戦の相性がすこぶる悪い。
最初は深く考えてはいなかったが、これほどかと感じるようになってきた。
疫病神かも…
これから、もしまたPK戦になったときは、オシムさんのようにベンチから離れた方が良さそうかもしれません…


You's world news co.,


yous_world_news_co at 11:42コメント(0)Coaching FootBall  このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック Clip to Evernote
Profile
Archives
QRコード
QRコード
  • ライブドアブログ