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y_w_n_co スポーツコラム(特にサッカー・競馬・野球)のブログを書いています。

1年半くらいゴルフレッスンに通ってきていますが、ここに来てレッスンコーチが3人目になりました。
「あぁ、また替わってしまうのか…」とあまりポジティブに受け入れられず、スコア的にも頭打ち感があったので、あとはレッスンの力を借りず、自分でやるだけなのかなぁ、とも考えていました。
そんな中で迎えたのが、この鹿沼カントリー倶楽部でのラウンドでした。

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鹿沼カントリー倶楽部は初めてお邪魔しましたが、とても広い敷地に感じました。
ゴルフは楽しみ、でもスコアは多分変わらない、というような複雑な気持ちを胸にラウンドをはじめました。
ラウンドの前日に新たなレッスンコーチでのレッスンを受けましたが、ネガティブな気持ちでレッスンを受けていたので、あんまり指導内容が耳に入らない。
自慢じゃないけれど、筋力の無い私に「パワーありますね!」なんて言われても「うーん…」と思うだけ。
そんな状況を察してか、コーチからの注文はこの時はドライバーのスイングにだけに絞られました。
(勝手に耳が一つだけにしていたかもしれないけれど…)
そしたら、ドライバーのボールを捉える感触がこれまでと全く違う。
スイングスピードはそれほど変わっていないけれど、機械で計測した距離が、これまでと30ヤード近く変わっている。
あまりにも違う距離測定に訳が分からない状態でした。

でも実際にコースで打ってみないと分からない距離感もあり、半信半疑の状態でラウンド開始。
するとどうでしょう、距離はやはり伸びています!
まだコントロールに欠けるところはあり、フェアウェイキープ率は大幅に下がりましたが、確かに30ヤードくらい距離が伸びている!
ラフに入れることが多かったので、スコアこそ49−48の97でしたが、ようやくまともなレッスンの成果を感じ取ることができたので、ちょっとこれからの自分が楽しみになってきました。
それにともなってか、フェアウェイウッドのミート率は上昇していましたし、ロングアイアンは結果としては不調でしたが、なんだか底を見せた感もあり、メンタルスポーツ、という意味ではだいぶ取り組む気持ちが変わりそうです。
アプローチは相変わらずなので、こちらは要練習継続なのですが、残り50ヤードくらいのところでチップインバーディ取れたので、非常に気分良くラウンドを終えることができました。
ただ、これを癖付けるためには変わらず練習は必要ですから、上昇の兆しが見えた今をチャンスととらえてがんばればと思っています。
ラウンドもまた行く機会あり。
その時こそベストスコアを!


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しっかりと準備し、間隔空けて臨んだ大事な一戦。
これでもダメならと結構な覚悟で注目していた。

スタートまずまず。
しかし、すぐに馬群に挟まれて後手に。
これでどうなってしまうのか…
不安になる。

それでも中団やや後方で追走していると徐々に前目へ進出。
未勝利戦を勝ち上がったときになんとなく似ている進出の仕方。
あの時はC・デムーロジョッキーがしごいてしごいて前へ出したことが勝利につながった。
同じような展開なら…

ただ、残念ながらそんなに甘くはなかった。
3コーナーでパタッと止まる。
そしてズルズルと後退。
結局、大差で最下位入線。
向正面から3コーナー付近での進出の様子はとても良いものを感じただけに残念であった。

その後のクラブからの報告は「引退」の通知。
原因究明を探るも分からない、つまりどうしようもないという評価に至ったようだ。
繰り返しになるが、向正面から3コーナー付近での進出の様子は良かった。
もう一戦、もう一戦だけでも試して欲しかったところであるが、一番近くで見てきた調教師の判断が正しいのであろう。
やはりどの馬でも引退は寂しいものだ。
ただ、なんとか穏やかな余生を過ごしてほしいところだ。
おつかれさまでした。


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オリックスバファローズ

ドラフト会議2022結果

1位 曽谷龍平(投手・白鴎大)

2位 内藤鵬(内野手・日本航空石川高)

3位 齋藤響介(投手・盛岡中央高)

4位 杉澤龍(外野手・東北福祉大)

5位 日眞噺福陛蠎蝓ι拇膵癲

 <育成枠>
1位 西濱勇星(投手・群馬ダイヤモンドペガサス)

2位 才木海翔(投手・大阪経済大)

3位 入山海斗(投手・東北福祉大)

4位 茶野篤政(外野手・徳島インディゴソックス)

5位 村上喬一朗(捕手・法政大)

1位は事前発表通りで競合無し。
狙い通りにサウスポーゲット。
良いですねぇ。
宮城、田嶋に次ぐ良い投手になっていただきたいものです!

2位は大砲を獲得。
ホームランバッターとして活躍して欲しいのは勿論のこと、現状サードがなかなか固定出来ていないだけに活躍してくれるとサードが固定されるという意味でもオリックスにとって大いにプラスに働くと思います。

3位以下もここ数年は活躍する選手が出ているように、育成の力が高まってきていることに期待したいのと共に、育成の選手たちの中には即戦力でも行けるのではと期待できそうな選手もいるので楽しみにしたいと思います!


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掲示板には載るものの勝ちきれない。
このままでは未勝利のまま引退か…
それでも連闘に最後の望みを賭ける。
しかし、その連闘の舞台は初のスプリント戦。
1200mに対応できるスピードがあるか。
追走できるか。
そもそも馬格のないホートンプレインズが連闘に対応できる身体なのか。
そのスプリント戦の結果はまたまたあと一歩の4着。
その後、クラブを通じて地方(園田)で再出発をはかることとなった。
園田であれば突破できるレベルにはあると思う。
ただ、馬格のない馬なだけにダートが合うか。
また、連勝を求められる状況の中で、本来はレース間隔をしっかり取りたいタイプなだけに中央へと急いで戻ろうとすると、むしろドツボにハマるかもしれない。
ひとまず北海道でリフレッシュ。
そこで、環境が変わった中でも対応できる精神を整えていく。
まずは多少の時間が掛かってもしっかりと勝ち上がって、勝ち癖つけて帰ってきてほしいものだ。


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