2012年09月17日

ヒーリング効果を得たくて。。。

                 
                        

Lovin' you is easy cause you're beautiful
Makin' love with you is all I wanna do
Lovin' you is more than just a dream come true
And everything that I do is out of lovin' you
Maya Maya Maya Maya... do do do do do

No one else can make me feel
The colors that you bring
Stay with me while we grow old
And we will live each day in the springtime
Cause lovin' you has made my life so beautiful
And every day my life is filled with lovin' you

Lovin' you I see your soul come shinin' through
And every time that we oooooh
I'm more in love with you
La la la la la...
Doot-n-doot-n do doo
Ah...

No one else can make me feel
The colors that you bring
Stay with me while we grow old
And we will live each day in springtime
Cause lovin' you is easy cuz your beautiful
And every day my life is filled with lovin' you

Lovin' you I see your soul come shinin' through
And every time that we oooooh
I'm more in love with you
La la la la la...
Doot-n-doot-n do doo
Ah...



今夜は。。。これも聴いてみた。


                

ゆったりと。。。そんな気分で。。。

2012年09月16日

宮沢賢治 生誕の家

         

意外にも、車に乗って出かけている時に。。。
なんとなく見つけて以前から気にはなっていた。

ゆっくり車から降りて見る機会を設けた。
その家の外壁のペンキを塗っている人がいたので、話してみたところ親類の人とのこと。

なんでも、この家は十数年前まで宮沢賢治の弟さんが住んでいたとのことで、現在も縁筋の居住する一般民家とのことであった。
 
         

なんだか。。。
より、身近に感じることとなった宮沢賢治の世界。。。

その、生誕の家の近くには。。。
宮沢賢治のシルエットがデザインされたクラシックカーのマイクロバスが駐車されていて。。。

          

なんでも、古くのイギリス製だとかで、シートは全て本革張りでしつらえられているとのことだった。
 
2012年09月15日

♪ just like starting over



Our life together
      is so precious together
We have grown,
        we have grown
Although our love
          is still special
Let's take a chance
      and fly away
             somewhere alone

It's been too long since we took the time
No-one's to blame, I know time flies so quickly
But when I see you darling
It's like we both are falling in love again
It'll be just like starting over, starting over

Everyday we used to make it love
Why can't we be making love nice and easy
It's time to spread our wings and fly
Don't let another day go by my love
It'll be just like starting over, starting over

Why don't we take off alone

Take a trip somewhere far, far away
We'll be together all alone again
Like we used to in the early days
Well, well, well darling

It's been too long since we took the time
No-one's to blame, I know time flies so quickly
But when I see you darling
It's like we both are falling in love again
It'll be just like starting over, starting over

Our life together is so precious together
We have grown, we have grown
Although our love is still special
Let's take a chance and fly away somewhere

Starting over


気のむくままに。。。
さりげなく、口ずさんでみる時に感じるのは。。。
まさに、そういうアートマスフィア。。。
2012年09月14日

民度ということ。。。

最近のニュースは実にパッとしない。

近隣の国とはいえ、相手国の国旗を粗雑に扱ったり傷つけたり。。。
いい悪いのレベルを論ずる前の次元だ。
こんな事さえ理解できない教育レベルというか国家ぐるみのマインドコントロールと言うべきか、程度の低い催眠術。。。
それに踊らされる民度の低い哀れな国民性。

乱暴ではあるが、いっそのこと経済的な支援とか援助を制限して制裁を課すとか、経済的な国家ぐるみの結び付きや支援体制の方向性を、我が国に友好的な他のアジアの国に明確にシフトしていく国家戦略のオプションも真剣に考える必要があると感じる。

また、実際その様なアクションを起こすことで、アジアの中でも極端な虚言癖で民度の低い特別枠の行儀の悪い彼等に自らの素行の悪さを反省させる機会を設ける知恵も必要な気がしてならない。

我が国の国民が彼の地で暴行を受けて病院送りなんて、シャレにならないし、言われのない商業施設への器物損壊や治外法権を学ぶことのない暴徒による我が国の外交施設への破壊行為は、国家として日本国の名誉にかけて厳重抗議して全世界にアピールすべきだと思う。

ばかのひとつ覚えのごとき 『遺憾』 なんていう生易しい表現でマスコミのお茶を濁してる手法では。。。
それこそ、イカン時期に到来している。

国家相互の対応にしても是々非々を明確にすべき時には毅然とした対応が求められるはずだし、その一挙手一投足を当の相手国も観察しているはずだ。

しかし、その事が理解できていない外交音痴の現政権。
 
そう言った当然の事を出来ない政府では国が持たない。
自らの国の歴史から学ぶ事は多かろうに。。
そう言った大事な教育を軽んじてしまった半世紀以上にわたる過ち教育体制の国家方針の歪みが、まさに露呈した人材不足の政権である。
彼らが権力にしがみついている事は、我が国の悲劇以外のなにものでもない。
なんとかしなくては。。。と真剣に思う今日このごろ。。。
2012年08月28日

民度の低さに辟易。。。

『日本の丹羽宇一郎駐中国大使が乗った公用車が男に襲われ、車両に掲げていた日の丸が奪われた事件を受け、中国外務省は関係当局が「真摯に」事件を調査していると表明した。新華社が報じた。

新華社は「中国政府は、外国の大使館と職員の保護を定めたウィーン外交関係条約を一貫して履行している」とする外務省の声明を伝えた。

日本大使館によると、丹羽大使を乗せた公用車は北京市内で27日、別の車2台に止められ、中から出てきた男に日の丸を奪われたという。丹羽大使にけがはなかった。』

無知蒙昧を絵にかいたような彼の地の国民の民度の低さ。
開いた口が塞がらない。

こうなってくると。。。
アジアの中でも、この大陸と、その半島だけは、まさに。。。
『アジアの恥部』
でしかない。

そう呼ばれないだけの知的レベルに対し、明らかに他のアジア諸国より劣っているものを感じざるを得ない。

まさに彼らを野卑下劣な民族と言わざるを得ないと確信する。

蛮族とは彼らのための表現であろう。
そんな風に思えてならない。。。悲しいかな。。。
2012年08月19日

ネットで拾った一文。。。

ネットで拾った一文ではあるが。。。

超党派の「日本の領土を守るため行動する議員連盟」会長の山谷えり子参院議員(自民党)ら国会議員8人は18日夜、沖縄県・尖閣諸島の魚釣島に向け、同県石垣市の石垣漁港を出発。政府の上陸許可が得られなかったため、19日に魚釣島周辺の洋上で先の大戦末期に起きた疎開船遭難事件の慰霊祭を行う予定。

 出港に先立ち、山谷氏らは石垣市新川の遭難死没者慰霊碑で行われた慰霊祭に出席した。

 魚釣島方面に向かった国会議員は山谷氏のほか、民主党の長尾敬、自民党の新藤義孝両衆院議員ら。地方議員や地元漁師ら約150人とともに21隻の船に分乗し、19日未明に魚釣島近海に到着する見通し。

 尖閣諸島上陸には地権者と賃貸借契約を結ぶ政府の許可が必要。同議連は3日に上陸を申請したが、政府は13日、「(尖閣を)平穏かつ安定的に維持・管理するためという政府の賃借の目的を踏まえると上陸は認められない」と回答した。


超党派の国会議員でつくる「日本の領土を守るため行動する議員連盟」は、国会議員9人を含む約150人が8月19日に尖閣諸島沖で戦没者慰霊祭の開催を予定しているが、この慰霊祭に元航空幕僚長の田母神俊雄氏も同行することを自身のツイッター(Twitter)で明らかにした。

  同慰霊団は、尖閣諸島への上陸を政府に申請していたものの、上陸許可が下りなかったため、洋上で慰霊祭を行う。この政府の対応について、田母神氏は「中国人は上陸しても日本の税金で帰国させてもらえますが、日本国民は上陸したら罰金だそうです」と不満を述べている。』

田母神さん のイライラが痛いほど理解できる。
なにやってんだか。。。日本の政府。
国家とは何ぞや?を理解することなく日本の国の中枢に居座って居られたんじゃぁ、国民はたまったものではない。。。

わたしたち日本人は温厚すぎると言うか、あまりにノウテンキの平和ボケに毒されてしまっている気がしてならないのだが。。。
怒りの声をあげたくはならないのか。。。

2012年08月07日

なでしこ

試験勉強そっちのけで。。。
深夜のTVに熱くなっっったぁ〜
!!!

ロンドンオリンピック。。。

サッカーなでしこジャパン。。。

フランスに勝利!!!
決勝進出。。。よくやった。

手に汗にぎる瞬間の連続だった。

前半終盤、宮間から好送球による相手ゴール際での混戦で、こぼれ玉を捻じ込んだ大儀見の日本先制点。

さらに後半も、キー・パーソン宮間が素晴らしいボールをゴール前送りこんだ直後、目にもとまらぬ早業で阪口のヘディングが相手ゴール右にボールを吸い込ませる神技。

その後、1点を失ったものの、怒涛のようなフランスの猛攻に対して、スーパーセーブ連発で見事に防いだGK福元は光彩を放った。

岩手ゆかりの岩清水の好セーブ。。。
昨年来の津波被災地に元気を届けてくれたと思う。

風が吹いてる♪ というテーマ曲に思う。。。
たしかに。。。手に汗握りながらの観戦ではあったが、幸運の神風が吹いていたと言う感覚をおぼえた。♪

さあ。。。決勝は。。。あの米国。。。
イワシ や サメちゃん のいる、この なでしこジャパン が、かならずや頂点のゴールド・メダルを獲得してくれると信じてる。♪
2012年07月23日

♪。。。遠くへ行きたい ♪

     
さりげなく。。。

なんとなく 寅さん ふうに。。。




。。。そんな。。。 夏の夜。。。
2012年07月16日

さんぽコース季節の移り変わり。。。

いつの間にか習慣になっている早朝の散歩。。。
春のころは。。。桜がこころをなごませてくれた。。。
   

水辺に遊歩道があり自宅から5分程度で、このお気に入りの散歩コースの入り口があるので、毎日得した感じがする。

さらに15分ほど散策すると、水辺に木の遊歩道が続くお気に入りの場所となる。
      
さりげなく、顔なじみの散歩愛好家の皆さんと、すれ違うときに交わす挨拶に早朝の新鮮な空気と共に心がなごむ。
    

       

その散歩道には東屋があって、水辺に橋や長く続く遊歩道を楽しむために、コース近くの駐車場にわざわざ車で乗り付けて散歩を楽しむ人もいる様子だ。

春の思い出、桜よりもっと早くには、梅も楽しむことが出来た。
         

季節の移り変わりと共に、野鳥が鳴いてたり。。。
白鷺が大きな翼を広げて水辺を飛んでたり。。。
最初見た時は、あまりの大きさにペリカンを連想してしまった。
水面下を撮影するのが困難だけれど、この水辺の公園には5〜60センチほどの錦鯉が、ゆうゆうと泳いでいるのを観ることもできる。

  

そして。。。先月は、カルガモの親子に遭遇した。
ヒナの一羽が家族からはぐれてしまって、迷子になったのを前の晩に保護して翌朝、親カモに返してやろうと箱に入れて持参した人と遭遇。
       

   

遊歩道からヒナを水面に移してから、ふたりで少し離れた場所から観てたら、家族が近づいてきて無事合流。。。
     

  

っと、思いきや、どうも、迷子のヒナは足に障害があるようで、ほかのヒナのように上手に泳げない様子だった。

翌日も気になって同じ場所を探したが、その日以降カルガモ親子は見つける事が出来なかった。。。 
     

        
そんな、先月の散歩コースでの思い出。。。
2012年07月15日

感動はした者勝ち。。。出来た者勝ち。。。!!

わたしは、比較的テレビは観ない方かもしれないけれど。。。

たまたま観てたら、木村トミ子さん という方のお話を視聴する機会を得た。

カンボジアで人気の高級日本料理店を経営なさっていらっしゃり、現地ではマダムキムラと呼ばれているそうだ。

彼女は、日本料理の人気レストラン『おりがみ』の利益の全てを使って、恵まれない多くのカンボジアの子供達に対して、授業料無償の日本語学校を運営するかたわら、自ら父母のないカンボジアの子供達10人ほどの里親として彼らを育成教育し、彼らの将来のために日本に留学まで自費で世話していると言う。

まるで。。。たましいが神様レベル。。。感動した。

感動しすぎて、TVの画面を観ながら、しばし絶句。。。

本当の意味で。。。『地上の星』だと感じた。

ネットで調べても、TV番組としての経緯の紹介程度しかみつからなくて、木村さんの詳しい事が書かれた記事に現在のところは遭遇していない。

しかし、映像に映し出された職場の厨房での従業員への厳しい接し方がある一方で、カンボジアのセレブたちが絶賛する人気料理の味と品質、10人も居る里子たちが慕う養母の横顔、恵まれないカンボジアの子供たちに無償で教える学校の校長としての尊敬され信頼されている姿に向けられる子供達の心なごむ温かい視線。。。それは、なにものにも勝る真実の証しだと思えた。

子供達の日本語はとても上手だし、日本の本来持っていた道徳感とか勤勉さ、礼節とか感謝の心などを含むたいせつな文化が自然の中で吸収されている様子だった。

観方によっては、恵まれ過ぎている環境に飽食した日本の子供たちよりも、木村さんの接しているカンボジアの子供たちは、日本人が昔から伝承してきた大切なものを身につけながら着実に素晴らしい人間性を感じとりながら成長しているようにも見えた。

つくづく思う。。。

反日を口癖のように叫び日本からの金をせびる隣国半島の国民やウソで塗り固めたような一党独裁の大陸の民度の低さは本当の意味で、ごく特定なアジアの特異な二カ国だけの事なのだろう。。。と。

にもかかわらず、日本のマスコミ・メディアや、あろうことか我が国の外務省のコッパ役人は、その偏向偏狭な二カ国(まぁ、半島の根元の0.5 カ国みたいなのはここではカウントしたくもない)の反日運動が全アジアの国々のマジョリティーであるかの如く日本国民に伝え続ける。

なぜなのだ? 
不思議でならない。

カンボジアでは日本国が援助して造った橋に感謝をこめて日本の国旗を表示している映像が映し出されていた。

インドでも地下鉄には日本の援助に謝意をこめてレリーフが表示されている。

しかるに、日本の金で建設したはずの北京空港や上海空港には一切そのことが中国人に紹介されていない。もちろん、なにひとつ日本からの援助について表示されたものはないという。

日本の税金で日本に留学に来ている中国の学生に、そのことを話すと、例外なく全員がキョトンと驚いた表情を見せる。

それは、一党独裁体制の共産党と言うものの策略と言うか国民洗脳手法の恐ろしさを、まざまざと感じる国際交流活動の瞬間でもある。

ただ。。。
言えることは、言論の自由が保障されている日本のメディアは、その責務を適正に果たして、外圧などによる偏向した報道ではなく、あくまで、ありのままの価値判断を我が国の国民に伝える義務を怠らないで欲しいと言う思いを改めて感じてしまう。